【5/30~6/1】映画興収ランキング【俺的映画速報Vol.323】【ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング か「」く「」し「」ご「」と「 かくかくしかじか 呪術廻戦 興収 興行収入】

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●記事内容(映画.comより引用)
・国内興収ランキング
今週は、トム・クルーズ主演「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング」(東和ピクチャーズ)が、週末3日間で動員43万2000人、興収6億5200万円をあげ、2週連続1位に輝いた。累計成績は動員177万人、興収27億円を超えた。

2位は前週と同様、「名探偵コナン 隻眼の残像(フラッシュバック)」(東宝)で、公開7週目の週末3日間で動員24万2000人、興収3億4600万円をあげた。累計成績は動員921万人、興収133億円を突破した。

3位は公開6週目の「マインクラフト ザ・ムービー」(ワーナー)は、週末3日間で動員14万人、興収1億6600万円をあげ順位をキープし、累計成績は動員276万人、興収36億円を記録している。

新作では、4位に「劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折」(東宝)が初登場。初日から3日間で動員13万8000人、興収1億9800万円をあげた。芥見下々の人気コミックをテレビアニメ化した第2期のエピソードから全5話となる「懐玉・玉折」を上映するもので、全編の音楽を5.1chサラウンドの劇場環境に合わせて再ミックスし、一部楽曲は劇場版用にリアレンジしている。監督は御所園翔太、声の出演は中村悠一、櫻井孝宏、遠藤綾ら。

また、6位には奥平大兼と出口夏希の共演の『か「」く「」し「」ご「」と「』(松竹)がランクイン。住野よるの累計発行部数80万部を突破した同名小説が原作で、少しだけ特別なチカラを持つ高校生5人の物語。監督は中川駿、共演は佐野晶哉、菊池日菜子、早瀬憩ら。

・全米興収ランキング
5月最終週の北米映画市場、週末3日間(5月30日~6月1日)の興行収入ランキングでは、2002年のディズニーアニメを実写映画化した「リロ&スティッチ」が、2週連続で首位を獲得。週末3日間で興収6300万ドルをあげ、累計興収は2億8000万ドルを超えました。25年に北米で公開された作品の興収ランキングで、2位となっています。

トム・クルーズ主演の大ヒットシリーズ第8弾「ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング」は、2位をキープしました。週末3日間で興収2700万ドルをあげ、累計興収は1億2200万ドルを突破し、25年に北米で公開された作品の興収ランキングでは7位に。全世界累計興収は3億5300万ドルに達しています。

84年に第1作が公開されて大ヒットを記録し、続編やリメイク、スピンオフドラマ「コブラ会」も人気を博す「ベスト・キッド」シリーズの第6作「ベスト・キッド レジェンズ」(ソニー)は、3位に初登場。オリジナル版「ベスト・キッド(1984)」で主人公・ダニエル役を務めたラルフ・マッチオと、10年のリメイク版「ベスト・キッド」でカンフーの達人・ハンを演じたジャッキー・チェンが共演しました。本作ではオリジナル版、リメイク版、ドラマの要素を取り入れた物語が展開します。

北京でハンからカンフーの指導を受けていた高校生・リー(ベン・ウォン)は、兄の死がきっかけで、母親とともにニューヨークに移住。リーはやがてボクサーの娘・ミア(セイディ・スタンリー)と出会いますが、彼女の元カレで空手の天才・コナー(アラミス・ナイト)と対立することに。リーはやがて、空手の達人・ダニエルの指導を受け、空手とカンフー、ふたつの異なる格闘スタイルを武器に、究極の格闘大会に挑みます。製作費4500万ドルに対し、週末3日間で興収2700万ドルをあげました。

5位は、サリー・ホーキンスが主演した、オーストラリア製作のホラー映画「Bring Her Back」(A24)。父親の死後、里親であるローラ(ホーキンス)に引き取られた兄妹は、彼女の隔絶された家で、恐ろしい儀式を目撃することになります。「TALK TO ME トーク・トゥ・ミー」のダニー&マイケル・フィリッポウ監督がメガホンをとりました。製作費1500万ドルに対し、週末3日間で興収700万ドルを記録しました。

世界的人気を誇るボーイズグループ「BTS」のメンバーであるJ-HOPEが大阪・京セラドームで行ったコンサートが、全世界に配信されたライブビューイング「j-hope Tour ‘HOPE ON THE STAGE’ in JAPAN: LIVE VIEWING(原題)」(Trafalgar Releasing)は、10位にランクイン。限定公開され、週末3日間で興収93万9000ドルをあげました。

#興収 #興行収入 #映画 #映画ランキング

2 Comments

  1. 毎週この動画楽しみにしています。
    6月は楽しみな邦画がたくさんでワクワクしてます。最初は6日公開の 国宝 からスタートです🎉

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