西野七瀬、櫻坂46山﨑天らがショートフィルム出演の感想明かす/SSFF & ASIA 2025オープニングセレモニー

米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2025」は、映画祭開幕を祝し、2025年5月28日(水)に3月にまちびらきしたばかりのTAKANAWA GATEWAY CITYにて、レッドカーペットセレモニー&オープニングセレモニーを開催。『GEMSTONE Creative Label(TOHO)』からは、3つのショートフィルム作品から、西山将貴監督の『インフルエンサーゴースト』出演の西野七瀬、本郷奏多、関駿太監督の『ソニックビート』出演の西垣匠、山﨑天、村上リ子監督の『顔のない街』出演の吉田美月喜、香椎由宇が登壇した。

『インフルエンサーゴースト』出演の西野七瀬は「私も監督もホラーゲームが大好きなので、作品の中にあるホラーゲーム的な演出や雰囲気もすぐに理解できて、すごく楽しく撮影することができました」と監督との意外な共通点を明かすと、「今回のようなショートフィルムに出演させていただくのは初めてだったのですが、短い時間の中にしっかりとストーリーが詰まっていて、自分にとってとても新鮮で貴重な経験になりました。本当に嬉しかったです!」とコメント。

西野と同じ作品に出演している本郷奏多は、西山監督に対し「とてもお若くて、一見ホラーを撮るタイプには見えなかったんですが、実際は驚くほど明確なビジョンを持っていて、とても頼もしい方でした」と話した。

また、『ソニックビート』出演の山﨑天は「私自身、映画出演が初めてで、すごく不安もありながら現場に臨ませていただきました」と振り返りながら、「完成した作品を観たときは、ショートフィルムならではのスピード感や音の迫力に圧倒されて、とてもかっこいい仕上がりで驚きました。初めて「面白い」と心から思える、大好きな作品になりました!」と、作品への愛着を語った。

#西野七瀬 #山﨑天 #本郷奏多

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ジェムストーンエイティブレーベル制作品スーパーティザーをご覧いただきました。え、そしてステージには 3 作品の監督と出演者、プロデューサーの皆様にお越しいただいております。改めてご紹介いたします。 はい。まずは作品名ソニックビートより関 し太 監督西垣しさん 、山崎さん 続きまして作品名インフルエンサー ゴーストより西山正 監督西の七瀬 さん本号彼 さん続きまして作品名顔のない町より 村上り子監拓、吉田水さん、貸し井さん、そして東方株式会社よりか拓達拓也さんです。 ようこそお越しくださいました。続いて出演者の皆さんにもお話を伺いたいと思います。 え、西野さん、ショートフィルムならではあの撮影の醍醐みとか出来上がった作品ご覧になってどうでした? えっと、今回インフルエンサーゴーストはクリーチャーが出てくるんですけど、さっきもちらっと映ってたと思うんですけど、そ クリーチャーが結構メインで、でも現場にクリーチャーはいないので、その何もない空間を見ながらでも目線の高さとかはフさんがこう、え と何作ってくれたりして、そうしながら 作ってて、で、私も監督もホラーゲームが すごい好きだったので、今回の作品の中に もホラーゲームっぽい要素もあったから、 あ、こういうことだなってすぐ私は理解が できてすごく楽しく撮影させていただき ました。 こういうショートフィルムにあの参加させていただくも今回で初めてだったので、なんか短い時間の中でこうちゃんとストーリーがあってなんか私にとってはすごく新しい経験させてもらったのが今回嬉しかったです。あ あ、ありがとうございます。ショートフィルムの魅力にもね、え、気づいていただけましたけど、本号さんはどうですか?西山監督の はい。 演出撮影中のエピソードは何か印象に残ったことあります? 西山監督こうご覧の通りめちゃくちゃお若くて なんか一見すごくちょっと頼りなさそうにも見えるじゃないですか。 ホラー取ってなさそうです。ホラー取ってなさそう。 そう。ホラーとか取ってなさそうじゃないですか。なのにもう本当誰よりも明確なビジョン。 僕も結構長いことこう芸能生活やってき ましたけど、いろんな監督さんがいる中で その中でもかなりこうここはこうしたいで っていうそういう明確なビジョンをかなり 持ってらっしゃる監督だったのでもう安心 してあのおっしゃっていただいたように やらせていただきました。なんかこれどう いうことて聞いたら明確な答えがあの質問 以上に返てだからすごく若いのにしっかり してらっしゃって頼もしい監督だなと思い ました 素敵ですね。こういう信頼関係があってこそですからね。 そうでしたか。え、芸能生活何年ですか? 自分は30 年ぐらいやらせていただいてます。 すごいすごいですね。 うわあ。頑張ります。お若いのにね。 そうですよね。別もね、40 年なんですよ。芸能生活 先輩 ねえ。長いね。お互いね。まだまだ長いよ。 はい。わかりました。頑張ります。はい。 そして吉田さん、是非ショートフィルムならではの撮影の醍醐みですとか出来上がった作品のこう印象感想お聞かせください。ああ、そうですね。 ショ頭フィルムてやっぱり、ま、もちろん 作品の完成した時間もそうですけど、作品 を完成させるその撮影日とかも結構短い ことが多いと思うんですけど、ま、そんな 中でこのいろんなハプニングとかもやっぱ 起きてくるんですけど、今回の作品だと 元々全然雨降る予定じゃないシーンがどう しても雨降っちゃって、でも飛んなき っていうので撮ったのがすごくいいシーンになってたりだとか ああ はい。あとやっぱりキャラクターを演じる上でもすごく納縮されたシーンしかないので俳優としてもすごく鍛えられるみたいな感覚がショートフィルムにはありますね。なのでね、そういうハプニングとかいろんな詰め込んだのがすごく印象的になって皆さんにお届けできるんじゃないかなっていう風に思っています。 はい。はい。 ね、ハプニングがこう奇跡の映像に変わるってすごいことですね。 そう。そこでギュッと一体感も生われるんですよね。緊張感とかね。ま、ショートフィルムはコーヒーで言うとエスプレストコーヒーみたいなギ ギュッと凝縮されたって言いますから。あ、 貴重なお話をいただきました。ありがとうございます。 はい。 続いてか井さん。村上監督の演出や撮影中のエピソードで特に印象に残ったことがあればお聞かせください。 あの、顔のない街って 私がいっぱい出てくるんですよ。意味わかります。かった。 そうなんですよね。私がいっぱい出てくるんではい。 あの、演出もそうですし、台本もそうですし、いものがたくさんあったんですね。 うん。 ただまず台本読んでうんって思いながら監督とお会いしてあっていうのがなんとなくこう可愛らしいけど履かなくってちょっと 何考えてんだろうこの人っていう感じだったんですよ。 初めてお会いした時になんかそれがこう すごく台本とマッチして実際に撮影に入っ た時 もあなるほど。この監督が作る世界観って 確かにこの台本のこういう感じと本当に マッチするなっていうのを感じ ながら答え合わせのように撮影は楽しみ ながらさせていただきました。なるほど。 ちょっとたます楽しみになってましたね。 そうですよね。どんな作品になっているかはいね。ちょっと確認したいですよね。 え、さあ、そして、え、西垣さんにもお伺いしましょうか。 ショートフィルムならではあの撮影の現場どうでしたか?体験してみて。 はい。そうですね。あの、ま、あの撮影スケジュール、ま、日程もそうですけどスケジュールもすごくタイトな中で、でも本当に、ま、関とても若くて、まだ 23歳ですよね。の中で、ま、僕もてん ちゃんもそうですけど、本当にこう若者の フレッシュなエネルギーで乗り切ったなっ ていう撮影期間でした。で、完成したもの もやっぱりこう僕たちのエネルギーが すごく詰まっていますし、すごあの若者 だったら高校生とかきっとみんなつまづい たりする悩みたいなものをこうから一歩 踏み出す映画になってますし、お客さんも こう見てなんか一歩踏み出せるような映画 になってるなと思いました。なるほど。 ショートフィルムはまさに様々な人の初めの一歩画家で言うとデさのようなそういった要素もあるわけですけど、え、同じく共演された山崎さん はい。 関監督の演出あるいはこのショートフィルムに参加して なんか学んだこと気づきありますか? そうですね。私自身映画出演が初めてだっ たのですごく不安もありながら現場に望ま せていただいたんですけど関が本当にもう 一言一言丁寧にディレクションして くださってあのグランドで走るシーンとか も撮った後に室に向かうまでの道でずっと こう台本を2人で見ながらここはこうなん だよなっていうのを本当に細か こう教えてくださったのが私の心の支え だったなってすごく思いますし、完成した 作品を見させていただいた時はすごく ショートフィルムならではのというか醍 醐ミのスピード感だったりとか音の迫力 だったりとかめちゃめちゃかっこよくて 自分が出てる作品はなかなか緊張して見れ ないというかあんまり好きではないん ですけど、今回の作品は初めて面白いなというか、自分が出てる作品で面白いなというか、すごく好きになった作品でした。楽しかったです。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 良かったね。丁寧に演出してもらえてね。 はい。とっても優しかったです。 嬉しいね。僕なんかね、危ない出た時ただいから走れって言われてね、もう何の分かりましたって走ってました。 大変でしたね。 え、昭和だね。は、丁寧に演出ありがとうございます。監督 ございます。はい。

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