【アマゾンプライムビデオ】観なきゃ損する超名作&傑作ぞろいの神映画4選【おすすめ映画紹介】
本日は、僕の中で超面白かった神映画をマイナーからメジャーどころまで4本ご紹介します♪
もし見逃している作品があれば是非です^^(至福の時間を味わえること間違いなし♪)
🎬 本日のお品書き【PR】
▽『夜の来訪者』
プライムビデオで観る(字幕版)→ https://amzn.to/4liy9HO
▽『ナイトクローラー』
プライムビデオで観る(字幕版)→ https://amzn.to/4lnBc1H
プライムビデオで観る(吹替版)→ https://amzn.to/45GK51z
▽『トランス・ワールド』
プライムビデオで観る(字幕版)→ https://amzn.to/4mDvJF5
プライムビデオで観る(吹替版)→ https://amzn.to/3UFGCdD
▽『怒り』
プライムビデオで観る→ https://amzn.to/47ojqrz
📺【U-NEXT 31日無料体験はこちら】https://t.afi-b.com/visit.php?a=W6892w-6232122Q&p=4929496S
____________________
#おすすめ
#映画紹介
#神映画
#殿堂入り
#名作
#傑作
#amazonプライムビデオ
#アマゾンプライムビデオ
#プライムビデオ
#アマプラ
#U-NEXT
#Netflix
#サブスク
皆さんこんばんは。たこ焼きです。本日は 僕の超お気に入りの神顔を4本ね、 ピックアップしてきましたのでご紹介し たいのと、あとラストでね、今話題の例の 映画にも触れておりますので、是非最後 までお付き合いくださいね。それでは早速 行ってみましょう。 まず最初にご紹介する作品は2015年に 制作された夜の来者なります。ジャンルは ミステリー。監督はアシュリング ウォールシュ。主演はソフィーランドと ルーシーチャルになります。これ面白かっ たですよ。僕はこの作品知らなくて コメント欄でね、教えてもらった映画だっ たんですが、ミステリー好きの方は是非見 ていただきたいなと思えた作品だったよう に思います。元はですね、イギリスで作ら れた演劇用の台本が原作らしくて、それを 映画化した作品なんだそうです。ワン シチュエーション的な面白さが凝縮された ミステリー作品でもあったように思います 。あすは次のような感じです。 時は1912年、長年ライバル関係にあっ たバーリング家の長女と黒太家の青年が 婚約することになるんです。そんな めでたい出来事を祝うための食事会が開か れていたんですが、宴会も終わろうかと いうタイミングで1人の刑事が訪ねてくる んです。そしてその刑事はとある女性が 自殺したことを唐突に語り出すが てんてんてんっていうそなのあすになり ます。この作品の魅力はとにもにも原作が 持つ圧倒驚く仕掛けの部分にあるんだと 思います。元がね、演劇用に作られた物語 なので、ま、1つの部屋の中で行われる 会話劇を中心とした展開で話が進んでいく んです。しかもですよ、この会話の内容が めちゃめちゃ引き込まれるものになってる んです。ちなみにその部屋の中では婚約を 祝う、ま、家族ですよね。ま、全部で5人 ぐらいがいてるわけです。そこそこの階級 のね、ま、おい柄の一家なわけです。 そんな5人に向かって突然やってきた1人 の刑事がですよ。ま、とある女性の死を 告げるわけですよ。え、ま、だからなんや ねんと。そもそもその女性って誰みたいな 。ま、あまりにも唐突すぎて家族全員がね 、ま、そんな雰囲気なんですがところが ですよ。その話を聞いていた1人か2人が 微妙に顔を引きつらせたやつが混じってい たんです。ま、そこからね、ま、びっくり するような展開になってくるわけです。ま 、この辺りのね、ま、展開は多分一切情報 仕入れずに見るのが理想だとは思うので、 ま、どこまでね、お伝えするべきかは 難しいところなんですが、ま、先ほども 言いましたけども、ワンシチュエーション もの特有の脚本の面白みたいなのは本当 見事に盛り込まれていて、1つまた1つと 真層に近づいていく展開っていうのはまあ 続々してくる感じで、特にミステリー サスペンス好きの方はね、ま、なんかね、 こうニヤニヤしながら楽しんでいただける んじゃないかなと思いました。あと意外に もと言ったらあれなんですが、結構ね、 干渉後にとても考察しのある仕込みも施さ れていて、果たしてあれをどう解釈するの か2点3点していくミステリーと相って 最後もね、非常に盛り上がると思いますの で、少しでも興味引かれるところがあれば ですね、是非お手に取っていただけたらな と思いました。この作品はただいま Amazonプライムビデオで未法代償が 可能となっております。 続いて紹介する作品は2015年に公開さ れたナイトクローラーなります。ジャンル はサスペンス、監督はダンギルロイ。主演 はジェイクギレンホールなります。はい、 ということで2本目はね、非常に有名な やつですよね。ナイトクローラー持ってき たんですが、この作品は僕的には ヒューマンサスペンスの超名作と思い込ん でるやつで、同時にジェイクギリンホール のね、代表作の1本でもあるんじゃないか なと思います。もし見逃してる方がいれば ですよ。ま、これは見といた方がいいぞと 声を大にして言いたいやつなんですが、で も同時に色々と心ざつく作品でもあると 思います。あすは次のような感じです。 まともな仕事にありつけず、警犯罪を重ね ながら日々を食いついでいるルイスは偶然 通りかかった自己現場で報道スクープ専門 のいわゆるアパラッチの存在を知ることに なるんです。興味を持ったルイスは早速 ビデオカメラを手に入れて身を見まねで 警察無線を防したりしてね、悲惨な事件 映像を次々と撮影していくんです。一躍 をせたルイスはさらなるスクープ映像を 求めて行動をエスカレートさせていくが てんてんてんっていう嘘なお枠のあすじに なります。この作品の見所は本当色々ある ような気がするんですが、まずはとにもに もジェイクギレンホールの、ま、開演と いうか焼くが、ま、とにかくやばいやつで 俗に言うチンぴラみたいなやつなんですよ 。ジェイクギレンホールエンジェルルイ スっていう男ね。そんなルイスがたまたま 出会った、ま、パパラッチという仕事に どんどんでいって、ま、名をせていくわけ ですよ。でも、ま、それだけ聞くと、ま、 単なるサクセスストーリーみたいな感じな んですが、ところがですよ、この映画では それとは真逆のことが描かれていて、得 られる収入っていうのはどんどん大きく なっていくんですが、でもその分ね、 ルイスの人間の両親だったり同徳みたいな ものを見事なに捨て去っていくみたいな。 ま、この辺のですよ。いやいやいや、もう どこまでやんねんみたいな。いや、もう その辺でやめとけってみたいなね。見てて なんかそんな心情になってきちゃうって いうか。それぐらいに本作のジェイクギレ ホールはぶっ飛んでて妙に見っちゃうとこ があるんですが、ま、でもですよ、この 作品の怖くて面白いところが。そんな本作 の題材となっているのがパパラッチなわけ ですよね。パパラッチって要は他人の プライバシーは元より人としてのこの尊厳 を踏みにじるような負の側面が大きい職業 とも言われているじゃないですか。でも そんなゴシップまみれの情報っていうのは 当然ね、僕たち一般大衆が干しているから こそ成り立っているわけもありますよね。 要はこのナイトクローラーって映画その ものがゴジップ記事みたいな存在になっ てるわけですよ。で、もうやめとけよ、 こいつって思いつつもドラマチックで話題 性のある映像を人としてのね、道徳を無視 しながらバンバン取ってくるルイスにどこ か期待しちゃうような自分がいて、なんか そこの社会問題への皮肉をはんだ二重構造 的な作りのところがこの映画の新骨調と いうか、本当の意味でぞっとするような 作品だなって思ったりもするわけです。ま 、色々言いましたけども、ま、要はですよ 、ま、めちゃめちゃ心揺さぶられまくる 作品だと何か見っちゃうようなね、ま、 そんな魅力を思った作品なのは間違いない んじゃないかなと思います。ま、そんな ダークサイドをひたすら突き進むジェイク ギリンホルが、ま、最終的にどうなって いくのかってのが、ま、とても気になり ますし、いろんな側面においてあっ てきますので、この辺りもね、是非楽しみ にしながら見ていただきたいなと思います 。この作品はただいまAmazon プライムビデオで未法代償が可能となって おります。 続いて紹介する作品は2011年に制作さ れたトランスワールドなります。ジャンル はサスペンス。監督はジャックヘラー。試 はキャサリンウォーターンとスコット イーストウッドとなります。はい。この 作品はですね、ま、少しね、マイナーな 作品だと思うんですが、なかなかに斜め上 から降ってくる展開に、あ、そう来るのか と言わずにはいられないような1つの突ア が軸になった衝撃系のサスペンスになるん ですが、あらすは次のような感じです。 とある森の奥深くドライブ中にガスケツに 陥ったサマンサは助けを求め彷徨い歩いて いると一軒の山小屋にたどり着くんです。 するとそこには同じく遭難したという青年 がいてさらにですよ翌日同様に遭難したと 言いはる女性が現れててんてんてんって いうそんな序盤のあすになります。ま、 なかなかにミステリアスな導入じゃない ですか。この作品の見所はやはりこの辺り のね、謎きまくった斬新かつ驚きの ストーリーの部分になるんだと思います。 マすでもあったようにとある山奥にね、 自ず知らずの3人の遭難者たちが迷い込む ことになるんですが、なんかこの時点でも ちょっと違和感を感じるじゃないですか。 しかもその山奥ってのが、ま、ただの山奥 ではないんです。なんでかわかんないん ですが、どうしても抜け出すことができ ないんです。どんなに散索してもなぜか元 の山越に戻ってきちゃうみたいなね。ま、 単に方向感覚を失ってるだけなのか、ま、 また狐に包まれてるのか。ま、それは謎な んですが、どうしても、ま、脱出できなく てですよ。いや、もうどういうことやねん と。食料にも限りがありますから命に直結 してくるわけですよね。で、ですよ。 面白いのがここからで、その3人で よくよく話をしているとね、微妙に 食い違うところが出てくるんです。それは 山小屋の場所についてなんですが、1人は ですよ、この山小屋はデトロイトのは外れ だと言うんですが、でも1人はいやいや ここはニューハンプシャの高外だと 言いはるんです。そしてもう1人はいや ここはサウスダコタでしょみたいな。ま、 要はですよ。3人がそれぞれ遭難した場所 っていうのが全然異なる場所だったわけ です。ま、日本で言うところの沖縄と東京 と北海道みたいなね。いやいや、ここ 北海道でしょうみたいな3人か3人とも 譲らなくてで、その辺りからですよ。物語 が大きく斜め上の方向に動き出していく わけです。な、何て言うんですかね、こう ワンシチュエーションもではなくて ワンジャストアイデアムービーみたいな、 ま、感じっていうかね、1つの突日な アイデアをベースにして作られた サスペンス映画になるんだと思うんです けども、ま、だからこそなんですけども、 後半の展開はね、非常に読みづらいんじゃ ないかなと思ったんですよ。ま、とえね、 ま、皆さんもそういった類いの作品 たくさん見てくれたとも思いますので言う ても予想できるところあるじゃないですか 。なんとなくこう思い浮かんでるものいく つかあると思うんですが、ま、ちなみにね 、僕は、え、ま、全部予想が外れてました 。ちょっとね、さらに斜め上から来られた なと。ま、そんな感じだったので、その辺 のな、何て言うんですか、この映画の 作り手側と僕たち視聴者側との腹の 探り合いみたいななんかそんな楽しみ方も あるのかなって思えた作品だったかもしれ ないですね。ま、かなりのね、ま、低さん 作品ではあると思うんですが、変なチープ さみたいなのは、ま、全然感じなかった ですし、こういうタイプのね、ま、衝撃 サスペンス系の作品好きな方でしたら結構 刺さるんじゃないかなと思いまして、本日 ね、3本目で取り上げさせていただきまし た。こそはという方はですね、是非先を見 できるかね、挑戦いただければなと思い ます。この作品はただいまAmazon プライムビデオで未放題が可能となって おります。 続いて紹介する作品は2016年に公開さ れた怒りなります。ジャンルはミステリー ドラマ。監督はリサイル、支援は渡辺県と つ、そして広瀬鈴がなります。はい、と いうことで本日4本目は法学市の名作だと 僕が思い込んでいる怒りを持ってきたん ですが、まず一言だけ先に言うとこれは めっちゃ面白いやつだと思います。ま、 これは絶対に見といた方がいいやつだと 確信している作品なんですが、ま、ちなみ にね、そんな本作ってちょっとだけ話脱線 するんですけども、原作が吉田集一、監督 がリーサンイルっていう、ま、コンビで 作られていて、今話題の国報とね、同じ コンビで、ま、この怒りは作られてるわけ ですよね。ま、何を今更るって話なんです か?ま、改めてですよ、この怒りって作品 の凄まじさみたいなものを感じ取って いただいたその足で国報を見に行くのも いいんじゃないかなと思って、本日ね、 ラストで取り上げさせていただいた次第 でした。ていうちょっと真きが長くなって しまったんですが、本題に戻してそんな 怒りのですよ。面白みの部分って何だろ うって考えた時に、ま、詳しいところはね 、この後色々話していくんですが、えっと ね、まずは軍増劇的なドラマ部分が、ま、 とんでもなく面白いんです。原作者である 吉田一さん特有と言いますか、見てる僕 たちの心がえぐられていく感じの、ま、 いろんな衝撃があって、ま、同時にとても 考えさせられるような面白みたいなのも あってね、ま、とにかく引き込まれるもの になってるんです。で、その上でですよ、 本作はミステリーサスペンスものとしても めちゃめちゃ面白いんです。とんでもなく 高みのところでドラマとミステリーが融合 してしまったその作のあすじは次のような 感じです。 東京八王子で残忍な殺人事件が発生する ところから物語は始まります。ちなみに そんな事件の殺害現場には怒りという謎の 文字が残されていたんです。それから1年 後、事件は未だに未解決で犯人の二上と共 に公開操作が行われていました。そんな中 、東京、千葉、沖縄のそれぞれの場所で 全歴が不明の謎いた男が現れてんてんてん っていうそんな導入のあすじになります。 ま、非常に謎えた感じで始まる物語なん ですが、ま、残忍なね、殺人事件の犯人が 捕まらない中でこの映画は東京千葉、沖縄 の場所で3者山用のドラマが展開されて いくんです。そしてこの3人を取り巻く ドラマってのがまあ心をえぐってくるん ですよ。千葉では松剣が、東京では綾乃子 、沖縄では森山未来っていうね、3人の 全歴不明の謎男が突然町に現れるんですが 、でもそんな彼らはですよ必死に町に 溶け込んで一生懸命生活をしていくんです 。見てる僕たちもそんな彼らに徐々にね、 ま、感情移入しちゃう作りもなっていて、 ただこの3人の全歴が不明ってのが ポイントで、見てるとやっぱり何かしら やしい過去を持っていたりのそぶりが 見え隠れして、彼らを取り巻く周りの人々 もいい人なんだけど、なんかちょっと やっぱ君悪いよねって。信じたくても なかなか信じきれないというか、そんな ちょっとモヤモヤした状況の中で1年前に 起きた例の残事件の話題がテレビで代々的 に放送されることになるんです。ちなみに その事件の犯人と思われる公開写真がこれ なんですけども、なんかね、ここからが ちょっとすごい感じになってくるんです。 ちなみにこの顔なんか3人それぞれに似 てる感じちょっとだけするじゃないですか 。うん。なんか松剣っぽいし、綾のっぽい しみたいな見ててあれて感じになってくる んですよ。そんな彼らを取り巻く町の人々 もん中似てるよなって疑惑が徐々に生まれ てくるわけです。ま、この辺りからですよ 。画然ミステリー色が強くなってきて、で も僕たちはもうね、この3人共に入り込ん じゃってるところがあるので、いやいや 犯人なわけないでしょ。あんまでもみたい なそんな展開の中でまあとんでもない感じ になっていくわけです。こなね、ま、 ミステリー軸としての描かれ方が、ま、 とにかく面白いんですよ。見せ方とか煽り 方とかめちゃめちゃうまくて中盤以降とか 、ま、徐々に犯人像に近づいていくような 空気感になってくるんですが、なんか見る シーンごとに、あ、やっぱ犯人まけんじゃ ねえ。あのみたいな、あの、もう本当に 煽られまくっていくんですよ。感染3人に 入り込んじゃっていくところがあるので 犯人で会って欲しくないっていう思いと 同時に、ま、信じきれない思いとかね、ま 、攻め合う感じって言うんですかね。 なかなかこう普段感じることがないような 感情を換気させられると言いますか。ま、 そんな展開の中で終盤ね、何かしらに 向かって収束もちろんね、していくわけ ですけども、本当1本のミステリー サスペンスものとしてね、凄まじい完成度 のものに従がっていると思いますので、ま 、この辺りはね、ま、是非見っていただき たいのと、ま、後ですよ、ま、そんな本作 のタイトルにもなっている怒りってのが もちろんね、本作の大きなテーマにもなっ ているわけですが、ここの描かれ方がもう これまた凄まじくて男3人による3者山用 の行きざが描かれる中で残事件という1つ の大きな事件と組み合わさったことでね、 いろんな人間の本性が買間見えてくる作り になってるんです。ま、言葉では 言い尽くせないことのいろんな感情が動え ていくんです。 単に怒りだけで場のない通りだったり念だったり心とかもうねさんたちの勘生面の発みたいなのが見ててすごいんですよ。とててつもなく心揺さぶらもにもなってきますので、ま、よろしければね非改めてね、返しみるのもいんじゃないかなと思った次第でした。 そしてもちろん眉間の方がいらっしゃい ましたらですね、超一押しの作品ですので 、是非お手に取っていただけたらなと思い ます。この作品はただいまAmazon プライムビデオで未放題が可能となって おります。 はい、ということで本日も4本ね、ご紹介 してきましたけどもいかがだったでしょう か?先ほどね4本目のところでちょっと 振りましたけども国報見てきたんですよ。 えっとね、もう冗談抜きでめちゃめちゃ 良かったんですよ。なので、ま、これは もう絶対映画館言っとけと。本当にこう、 リアル友達全員にね、もうそう言っちゃう だろうなって。それぐらい良かったので、 まずは皆さんにもね、お勧めしたいなと、 え、純粋に思ったのと、あ、ちなみにね、 あの国報に関しては、ま、ちょっとですよ 。色々本当いろんな意味で感動しちゃった ところもあったのでできたらね、あの別 動画でも出したいなと思ってまして、もし ね、無事に出せた際はですね、是非ちらめ いただけたら嬉しいんですが。で、ま、話 を戻してですよ。ま、改めて思ったのが やっぱりね、リーさんいる監督なんです けども、監督さんがね、やっぱ めちゃめちゃうまいなって改めてこう 思い知らされたというか、え、あって、ま 、言っても監督 のところがあるじゃないですか。もちろん 全てではなくて、もうとにかく面白い原作 なり脚本があって、周りのね、スタッフが いてこそだとは思うんですけども、とは いえどんなにこう噛みかかった物語があっ たとしても生かすも殺すも監督次第ですよ ね。なんかそういう意味で、この本日のね 、怒りとかあと国報もそうなんですけども 、ま、この監督さんが作る作品ってなんか 映像がね、すごいこう綺麗で アーティスティックなんですよね。 もちろんね、素女目に見てですよ。僕は 完全に素人の人間なので、素人の目線でっ ていう意味なんですけども、本当にこう絵 的に圧もあるんですけども、美しい感じが して、でもその上で個性だったり見せ方の ところが本当にうまいなって今日紹介した ね、ま、怒りも改めて感じたんですよね。 ま、何が言いたいかって言うとですよ、国 マジで良かったぞと。っていうところでね 、まとめたいと思います。このチャンネル は映画付きの特にミステリー映画が大好き な私、た焼きが超独断でチョイスしたお すすめ映画を日々紹介していくチャンネル となっております。それではまた次の動画 でお会いしましょう。ではでは [音楽]

11 Comments
今回紹介された映画はどれも面白いものばかりですね!私は人間の闇の部分が垣間見えるような映画が好きです。夜の来訪者はまだ観てなくてウォッチリストに入れているので楽しみです。
ちなみにトランス・ワールドの説明のところで「キツネにつつまれた」とおっしゃってますが「キツネにつままれた」ではないでしょうか?
「夜の来訪者」
リピートしても充分楽しめる
作品ですね😊
「ナイトクローラー」👍
ジェイクギレンホールさんの作品
自分にとってはハズレ無しなんですよね。
数ある秀作のなかでも
好きな作品は「ライフ」です‼️
「怒り」
確かに邦画屈指の秀作だとは思います…
自分は(運良く?運悪く?)全く前知識なく
なんとなく鑑賞し始めたんですが
ガンガン引き込まれるわ
心をグリグリ抉られるわ
鑑賞後は今までに感じたことのない
焦燥感すら感じました😵💫
本当に余談ですが
「ちはやふる」とのギャップが・・・・・
「国宝」も同じコンビとは知りませんでした。
ヤバイまだ劇場いけてません😅
何時だったかのお勧めで紹介された
コリーニ事件、今日観ました。
とても良かったです😊でも切なかったです😢
夜の来訪者、何じゃ この一家、みんなろくでもない!権力者一家と、田舎から出てきて1人けなげに生きてる女性… 不条理劇でしたね😢 確か映画じゃなくて、BBCの単発ドラマだった気がしますが、記憶違いかも…('_'?)
トランスワールド 誰も予想出来ない展開。クリント イーストウッドの、息子さんが出演されてるって、あとから知りました。
ナイトクローラーは、私の中では、胸糞映画 の域です😅ジェイク・ギレンホールが、ちょっと嫌いになっちゃいました💧でも、それだけ存在感スゴいって事でしょうね🎉
怒りは、いい映画だとは、聞いてましたが、未見です。没入出来るタイプの映画みたいですね。観ます!
国宝、観られたんですね!長尺なので、映画館で観ると、お尻が痛くなりそうで、まさに尻込みしてました😅
体力温存して観に行きたいです。
この中で観たのは「怒り」」「トランスワールド」「怒り」はすずちゃんが頑張った
「トランスワールド」は面白い、低予算B級映画だけどお得な面白さである
たこやきさん、こんばんは。
夜の来訪者は2年ほど前に鑑賞したのですが、すごく良かったし、強く印象に残っています。
ナイトクローラーはこの間見ました。ろくでもないパパラッチをジェイク・ギレンホールが実にうまく、憎たらしく演じてて、さすがでしたね~。
トランスワールドも不思議な魅力の低予算良作品の代表みたいな栄華でしたね。
それと、話は変わりますが、昨日、真実の行方を数十年ぶりに見たんですが…
内容はうろ覚えなので初めて見る感覚で、途中からだんだんと思い出してきて…
そして、衝撃のラストへなだれ込み、分かっていてもすごいインパクトでしたね。
エドワード・ノートン恐るべし。
やはり傑作は古さを感じさせず魅せますね❤
怒り、これは見たい!
妻夫木聡の愚行録を見たばかりなので、余計に見たなりました☺️
国宝は近々行く予定にしております。
今回もありがとうございます🙇
今回のはちょうど全部見ていて、全部もれなく面白いですよね~
映画を観ながら今後の展開を予想するのは楽しいですよね。私も予想はだいたいハズレます。笑 でもハズレてくれないとガッカリします。私ごときの予想が当たるようではたぶんつまらない映画かと…
いつも楽しく拝見させてもらっています。
既にメンシプ限定等で実施済みだったら恐縮なのですが、同時視聴・ウォチパやその後の感想会・考察会などはやらないのでしょうか?
ルール作りとか、同時視聴と感想会・考察会の枠を分けるかどうかとか、色々と大変な面もありそうですが…。
吉田修一作品の映画化率は異常かと。何なんでしょう、この映画との親和性は。やっぱ企画プロデューサーを虜にする力があるんでしょうねぇ。
ただ、「楽園」「湖の女たち」はアレ?ってな感じ。なんでこうなった?ってのもありますw 原作は良かったんだけどなぁ。で、「国宝」読んでから見るか、見てから読むか、悩みどころ。
こないだ悪人を見たんです
妻夫木さんの演技がめちゃくちゃ良かったです