【 #同時視聴 】ベルサイユのばら(2025)を観るよ【映画は初見/原作・TVアニメ視聴済み】
同時視聴のマナー
①前のコメントは蹴らないでください
②上映中は映画と関係のないコメントは控えましょう
③上映中はネタバレはやめましょう
④(重要)映画を楽しみましょう
Netflixで観ました
URLはこちら↓
https://www.netflix.com/title/81177638
【マシュマロ募集】
お気軽におたよりください
https://marshmallow-qa.com/8uhl0l034u1lm2v
▽鈴木パンナコッタのTwitter(現X)アカウント
https://x.com/SuzukI_Pannac0
音楽:魔王魂
配信者のためのコメントアプリ「わんコメ」https://onecomme.com
#vtuber #同時視聴配信 #ベルサイユのばら #映画 #movie
待ってちょうだい え電話してちょうだいあ始まってしまった えっと少々お待ちくださいと えっとこれで合ってるかな合ってますよね えっとほいよし よいしょえっとあどうもどうもこんにちは 鈴木ですごめんなさいバタバタしていて ちょっとあれ配信できてるよねこれえっと 音声は大丈夫そうでえっと配信開始してい ますうん問題なく動いていそうですねと えっとちょっと少々お待ちください えっとさてさてはいよしんで配信開始でき てますえっと動いてるうん1回戦も問題 なさそうだし映画の準備もできてますとあ どうもどうもこんにちは鈴木ですすいませ んおちょっとバタバタしておりましてえっ とこれでよしよしよしうんはいえっと同時 視長ですねベル左右のバラ見ていこうと 思いますでベルバラと言ってもえっと 2005年ま今年ですね今年の春頃に公開 されたあの映画版見ていこうと思います よいしょこれでよしうん でえっとベルバラなんですけど僕はえっと 原作の漫画とあとテレビアニメ版は見て いるんですけどこの今年の公開された映画 版は実は見てないんですよ初見なんですよ ねっていうのであのどんな話になるのか 割とま話自体は知っているんですけどどう いう風にまとめられるのか結構その ボリュームのある話なんでどういう風に あの2時間弱にまとめられるのか割と気に なっているところですあとま予告見た限り だとえっとデジタル再式の恩恵で結構その 光の演出がま割と輝いているまゆい感じの 画面になっているんでその辺も割と楽しみ だったりしますただまああの2時間なんで やっぱりあのボリュームのストーリーを まとめるのは難しかろうということで どちらかというとなんだっけ聞くところに よるとミュージカルになっているとかなん でまその辺はなんだろうストーリー的な 部分というのはどのぐらいうん大 ダイエストになっているのかなっていうの はまあまあまあっていうのも1つの見所か なというところですはいではでは早速いき ましょうはいじゃあまず最初に同時視聴 配信とは何かということなんですが同時 配信というのは配信者と視聴者がえ同じ タイミングで同じアニメとか同じ映画とか 同じコンテンツを見てでそのリアクション や感想を共有する配信ですで上映作品は 各地で準備をお願いします今回はま今回は というかえっとこれ確かNetflix オリジナルえ限定配信なのでま Netfli以外だとBluレay出てる のかなその辺で見ることになると思うん ですけどまえっとネットフリー以外の部分 メディアだとどういう風になってるのかと いうのはちょっとわかんないのでえっと 上映時間についてはま画面の上これに上に 表示されているタイマーに合わせていい 感じでえ見ていただけるとちょうどいい タイミングで見れるんじゃないかと思い ますはいで続いて同時市長のマナーなん ですけどもえ同時視聴ま楽しんでみて いただくために守っていただきたいことが ありますはいまず1つ目前のコメントは 蹴らないでくださいノーキン2つ目上映中 は映画と関係のないコメントはお控え くださいNotalkingで3つ目上映 中ネタバレになるコメントはおやめ くださいノーナイスで4つ目映画を楽しん でみましょうということでいやあネタバレ これが難しいところですよね一応ほら実え 私実を元にしたフィクションなのでいや ひょっとしたらマリーアントアネットが 処刑されるかもしれないいやこれも ネタバレなるかどうか微妙なラインですね ま冗談ですけどえっとこれで配信はされて いる動いている大丈夫そうですねうん ちょっとその最近回線の調子が不安定なの でうんぐるったりえっとなんかその止まっ たりなんだりちょっと不具合起きるかな なんて気になっていたんですけど問題なさ そうかな音声も一応言ってるからこれで 大丈夫そうかなボリュームちょっとこんな もんか 音声も問題なさそうだしこれで大丈夫かな うん行きますかはいじゃあえっと同時視張 ですねでえっとこの画面に上に表示されて いるこのタイマーなんですがこのタイマー に合わせて再生していただくとちょうど 良くなると思いますということでまず最初 にえこんな感じで3秒前からスタートをし ますこんな感じですねこれ0でです3秒前 からスタートして0のところで再生を 始めるとちょうどいい感じでえ同じぐらい のタイミングで見れると思いますでもし その内容となんか話している内容と映画の 内容がちょっとずれてるななんていうこと になったらまあいい感じで調整して いただければ助かりますよしこれで大丈夫 かな行きますかじゃまあ早速なんですが見 ていきましょうはいネトフりで 準備オッケーでこれ でよいしょはいじゃあまず3秒前から スタートします3秒前で0のところで再生 すると再生お願いしますはい3秒前 21スタート これ ではい始まったかな あそっかそうだよね まずそのヨーロッパの情勢の説明からです よね オーストラリアオーストリアってこんな 大きい国だったんだ知らなかった 恥ずかしい おお分かりやすい解説だ あすごいこの辺のそのモブキャラっていう のかな背景の人間の数の多さとか動きって いうのはやっぱりこれデジタルの良さの1 つかなおおこういうカメラアングルもその CGでなかなかスケール感があっていいな ちょっとドロー撮影っぽい感じでかっこ いいね あれ当時何歳だっけマリーアンターネット まだ14歳ぐらい ちょっとウキウキしてるねマリア アンターネット あれマリーンターネットから始まるんだ うーんまでもそうか1番の目的はそうよね マリオネットの話だもんね でもそうかえそうするとあれオスカルが もうすでに生まれた後なんだ あれえちょっと待ってひょっとしてこっ から始まるえ待って待って待ってえ オスカルの生まれるオスカルが生まれる シーンカットひょっとしてえ嘘 えあれ待って待ってオスカルが名前をつけ られるシーンひょっとしてカットされるの え オスカルの名々シーンがカットされると ひょっとしてベルバラが全く別の ストーリーになってしまうのでは あれだよねだよねこれオスカルの話では なくってオスカルとマリーン ワンターネットの出会いから始ま るっていうことでなんかあれベルバラと ちょっと違う話になってるのだよこれマジ であこういう回になるんだおおこうこう 来るんだあちょっと意外びっくりした おお あ予想外だった なんか高校やっって感じだな優しいおじい ちゃんって感じ おっとぬぼっとした音がやってくるぞ あんまぬボっとしてないな割と優しそうな 感じでアレンジされてる ビビりすぎでしょ とめかない あれと解きめかないってセリフで言わない んだ表情だけで見せる あセリフで言ってくれた しかしこの瞳すごいな こんなきちんと動くアニメでこの美しい瞳 を再現してる あ一応その父によって息子として育てられ たっていう説明は入るのねまそれなら いいっか おお今の回転しながらちょっと大人になっ ていくのかっこよかったな お予告でも聞いたこれが主題家かなかっこ いいよね オフェルゼンあようやくアンドレが出てき たええアンドレ結構好きなんだけどなこの 感じだとそのマリオアンターネットと オスカルの関係が中心になるとひょっとし てアンドレの出番減っちゃうのかな いやアンドレのあの報われなさすごい好き なんだけどな活躍して欲しい 歌かっこいいな おお今のいいねあのその家の重圧に 耐えかねてその操り人形にされている オスカっていうかっこいいかっこいい すごくいい おおばあちゃんおばあちゃんもいいキャラ してるからなどのぐらい出番あるんだろう えロザリーいるのえロサリーカットされる と思ってたえじゃあジャンヌ はいやロザリーだけかジャンヌジャンヌ まで出すのはちょっと尺的に厳しいかな 場面の情報量多くてかっこいいな この辺はさすが劇場アニメといったところ でうんすごい迫力あっていや映画館で見 たかったんだけどな色々とあのタイミング が合わなくて見れなかったから残念 早速負けるところから始まっちゃってるよ アンドレ勝っといて腕を上げたらこのなん だろう実力の高さやっぱオスカルかっこ いいな アンドレ横顔に見取れていたな おパパなんかパパ声かっこいいな パパすごいイケボじゃん おばあちゃん来た あれなんかおばあちゃんちょっと年取って ない あ解説ありがとうございますおばあちゃん そうでしたそうでした平民でしたよね 切ないなアンドレ分かってるさそういう 切ないところがアンドレのなんだろうな 可愛さだよな あこういう着替えのディテールはあテレビ アニメでもなかったからちょっと面白いな ああなるほど周りが祈せて見えるほどこの マリオアンターネットが輝いているいいね いいね あうまいなこのマリーガントアネットの このベルサイユでのなんだろう立ち位置と いうか周りの反応がこのダイジェストで 流れるっていうのはうまいかっこいい おおしかもその情報量が多いだけに周りの そのディテールを減らしてマリオタネット を際立たせるっていうかっこいい やっぱこの辺の歌めちゃくちゃうまいな また常作りにせを出してるのかな おなるほどねこの辺はもう完全にカット するんだあすごいだいぶ爆速で進んでるね これ原作知らないとなんでマリアンネット 泣いてるのかわかんなくない あ思ったより大胆にカットするんだすごい この辺の思い切りの良さはなかなか気持ち いいね なるほどねその周りからすごいちやほやさ れてるんだけどマリオのアンターネット 自身は結構孤独でこの雪の中に1人いる ようにそのま心細いんですよとでその心細 さからあの母マリあんマリアテレジアにの 手紙をしめていますよとおおあれなんか 色々その話は聞いていたけどダイジェスト 結構うまいなまその僕が原作を読んでる から分かっているっていうのもあるだろう けどうんなんか情報量としては申し分ない 気がするむしろこのボリュームを2時間に まとめるってなっ たらあもう3年経ったすごい いやなかなか面白いぞこれカヌでかくない こえここんなでかいもの食べてるのすごい な からもうちゃんとフォローしてくれるんだ な 窓ガラスの移り込みもこんな にいやなんか丁寧だ なんこれはひょっとしてもうフェルゼンが 出てくる展開早いなやっぱり あこの辺の光はすごいあの光の逆光の感じ っていうのは綺麗だなこれはやっぱりその デジタル祭式のうん1番の王形でかっこ いいな そのテレビアニメ版旧テレビアニメ版の あの10日校処理とかアナログの表現も すごい良かったけどこの辺のまデジタルの 強みを振る活用している映像の作り方って いうのはいや映画で見たかったな残念 ちょっと水飲みます も原作漫画でもまテレビアニメ版でもなん だろうこの人たちが何を食べているとか 周りの背景とかここまでのディテールは あんまりなかった気がするな どうなんだろうさすがにその時代交渉とか もきちんとされてるだろうからああいう もん食べてたのか あれ菅顔で出会った 頬を染める古典的 表現の古典的時めき表現ちょっと可愛いな あ若像を言わない 若君の方が若く見える が桃が目に入らかもう堂々と名乗るねあれ なんかマリアアンターネットがちょっと そのオドオドしてて ああいうああいうマリアンタネットは今 まで見たことなかったなえちょっと可愛さ が増してるこういうマリアンネットありな んだ この部屋の広さが感じられる画角レイアウ トっていうのはテレビアニメではなかった からこれやっぱり映画ならでの絵作りだ おっと 今のアンドルのあの顔に縦線が入っている あの古典的ショック表現あれをアニメで やるんだびっくり すごいあの顔の上半分に影がかかってるの とかあ令和のアニメであれをやるんだ すごい この辺のオスカルの思い切りの良さすが かっこいい 俺さっきの優しいおじいちゃんがいきなり こんな異厳のある怖いおじいちゃんになっ てる すいませんカットされてたんで見てない です やっぱオスカルかっこいいなあいいな すごくここでねあの友情に順じるフェルゼ ンっていうのをフェルゼンもねやっぱいい 男なんだよな そりゃオスカルも惚れちゃうよね あすごいハラハラと涙を落としているなん だろうこのカレンな感じがすごくよく出 てる いやなんかなかなか面白いぞこれうん この背景の絵のディールとかもすごくいい なあ なんて感大な処置でしょう はみんな髪の毛がべた塗りなんだなま さすがに漫画みたいなあの線は入れられ ないか あおばあちゃんこういうギャグもやるんだ そうだよねおばあちゃん逆キャラだもんな 割と いやアンドレもね本当に命かけちゃうから ななんだろうその身分さがあるだけに命を かけないと近づけないっていうこのそうな 感じがねまたいいところよね あ死んじゃっあそっかリバリー夫人がい ないからもう国王 政 で放業しちゃうのかそっかそっか いや展開早いな分かっていたとはいえ やっぱ店舗感が早い おおこの王冠の美しさその宝石が1つ宝石 の1つ1つが光を反射して輝いてる感じと かおやっぱこの辺の美しさはすごいな いやあそうねこの時はまだ希望が溢れてい たね あれ意外と庶民の描写に尺使うんだこの辺 もっとカットされるかと思ってた フランス革命につがる部分だから庶民の 反応っていうのは実は意外と多めに尺使っ てるへえなるほどね 出たマリオアンターネットの身き ここで意見申し上げるのオスカルすごいよ な いいななんかマリアンネットの表情が ちょっと子供っぽくってその天身乱漫な 純身さみたいなものが強調されててうん こういうのがちゃんと悲劇につがります よっていうのを表情で見せていいね しかもすごい周りのキャラクター周りの 貴族たちのドレスがちょっと色が淡い 色合いをしてるから赤いドレスを着てる マリオアターネットに目が向くようになっ ているっていうあの辺もきちんとなん だろう作り込まれてる感があっていいねお あれあセリフああセリフありそうなんか 喋るかな ジェローデルセリフあるんだ ここで手すりを舐めて取るんだ まつ毛長いな やっぱオスカル美人だな そうねよくも悪くも子供っぽいもんね オスカルのこの先見の名がすごい あれ今馬馬走ってたん今の馬CG作画 どっちだ馬の足をまさか作画でやってたり するのかああ味噌ねちゃったしまったな ベルゼ帰るの早いな まうん分かっていたとはいえやっぱ展開 早いな あなるほどねなるほどねその具体的に フェルゼに対して何をしてるかっていうの はこうやってそのミュージカル 調くんだあ違ったもっと早かった いやこの辺のそのオスカルとフェルゼンと 同じ考えに至るなんだろうなまある種の似 た同士というか結構シンパシーを感じてる のがね そのま今後の展開にもつがる感じがして いいね いやこの辺の2人のこの暑い友情も なかなかなあここの先の展開を思うと 辛いものがあるよな いやもう分かりやすく楽胆しちゃうね すごいなもう見るからに贅沢してるのが 分かる この短い尺でめちゃめちゃ金使ってます よっていうのが1目で分かる おもろい あら美味しそうなもん食べてはるね 平民のなんだろうこの色遣いの楽さが すごいベルサイはこんなにまいカラフルな のに平民の方は色ててちょっとくんでても すごいなもう1目でどんだけ貧しい暮らし をしてるかっていうのが伝わってくる いやそうだよね短い尺でこのストーリー 詰め込もうと思ったらるって帰ってくるの 早いなおいちょっと待ってさっきいなく なったばっかりでしょもう4年経ったの すごいなここで目線を合わせないオスカル すごい分かりやすい演技をしている アンドレアンドレ悲しいなアンドレ すごいあんな大ショックを受けるんだ なるほどね 短い尺で分かりやすくするためには結構 誇調された感情表現がするんだなるほどね いやちょっと面白いな独特の味になってる 感じがしてちょっと面白い そういえば16世セリフあったっけあれ 国王陛下セリフあったっけあれ あ出会っちゃったやん うんその感情を押し殺して上だけ 取り作ろった会話をしているっていう怖色 を出すのがやっぱりこの辺の演技力は バすぐにうまいのは平ナや名ですよ英雄 まあどうんどうだろうなもちろん原作を 知っているから全然分かるんだけどなんか 色々と こういやこの尺の速さはまあしょうがない といえばしょうがないのかなもうちょっと こう感情的な盛り上がりみたいのが ちょっと欲しかったけど贅沢かなうーん でもそっかこのここでこの2人が結ばれ ましたよっていうのをこの出会いの場面で 見せるっていうのはちょっとお上品でいい かもしれない おしゃれだな ああなるほどね 2人でデュエットするその2人で歌を歌う ことによって2人がここで初めて結まれ ましたっていうのを表現するのはなんか おしゃれだしかっこいいなそっかこういう 表現がありなんだ面白い いやなんか普通に結ばれそうな雰囲気だな あもう全然裸で抱き合ってる あまあまあいやま全然そのそれが悪いとか ではないけどまあそうよね すごいねこの雲の上に登るような心持ちを 本当に雲の上に登って表現してる皮膚表現 を真面目に映像してるかっこいい うんうん なるほどねこの恋愛的な感情的なえっと もつれモつれって言うとあれか感情的な 関係結びつきっていうものをま1番主軸に 据えてるわけだ 早速問題になってるじゃないの いややっぱりこの展開の速さはすごく 面白いな すごいマリオアターネットの声が冷たい あすごいこのオスカルにぐさっとくる一言 をこの冷たい怖色で言うあすごいあ ちょっとゾクっとしたあいややっぱ めちゃくちゃうまいな演技あすごい え いやここでこのマリンアントネットの 気持ちが理解できないか るっていうこのなんだろうちょっと呆然と してる表情とかもいいね あれイカラスって表現原作であったっけ なんか聞き覚えがない聞き覚えがない 言い回しな気がする おおすごいなんかあのマリオ アンターネットの言葉の迫力に押されて 反論できなかったオスカルっていうのがあ 面白い おおなんか尺が短いからその展開はすごい 爆速なんだけど感情的な盛り上がりは ちゃんと出てて面白いな そしてアンドレの出番がめちゃくちゃ減っ てるからアンドレがなんだろう この映画だけだと あのこと好きなのかなっていうのが ちょっとよくわかんないか微妙なバランス になって てもっと不便になってる なんかアンドレの出番少ないなえイカルス 3回目 えイカルスってそんなえ原作にある表現 だっけあれ なんだろうそんなイカルスイカルス言っ てるとアンドレがますます不便になっ ちゃうでしょうがアンドレもいい男だよ なんかめちゃめちゃ美人だなオスカル ああなるほどねなるほどねフェルゼント オスカルのこのダンスシーンを ミュージカルにするんだ もっとこう短い尺でダイジェスト的に流す のかと思ったらむしろここで尺を取るんだ ほおほう なるほどねいと歯車までこのオスカルの 人生がすごいその時絡めになってますよっ ていうこの思いのならなさ なんかなんかこの1目2回目3回目みたい な面白いなさっきからこの1つの画面に 同じ場面をその別のアングルで映すって いうのを何度もやってる けどなんかなんかあんまり他で見たこと ない表現だ気がする あそそっかそっかそっかずっとオスカルの 目線で考えていたからオスカルがその自分 の人生をあの色々とま周りのしがらみで あの縛られているっていう風に考えていた けど考えてみればそっかマリー アンターネットもその生まれとか立場が あるから自分の気持ち自分の心に正直に なれなくってこうやって色々縛られてい るっていうのでそっか言われてみたら オスカルとマリオンタネットはってこの 人生のままままならなさで言うと同じなん だあ今まで気づかなかったのむしろなんで 気づかなかったんだろうそっか でなるほどねなるほどねこの報われない恋 という点ではアンドレとフェルゼンも同じ なんだえあ全然気づかなかったえ今まで なんで気づかなかったんだろう あそそっかなるほどねこうやってこの4人 の感情にフォーカスをしてまとめられると こんな別の見え方がするんだあすごいあ びっくり なんてことえむしろなんで気づかなかった んだ そうなんだ4人は実は同じなんだ同じ悩み というか同じ問題を抱えているんだ ええ 初めて気づいたびっくりだ おお分かりやすい食料なんすごいねこの カラフルな内地が色わせてひび割れ るっていうもう1目で分かるもん あすごい窓から投げ捨てるのまさかやると 思わなかったえびっくり おおロザリー あロザリー出てきたちょっと嬉しい あれなんか貴族に対する不満が結構溜まっ てるね そうだよねあんな単発式の銃ではどう しようもないもんね そっかロザリーがこれはロザリーと出会う シーンではなくってフランス革命につがる シーっていう方が非重が大きいからこの 平民の貴族に対する怒りと憎しみっていう ものがそっちが中心になってるんだほーん これはちょっとうまいアレンジだな えまさかここでアンドレが目 をあじゃあロザリーは本当に出てきただけ だったんだ ベスピエルうまいこと収めてくれたなほう あアンドレ不便だなあこんなところで視力 を失ってしまうのか あの何が不便って今のところアンドレ 大して活躍をしていないのよなんならその マリーアントネットのあのマリオ アンターネットの乗ってる馬をケツまづい ても暴走さして殺されかけたところを助け られるっていうちょっとその情けない 役回りしかなかった からいやでも言うことはかっこいいんだよ なやっ あどうもこんばんは卑怯物の辺りから アンドレロベスピエルのアレンジ置きいや このりいいですよねあの原作にあった エッセンスをうまいこと組み合わせて すごいよくまとめてるからこれかなり 面白いですよね すごいマリオアンターネットの声が大人に なってるすごい この年齢の演じはめちゃくちゃうまいな いやあこの辺の資の広さはさすがあさすが オスカルこの辺のなんだろうな見ている 目線の高さすごいよな おおちゃんと馬が歩いてる馬の足を作画し ている おおパンドレジらこの兵に行くんだ [音楽] そうね兵隊だったら平民出身の兵隊が たくさんいるから実は案外今までよりもな んだろう自然な形でそばに入れ るっていうのがおいいね 誰もいない この店舗感ちょっとギャグ入ってるじゃ ないの 実は今視聴はしていなくてあそうなんです か劇場に買ってくって記憶で映像を脳内 再生してますすごいあすごいですねむしろ あの僕初見なんでそこまでできるくらい通 のめっちゃ羨ましいです いやこれね映画館で見たかったんですよ僕 はあの映像の美しさとディールの多さこれ スクリーンで見た方が迫力あったでしょう ねきっと おおこのアランに対して大口を叩く アンドレでもその大口にちゃんと裏付け られ裏付けのある実力があるからここが かっこいいのよね初見の方の反応や感想し たこちらのチャンネルにお邪魔させて もらってますありがとうございますあの僕 はその原作とテレビアニメは見てるんです けどこの映画は初めてなんでこの店舗の良 さとかけちょっと意外と古典的表現を多様 してたりとかすごく面白いですねこれ おさすがアラン平民出身のちょっと あっぽい戦い方をする しかもすごい じ血闘でちゃんと出血をしているあこの 映画出血するんだいや出血はもちろんする けどその剣で切り裂かれたり突き刺され たりした時に血が飛び出るっていう表現を するんだあちょっと驚いた あいつの間にかマリーアンターネット3人 のおこを設けている あれなんか子供がめちゃめちゃ可愛いぞ 手紙を読みたいなんだろうえそんなのあっ たっけ えそんなショックを受けるような手紙何 あれ手ゴをちょっと記憶ないななんかあっ たっけ あ えここんな文春法みたいな密国がえ しかもここで潔迫ですと言いきれない ところ があ認めちゃった おおなんかこの国王 もあれなんかここの国王もこれはこれで ちょっとかっこいいアレンジがされている な かっこいいっていうとあれだなな何て言う のかなあのこう上前作りでせを出していて あんまり政治に興味ありませんみたいな そういうニュアンスはなくって 備難してないまあそうです とよ国王陛下あなたいい男すぎませんか あら 類16世良き夫ですよねですよねいやなん か少ないセリフの中でもこんなになんて 言うのかなちゃんといい人ですよっていう のきちんと見せてあれかっこいいじゃない ですか これの暴動が本当ひどい まあさもありなんという状況ではある けどおばあちゃん変わんないねアン パンチングしてる 結婚話でオスカルがめちゃめちゃショック を受けてるまあですよね アンドレもう言葉も出ないじゃん ジェロデルお前モブキャラじゃなかったの か このパパのうんパパのま悪い言い方をすれ ばちょっと身分か自分勝手な感じとかね あシャの問題でしょうがないといえもう ちょっと掘り下げが欲しかったかな いやでもこれ以上掘り下げるとパパが悪物 に見えちゃうからこのぐらいのバランスが いいのかな ジェローデルめっちゃ口説いてくるじゃん 最初から女してたぜってお前お前 めっちゃキスしてくるし なんかジェローデルえこんなこんな口説い てくるキャラだったっ けだってええフェルゼンの思いを立ち切っ たのってあんなにあっさりと省略されたの にここでめっちゃくいてくるのあむしろ逆 か なるほどなるほどあの結婚話が持ち上がっ てきてから初めて思い返す形でフェルゼン への思いを描写するんだ振り返る形で思い を見せるってのはあこう来るんだ 目の前で娘を口説かれるお父様どんな 気持ちなんでしょうねいやどあの感じだっ たらおこんなに積極的だったらまあ家を ついでくれるだろうガンチンガンチン みたいななんかそのぐらい思ってそうじゃ ないすか ちょっと水飲みます そうそうこれはねこのあのオスカルは自分 の人生はずっと家とかなんかその周りの ために振り回されてきたっていうこれが そのベルバラのなんて言うのかなコアの 部分肝の部分だと思うから短い中でも ちゃんとそこをしっかり描いてい るっていうのはこれはいいな すごく思ったよりもアンドレの描写が薄い アンドレ うんまそうかあんまり印象的なエピソード がないもんな この不穏な雰囲気アンドレ右目も視力失い そうな勢いだな そのオスカルとアンドレの日常の描写って いうものがほとんどないからアンドレが ひたすらひどい目に合っている なるほどねその報われないだけじゃなくっ て印象的なエピソードだけをピックアップ していくとアンドレってかわいそうになる んだ あれひょっとし てえオスカルの部屋にアンドレがなんか ワイン持ってきてこれはひょっとし てあのシーンをカットしないの こんなせおセな気分になっているオスカル を見れるなんて意外だな あ子供の時のオスカルのこのお天場な感じ 可愛いな アンドレちょっと怖い顔してるよ よから考えてませんか マンドレが思ったよりも追い詰め追い詰め られていたんだほお うーん終えないとはいえこのアンドレが オスカルをどう思っているかっていう 積み重ねがちょっと薄いからなんか若干 唐突感があるんだけどでもアンドレって そういう本当不便なキャラクターだからな いやでもねその不便なところ報われない ところがアンドレの魅力というかあの 可愛いところなんだけどね すごい馬が歯を見せた すごい馬の歯をわざわざ見せるその表情を 作画するんだびっくり 開き直るアラン あそっかロザリーがカットされたからこの 平民がどんな暮らしをしているかっていう のをオスカルは初めてここで知るんだ なるほどね いやこの辺のオスカルのちゃんとかって いるんだけど貴族ということで言葉が届か ない このこの辛さいやあこの立場がねいやあ おビンタするかどうするおビンタしたあ すごい全員ビンタするんだ おおうまいいいいい演説をするのはおる おおこのオスカルの叫びこれはすごいその 真に迫ってるなあの権力で押さえても心は 自由にできないっていうのは要はその貴族 として生まれたオスカルがこのえっと貴族 として生まれたオスカルがその男として 育てられたけどでも自分の心は自分のもの だっていうこのオスカル自身の生き方と 重なっているからそうそうそうこの心は 自由っていうセリフまさにこのオスカルの 人生をおオスカルの人生にその重なって いるからすごいなんだろうな真に迫った 言葉であかっこいいないいセリフだ しかもそうかこの自由っていうのは フランス革命でも繋がってくるワードだ からなるほどねこの辺のアレンジというか この辺のセリフすごくよく寝られているな あ面白い オスカルがこんな風に泣くんだ おお そしてアンドレもちょっと報われたなんか その自分個人の思いもも大きなものがある んだっていうのであなんかなんだろうこの まとめ方変のうまさというのかな おお このオスカルの気持ちをさしているんだ けどその上でああいう答えをするオスカル かっこいいなああ ジェローデルもアンドレのことを知ってる ぐらいもうアンドレがベタボレっていう ことはそんなね何周りも知ってる のそのような対象としで考えたことなかっ たいやそのイワンとすることは分かるんだ けどなんだろうその男として見てなかっ たっていう感じのセリフがいやいやそう いうニュアンスでないことは分かっている んだけどうんなんだろうこのアンドレが こう今まで見てもらえなかった理由が 詰まってていいな まそうだよねの男と女みたいなそういう ものを超えた関係だもんね なんだジェロデルいいこと言うじゃんお前 もお前も本気で惚れてたのかよ なんかジローデル男を見せたな なんかその悪女とかその心の見にくい キャラクターがいなくてその代わり登場 人物が全員こう美しい心を持っているのが すごいぞ 軍身マルスのことしていきましょうこれ はあれえ今の今の時点でそのセリフを言っ てもそのフランス革命に参加しますって いう決の宣言とはニュアンスが違うからあ ですよねジロデル原作よりやっぱりいい人 ですよね原作もうちょっとその嫌み嫌みっ ていうのかなうーんもうちょっとそのま ここまでじゃなかったですよねなんかね出 てくる人がみんなそのいい人になってます よねやっぱそうか おおなんか鎖を断ち切ってこの青空の元剣 を抜くオスカルっていうのが今までない 晴れやかな表情をしてい ておおなんだろうこのようやく自分の心に 素直に行きますって自由に慣れた感じ こういうのをちゃんと絵として見せて くるっていうところがなかなか迫力ある なあ また税金上がるんかい なんかこの税率が上がるっていうのがこう 現代日本でも人ごに思えない感じJa おおマリーアンターネットが完全にその 貴族側の立場に立って話している あすごいこのオスカル とオスカルとこうバチバチにやり合って 決滅しそうな雰囲気がする ああなもうこれがマリオアターネットとの もう最後の別れですよといやここでアリっ ていうのがそこでフランス語出てくるのが 予想してなかったな アンターネット様は王険新珠王険信じの 思想から離れられないそうそうそうなん ですよねでこのやっぱりその生まれとか 立場とかそういったものに縛られてい るっていうのねこの解き離れたオスカルと の退避になっていていやあすごくいいです ね そういえばロベスピエル君は出てこないの かサンジェルマンとか あこの人も歌うんだ あここでミュージカルに入るのは思って なかったな へえいや思ったよりいや事前の予想よりも はるかにこの平民側の視点というものが 入ってきて ていやあなんだろう結構骨太だぞもっと その4人の恋愛の話に主軸を置くのかと 思いきやこのフランス革命の話をがっつり 入れてくるからいやすごい重い話になって てえなんだろうこの暑いぞ そうですよね暑いですよねこれなんかね このオスカルの熱い行きざっていうものが すごく軸になってていやこれかっこいい ですよね でしかもこの貴族でありながら平民と共に 行動するぞっていうこの行きざでアラン たちの心を掴むっていう暑いなあ いやここでそのみんなの心が1つにな るっていうのはかっこいい えアンドレに来るな 確かに片めどころかもう両目が見えなく なりかけてるし ああなんかここでそばにいてく れっていうの がなんだろう この精一杯の表現っていう感じがして いやあいいなあ ああ目が見えないアンドレ本当に本当に この不便なんだよなあ パパが柔らかくなってる ママ初めてのセリフ ああママその約束は果たせるかどうか おおオスカル あ驚いたなオスカルがそんなことを言う なんて 良かったねアンドレ あすごいなんかそのオスカルとアンドレの 肩幅の差が感じられてなんかこうしてみる とやっぱりオスカルも女なんですよって いうのがすごい強調されてるな おしゃれ おおなんかそのこの2人が結ばれまし たっていうのこんな美しい表現で見せるの があすごい ロマンチック軍服ダックのオスカル様の 体系分かりにくいですもんねそうなんです よねあの肩肩に あのなな何て言うんだろうわかんないけど 肩幅とかきちんとあのがっしりしてる風に 見せているからなんかねパっと見で分から ないんですよねそれがこの今のこの私服 だったりあの2人がその抱きしめえ オスカレが後ろんアンドレが後ろから 抱きしめて2人の体型っていうものが 重なるとやっぱりその対格の違いっていう ものがきちんと分かってきて おお あなんかなんか そのテレビアニメ原作と比べてもっとこう よりなんて言うのかな一晩としても2人の 幸福な時間というものが明確に描かれてい てなんかあ2人とも良かったねっていう 気持ち [音楽] おお いよいよ出撃出撃じゃないかえっと出動 いやあなんかいやどんどん破滅に向かって 進んでいきが苦しいなあ素敵なシーン神聖 さすら感じるいや本当にそうなんですよね あのなんだろうな下品な感じが全くしない この美しさっていうものは本当に見事です よね おお持ち おおすごい貴族のオスカルからこんな セリフが出るなんて おお捨てた 1番好きなセリフですいやわかります このオスカルのセリフすごいものすごい かっこいい おお あすごいちょっと感動しちゃった いやあなあすごいなこのあしかもこの オスカルとアンドレが横並びになって走る かっこいい あすごいアンドレもう目が全然ほとんど 見えないのにオスカルの姿だけは感じる俺 が愛でなくて何だと言うんだかっこいい そういえばフェルゼンってアメリカから 帰ってきたてかあれフェルゼンアメリカに 行った描写なかったなそういえば いやしかもこのええ平民が容赦なく殺され てる すごいなそういう描写を入れるんだ いやあすごいまさかこんな風になるとは 思ってなかったな あれこのオスカルが指揮としてここまで 活躍をしているのはあえすごい えこんなこんなガチの戦闘描写があると 思ってなかったあら しかもこの部下たちのオスカルに対する 信頼が暑い しかもえ民衆がこんな協力をしてくれてえ こんな一致断結するとは思ってなかった あら あれ ジャンジャンか初めて名前を聞いた気が する まさかアンドレがかって撃たれる ああ打たれちゃったよ ああそうだよねアンドレ はそういうやつだもんな しかもあの打たれたアンドレが落場して ちょっと痙攣をしているところまで見せて このショッキングなところをきちんと見せ てくるっていうのがそこまでするんだ いやあ これはなかなか衝撃的だぞ いやそうなんですよリアルですよねもう ちょっとそのなんだろうな綺麗に取り作る こともできたはずなんですよでもそれを あえてしないで生々しいものを真正面から 見せるっていうのでいやすごいなあうわあ しかも出血が全く止まらないもうダメだっ ていうのがこれだけで分かる いやそりゃオスカルも取り乱すよな そっかこの土タ場で目が見えなかったこと も知ってそっかその自分に言わなかった せいで打たれたんじゃないかみたいな波に あすごいこのオスカルが輝いているのがな んだろうなこのアンドレにとってオスカル がこれだけ輝いて見えていたんだっていう これだけ眩しいんだっていううわあこう 見えていたんですよっていうのがいやあ なかなかぐっと来るなあ うお あすごいこの民衆の声に書き消されて アンドレを呼ぶ声が聞こえなくな るっていうこのなんだろうプラス革命と いう歴史の中でこのアンドレを失ったオス カルっていうのはそのなんだろうなま端 っこの方で起きた1つの出来事ですよって いうのがこれがまたなんだろうなこのある 種冷めた目線が入るとがいやあぎとするな あ今のバスティロ国か あ今のオスカレの胸源についた地は アンドレの地か そうだよねのアンドレを抱きしめてたから その時に ああついアンドレの名前を呼んでしまう うわあ いやすごいなこれだけアンドレがもう ずっと隣にいて当たり前になっていたって いうの がああなんだろうこのオスカルが涙を流す の がうんいやこれはそのあのなんだろうな いわゆる解釈違い的な話ではなくって オスカルがここで涙を人前で涙を流すこと によってどれだけアンドルの存在が 大きかったのかでもその涙を超えてこの 革命を成し遂げなければならないっていう 決意の重さというものが出ていていやこれ すごくいい そしてこの容赦なく打っていくところがね この無慈悲ないやああすごいあっという間 に混乱に陥ってるのがすごく分かる すごいね今のセリフ市民など初詮うのこの 悪役っぽいセリフ いや大砲の威力すごいな ああなるほどねこれだけ大砲の威力があれ ば確かにその叶わないなっていうのは ちょっと分かるかもおお そう大切な人を失っても突き進むオスカル 様の硬い決意そこなんですよねこの決意の 硬さこれがやっぱりなんだろうなオスカル をオスカル垂らしめる部分ですよねこの 自分の生き方自分の人生というものを自分 で選ぶんだっていうこれがやっぱり オスカルのかっこさですよ すごいそしてこのあの衛兵隊が来た時の 民衆の喜び この盛り上がりいやちょっと分かるなあ 衛兵隊強いぞ こっからの戦闘シーンめちゃ好きですお 楽しみ あすごいなこの煙で視界を奪って攻撃を するっていうのでこれはテレビアニメでも なかった描写のはず確か こんな細かくやるんだ おおこのオスカルの指揮感としての指示の 的確ささすがだな あれ あああ ああそうねいや分かってはいたけど あ撃たれても倒れない うわあまだ式を続ける いやあ あすごいこの執年の表情 おおこの聞き迫るオスカルの主いやあ すごいな 原作でも思うんですがなぜオスカル様が 打たれる時狙ってる報酬側の目線になら なければならないのか辛い分かります わかります このうんその分かってるんですよオスカル がこの最後撃たれて死ぬってのは知って いるんだけどでもそこでうんいやいや本当 ね言葉にならないですよ ああでねその最後にアンドレーの名前を口 にするって いうのがなんだろうなそのやっぱり個人と してのアンドリに対する愛っていうものが 1番奥底にあってって いうあーあ 銃声が止んだということはこれ はあ オスカラは最後まで見届ける ああこの今までずっとその民衆の方は 色わせて暗かったのが太陽の光が刺すって いううわあうまいなあ なんかオースカルの表情がすごい安らかな んだけど ああ 白ハその白旗を見届けてフランス万歳と 呟いていやこの安らかな表情で死ぬって いうああ ああ最後のセリフは原作と同じフランス 万歳でなんだけどこのなんだろうな やり遂げて満足をして死んでいくっていう このうんこの満足満足ゲな安らかな表情で 死んでいくっていうの があなんだろうこの晴れバレとした顔これ はこれはひょっとしてあれじゃないか アンドレが迎えに来るやつでは おこれこれは漫画になかったよね やっぱりそうだアンドレ あああなるほどねこの子供時代からのこの 2人の繋がりをここで振り返っ ていやあああなるほどねあなんだろうこの 死んだ後に結ばれるっていううんなんて 言うのかなある種の救いをここで入れ るっていうのは ちょっといいかもしれないなるほどね そうだよねこれがあるとナイトでは ちょっと印象変わるもんな あ終わりなんだこれで あ違う なるほどなるほどなるほどでこの後何が 起こったかっていうのはまダイジェットで 説明をしてくれる感じか どこまでやるんだろう累16生の処刑まで やるのかな 原作発管の表紙イラストのような感じに なってますあなるほどなるほど ああなるほどねなんかそのここでこの イラスト長になることでその歴史的な事実 に一気に変わって今までそのアニメ的な絵 と違ってその歴史的にこういう事件が起き ましたっていうのでがえっと歴史的な事件 としてこういう事実がありましたっていう いきなりこの客観的な表現になることに よってなんだろうこの今までのトーンとの 差というものが強調されててなるほど ああこのフェルゼンが助けられなかっ たっていうのもなんか この1ページで説明されるとちょっと印象 変わってくるなそうよね あハンドルとオスカル様の ことさそっかそっかあの2人が結ばれまし たってあれか あそっかマリオアンターネット含め国王 一家がこの牢獄に入れられてまギロチンで 処刑をされてっていうの は処刑はさすがにないかギロチンはいや ギロチンまでやるとちょっとグロテスクに なっちゃうかそうだよね ああギロチンがあった累16処刑まあそう だよな確かに歴史的事実としてはそうだ もんな オスカルさんオスカル様またアンドレア フィクションだけれどもエンディングの イラストは手術ですよねそうそうそうなん ですよねこのフェルゼンなんかも含めて ここで起こった出来事とかその登場人物 っていうのはみんな実在の人物だからなん だろうこの実在感が全然違いますよねま いや実在いやま実在はした人なんですけど なんて言うのかなそのアニメではないです よっていううわあマリアアンターネット 処刑 うーんなんだろうあのあのマリー アンターネットがこうやって処刑される ところを淡々と説明される とうー そうか フェルゼンは民衆の手により命を立たれる フェルゼンはアントアネットとの約束を 回り生涯結婚はしなかった ちょっとああちょっとロマンチックな表現 になっているのか でそうそうここあのフランス革命は生産 なる恐怖政治を経てっていうところ結局 その革命は起こしたんだけどなんかその 革命の意思みたいなもの革命の目的みたい なものはちょっとずれたよねっていうこの 辺が ああでもその中でもおあれあでも何かある んだんだこれ いやあ いやいやいやえっとちょっととりあえず タイマーを止めますえっとタイマー ストップ いやあ面白かったですね いやあのすごく面白かったです あの原作と原作とかテレビアニメとかが あってそれとなんて言うのかなあれだけの ボリュームのある話だからその2時間弱で どこまでまとめるんだろうまどのぐらい カットするんだろうみたいなそっち ばっかり意識が向いてたんですけどいや これ面白いですねいやかなり良かったです ねあの事前の予想事前の予想だともう ちょっとそのなんだろうな感情的なドラマ がメインかなと思ってたんですまもっと 言うとそのロマンチックな恋愛ドラマ的な 部分がメインかなと思ってたんですけど この後半のハードなストーリーすごいです ねあフェレンの生涯独身をいないとかは 原作の原作者の要望で入れたそうですよあ そうだったんですねなるほどいや確かに その事実その通りですもんねでいやあああ 拍手ありがとうございますいやすごく 良かったです面白かったですいやあ これ映画館で見たかったな いやあのうんかなり良かったですあの前半 というかその事前に聞いてた情報なんか その感想とかをちょいちょい聞く感じだと こうそのミュージカル的な雰囲 ミュージカル的なアレンジがされてるって 聞いてたからもっとこの4人のあのえっと オスカルアンドレえマリアンネット フェルゼンていうこの4人の恋愛ドラマが メインになるのかなくらいに思っていたん ですけどいやところがどっこい後半のこの なんだろうなあのオスカルが自分の人生を 選んで自分でその生き抜いたんだってこの 熱い行きざを軸にしてフフランス革命を がっつり見せてくるとは思っていなかった んででしかも結構その人の命が関わる描写 っていうものがガンガン出てきてて ものすごくそのものすごくその重いじゃ ないですか重いストーリーじゃないですか いやもちろんそのフランス革命なんだから 当然は当然なんですけどあまさかこういう 風にまとめてくるんだっていうのが全然 思ってなかったんであまだイベント上映り ますああるんですかえどうしよう見たいん ですけどえちょっと後で探してみます ありがとうございます いやこれ良かったなでしかもその画面の 美しさというものがあるからあのなん だろう細かいそのディテールの多さ例えば その周りの人間そのメインキャラクター 以外の周りの人間とか背景のあのイラスト じゃないえっと背景の絵画とかがびっちり 書かれていたりして画面の情報量は多い からこれスクリーンで見た時すごくなんて 言うのかな生えますよね多分でやっぱり このデジタルの強みを生かしてそのえっと 上空から回り込むあの回り込むあ回り込む 映像とかあとその 周りで踊っている動いてる人の絵が たくさんあるとかなんかねうん見栄えが いいんですよんドリパスというイベント 上映で応援上映ですがあ応援上映なんだえ これの応援上映ちょっと楽しそうじゃない ですかえ応援上映これな何て言ってるん だろうえ気になるな応援上映やっぱり オスカル様とかアンドレとかキャラクター の名前を言うのもそうだろうけどえなんか オスカルのあの最後のセリフとかみんなで こう映画映画館の中のみんなで行ったら ちょっとこれな泣きそうなんですけど そうかそうかちょっといいですねそれ ちょっとすいません水飲みます スクリーンで見ると没入感が半端ないです ですよねですよねうんこのそう今回見て 思ったのが光の美しさこれですよあの テレビアニメ版もその10日校とか使って 光の演出逆行だったりとかあの日のえっと 日の光が指してくるのだったりとかすごい 美しいんですけどやっぱりそのテレビ サイズ用の演出なんですよで今回の光の 演出っていうのがなんかねうん光のうん光 のうえっとね光の色か色光の色によって じゃあ例えばその夕やけだとちょっとその 画面全体がそのオレンジかかるとか あるいはその最後えっと庶民の部分では 平民の描写ではあの色わせて薄暗らい感じ なんだけど貴族の方はキラべやかで眩しい でその最後あの最後そのバスティ牢獄 バスティユ殿あ違う牢獄だバスティ牢獄が 白旗を上げて陥落をしましたっていう時に あの太陽の光が刺してきてあのま真っの 白い自然光になるんですよこれでその一気 に視界が開けるようなバッとなんかねあの 今まであった目の前にあった壁が取り払わ れてその自由が広がっているんだっていう のをこの画面の光の色光の演出とかで見せ てくるからねこれスクリーンでま今僕その 全然自分の部屋で見てるんですけどこれを スクリーンで見るとうんやっぱり感情的な 高ぶりは全然違うだろうなって思います いやあこれ良かったですねいやすごく 良かったですねでそのね原作をどうやって 2時間にまとめるのかっていうので アレンジがうまいあのこれすごい良かった ですねなんなんだろうな いやもちろんその脇役が出てこなくって 残念とかはあるはあるんですよ例えばその ロザリーがちょっと一言2言セリフがあっ たぐらいでジャンヌが出てこなかったとか あの僕ジャンヌ結構好きなんでジャンヌが 出てこないな残念は残念なんですけどでも まジャンヌぶっちゃけ2時間で入れてる 余裕がないのは分かるから全然そのなん だろうだからマイナスとかそういうわけ じゃないんですけど でえっとアレンジのうまさで言うとあの あれアンドレがその視力を失う下りとか あの辺の流れとかもすごく良かったですね マスクレスの視力を失って同時にオスカル はその平民の貴族に対する怒り憎しみと いうものがこんなに根深いんだっていうの を間の当たりにするでそのせいでアンドレ がそのま目を失うっていうのでなんかね その実感を伴うじゃないですかあこんなに 自分たちは憎まれてたんだっていうのが 実際の出来事として描写されるからああ あの辺のなんだろうなスピーディな展開と かすごく良かったですねああそれで言うと フェルゼンかフェルうーんフェルゼンも えっとフェルゼンは前半 前半どこまであれどこまで描写されてたっ けアントアネットと結ばれるんだけど距離 を置くためにスウェーデンに変えてで4年 経って戻ってきて戻ってきてそのあれそれ 以降は出ていないんだっけなそっか フェルゼン がああそっかフェルゼンが特に同校は なかったからま1番最後のあのエンド ロールでえっとフェルゼンが助けようとし たんだけど失敗しましたであの最後民衆の 手で殺されましたっていう部分か そっか確かにアンドレの件は自然の流れ でしたねいやあれちょっと驚きましたいや 良かったですよねでねそのそのあの衛兵隊 で衛兵隊に入ってそのアランたちの仲間 えっとアランたちのそのなんだろう心を 掴んだりとかあの辺の流れとかもねすごい スピーリーなんだけどでもダイジェスト感 がなかったんですよそうダイジェスト感で 言うとむしろ前半の方ですよね前半なんか そのまあの2年経ちました4年経ちました とかいうのがポンポン出てくるからちょ 若干若干じゃうんそのダイジェスト感は あったんですけど後半のあの衛兵隊この 衛兵に入ってから以降っていうのはなんか ね展開は早いはずなのにすごい自然に感じ てよすごく良かったです面白かったです フェルゼン本編ラストシーンはオスカル様 はドレスのところああれかそっかそっか あのオスカルがそのフェルゼに対する 気持ちを捨ててま見れあのま気持ちを 断ち切っててあれかあれですねなるほど なるほど そっかそうする とあ言われてみればオスカルがフェルゼン に対する気持ちっていうのは原作ほど描写 はなかったのか原作だともうちょっとその 明確に恋をし恋っていうのかなその愛情を 持っているっていうシ描写があったから まあでもまあ尺が尺だからこのぐらいが 限界なのかな うんうんうんそうですよねで実際その フェルゼンがアメリカに行って帰ってきた とかも特に指摘されていなかった からで最後このアントアネットあそっか その前にあれかあの累16世に手紙がな 何者から何者かから手紙を送られてっての で名前が出てきただけか いやあなんかねその辺のまとまりの良さと かもすごい良かったですね面白かったなの 首飾り事件とかも全然出てこないんだけど なんかねう短いカットを入れてるだけなん だけどアントマネットがめちゃめちゃ贅沢 してますよっていうのはちゃんと見せて くるしいや何が面白いってあの アンターネットがお菓子を食べているのと その民衆がうんこうちょっとなんだろう 揉めているシーンとかを交互に見せてくる だけでなんかね自然とアントアネットが 贅沢をしてるせいじゃないのって感情的に 持っていかれるところが面白かったですあ いやあいやすごく良かったなこれあのあの いななんだろうなちょっと悪い言い方をし ますあえてねあえて悪い言い方をします けどなんかその原作のエピソードを ちょいちょいつまみ食いするだけの ダイジェストも正直覚悟はしていたんです よただこれちゃんとその感情的な 盛り上がれがしっかりしていてオスカルが あのアントアントアネットに対する中誠 だったりフランスをフランスという国を 思えばこそアントアネットに対してその 色々忠告をしてますよっていうのを きちんと序盤から見せていたしでその アンドレもなんだろうなアンドレとのその 日常的な会話シーンがほとんどなかった からまうんちょっと報われないような感は ああるはあったんですけどでもねその視力 を失って以降のそれでもオスカラに 突き従うアンドレっていうのがやっぱり あのなんだろうな愛の深さですよねあの 報われない愛に順じる男アンドレっていう のがやっぱいい男だなと思った しなんと言ってもその後半のその自分たち が自由になるために命をかけるんだって いうあのオスカルの熱い行きざも最後まで 生き抜いたんだっていうあの暑さはすごい 良かったな あの店舗が早いだけにその勢いに押されて なんか余計厚さを感じるんですよ やっぱりその漫画とか漫画ってその読ん でる間自分のペースで読めちゃうっていう 部分があるしアニメもアニメでなんあれっ てどのぐらいサンクルぐらいあったっけな 確かま割とその尺が長いからま歴史的な 事実とか出来事っていうのは詳細に描写さ れているんだけどその分ほらうん勢いは 若干削がれる部分があるじゃないですか 映画は逆にその2時間しかないっていう尺 の短さがあるからこそそのオスカルがこれ だけなんて言うのかな勢いで突っ走しって いくっていうこのそのオスカルが自分の 生き方を決断してその決断の通りに最後 まで行き抜くぞっていうこの勢いと熱さ これがすごくよく出ていていやあかっこ よかったなあ いやあすごく良かったですなんかなんか さっきから良かった良かったしか言って ないですけど本当に良かったです 面白かったなあでその後半はあの最後その アントアネットと決別をして以降っていう のはもう本当にあのこのが衛兵隊かんこの 兵かこの衛兵がその氾乱を起こしたって いうのでアントアネットがあのグラスを 落とすってあれだけでもう後半完全に オスカルの話だったじゃないですかこれも ねなんだろういいアレンジだなっていう気 がして最後例えばそのオスカルが死んで 以降じゃあそのオスカルが死んだ後に アントアネットがどういう未来を辿どった かみたいのをアニメで見せてしまうと ちょっとね話の軸がぶれちゃうだろうなっ ていうのがあるからこのアレンジ大正解 ですね本当にすごい私がオスカル様に はまりまくった理由が鈴木さんによって 言語化されてく ありがとうございますありがとうござい ますなのかないやあのななんだろう オスカルですよ本当にオスカルのこの濃よ さ厚さ熱い行きざっていうものがねいや これはこれはやられますよ当然 いやあ良かったなあ うんで正直あの最初の頃っていうのはその あの4人でデュエットをしていたりとかで この4人の4人の感情的な工作感情的な その恋愛的な話が軸になるんだろうなと 思っていたんだけどだけ思っていたんです けどこの4人の話ではなくって最後完全に おつかる1人の話に絞ったっていうこれが すごく良かったですねこれもう本当に大 正解でこのな何て言うのかな 最さその最初からオスカルの話にするので はなく後半からオスカルの話にすることに よってなんかね勢いがブーストされていく んですよねこれがこれがすごい良かった うんいやめちゃめちゃ良かったですねすい ませんちょっと暑くなりすぎて喉カラカラ なんてまた水飲みます いやでそのじゃあそのオスカルだけの話 かって言うとそのオスカルの話になるよう に細かい部分で調整されているんだけど でもえっとねそのオスカルの話でその次に アンドレの話っていう風に来てるから アンドレがほらその最後に2人で結ばれ あのアンドレがオスカルをまそのうーんま まあまあ殺そうとしてでその死後の世界で 結ばれようとするそのぐらい追い詰められ ているんだけどでも最後報われてその オスカルの気オスカルちゃんとアンドレの 気持ちも気づいているからま2人で結ばれ てっていうのでねなんだろうあのアンドレ がこんなに報われていいんだっていう いやあアンドレなんかねアンドレ良かった な あのアンドレーがこんなに幸せいや まあまあななんだろうま最終的に死ん じゃったは死んじゃったんですけど アンドレがこんなに報われて本当に良かっ たねっていう [笑い] 気持ちでしかもねあの2人が結ばれる時と か若干オスカルがうー窓じゃないなあの ちょっと怯える怯えるでもないななん だろう緊張してる感じなんかあの辺のね ちょっと清になるところがあオスカルも 1人の女性だったんだっていう感じがして で逆にそのアンドレの方があのあのお前は 俺のものだって言ってちょっと男を見せ るっていう今までのその強気な女性の強気 な女性でかつその貴族のオスカルとその 従社の平民のアンドレっていう上下関係が あったのがあの結ばれる時にちょっと一瞬 逆転するこの感じあオスカルもああいう 可愛い面があるんだってちょっとキュンと するんだけど同時にアンドレがすごい男 らしくかっこよくなるからあアンドレお前 お前いい男っていうこの感じでこれがある からこそあるからこそアンドレが死んで しまってあのふと行くぞアンドレって声を かけてあアンドレはもういないんだって 思わず涙を流してしまうこのオスカルこの 喪失感ああの私のアンドレをもう永遠にい ないんだ永遠に失ってしまったんだって いうあの学然として涙を流すっていうあの 悲しみこれがねものすごく真に迫ってくる んですよね でこのオスカルが涙を流してこっちも見 てるこっちまでこうぐっとしてしまうなん かこのうんグッとするこの気持ちっていう のはこの映画の店舗感だからこそだと思う んですいやもちろんそのテレビアニメも 原作もめちゃくちゃ良かったしあの同じ ようなシーンはあってめちゃくちゃ感動 するんだけどなんだろうな このうんこの店舗感っていうのかな店舗感 かいやこの2時間にまとめたことによって むしろプラスになっているのが良かった です いやあなんだろうこのベルバラの外れの なしっていう感じ原作めちゃめちゃ面白い ですテレビアニメ超面白いですそして じゃあその令和に劇場アニメになります どうなるかめちゃめちゃいいっていういや 全部外れがないベルバラすごい いやあ良かったですねなんだろう何が こんなに良かったんだろう歴史的事実とし てのフランス革命の話のこの重さとあ オスカルっていう熱いキャラクターの 行きざこの2つがうん見事に合わさって いるこれがねいやすごく良かったな オスカル様の涙に毎回泣きますこれ泣き ますよこれはねこれはやられますよ当然 うん いやうんだってあのシーンは本当に来た もんないや後半ねオースカルすごく良かっ たですよねあのこの絵連帯に対してあの人 の心は自由だって叫ぶあのシーンあの シーンはそのオスカルの今までの人生が あるからこそその貴族として生まれて女と して生まれてでも貴族の男として生きてき たその自分の生き方を自分の生き方とか 自分の人生を選べなかったオスカルだから こそでも心だけは自由なんだってあの 小高かに叫ぶあの魂の叫びあれが めちゃくちゃ熱い そしてあの進撃をする時にあの訂正しよう あの心だけじゃない体も自由であるべき だっていうでなんで体持っているかって 言うとその貴族と平民の間で結ばれない 絶対に結ばれてはいけない2人だったんだ けどでも自分の意思で自分の選択によって 私はアンドレと結ばれたその平民と貴族 っていう身分の差を乗り越えて自分の意思 で自分の体あの自分の体を自分の自由にし て自分の意思であの愛する人と結ばれたん だだからそのためにも体あの心だけじゃ なくて体も自由であるべきだっていうこの オスカルの人生とオスカルの叫びオスカル の魂の叫び演説っていうものが見事に マッチしていてこれが本当に本当に熱いだ からこそその自分の愛するその自分のもう 半神と言ってもいい自分の人生を一緒に 過ごしてきたアンドレが失われてあの学然 として涙を流すオスカル最後そのでその 最後バスティロ国で打たれて あのでその革命を見届けて白ハが上がった のを見届けてあこれでようやく自分の人生 を生き遂げた最後まで成し遂げたんだこれ で悔いなくアンドレの元へに行ける アンドレともう1度会えるんだっていうの であの晴れやかな笑顔でま笑顔じゃないか その晴れやかな顔をして満足をして死んで いくっていうねいやあこれはこれはこれは やられますよ本当に うーんいやあすごかったなあ いやこれはちょっと後でもう1回見ますで もう1回見ますこれすごく良かった 面白かったうんなんだろういいもの見た なって気がします なんだろうこの感情的な盛り上がりと オスカルのかっこよさオスカルの行きざと フランスのあのフランス革命っていう激道 の時代の中で生き抜いたっていうのとなん だろうあ劇中華あ劇中華もねすごく良かっ たですなんかその事前にミュージカルに なっているみたいな話を聞いてたから もっとこうなんだろうなうん ちょっと悪い言い方ですけど歌でお茶を 濁すのかなくらいに思っていたんですけど あのきあれがねちゃんとその場面場面に 応じてその時のキャラクターの心情って いうものを歌い上げているしでしかもその 場面でえっと関わりのある2人が デュエットを歌ったりとかでちゃんとその 場面に合っているちゃんとそのえっと ストーリーになっている歌だから全然その 違和感はなかったしむしろなんだろうな あのシャックであの感情の盛り上がりを 見せるんだったらこれ最適だなって気がし ましたでしかもあの主題のあのメロディ ライン基本的なベースメロディーっていう ものが何度も繰り返されるじゃないですか あの別の歌詞別の歌手でその何度も 繰り返されて同じ曲同じメロディーを リフレインすることによってなんかねその 時代を重ねていっても同じうん同じ メロディーが繰り返されることによって 一貫性があるんですよこのストーリーに これがねめちゃめちゃかっこいい あの僕は正直その音楽的な知識全然ないん であんまり詳しいことは言えないんです けどあの音楽主題家のメロディーっていう のあれねすごいキャッチーキャッチーって 言うとちょっと違うかなんだろう特徴的な メロディだししかもな何て言ったらいいの かなうーんちょっと豪華な感じ豪華じゃ ないなエレガントな感じっていうのかな エレガントな感じのメロディがしてあれ かっこよかったしあのなんだろうなBGM 剣劇中華になっていてあれすごく良かった ですね いやあなんだろううんいや歌もねすごく 良かったしかっこよかったしいやこれ めちゃめちゃ力入ってますよね多分いやあ すごく良かったです でねあのアンドレとかフェルゼンとか男性 キャラクターがあのロ々ろと歌い上げる あの声もいいんだけどどちらかというと オスカルとかマリアアンターネットとか 女性キャラクターがあのメロディを歌った 時の方がねなんかそのちょっと優雅な感じ がしてうんかっこよかったかなって気がし ますあそうそう劇中華で1つ思い出した あのあのこれからあれどん場面だったっけ なあのこれからそのフランス革命に行く ぞっていうので民主が歌うシーンあの シーンはねあ民衆も歌うんだっていうのは ちょっと笑っちゃいましたらせあそれなら 良かったですあのアレンジして繰り返さ れるのいいですよね私は毎回聞いています 分かります分かりますあのねミュージあの そうそうミュージカルって言うから場面に 応じて何曲も何曲も歌うのかなと思ってい たんですけどむしろあの音楽を繰り返す ことによってだんだんその脳にすり込まれ ていく感じって言うんですかすり込まれて いくって言うとなんかニュアンスが違うな うんでもねその基本的なベースメロディは 同じで繰り返アレンジをして繰り返すって いうのあれめちゃめちゃ良かったです いやあなんかねいや 全然どこも良かったなむしろあの ボリュームのある話あの濃い話をこんな 見事にまとめあげるんだっていうのは感動 しましたいやあ面白かったすごく良かった うん良かったですああとそうかちょっと そのオタクっぽい話になっちゃうんです けど馬がね歩いているシーン多分あれCG で歩いてるCGの馬だと思うんですけど あのアップになってると手書き作画であの 馬がね口を開けてこう歯を剥き出しにする とか耳がピコピコ動くとか馬があの あと瞬きをするとかなんかね馬が演技をし てるのがちょっと可愛かったです あのアニメで馬って結構鬼問なんですよ あの馬が4本で歩くのってその作画を しようとするとものすごくコストがかかる らしくってあんまり出てこないんですけど 今回その馬の上半身だけ足はあんまり映さ なくって円形で馬が歩く時は多分CGの モーションキャプチャーなんです モーションデータなんですけどあの上半身 は手書きで映っているんだけどなんか馬も ちゃんと生きてますよっていう描写がね ちょいちょい入っててあれがなんか可愛く て良かったです馬割と好きですね ああ良かったなあと何だろうやっぱりあれ か画面の美しさか画面の美しさ光によって その民衆と民衆と平民は同じだ民衆と貴族 を見せあの描き分けていたりとかなんか あのあそっかそうだそうだ武踏会がなかっ たですねそういえばいやオスカルが女装を してオスカルが女装ってのも変だけど オスカルがドレスを着てフェルゼンと歌う シーンくらいでなんかあのマリー アンターネットがめちゃめちゃその車交 デビューをして車高会でその中心に立って いて華やかな毎日あの歌って踊って暮らし てますっていう描写がどちらかというと そのダイジェストで流されたからあむしろ そこ見せないんだっていうのはすごい意外 でしたどちらかというとその前半のその ダンスま武踏会のダンスシーンっていうの は絵得的な見になるじゃないですかそれを あえて入れないっていうこの思いきりの良 さこのうんこの判断もねなかなか後派な 感じがしてかっこよかったですね いや面白かったなあうんあのマリオターね じゃないやベルサイユのバラって3大悪女 と呼ばれるキャラクターがいますけどその 3大悪女ま一応顔は出てくるんだけどあ ジャンヌ以外の2人は顔は出てくるんだ けど全然セリフとかエピソードも出てこ なくってその辺のねうん割り切 りっていうのかな割り切りって言うとあれ かうんその辺のその辺のうん判断っていう ものもこれもかなり良かったです正直あの 悪女を出した方が多分ドラマ的には 盛り上がると思うんですよま アントアネットが利用されてでもその天身 ラマなアントアネットだからああいうのに いいように利用されちゃってそのせいで だんだんその国の財政が傾いていくんです よみたいなそういうドラマは作りやすいと 思うんですけどそれをあえて入れない前半 っていうあこういうアレンジをするんだで も確かにその方が尺としてはまとまりが いいしなんだろううんすごでうんすごく まとまりがいいし面白かったですいやあ うん全然文句なしの面白さでしたで後半の やっぱり後半か後半のあの熱い盛り上が りっていうのでいや良かったなすごく 良かったです いやあもう本当にね何回目だって話です けど映画館で見たかった それそれだけですその1つですね残念な ことがあるとすればもう映画館で見れ なかったというそれだけもうね応援上映 その今上映されてるのをどこでやってるの かもう後で調べてみますおCGについては CGワールドという雑誌の記事がネットで 見られますおマジすか後で見てみます制作 家点の動画も見られますご協力あご興味 あれば是非ありがとうございますおそれ後 で調べてみますCGワールドへえ確かに 確かに今回すごいCGがねかなり効果的に 使われてましたもんねあの建物の上空ま そのうん建物の上空から回り込むとかあと そのキャラクターがキャラクターじゃない かえっと一般モブキャラっていうのかな モブキャラがいっぱいいる中でだんだん カメラがパンナアップしていくとかそう いうのもねCGUがすごい効果的に使われ ていてああいうそのディテール側情報量が 多い場面でうんCGを使うとやっぱり生え ますよねその辺ちょっとあかなり興味ある んでありがとうございます後で調べてみ ます ああうんいやなんだろうどこを取っても 良かったなすごく面白かった原作の良さ 原作の魅力みたいなものをきちんと反映し ているしかつ映画として1本の映画として ちゃんとまとまっていてうまいアレンジ だったしあの映像の美しさだけじゃなくっ てただ単に綺麗なだけじゃなくってその 美しさ色遣いとか光とかそういったものが ちゃんとストーリーに反映されているって 意味でちゃんとそのなんだろう光映像が 演出で演出に反映されているっていう部分 でもめちゃめちゃ良かったしうんいや かなりかなり理想的な映画家じゃないです かこれはあのボリュームでこんなにうまく まとまるんだっていうのがちょっと感動も です良かったな面白かったいやあなんか ありがとうございますめちゃめちゃ 面白かったですでしかもあの色々教えて いい教えていただいてありがとうござい ますあのそのCGワールドとかあの原作の その扉絵の部分だったりとかあの僕全然 知らない部分もあったんでありがとう ございましたいや楽しかったですさてさて いやなんかちょちょっとそのまだ興奮が 覚めないんですけどあのいや本当に 楽しかったしめちゃめちゃ良かったし いやあ見て良かったですうん楽しかった 良かったでしかもこれね2度3度また 繰り返しみたいしその制作家程の背景 みたいなものも多分ねかなり見応えあり そうだからこれまだまだ楽しめますねうん いやあ楽しかったいやありがとうござい ましたじゃまそろそろえっと閉じていこう と思いますえっとどれだっけな これかなおあうんじゃあまそろそろ閉じて いこうと思いますいやあなんかねベルバラ まもちろんそのベルバラ原作もテレビ アニメも好きな作品なんですけどうんなん だろうなこうやって見比べてみるとあこう こういう風にアレンジするんだっていう 楽しみもあってなかなかねいや良かった ですめちゃめちゃ楽しかったですという ことでよいしょえっとどれだあれ ああそういうことかあなんでもないです はいではえっと閉じていこうと思います えっとここまでご覧いただいて本当に ありがとうございましたいやベルバラ めちゃめちゃ良かったです楽しかったです ということでえっと色々あのコメント いただいて本当にありがとうございました 楽しかったですであとそのロム戦かなあの ロム戦でご覧いただいてる方あの見て いただいてありがとうございましたで さらにこの動画をアーカイブでご覧に いただいてる方まいるいると思いますけど もまいると信じたいですけどもどうも ありがとうご覧最後までご覧いただいて ありがとうございましたあペ田さんお疲れ 様でござるありがとうございますお疲れ様 ですあのここまで見ていただいて本当に ありがとうございましたではそろそろ閉じ ていきますですということでえっとあと何 だっけまあのごここまでご覧いただいて ありがとうございましたまたえっと よろしければチャンネル登録高評価 いただけるとあの活動の励みになりますの でよろしければいただきたいと思いますま 全然あの強制ではないんですがあの いただけると嬉しいですということで閉じ 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最近、ベルサイユのばら関連情報を検索していると、「昭和TVアニメ派」と「令和劇場アニメ派」の意見のくい違いによる諍いが起きていたりして、ベルばら好きとしては残念な思いをしていました。
そんな中で偶然見付けた鈴木パンナコッタさんの同時視聴配信、とても面白く、それぞれの良さを分析されたりしていたのも分かりやすかったです。
前半の部分もアーカイブで見させていただきました。
本当に劇場で観るべき作品であることは間違いないので、秋葉原でのイベント上映や、数少ないですが上映している映画館もありますので、もしお近くでしたら、ぜひ劇場でのご鑑賞をお勧めします!
(チャットコメントで間違えてしまったのですが、「ロベスピエール」でなくて、あの人物は新聞記者の「ベルナール・シャトレ」でした。お詫びして訂正します。)