【2025年春ドラマ】4月スタート春ドラマ!何を見る!?
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0:00 導入
【月曜ドラマ】
0:32 続・続・最後から二番目の恋
1:17 あなたを奪ったその日から
1:39 夫よ、死んでくれないか
【火曜ドラマ】
2:20 天久鷹央の推理カルテ
3:29 人事の人見
4:07 対岸の家事 ~これが、私の生きる道!~
4:13 しあわせは食べて寝て待て
4:36 パラレル夫婦 死んだ“僕と妻”の真実
5:32 ジョフウ ~女性に××××って必要ですか?~
5:46 三人夫婦
5:51 ゲレンデ飯
6:03 あやしいパートナー
【水曜ドラマ】
6:29 特捜9 Final season
6:36 Dr.アシュラ
6:55 恋は闇
7:30 霧尾ファンクラブ
7:38 やぶさかではございません
7:51 ソロ活女子のススメ5
【木曜ドラマ】
8:02 PJ ~航空救難団~
8:50 藤子・F・不二雄SF短編ドラマ Season3
8:57 波うららかに、めおと日和
9:35 すぱいす。
9:56 彼女がそれも愛と呼ぶなら
10:09 MADDER ~その事件、ワタシが犯人です~
11:00 トウキョウホリデイ
11:28 子宮恋愛
12:27 熱愛プリンス
【金曜ドラマ】
12:43 失踪人捜索班 消えた真実
13:35 イグナイト -法の無法者-
14:18 魔物
14:51 ディアマイベイビー ~私があなたを支配するまで~
【土曜ドラマ】
15:20 なんで私が神説教
18:07 地震のあとで
20:50 ムサシノ輪舞曲
21:42 ミッドナイト屋台 ~ラ・ボンノォ~
【日曜ドラマ】
22:33 キャスター
25:21 いつか、ヒーロー
26:07 ダメマネ! ~ダメなタレント、マネジメントします~
【夜ドラ】
27:23 ワタシってサバサバしてるから2
28:15 アフタートーク
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数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。
ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)
<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。
#シネマサロン #テレビドラマ #レビュー #春ドラマ
17 Comments
ドラマは脚本
は核心ですね❤
根本ノンジさんが気になります。新人の方かと思っていたらかなりベテランさんでした、ビックリ‼️
芳根京子2クール連続主演すごい
30:35 竹内さんの 「今期はあんまり面白くなさそうな感じがするなぁ。」というコメントには非常に納得させられました。同じく、毎クール、テレビドラマを取り上げてる、Youtuberの大島育宙さんもそのような事を発信されていて、例年に比べて、近年の春クールのなかでは非常に不作な時期になるのではないのでしょうか。
酒匂さんと竹内さんには記憶の限界はあるので、何なんですが、一昨年は『だが、情熱はある』『ラストマン 全盲の捜査官』、昨年は『アンチヒーロー』『アンメット』と「これだけは観てみたい!」と注目しがいがあるドラマはあったのですが、今年は『キャスター』といい、『恋は闇』といい、なんだかキャストか、スタッフのどれかしらに決め手が欠ける感じがして、テレビドラマを5〜10本程度観ている私からすれば、テンション低めで動向を見守るしかないなと思いました。
個人的な意見ですが、私の知る範囲内だと、地上波のドラマよりも、配信のドラマのほうを優先して拾いたい人がそれなりにいるらしくて、配信のドラマのほうが優れていたとしても、それでも地上波のドラマで意外な掘り出し物は見つけていきたいです。
私は「続•続•最後から二番目の恋」は一番楽しみです!1作目見てなくても2作目楽しめたので、今作もそんな作りになってるのかな?とは思います。
橋本環奈さんの「天久鷹央」はそれほどでもなかったのですが、共演佐々木希さん、畑芽育さんに惹かれましたwそしてなにより演出が『木村ひさし』さんということで最注目作品になりました!まぁ好き嫌いはわかれそうですけど…
「地震のあとで」は鳴海唯さんも主演!?てのがびっくりで楽しみです。
『天久鷹央の推理カルテ』は御三方はご存知ないかもしれませんが、冬クールでアニメ版が放送されていて、それから直ぐあとにこの実写ドラマ版が製作・放送されているという流れになっています。
ただ、アニメ版は製作スタジオはあまり評価が芳しくない会社だったからか、作品の後半(8話~12話?)では会話シーンにかぎって、不自然に背景や物のアップが描かれていたり、キャラの作画が崩壊していたりとだんだんとおかしなことになっていたことでアニメ好きから知られていて、実際に一部の回をちょっと観たことはあるのですが、話の内容よりも、作画のほうが気になってしょうがないことになってて、あまりにも看過できない出来だったように認識してます。
実写ドラマ版は観るかどうか、ちょっと微妙なのですが、橋本環奈さんの代表作としてちゃんとしてるのかも不安ですが、こっちはまあまあいい出来になってることを願うばかりです。
日テレの恋は闇はあなたの番ですや真犯人フラグの制作スタッフが手掛けてますよかなり評判が熱く期待度高いです〜絶対みます❤
『続・続・最後から二番目の恋』
お三方ともご覧になっていないこのドラマ、私も2012年の『最後から..』
2014年の『続…』ともにリアタイでは観ておらず、数年前の昼に再放送されていた時に出会いました。はまってしまいましたよ。なので今回の『続続..』は楽しみぃ。
TBS日曜劇場『キャスタ一』は、予定してなかったのですが、主演の阿部寛さんの父役に山口馬木也さんが決まった(歳が逆さまだけど)というので、そこは観たいかな。
僕は「キャスター」です。
特に主題歌が僕の今年の推しのtuki.ちゃんだから推してますね。
竹内さんスクール革命毎週見られているんですね。
高地くん目当てで見ていますが、レギュラー芸人さんが強いので毎回楽しめます。
高地くん連続ドラマしは5年ぶりですが、3年連続で舞台に出演しています。
他の方も書かれていますが、「続 続 最後から二番目の恋」が一番楽しみですです❗️
前のシリーズもリアルタイムで観ており、録画したものを何度も見返ししていました。
中井貴一さんと小泉今日子さんの、テンポの良い会話が面白いですよ。
「地震のあとで」
第一回見て、あれ?どっかで見たな、と思ったら「めくらやなぎと眠る女」でした😅。
確かあれもいくつかの短編をマッシュアップした映画でしたね。このドラマも単発の連作型オムニバスだとか。
さて残りはどんな話か。カエル君は出て来るのか?😅
地上波は良くも悪くも期待どおりにはいかないので細かい情報は入れずに観ようと思います
地上波以外だと「あきない世傳金と銀2」が一番期待してます
日曜10時のNHKBSは俺の話は長いと同じく2019年10月に放送されていた「少年寅次郎」の再放送。自分が「男はつらいよ」を観るきっかけになったドラマで結構泣けました
WOWOWの香川照之さん主演「災」も第1話不穏な空気が漂っていて面白かったです
私の期待度ランキングです
1)「地震のあとで」
2)「なんで私が神説教」
3)「夫よ、死んでくれないか」
4)「しあわせは食べて寝て待て」
5)「キャスター」
6位以下
・「続・続・最後から二番目の恋」
・「あなたを奪ったその日から」
・「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」
・「ジョフウ ~女性に××××って必要ですか?~」
・「ソロ活女子のススメ5」
・「PJ ~航空救難団~」
「続続最後から二番目~」は多分坂口憲二さんが引退されていて作れなかったんだと思うんです。でも足の具合もいいみたいで役者復帰したのでようやく作ろうかという感じになったのではないかと。(坂口さんも結構ドラマでは重要なキャラですから)
私は「続・続・最後から二番目の恋」一択です!11年ぶりのシリーズ第3作なのですがこの11年間ずっとこの続々編を待ち続けてきました。今期は不作だという声もありますがこの一本があるだけで私にとっては十分すぎるほど豊作です!
酒匂さんが変わらず渡辺翔太くんのこと話してくれて嬉しいです。また教師役楽しみですね。
楽しみなのは『続・続最後から2番目の恋』です。ちょっと不安もありますけど。安定のTBS火10、金10、日曜劇場どれも食指が動かない(1話目は見ますけどね)ですが、火10は1回目見たら以外と面白かったです。NHKの『しあわせは食べて寝て待て』は視聴継続、『地震の後で』『ワタサバ』は見るつもり。あとは全く見る気がしない。この動画を見て『ダメマネ』は取り敢えず見てみようかと思いました。ありがとうございます。