1位『ほどよく孤独に生きてみる』藤井英子[著](サンマーク出版)

離れていい。ひとりでいていい。誰かとうまくかかわるための、心地よい「心の守り方」とは?予約が絶えない心療内科医の「近づきすぎない」幸せの秘訣。(サンマーク出版ウェブサイトより)

2位『ほどよく忘れて生きていく 91歳の心療内科医の心がラクになる診察室』藤井英子[著](サンマーク出版)

心はカラッと、人づきあいはサラッと、人生はすっきりと。過去は忘れて、未来の心配も保留に。後悔しない、競争しない、我慢しすぎない「今」の歩き方とは?「また寄りたくなる」と評判の漢方心療内科医の「軽くなる」生き方指南書。(サンマーク出版ウェブサイトより抜粋)

3位『午後のおいしい薬膳日記 1』午後[著] 櫻井大典[監修](小学館)

ゆる~く体を労るほっこりグルメエッセイ!『眠れぬ夜はケーキを焼いて』の午後氏、スピリッツ初登場!冷え性、夜型、腰痛などなど・・・日常に根付くさまざまな体の不調たちを、薬膳・漢方のチカラを借りて美味しいレシピでゆる~く労り、楽にする ほっこりグルメエッセイ!(小学館ウェブサイトより)

4位『君がいるから』まなつ&まふゆ[著](大和書房)

5位『僕には鳥の言葉がわかる』鈴木俊貴[著](小学館)

6位『半分論』村上信五[著](幻冬舎)

7位『老いはヤケクソ』佐藤愛子[著](リベラル社)

8位『さみしい夜のページをめくれ』古賀史健[著] ならの[絵](ポプラ社)

9位『20代で得た知見』F[著](KADOKAWA)

10位『森永卓郎流「生き抜く技術」 31のラストメッセージ』森永卓郎[著](祥伝社)

〈ノンフィクション・ライトエッセイランキング 5月20日トーハン調べ〉

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