北野武の2023年新作映画「首」です#shorts #movie

交渉に付け加える明け光秀無能を言えタ場を召し上げ近畿を収める人を解き本人に兼ねてからの希望通り猿のごधで四国攻ミに当たらせる。 [音楽] [音楽] さあさあ、今日はどんどん騒ぎゃ。 時球日本の字で着会を開くと伝えろ。酒の金度と家康も呼べ。おめは援軍へ向かうと見せかけて家康を攻めたれ。たぬきをあの世に送れば俺とおの天下だぞ。 何がお伝していました。 それが嘘だもん。俺ぞすまん。 命が惜しくてつい口に本当は本気だったんじゃないのか。 俺はお前一筋だ。疑うのか?都で大勢の兵隊動かせんの?お前しかいないんだろ。 お前がその兵を上げて本の字に突っ込めば 天下か俺ら

14 Comments

  1. もう一言一句が恋愛要素が含まれてる感じで、見ているこっちが赤面してしまう。

  2. 有能な女性が出てこないし、やっぱりホモソーシャルの滑稽さみたいなものを描きたかったんかね

  3. 本能寺の変の下りは、信長を殺した男…漫画でもあった信長の策を逆手に取って、変を起こす。

  4. ここで信長を打ったからって天下をを取れると思う程、光秀がマヌケだったとは思えないんだよな。自分と一族郎党が滅んでも倒しておきたいような強い恨みか信長を止めたい大きな理由があったはずなんだよ。

  5. 最近の研究では、信長はめちゃくちゃ人望ある。家臣に寛大な武将って言われてるよね。こういうイメージでやるから、この映画ヒットしなかったんだと思う。

  6. 北野武が歴史とホモを混ぜて食べて、出てきたうんこみたいな映画だったという感想 

    でも終わり方は好きだった

Pin