[べらぼう] 江戸時代に最も売れたと言われる黄表紙 山東京伝の最高傑作『江戸生艶気樺焼』について [大河ドラマ/解説]
※概要
蔦重プロデュースによって空前の大ヒット作となった、山東京伝の黄表紙の中でも最高傑作と言われる『江戸生艶気樺焼』の内容紹介です。とにかく馬鹿々々しい内容なのでお楽しみください!
2025年、NHK大河ドラマ「べらぼう」解説動画です。
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こんばんは、きりです。 アトです。プです。 歴史はエンターテイメント鹿島歴史へようこそ。今日はね、下作者三藤の代表作とも言われる江戸生まれ浮気のかきの内容について、ま、ご紹介したいと思います。ドラマでもね、すごくあの寸みたいにしてね、全部やってましたけれどもね。 [音楽] 分かりやすかったし、お、こう来ましたかみたいな感じでちょっと面白かった。もう別のものを見れた感じでもう 1個 でもなんかちょっとこうはったとこもあるんでね、一応ま、全品をお送りしようかなと思います。 まずですね、江戸生まれ浮気の輝きの主人公は、あっていうね、ま、あの、 100 万長者のお店なわけですよね。そこの 1 人息子エ治郎という若者になるわけですね。 で、この演治郎年の頃は、20十歳 のピチピチボーイズなんですけれども、 あので、おまけに生涯困ることのないほど の大金持ちね、なんですけれども、若くて お金持ちなんだけど残念なことにお顔の方 がよろしくないっていうね。 え、ま、ブサクってほどではないんですが、顔の真ん中にね、団子ごっぱながドーンとあぐを描いて座っておりまして、ま、よく言えば愛嬌があるかと言えなくもないんですが、世の女どもにキャーキャー言われるようなご要望でないことは確かなんですよね。 うん。 で、あの、ちなみに前の動画でもね、お話ししましたけど、この江戸生まれ浮気のかきが大ヒットしたおかげでその主人公のエ治郎みたいなこの団っぱなのことを、ま、後に電話てね、呼ばれるようになる。 ですね。 この前の時教えてもらいました。あの可いポンとした後のような あの花も大人気になるわけなんですよね。 うん。可いい まそうでまだから愛嬌あるけどちょっとオブサイクなエジ郎彼がですねっていうま、今でう恋愛小説にねはまりましてドはまりしましてね。 で、なんとか自分もね、この小説の中の主人公の色男みたいに友女と浮を流したり、なんか物語に出てくるようなロマンチックな真獣とかをしてみたいななんてこう夢見る夢を組んだわけなんですね。 で、このエジ郎にはき之助っていうのと悪い試案っていうね、対抗医者の、ま、悪友がいたわけなんですよね。ドラマでも出てきてましたよね。あの、さじさんとあの、は先生がやってたやつ。 そのお医者さんなんかどうかよくわかんない。太鼓医者っていうのがよくわかんないんだけど。 あ、 えっとね、あの、ま、あの、は松先生がやってた方なんですけど、悪い試案っていうね、太鼓医者っていうのは一応表向きは医者と言ってるんだけど、当時別に免許いらないからね。自称でいいからね。なので医者って言ってるんだけど、裏では太鼓持ちをやっているような、ま、片着というよりは遊び人的なイメージの悪友みたいな人だったりするんですよね。 で、おまけにあの彼は悪い試案ですからね。名前がね。だからもう悪い試案よからぬ考えっていうもう名前からして悪有ですよねってのが分かるわけですね。で、もう 1 人寺先生がやってた北之助の方はいつも同じ服を着ている北切りスのことを当時北之助って言ったのと、 あとあのきっていうのがこの北里って書いて吉原のことなんでね。 だから、ま、吉原が酔いし続けちゃったもんだからお金がなくて北切りスめみたいな名前になっているので、ま、だからどっちにしてもいいお友達じゃありませんってことですね。 うん。うん。うん。うん。 え、でもってこのエジ郎、この悪友の 2 人にどうやったら沖縄を流せるだろうって相談するわけなんですね。で、まずは色のね、名前を入れ済みで体に掘ればいいんじゃないかっていうことで。 で、あの、一応ね、ドラマでは 1 個掘ってましたけど、あの、お話の方ではね、 1つや2 つじゃないんですよ。もう多ければ多いほどいいだろうって言うんで、もう 20も30 も掘っちゃうんですよね。もうで、両腕だけじゃ追っつかないで、こう指の間にまで掘っちゃったら流してね。で、しかもやっぱりその之助さんがですね、いや、全部の名前がはっきりしてたんじゃ。嘘っぽい。中には消したものもないとなって言うって言い出したんで、こういくつかはこのお給でね、入れ済みの字を消したりという、ま、例の細かいことをしましてね。 エ治郎があのドラマでやってたみたいに男になるのも辛いものだなとすっかりこうい男気分で答えたりしてるわけなんですよ。 書き換えるためじゃなくてわざとおとかでこう古い感じとかも出していたわけな。 そうそう。名前を消した感を出すために 勘を出してでもなんで入れずみんななのっていう。 あの、当時ね、吉原とかではよく女とかがさ、あの、まるまる命みたいな入れ済みを掘ってお客に本気の恋だよって信じ込ませるという、ま、テレ手テクがよくあったんですよね。 で、ま、あの、友女の場合は常に新しいお客の名前を掘らなきゃならないんで、古い入れ済みはこのぐ草でお給でね、焼いて消してでまた新しいお客の名前おったわけなんですけれども、あの、でもエ治郎は別に惚れた女がいるわけじゃない。 なんか架空の名前を考えてこう腕中に何々命行って掘った挙句に新しい彼女に怒られないようにっていないんですよ。別に実際に彼女いないんですよ。ないんですけど、この核空のエアー彼女を怒らせないようにってで、このお給で入れ済みを消したみたいな言葉でやったってところがバカバかしいおかしさになってくるわけなんですね。 痛い思いをしてね、そんな簡単にマジックとかで書いてガって取れるわけじゃないものを。 そう。ちゃんとこう針で掘ってはいる男も辛いねって。もうすっかりいい男になった気分で言ってるけど誰もいないんですよ。別に女性すらないんですよ。エア彼女ですよ。もう 2 次元ですらないんですよ。全然いないのにそれやってるっていうね。そこがおかしいってとこなんですよね。そこがバカバカってとこですよね。うん。 え、でもてね、ま、あの、それではなかなか浮だちゅうのは立たないんで、次にエ治郎はですね、当時ね、歌舞伎役者にはよく熱狂的なファンの娘さんたちがこの家まで押しかけてくるなんてことがあったんですよ。あの、ウナぎ屋で之助の話だねみたいなことを言ってたのがその実際にあった話なんですよね。 うんっとはえに歌舞伎でもんでもなくて団っぱなのね郎の家に綺麗なお姉ちゃんがね仕掛けてきてくれるわけにはいかないのででそこであのドラマでは橋本さんがやってたね美人で評判の芸者のおえさんっていうのに 50 両を渡しまして悪友の悪い試案に頼みに行ってもらうんですよね。 で、社は押しかけるだけならお休さって言ってエ治郎の家にやってくるわけなんです。なぜ 50両もらってますからね。 で、それで場町の薬道の縁日でこちらの次治郎さんを上の影から味噌めましてああ、たえ飯炊きでもいいからお家に置いておくんなさい。 それがならぬとおっしゃるなら私は死んで しまいますとあのドラマの感じで言った わけなんですけど、これもその当時りの 加藤節にそっくりそのままのセリフがある んですよ。だからもうもうその当時の江戸 の人たちはこのセリフをおえさんのセリフ 見ただけであの 分かる芝居でおえさんがもう本気じゃない のがわかるるっていうまシーンなわけなん ですよね。でもあのエ治郎のねお店の女中 とかとかわかりません。 からこう覗きながらね、あの本家の方の本ではあの 2 人だけじゃなくてね、こうさんとか女中がねいたりするんですよね。 それでうちの若旦那に惚れるとは変わった お人だねとかいや、うちの若那の顔では 間違ってもこんなことはないと思ってたん だけどねとかってこう不思議がって るっていうシーンがあってま、でもこれも 全部エ治郎が金でやらせてるんですけども おさんの芝居があんまりにも真に迫ってた んでこのエンジ郎気持ちよくなっちゃって 色男というのは思わぬところで難議をする ものだなあなんて困った色男ぶりをやって 見せてたりもするんですけどでさらに このそりおえさんに猛料追加するからもうちょっと大きな声でやってくれないかってこう依頼するわけなんですよ。隣に聞こえるように隣近所に聞こえるようにっていうわけですよね。ま、それであんまり大きな声でやってるからあのおかげで父親のねあのやジえ門ってお父さんまで出てきておえさんにまお話は分かりますが大事な 1 人息子なので芸者の妻をもらうわけにはいかないのですとかなんとか色々説得しておさんに帰ってもらうなんて一幕があるんですね。 もうおさんの方はただただ60 両の仕事をしただけなんですよ。 いいの?6あのドラマでもね、なんかあと 10両って言いながら ますて急に大きな声出すっていうの。そう。あれはもう近所にも聞こえるように 10 両払うからっていうのをそのままやってたわけなんです。なかなか面白いシーンなわけなですね。うん。 で、ま、さすがにエ治郎はね、これだけやったら近所でも評判になってるだろうと思ったのに、もう全然お隣さんでさえそんなことがあったなんで、もうみ人も知らないっていう状況だった。 ので、え、今度は読み売りですよ。河ら番 ですよ。鶴屋さんですよ。え、これをです ね、1人1両でね、雇いまして、ま、なん か何人か雇いまして、で、あ郎という色男 に美しい芸者が惚れて家に駆け込んだ 詳しいことはここに書いてあるよ。お題話 はいらないよって、ごただで配らせたん ですけど、あの例の3人娘と一緒で、え、 どうせ嘘だろ。女読むのも面倒だよって 言ってね、もう空さんじゃないけど全然誰 も呼んでくれないっていうね、そういう 事態なわけなんですよ。で、ま、仕方ない んで今度は、ま、吉原って、ま、有名な 松谷のおらの瀬川に自分を惚れさせて 沖縄そうって言って、こう吉原へ行くん ですが、ま、相手にはされなかったわけな んですね。あ、ちなみにこの瀬川は鳥山 県業に見受けされたね、ああ、5代目セ川 じゃなくて6代目の瀬川になります。あの 、この6代目のセ川もね、有名な大イラで 後に1500両でね、越さんだったかなん だったかにね、見受けされるんですけどね 。 あの、そこで行くんだけれども、エジ郎の方は瀬川に振られちゃったので、全然相手にも、鼻も引っかけてもらえなかったのでなのでやもなく今度は浮なの浮なっていう友情を相方にしまして、あの、ドラマではね、高袖オイランがちょっとやってたね、あそこのあの浮なさんっていうオイラ、これ、ま、ちょっと仮明なんですけど、相方にして、ま、勝手に相手が自分に惚れまくって話さないっていう設定を頭の中で作って、 色男も辛いよなってこう。 取ってたんですけど、でもまあね、そこで面白いのが、ま、せっかくこの吉原で友女とね、浮を流したとしてもそれを家でね、待っていて、で、焼き持ちを焼く尿房っていうのがないんじゃ、ま、本当の色男とは言えない面白くないって言うんで、わざわざ戦業者にもう企料はどうでもいいからひどく焼き持ちを焼く女が欲しいって言って 200両の金で40過ぎの豊島女をこう1 人雇いますてかけにするわけなんですね。 え、ここでやってきた豊島女次郎が正面組 じゃないんだろうねってこう疑うんです けど、この正面組っていうのは、あの、 実際ね、当時このお絵かけさん、お金払っ てお絵かけさんにするんだけれども、その 支度金だけもらってお絵かけさんになった はいけど、わざとね、正便をして、こんな 悪い癖のある女はいらないって言って、 この依頼主の方から解雇するように持って いって、そうじゃないと、あの、こっちの 都合でやめるるって言ったら支度金を返さ ないといけないんでね。 でももうこっちは行ったのにそちらの都合で解約って言うなら度宅金は返しませんよってことなのでそういう風にこうわざと寝処便してそれで支度金まるまるもらってドローンしちゃって目かけにはならないっていうま詐欺師みたいな女性が結構いたらしいんですよ。 うん。うん。 なので、ま、それじゃないだろうね、こう治郎が疑ったっていうね、ま、当時のそういうこう目かけさんになるそういうね組っていう詐欺みたいなのがあったんだなっていうね、こうさみたいな感じでなんかね、なかなか面白いなみたいなそういうのを分からせるっていうなシーンがあったりして、で、ま、一応、ま、そのね、この雇った年っていうのはそこまでの悪人ではなかったので次治郎が吉原にい続けをして、ま、 45 日ぶりに家に帰ってくると本当に男ってのはどうしてそんなに釣れないんだろうね。 私にこんなに惚れられるのが嫌ならそんないい男に生まれなきゃよかったんだよって焼き持ちを焼いてみせたんですよね。はい。あの一応断りしときますけどこれ全部あの豊島女さんのお芝居ですからね。お仕事だからね。お金もらってるから頑張って焼き持ちを焼いているわけなのですね。え、なので、え、最後にはもういいよ。今日のところはこのくらいにしといてあげましょう。もっと焼いて欲しけれ上がれって言うんですよ。 で、この八条としっていうのは当時高級端物だった八条島とそれからあの島ちり目の着物のことなんですよ。なんかすごい高い生き物買ってくれるんだったらもっと焼き持ち焼いてあげるよって言ったわけなんですね。え、そうするとねこれ聞いたエ治郎はなんせ生まれて初めて焼き持ちなんても焼かれたもんだからもうすっかり男気分のいい気持ちになっちゃってもっと焼いてくれたら八条島と千島ちり目の着物買ってやるよ。頼むよ。もっと焼いてきよとかって言っちゃってるんですよ。 全てがこう狭い中でやってることなんだけどすっごいお金が動いてるよね。 そうそう。で、本人はもうそれでいい気持ちになっちゃってるってね。もうで読んでる方はばっかでえって言って笑えるといて本当に面白い話なんですよね。 で、ま、あの、これもドラマではやってましたけど、その芝居なんかではよく男っていうのはね、女の取り合いになって殴られたりするもんだっていうところから、こう、今度は 1人3両で45 人のゴツつきを雇いまして、わざと殴られたりしてたんですけど、それがあの、ま、今回もそうなんですけど、あの、ぶたれどが悪くて息も耐えないになってしまって、で、それで、ま、飛んだバカ野郎だという浮はちょっと立ったっていう風に書いてあるわけなんですね。 だから望む浮きね、そういう浮はないんだ けど、こいつバカだなっていうがちょっと みんな知られるようになってたわけなん ですよね。ところがね、ここで演治郎ね、 その噂のは、あいつはお金持ちだから みんなが言うことを聞いてこんなバカな ことしてるんだよねっていう内容だって いうのを聞いたもんだから、そうすると 途端に自分がお金持ちっていうのが嫌に なっちゃって両親に稼働してくださいって みかむんですよ。で、両親にしたら もちろん正式に感動なんてできませんから もで、でももうエ治郎が感動してくれ なかったらちゃも生きていられませんとか なんとか言うもんだからしょうがないなっ て言うんで一応ま非式にあの正式の感動 っていうのはこうな主さんとかね役所に 届けで出さないといけないんだけどそれ するとまたそれを取り下げるのは大変だ から一応そういう届けではなしにま大手 だってじゃないけどま式に75日だけ感動 するってことにしたわけなんですよね。人 の噂も75日だからちょこっとそういうね の話で消えるだろうみたいな感じでそう ことしたわけですね。そしたら今度ねは 78に雇いまして自分の感動が許される ように浅草の観音様にお参りをさせたわけ だ。自分から感動してって言って感動され たのにエ治郎さん感動なんて起きって言っ て現者さんが自主的に感動が許されます ようにってお参りをしているんだよ演出を 考えるわけなんですね。だからそれほど 多くのね、芸者さんたちがエジ郎を 気の毒がっているエ治郎に惚れてるんだっ ていう沖縄を流したかったんでしょうけど 、ただこれはね、雇われたがね、いや、 めんどくさいね、10度ぐらいにいいん じゃねとかって言って手を抜いちゃったの で、ま、噂にはならなかったってわけだ。 全てがもうお話の中のことなんだけど、 このドラマとかでも寸でやってたから、 その映像で来るからなんか余計面白くなっ ちゃうね。 そう、そう。だから実際その、あの、江戸まれ、あの、浮気の焼きもあの絵で買らしいね、あの絵でそのやってるから、もう見てるとこいつがやってるから、もう本当にね、このなんかギャップでね、このなんかこの愛嬌なる会人がこんなバカなことやってるっていうのがね、もう何ともおかしいんですよね。うん。 うん。 をして噂になろうと考えまして、もう真獣さえすりゃもうね、芝居になったりなんだりでもすごい浮が流せるに違いないって考えましてで名を 1500 両で見受けして新住といえばこのま当時芝居でねやっぱ道行きのお揃いの着物なんかがこう来てやるもんだからそれし立てたりとかあとこうみんなに配るための自性っていうのこ すらせたりとかし、え、そればらまいたり なんかしなきゃいけないっていうんで、 こうで、あと自分たちのね、真獣を芝居に してもらわなきゃいけないんで、あの、近 問題だけ陳住じゃないけどね。だからその 本当に信住したら芝居になるっていう風潮 だから、あの、本当に新住する気はないん だけど、その芝居はやってほしいみたいな 感じなので、一応脚本とか役者まで雇っ たりしましてですね、友女の浮き名もね、 ま、例え嘘でもそんなエンジルの中と身中 したくないって思ってたんですけど、いや 、付き合ってくれたら全て終わった後で 本気のね、結婚させてやるから。 ま、いいやいや、従ってたわけなんですよね。 で、あの、別にさ、あの、見受けしたんだから、あの、議論の玄関から出てきゃいいんですけど、いや、新住する男女なんだから落ちしないといけないって言って、そのドラマでやってたみたいに、吉原の議郎の 2 階の窓を壊して、で、わざわざ逃げ出すというね、逃げ出す必要何でもないですよ。 0%な んですよ。でもその逃げ出すというね、こう念の入れ用でその真獣演出をするんですよね。もう全部出来なんですけどね。 なんですけど、その議ロの主人の方もね、 あ、見受けのお金もらってるんで、もう どこから出てもらっても結構でございます 。あ、でもああ、窓の修理の200量両は いただきますよっていうね。あの大門ジ屋 さんがドラマで言ってた200ってのは 本当にそのお話の中にあるセリフなんか 返してもいいですけど、あの修理費200 両払ね、追加請求してたりするわけなん ですよね。あそこでめちゃくちゃ面白かっ たけど本当に物語にもそれは書いてない 200両で。そうです。そうです。 で、窓からね、わざわざ見身受けしたのに窓からこう き麗に切ってたよね。き麗に。 そう、そう、そう、そう、そう。 修理しやすそうに。 そう、そう、そう。 で、まあね、あのドラマの方はね、そこで終わってましたけど、あの、一応あのお話の方では吉原からこう見巡り神社の辺りまで来てナ網打仏整えていよいよ新獣ってなったところで黒小族の泥棒 2 人が現れて治郎と沖縄なの見ぐるみを吐いてしまうわけなんですね。 で、行くところもないエ治郎と浮はもう郎 ふ土長ですね。見ぐるみ剥がれてるから。 で、それで浮田の方も言うたら腰巻きま田 だけのもう上半身半裸のもう情けない姿で 、ま、とぼとぼとエ治郎の実家のあ、 屋山屋で帰ってくるんですけども、ここで ね、さっきの黒小賊の盗賊ね、全部 見ぐるみハでてった盗賊がエ治郎の お父さんと万当さんだったってことが 分かって、で、ま、こういうバカなことは やめろってお父さんに里されたエンジ郎は ようやく心を入れ替えて、ま、浮きなと 夫婦になって継ぎましたとさ、めでたし めでた という点直化で江戸生まれのか早きは終わっているのでございます。 あ、結構最後はちゃんとハッピーエンドで おお、 ま、あの、当時の押しっていうのはお正月にね、破管こされることが多かったんでなのでなんか最後は力技のハッピーエンドになること多い。 そう。なんかあの昔の香港映画があの瞬で ね言ったら急正月にやるからあの何でも かんでもこのおめでたく終わらなきゃいけ 大園にしなきゃいけないっていうのとま似 た匂いを感じるんですよ。あの力技な ところとかね。まそでとりあえず三殿の 江戸生まれ浮気のかきというのはこういう ねことでご紹介してみましたがいかがだっ たでしょうか面白かったという方は チャンネル登録グッドボタンをぜ非ぜひお 願いいたします。ドラマンの方でもね、 なんか最後どうなるんだろうと思ってたの は今回こうやって桐リさんが教えてくれた ので、これからもXの方でもそういうの やってくれると思いますので、チェックの 方よろしくお願いします。わざわざお芝居 でお話をドラマの中でやってくれたから 桐リさんも喋ることがないんじゃない かしらと思っていたらとんでもない。被せ てくる。被せてくる。この桐リオさんの力 に感動したそこのあなたぜ非 メンバーシップへ。 ではまた次の動画でおめにかかりましょう。じゃあね。タイトルがさ、江戸生まれ、浮気のかきっていうタイトルじゃないですか、これね。で、この江戸生まれっていうのはそのエジ次郎が江戸生まれっていうのもあるんだけど、その江戸前のことなんですよね。江戸生まれってのはつまり江戸前のことなんですよね。 で、前のかきってことなんですけど、あの、当時ね、ちょうど江戸中ぐらいじゃないですか、この頃にウナぎのか焼きが、それまではね、ウギぶ切りにして、そのまま串焼きにしてっていうのはあったんだけど、こう開いてこう、あの、タジも食べてた、あの、ウナギ開いてか焼きにするっていうウナギがちょうど誕生した頃で、江戸前って言ったら今寿司って思うんだけど、このスタジオのあの頃は江戸前っていうとウナぎのか焼きのことだったんですよ。 なので江戸生まれ浮気のか焼きっていうのが江戸前うナぎのか焼きのシれなわけです。当時 1 番流行のトレンドの食べ物からタイトルを持ってきているというかにも希病脂肪らしいタイトルの透け方なんですよね。うん。 あのなんかドラマではさ開らきとなんか空開きでどうのこうのとか言ってあいうのもウナぎにかけて喋ってたみたいな感じな。あれ そうの中ではね。うん。ドラマの方ではそういうの言ってたね。ですよね。 そうだからんかのはさあさんが多いからこの腹開きにせずにその開きにしたん大阪の方は商人のだから腹開きなんだとか言われてるんだけどあれもまあね実は本当のところやっぱ元々は大阪とか京都でそのウナぎのその腹開きにして開いて焼くっていうのが生まれたんだけれどもあの江戸の方にはやっぱりねあの同じ魚切るにしてもウナギの腹をね咲くの難しいんですよ。あの細長いにぬるニュルしてるし ね。 簡単だったんでそんなにうまい職人がまだなかったんで江戸の方では開きになったっていう風に言われててだってあの接服のために腹を開かないんだったらタの刺身だってもうなってなんだって全部刺身作る時には全部あのび開らきにしないといけないみんなそっちは腹び開けでいけるんだからそうなのでおそらくはま技術的な問題をま後にそんな風に言われてるんだっていうのがま昨の通説でございます さん両方でさ、ずっと生活もしてるからあれだけど背と腹ぎって味は一緒なん? あのね、調理方も違うんよね。大阪の方は腹開きにしてそのまま直に焼くから割と香ばしくなるんだよね。 で、でもそのちょっと油脂っぽさも残るみたい。で、それを焼きでどんだけ油脂濃さをね、こうまく調整するかってのが腕であったりするんだけど江戸の方は背び綺麗してで、その後蒸結んで なのであの油が落ちるんであっさりしてる。 だからわゆるこの香ばしさっていう点では大阪の方が香ばしいんだけど江戸の方はその身がふっくらしてあっさりしてるみたいなところで上品な感じになるっていうので、ま、ちょっとやっぱり味は違ったりしますね。で、ちょうど間が、ま、名古屋だか静岡だか、あの辺がちょうど間でなんか作り方も色々あの地方にその場所によってちょうど混在してるらしいけどね。うん。 ふーん。うん。 なんかドラマでやたらさ、あのカバ焼きをアップにしてて、ちょっと長回しにしててなんやめしてるかと思ってたけど。 そう。だから江戸前ウナぎのか焼きがいわゆるあの江戸生まれ浮気のかきのその言ったらその元ネタだからその元ネタを見せて。 うん。うん。うん。そういうことやねんな。 うん。そういうこと。そういうこと。 おしゃれだな。そういうところもなかなか憎いな。 NHKさんって感じ。 そうそうそうそう。 あとさ、あの、ちょうどほら高袖オイランがやってるね、こう寸の中のその浮がその悪い試、春先生の悪い試案があげ詰めにしてるから、あの本当のマブであるきさんのね、あのエ治郎の方は心臓をしてで、それであの茂さんなんかにおらんはまだまだ来ませんよみたいな感じで言われて辛いね、惚れた女に会えない辛さっている男っぽいとかってやってるっていうのも、ま、もちろんその本の中に書かれてるんだけれども、 あれも あの、おらくは、おらくはなんだけど、そのちょうど江戸生まれ浮気のかきっていうの中に浮のね、浮屋さんの浮なとやってるとこの絵っていうのが、あの、実際の吉原の奥屋さんの、ま、その部屋のおらの花木の部屋の真じゃないかっていう風に言われててモデルになってるのがね。 で、なんでかって言うと、その三東教、この頃、この江戸生まれ浮気のか早きを書いた頃、奥木屋さんの花木、オイラの花木の心臓をやっていた、ま、菊く園っていう人と付き合ってたんですよ。 うん。 で、後にそれをさんていうね、もう見受けしてにするんでなので何気にそのもうもちろん江戸生まれ浮の株のストーリーでドラマ自立てでわゆるその本当に自分でお金出してあげ詰めにしていや男だからなかなか会えない辛いマブは辛いとかって言ってるっていうのはお話の中には書いてあるんだけれどもそれがあのお話の中に書かれたのは三東京でが実際そういうこの奥義屋さんの花木の心臓だった菊園と付き合ってたっていうのもある。 からだからその絵の感じがね、仰木屋さんのままになってるんじゃないかとかっていうのも言われてたりするというのでなのであのここのねあの言った絵のシーンなんていうのを見るとあ時の大木屋さんってこんな感じだったんだってのが分かったりするわけなんですよね。そこも面白いところだったりする。 うん。深いね。色々と。うん。 そうそう。だからなかなかね、あの実際の絵の方ね指紋のサが書いた絵の方なんかを見ても面白い。色々分かって面白いってところはあったりしますね。 へん。 よし。 [音楽]
42 Comments
劇中劇の熱血解説、ありがとうございます。久しぶりの吉原舞台が懐かしかったです。お金払って代行業とか江戸時代もあったのかも?と思いました。ラスト艶二郎が身ぐるみ剥がれても実家に帰るところ、やっぱり本気じゃなく仇気だったんだなあという落ちですね。もう一度NHKプラスか再放送で劇中劇をゆっくり味わいまーす。
陽キャの役者さんが大好きです!以前の会で、座敷でおもいっきり滑っていたので笑いました😂屁の回だったかな?笑
今回は巣の一面が見れてカッコ良かったです♪
真顔になった時の色気がたまりませんでした✨
本の内容を台詞で説明するよりも劇中劇にした方が分かり易いとは言えドラマの尺余っていたんでしょうか?
お金持ちによる壮大なイメクラ笑ったwww
艶気蒲焼の解説ありがとうございます😊そういう⁉️力技ラストだったんですね😂前々回が辛い回だったので、楽しい劇中劇に原作の絵も挟み込んで誰袖花魁と一緒に視聴者も笑わせてくれる演出が良かったです。笑いが心の傷を撫でてくれる事はあります。松平定信きましたねードキドキ
劇中劇、凝ってましたねぇ😊
古川雄大さん、がんばりましたねぇ
団子っ鼻つけてまで艶二郎になり切ってましたが、隠し切れないイケメン臭(笑) 微妙な気持ちの揺れも上手に演じてましたねー
でもアタシャ「つったじゅうさーん」の政演が一番好き❤️
みの吉さんまで地声のまま(笑)新造役で…
29回もメチャ盛り沢山でしたね。
それにしても、山東京伝にしなだれかかった後の蔦重の「ヘン顔」がキョーレツすぎて全部持っていかれちゃったわ😅
流星くん…国宝の反動かい?💦
エアー彼女、二次元ですらないって…wwwww
春町先生が可愛すぎて何回も見ちゃいます😂
「来いっ!」笑
劇中劇の橋本愛さん、最近の大河ではまじめな女性の役が多いですが、私の最初のイメージは『いだてん』の遊女小梅だったので、うれし懐かしでした😊
それにしても、劇中劇と分かって見ていても、その中にさらに艶二郎が仕掛ける「茶番劇」が入子構造みたいに入ってて、ところどころ脳がバグってしまいました。
もっと「芸者おえん」をアップで映して欲しかった。…艶二郎が50両で雇いその部屋に駆け込んで来る。「飯炊きでも良いので置いて下さい。ならぬと仰せなら死ぬ覚悟にございます…。」※誰かと思えば、眼鏡を外した「てい」(橋本愛さん)!!。美しく艶っぽい❤。
この頃売れてると噂の国語便覧を買ってきたら、黄表紙本の代表としてこの本が挙げられてました
切腹の次の回がバカバカしいドタバタ喜劇になるのは、二十一年前の「新選組!」で山南切腹号泣回の次が寺田屋大騒動(歴史上有名な薩摩内紛や坂本龍馬暗殺未遂とは全く無関係)という超ドタバタコメディやったのに倣ったのかな?と あの時三谷幸喜は山南の死が余りにも 悲しくて、いっぺんリセットしないと続けられなかったと言ってた 先週から脚本家が二名連記になってたのは、このコメディパートは一人で書くのは大変だったんでしょうね
艶二郎が駆け落ちする(ふり)ときの着物がカッコよかった!白地に走る黒いアレって…もしかしてウナギ?
いつも楽しく拝見しています。
早速ですが、鰻の捌き方のお話をうかがっていて思いましたのは、鯵だのその他の魚の開きでも背開きと腹開きがありますよね。昔開きの魚の頭の位置が違っていて不思議だったのを思い出しました。やはり関東と関西の開き方の違いなのでしょうか。おもしろいですよね。
暑い日が続きますが、皆さま御身ご自愛くださいませ。
団子鼻の艶二郎… 今なら整形の展開となり、キャラ立ちしなさそうです😅 誰袖が、笑ってくれて良かった😌 いつもありがとうございます!
艶二郎の顔に似ている矢本悠馬さんを
佐野政言役に抜擢したのですね
誰袖が笑って前向きに生きる希望が持てて良かったですね
小芝風花さん福原遥さんは子供の頃から教育テレビで見ていたので成長して大人になって
表情豊かで表現力のある俳優になって
すごく嬉しいです
きりゅうさんの熱演すごかったです👏
艶二郎の努力にかかわらず、まったく色男の浮名を流せないのが可笑しいです😂
ドラマでは鶴屋さんの読売が侘びしくて笑えました😅
仇気屋とはドラマの筋書きにピッタリなんですね
いつも楽しく楽しみに拝見しています。私は歌舞伎ファンなのですが、中村屋が得意演目にしている『浮世心中』というのがとてもこのお話しに似ているので元ネタなのかなー、と思いました😂
べらぼうブログで、全ページ(ざっくり)現代語訳付きで見れました
艶二郎の顔が特徴的なので、どのページもすぐ見つけやすいですね笑
そしてキャラクター的に可愛い
手拭いの柄で色々グッズはあるけど、ドラマ公式でもグッズ作ったら売れそう
大河ドラマの中では、なんか煮え切らない筋立てだなあ… とモヤモヤしていましたが、きりゅうさんの解説を聴いてスッキリしました!
ダメダメを嘲笑していた読者をオチで幸せに昇華させるとは粋ですね!
今回の大河ドラマが、山東京伝の「江戸生艶気樺焼」のストーリーを丸々使って構成していたけれど、たが袖の仇討ちなんかと無理やり結びつけるものだから、余計にわけわからない話になる。何にも知識なしで見ている人にとっては、見ていて楽しめるのかぁと。
「江戸生艶気樺焼」については、川合さんが詳しく解説してくださるので、どんな黄表紙なのかよくわかって、この川合さんのお話を聞いてストーリーを見れば、ドラマの各部分の意味がわかってくるんだと思います。
鼻が大きくてびっくりした
今回も面白い解説ありがとうございます😊
29話はなんといってもしなだれかかる蔦重の色っぽさにやられましたね…
古川さんが歌と踊りがうますぎて、
「もうちょい下手にやってください」って頼まれたってエピソードまで艶二郎感あって笑えます😂😂
家名のために「何てことをしたのか」の怒りや悲しみを反転させて、浮き名のために「何してるのか」の笑いに反転させての敵討ち。お見事でした。
それにしても「仇気(あどけ)ない」の字の「仇」から想像しての脚本はすごいなぁと思いました。そうして見ると「仇気屋艶二郎」の文字が「仇だ怨じろう」と読めて、定信が「うん?」とひっかかったラストシーンがやばっとなりました。うがちすぎ(笑)
浮世絵のことは知ってても、黄表紙本とかそんなの全然知らなかったから
江戸時代の文化を知れて本当に面白い。
本当、そういうのをもっと歴史の授業でもやればいいのに!
(滝沢馬琴ぐらいは習ったけど、こういう面白いのも!)
なぜ蒲焼き?と思っていたのですが、動画見ている最中に「うわき」→「うなぎ」とかけているのか?と気付いた途端、きりゅうさんが題名の解説をしてくれて、グッドタイミングでした。江戸前の方は気付かなかったので、知れてよかったです。
今回はまさかの劇中劇、面白かったです(*^^*)かしましさんの解説で笑いも倍々😂🤣🤣誰袖花魁が笑顔に成って良かったです✨️🩷💕
ラットちゃん🍉のピアス可愛いぃ〰️😆💞
おぉ~背開きと腹開きの真実を知る私
うーん、そんなに面白いか?って思っていましたが、補足説明をして頂いてよくわかりました。やはりユーモアはその時の風俗や流行りものがわらからないと完全に理解するのが難しいですね。
今回も解説ありがとうございます。
「ちょっと待て!全部で経費お幾らぁ!?」と思ったんですが、そこも含めて面白いということなんでしょうねw
劇中劇の役者が編集会議のメンバーなのが、みんなで作った物語という感じが出ていてすごく良かったですね。春町の「俺と同じ、悩んで考えて書かずには生きていけない者だ!」のシーンも、ぶつかり合って分かり合う男たちの姿が素敵でした。
意次もこの本で笑ってくれて良かった。でも少しだけ老けメイクが強くなっていたような気が。「それでもやはり堪えている」ことの演出でしょうかね。
お正月に発行するのはとにかく強引にハッピーエンドなのかあ~😁
解説来た〜🥰✨
今聞いても面白いから、当時大ヒットになったのも納得ですね!ありがとうございます😂
いつもわかりやすい解説をありがとうございます!!本当に面白かったです。
江戸の町の人たちの冗談が人々の楽しい毎日を作っていたんですね。。
鰻大好きです
昨日コメントしたものですが、歌舞伎演目『浮世心中』と書きましたが『浮かれ心中』の間違いでした😅訂正させてください🙇♀️
国会図書館デジコレで拡大してとりあえず絵だけ全編楽しませてもらいました。
それにしてもNHKの再現ぶりはすごい! この話、もっと仕掛けがありそうですね。
黄表紙をみると、笑いの深さとその底にひそむ皮肉に当時の文化の奥行きを感じます。
きりゅうさん熱演
やっぱり講談デビューか或いは次回の”べらぼう”内芝居に売込みましょう!
大河ドラマで1話まるまるコメディなのって珍しいですよね。
落語とかも粗忽者とか出て来て面白いし、今より娯楽は少ないけれど、想像以上に江戸時代の人たちは笑って過ごしてたのかなと思い、ほっこりしました。
内容はきりゅうさんのおかげでわかりました。が、絵をみたいです。なんとか読める(みれる)ものはありませんでしょうか?
やっぱりきりゅうさんはすごい!
へぇーしかでてきませんでしたにこ😊
「小便組」、あっ『剣客商売』であったやつやん
今回の『江戸生艶気樺焼』のドラマ仕立ても面白かったし、きりゅうさんの解説でより詳しく内容分かりましたが、蔦重の女形で寄りかかるシーンは【国宝】のワンシーンと被りました!!オマージュかな😂
鰻の蒲焼きが流行ったのも、源内さんのお蔭ということも感慨深い
😂😂😂最高〜でやんす。今回の大河、まさかのコント、凄いよね。笑笑、キリユウ先生、萌萌〜笑笑でやんした〜わかりやすい、愉しく愉しく笑笑❤❤❤