Artist:東京事変/Tokyo Incidents Title:修羅場/Shuraba-The Rat’s-Nest 2005.11.2 Release 3rd Single フジテレビ系ドラマ「木曜劇場・大奥〜華の乱〜」主題歌 2022 summer drama2022 夏ドラマH是都MincidentsjapanjihenlivelyricsmusicofficialrecordsringoRockrockssheenaringoshiinaringoShurabaThe Rat's-NestTokyotokyoincidentstokyojihentokyozihenuniversalvideoyoutubeオフィシャルジャパンしゅらばとうきょうじへんミュージックユニバーサルようつべライブ亀田誠治伊澤一葉修羅場刄田綴色復讐の未亡人晝海幹音東京事変椎名林檎高画質 47 Comments @なみみ-e9m 1年 ago 亀田せんせのどエロさたるや… @zx6uh 12か月 ago 未来の今の下界の神の問題サラリと=ねこ @lovelychill4560 12か月 ago ―短夜半夏(はんげ)、嘘を眩(くら)むとぞ―疑うなんて浅(あさ)ましいです 陽(ひ)のもと認めたあの腕の白さまで忘れたら・・・凍(こご)えずに温まるのか一層この侭(まま)通わないとて構わない ―笠の雪の、自然が災(わざは)ひや―黒ばむ前科(まえ)に労働(はたら)きます 揺れては末(おわり)とあの夏の期待を責め仰いだら・・・灰色に誘(いざな)う娑羅双樹一層この侭繁(しげ)らないとて厭(いと)わない 何方(だれ)かに会えば記憶を奪取(ぬす)まれよう喉を使えば貴方が零れ出(い)で溢れよう ・・・是(これ)以上識(し)りたくなどない一層この侭眠って居られたら好(い)いのに噫(ああ)! 貴方の首筋がきっと現在(いま)はもう真っ白く透き徹(とお)って居る @lovelychill4560 12か月 ago ―短夜半夏(はんげ)、嘘を眩(くら)むとぞ―疑うなんて浅(あさ)ましいです 陽(ひ)のもと認めたあの腕の白さまで忘れたら・・・凍(こご)えずに温まるのか一層この侭(まま)通わないとて構わない ―笠の雪の、自然が災(わざは)ひや―黒ばむ前科(まえ)に労働(はたら)きます 揺れては末(おわり)とあの夏の期待を責め仰いだら・・・灰色に誘(いざな)う娑羅双樹一層この侭繁(しげ)らないとて厭(いと)わない 何方(だれ)かに会えば記憶を奪取(ぬす)まれよう喉を使えば貴方が零れ出(い)で溢れよう ・・・是(これ)以上識(し)りたくなどない一層この侭眠って居られたら好(い)いのに噫(ああ)! 貴方の首筋がきっと現在(いま)はもう真っ白く透き徹(とお)って居る @omaralfatih 11か月 ago this song is amazing!🔥😀 @藤原拓海-o4x 11か月 ago 小さい頃このmv見て言葉で表現しにくい感動と恐怖を同時に覚えた。最高 @無風太郎 11か月 ago いつまでも最先端 @sumire6491 11か月 ago もう11年前の曲かあ。今でも、毎日聴いています @なんくるないさ-q7y 11か月 ago 大奥のエンディングソングにピッタリハマってた。紀香姐さんキレイやったな。 @エルデスペラード-w6b 10か月 ago この曲が出てからずっと修羅場 @nonisw 10か月 ago 忘れもしない高2の秋。修学旅行で京都に行って、ホテルの部屋で友達が見てた大奥を一緒に見た。京都で大奥ってなんか雰囲気あっていいなと思ってたけど、これ書きながら江戸城って東京じゃんと今気付いた。 エンディングのこの曲がそれ以来大好き! @三浦友美みうらゆみ 10か月 ago 白って 200色あんねん @高橋佑輔-i6l 10か月 ago カッコ良すぎる このバンド変態しかいないやろ・・・・(褒め言葉です!) @kemukujar6157 10か月 ago 低予算PVだなぁ。 @mandm.s 10か月 ago これはドラマがダメだったんだよなー @mekealo310 10か月 ago イヤフォンで聴くのいっちゃん好きな曲!全ての音が気持ちいい! @うさぎ-t6s 10か月 ago ドラマ大奥流れて時 ぞくぞくとワクワクしましたね✨ @裕美子明田 9か月 ago 盛者必衰 @鈴木茂-w1m 9か月 ago 世の中理不尽な事ばかりだけど、行き詰まった時聴くとスッキリします🎉有難うございます😂 @深夜-h8b 9か月 ago あ~初恋の人思い出すわ。中学生に戻りて~な。 @aaaaa-h7c 9か月 ago これ14年前なの?!同い年… @user-pc9iv1lw8w 9か月 ago 息子は9歳の時、この曲を叩く刄田さんに恋をして、ずっとずっと尊敬してます。ドラムも下手くそだけど始めて今はバンドで頑張ってます。事変と林檎ちゃんと刄田さんで人生変わりました。親子でライブに行くの夢見てます。 @山田-v6q5g 9か月 ago 天才が4人集結するとこんな曲ができちゃうんだ @uuunch 9か月 ago 喉に裸の女がいるみたいな声しとる @martinivesper1916 9か月 ago 亀田誠治かっけー! @ニャンコ先生d7w 9か月 ago 虫が、何言ってるか分からん、でもいい曲だ @12303 9か月 ago 13歳から好きだった…もうすぐ成人だけどね @bakajaneeeno 9か月 ago 林檎さんはちゃんと髪の毛白くしてるのに周りのおじさんは白い粉がかかってるの可愛い @Leon9989in 9か月 ago 浮雲のソロが良すぎる @アカネ-m8q 9か月 ago 林檎ちゃん、何でもやってくれる。面白い人だね。でも、怖い @TR-1-d6r 8か月 ago 短夜半夏、嘘を眩むとぞ 疑うなんて浅ましいです 陽のもと認めたあの腕の白さまで 忘れたら‥凍えずに温まるのか 一層この侭通わないとて構わない 笠の雪の、自然が災ひや 黒ばむ前科に労働きます 揺れては末とあの夏の期待を責め 仰いだら‥灰色に誘う娑羅双樹 一層この侭繁らないとて厭わない 何方かに会えば記憶を奪取まれよう 喉を使えば貴方が零れ出で溢れよう ‥是以上識りたくなどない 一層この侭眠って居られたら好いのに 噫!貴方の首筋が きっと現在はもう真っ白く透き徹って居る @ひー-n3n 8か月 ago 椎名林檎『白ってわたしやねん』 @NEET-vl2dm 8か月 ago ベースリフファッキンカッケーフシメノリンゴエロイ @Brianmaymay-e5s 8か月 ago 2:35 @deriiico4476 8か月 ago ガチ勢のように詳しく語れる訳ではないが、「日本のアイドル」のスタイルをしっかり貫いてて見ていて気持ちが良い。 @masa-fr8mm 8か月 ago 何度聞いてもイントロのかっこよさで鳥肌立つ @yukimikawa3910 8か月 ago 1:34 0:29 0:45 1:49 2:21 2:56 3:09 3:28 3:48 1:17 @numnumnum218 8か月 ago 20年前の曲なの!?😮 @ひろぼ-n1j 8か月 ago 毎回毎回アウトロの余韻が気持ち良すぎる @mamamimi47 8か月 ago このコメント優勝だろw @こね-h9b 7か月 ago 今でもめっちゃ大好きな曲。本当に、修羅場と愛と欲望の日々を大奥の主題歌にした方達のセンスに脱帽。 @party3688 7か月 ago so good o.O @root-1 7か月 ago うにさんのSEが大胆で効果的ですごい好き。 @miumiu-e6b 7か月 ago 何かやらかしたいね❤ @高橋ヒロミ-x4e 7か月 ago この曲の貴方の首筋が白く透き通っているで思い出すのは、稀代の歌舞伎役者、噂の銀座遊び人元中村勘九郎さん。舞台前に白く首肌に化粧をしているお姿が脳裏に浮かんできます。 @Jousuke-Higashikata 7か月 ago 作詞:椎名林檎 作曲:椎名林檎 ―短夜半夏(はんげ)、嘘を眩(くら)むとぞ―疑うなんて浅(あさ)ましいです 陽(ひ)のもと認めたあの腕の白さまで忘れたら・・・凍(こご)えずに温まるのか一層この侭(まま)通わないとて構わない ―笠の雪の、自然が災(わざは)ひや―黒ばむ前科(まえ)に労働(はたら)きます 揺れては末(おわり)とあの夏の期待を責め仰いだら・・・灰色に誘(いざな)う娑羅双樹一層この侭繁(しげ)らないとて厭(いと)わない 何方(だれ)かに会えば記憶を奪取(ぬす)まれよう喉を使えば貴方が零れ出(い)で溢れよう ・・・是(これ)以上識(し)りたくなどない一層この侭眠って居られたら好(い)いのに噫(ああ)! 貴方の首筋がきっと現在(いま)はもう真っ白く透き徹(とお)って居る @nanananashi8120 7か月 ago 夏の記憶を冬になってもまだ思い出している事から、会う事は叶わないのに聞きたくない話だけは聞こえてくる様子が感じられる。笠の雪はことわざにもあるように積もる気持ちの重さのたとえでもあると思うし、冬に移ろった白い景色の中に居る様子も浮かんでくる。沙羅双樹は夏に花が咲く木だから、冬には霜が降りるか雪が積もるかして灰色になっているのがふと空を仰いだ視界に入ってきて、夏の白い記憶が灰に染まるような、盛者必衰を意味するこの花に何か不吉を予感して繁らなくてもいいと思う。さらに沙羅双樹の白い花がお釈迦様の死を象徴する事からしても、最後に首筋が白くなるというのは想い人そのものの死か、想う気持ちの死か、何かしらの死を暗喩しているよね。忘れれば凍えずにすむとしても忘れるくらいなら血が通わなくてもいいと思うほど強く恋い慕っていた気持ちが最終的には殺意に変わってしまったのだろうかと個人的には解釈したけど、想い人を想起させる白が黒や灰に染まることを恐れていたようなのに最終的にはその白が不吉そのものになってしまうのぞっとするし巧妙すぎる…昔聞いていたときは歌詞の意味を深く考えていなかったけど、今になって読み込んでみたら短い言葉だけで色や情景や感情がつぶさに伝わってくる本当にすごい歌詞。そもそも和歌ってそういうものだしすごく日本的。 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@lovelychill4560 12か月 ago ―短夜半夏(はんげ)、嘘を眩(くら)むとぞ―疑うなんて浅(あさ)ましいです 陽(ひ)のもと認めたあの腕の白さまで忘れたら・・・凍(こご)えずに温まるのか一層この侭(まま)通わないとて構わない ―笠の雪の、自然が災(わざは)ひや―黒ばむ前科(まえ)に労働(はたら)きます 揺れては末(おわり)とあの夏の期待を責め仰いだら・・・灰色に誘(いざな)う娑羅双樹一層この侭繁(しげ)らないとて厭(いと)わない 何方(だれ)かに会えば記憶を奪取(ぬす)まれよう喉を使えば貴方が零れ出(い)で溢れよう ・・・是(これ)以上識(し)りたくなどない一層この侭眠って居られたら好(い)いのに噫(ああ)! 貴方の首筋がきっと現在(いま)はもう真っ白く透き徹(とお)って居る
@lovelychill4560 12か月 ago ―短夜半夏(はんげ)、嘘を眩(くら)むとぞ―疑うなんて浅(あさ)ましいです 陽(ひ)のもと認めたあの腕の白さまで忘れたら・・・凍(こご)えずに温まるのか一層この侭(まま)通わないとて構わない ―笠の雪の、自然が災(わざは)ひや―黒ばむ前科(まえ)に労働(はたら)きます 揺れては末(おわり)とあの夏の期待を責め仰いだら・・・灰色に誘(いざな)う娑羅双樹一層この侭繁(しげ)らないとて厭(いと)わない 何方(だれ)かに会えば記憶を奪取(ぬす)まれよう喉を使えば貴方が零れ出(い)で溢れよう ・・・是(これ)以上識(し)りたくなどない一層この侭眠って居られたら好(い)いのに噫(ああ)! 貴方の首筋がきっと現在(いま)はもう真っ白く透き徹(とお)って居る
@nonisw 10か月 ago 忘れもしない高2の秋。修学旅行で京都に行って、ホテルの部屋で友達が見てた大奥を一緒に見た。京都で大奥ってなんか雰囲気あっていいなと思ってたけど、これ書きながら江戸城って東京じゃんと今気付いた。 エンディングのこの曲がそれ以来大好き!
@user-pc9iv1lw8w 9か月 ago 息子は9歳の時、この曲を叩く刄田さんに恋をして、ずっとずっと尊敬してます。ドラムも下手くそだけど始めて今はバンドで頑張ってます。事変と林檎ちゃんと刄田さんで人生変わりました。親子でライブに行くの夢見てます。
@TR-1-d6r 8か月 ago 短夜半夏、嘘を眩むとぞ 疑うなんて浅ましいです 陽のもと認めたあの腕の白さまで 忘れたら‥凍えずに温まるのか 一層この侭通わないとて構わない 笠の雪の、自然が災ひや 黒ばむ前科に労働きます 揺れては末とあの夏の期待を責め 仰いだら‥灰色に誘う娑羅双樹 一層この侭繁らないとて厭わない 何方かに会えば記憶を奪取まれよう 喉を使えば貴方が零れ出で溢れよう ‥是以上識りたくなどない 一層この侭眠って居られたら好いのに 噫!貴方の首筋が きっと現在はもう真っ白く透き徹って居る
@高橋ヒロミ-x4e 7か月 ago この曲の貴方の首筋が白く透き通っているで思い出すのは、稀代の歌舞伎役者、噂の銀座遊び人元中村勘九郎さん。舞台前に白く首肌に化粧をしているお姿が脳裏に浮かんできます。
@Jousuke-Higashikata 7か月 ago 作詞:椎名林檎 作曲:椎名林檎 ―短夜半夏(はんげ)、嘘を眩(くら)むとぞ―疑うなんて浅(あさ)ましいです 陽(ひ)のもと認めたあの腕の白さまで忘れたら・・・凍(こご)えずに温まるのか一層この侭(まま)通わないとて構わない ―笠の雪の、自然が災(わざは)ひや―黒ばむ前科(まえ)に労働(はたら)きます 揺れては末(おわり)とあの夏の期待を責め仰いだら・・・灰色に誘(いざな)う娑羅双樹一層この侭繁(しげ)らないとて厭(いと)わない 何方(だれ)かに会えば記憶を奪取(ぬす)まれよう喉を使えば貴方が零れ出(い)で溢れよう ・・・是(これ)以上識(し)りたくなどない一層この侭眠って居られたら好(い)いのに噫(ああ)! 貴方の首筋がきっと現在(いま)はもう真っ白く透き徹(とお)って居る
@nanananashi8120 7か月 ago 夏の記憶を冬になってもまだ思い出している事から、会う事は叶わないのに聞きたくない話だけは聞こえてくる様子が感じられる。笠の雪はことわざにもあるように積もる気持ちの重さのたとえでもあると思うし、冬に移ろった白い景色の中に居る様子も浮かんでくる。沙羅双樹は夏に花が咲く木だから、冬には霜が降りるか雪が積もるかして灰色になっているのがふと空を仰いだ視界に入ってきて、夏の白い記憶が灰に染まるような、盛者必衰を意味するこの花に何か不吉を予感して繁らなくてもいいと思う。さらに沙羅双樹の白い花がお釈迦様の死を象徴する事からしても、最後に首筋が白くなるというのは想い人そのものの死か、想う気持ちの死か、何かしらの死を暗喩しているよね。忘れれば凍えずにすむとしても忘れるくらいなら血が通わなくてもいいと思うほど強く恋い慕っていた気持ちが最終的には殺意に変わってしまったのだろうかと個人的には解釈したけど、想い人を想起させる白が黒や灰に染まることを恐れていたようなのに最終的にはその白が不吉そのものになってしまうのぞっとするし巧妙すぎる…昔聞いていたときは歌詞の意味を深く考えていなかったけど、今になって読み込んでみたら短い言葉だけで色や情景や感情がつぶさに伝わってくる本当にすごい歌詞。そもそも和歌ってそういうものだしすごく日本的。
47 Comments
亀田せんせのどエロさたるや…
未来の今の下界の神の問題サラリと
=ねこ
―短夜半夏(はんげ)、嘘を眩(くら)むとぞ―
疑うなんて浅(あさ)ましいです
陽(ひ)のもと認めたあの腕の白さまで
忘れたら・・・凍(こご)えずに温まるのか
一層この侭(まま)通わないとて構わない
―笠の雪の、自然が災(わざは)ひや―
黒ばむ前科(まえ)に労働(はたら)きます
揺れては末(おわり)とあの夏の期待を責め
仰いだら・・・灰色に誘(いざな)う娑羅双樹
一層この侭繁(しげ)らないとて厭(いと)わない
何方(だれ)かに会えば記憶を奪取(ぬす)まれよう
喉を使えば貴方が零れ出(い)で溢れよう
・・・是(これ)以上識(し)りたくなどない
一層この侭眠って居られたら好(い)いのに
噫(ああ)! 貴方の首筋が
きっと現在(いま)はもう真っ白く透き徹(とお)って居る
―短夜半夏(はんげ)、嘘を眩(くら)むとぞ―
疑うなんて浅(あさ)ましいです
陽(ひ)のもと認めたあの腕の白さまで
忘れたら・・・凍(こご)えずに温まるのか
一層この侭(まま)通わないとて構わない
―笠の雪の、自然が災(わざは)ひや―
黒ばむ前科(まえ)に労働(はたら)きます
揺れては末(おわり)とあの夏の期待を責め
仰いだら・・・灰色に誘(いざな)う娑羅双樹
一層この侭繁(しげ)らないとて厭(いと)わない
何方(だれ)かに会えば記憶を奪取(ぬす)まれよう
喉を使えば貴方が零れ出(い)で溢れよう
・・・是(これ)以上識(し)りたくなどない
一層この侭眠って居られたら好(い)いのに
噫(ああ)! 貴方の首筋が
きっと現在(いま)はもう真っ白く透き徹(とお)って居る
this song is amazing!🔥😀
小さい頃このmv見て言葉で表現しにくい感動と恐怖を同時に覚えた。最高
いつまでも最先端
もう11年前の曲かあ。今でも、毎日聴いています
大奥のエンディングソングにピッタリハマってた。紀香姐さんキレイやったな。
この曲が出てから
ずっと修羅場
忘れもしない高2の秋。修学旅行で京都に行って、ホテルの部屋で友達が見てた大奥を一緒に見た。京都で大奥ってなんか雰囲気あっていいなと思ってたけど、これ書きながら江戸城って東京じゃんと今気付いた。
エンディングのこの曲がそれ以来大好き!
白って 200色あんねん
カッコ良すぎる
このバンド変態しかいないやろ・・・・(褒め言葉です!)
低予算PVだなぁ。
これはドラマがダメだったんだよなー
イヤフォンで聴くのいっちゃん好きな曲!全ての音が気持ちいい!
ドラマ大奥流れて時 ぞくぞくとワクワクしましたね✨
盛者必衰
世の中理不尽な事ばかりだけど、行き詰まった時聴くとスッキリします🎉有難うございます😂
あ~初恋の人思い出すわ。
中学生に戻りて~な。
これ14年前なの?!同い年…
息子は9歳の時、この曲を叩く刄田さんに恋をして、ずっとずっと尊敬してます。ドラムも下手くそだけど始めて今はバンドで頑張ってます。事変と林檎ちゃんと刄田さんで人生変わりました。親子でライブに行くの夢見てます。
天才が4人集結するとこんな曲ができちゃうんだ
喉に裸の女がいるみたいな声しとる
亀田誠治かっけー!
虫が、何言ってるか分からん、でもいい曲だ
13歳から好きだった…もうすぐ成人だけどね
林檎さんはちゃんと髪の毛白くしてるのに周りのおじさんは白い粉がかかってるの可愛い
浮雲のソロが良すぎる
林檎ちゃん、何でもやってくれる。面白い人だね。でも、怖い
短夜半夏、嘘を眩むとぞ
疑うなんて浅ましいです
陽のもと認めたあの腕の白さまで
忘れたら‥凍えずに温まるのか
一層この侭通わないとて構わない
笠の雪の、自然が災ひや
黒ばむ前科に労働きます
揺れては末とあの夏の期待を責め
仰いだら‥灰色に誘う娑羅双樹
一層この侭繁らないとて厭わない
何方かに会えば記憶を奪取まれよう
喉を使えば貴方が零れ出で溢れよう
‥是以上識りたくなどない
一層この侭眠って居られたら好いのに
噫!貴方の首筋が
きっと現在はもう真っ白く透き徹って居る
椎名林檎『白ってわたしやねん』
ベースリフファッキンカッケー
フシメノリンゴエロイ
2:35
ガチ勢のように詳しく語れる訳ではないが、「日本のアイドル」のスタイルをしっかり貫いてて見ていて気持ちが良い。
何度聞いてもイントロのかっこよさで鳥肌立つ
1:34 0:29 0:45 1:49 2:21 2:56 3:09 3:28 3:48 1:17
20年前の曲なの!?😮
毎回毎回アウトロの余韻が気持ち良すぎる
このコメント優勝だろw
今でもめっちゃ大好きな曲。本当に、修羅場と愛と欲望の日々を大奥の主題歌にした方達のセンスに脱帽。
so good o.O
うにさんのSEが大胆で効果的ですごい好き。
何かやらかしたいね❤
この曲の貴方の首筋が白く透き通っているで思い出すのは、稀代の歌舞伎役者、噂の銀座遊び人元中村勘九郎さん。舞台前に白く首肌に化粧をしているお姿が脳裏に浮かんできます。
作詞:椎名林檎 作曲:椎名林檎
―短夜半夏(はんげ)、嘘を眩(くら)むとぞ―
疑うなんて浅(あさ)ましいです
陽(ひ)のもと認めたあの腕の白さまで
忘れたら・・・凍(こご)えずに温まるのか
一層この侭(まま)通わないとて構わない
―笠の雪の、自然が災(わざは)ひや―
黒ばむ前科(まえ)に労働(はたら)きます
揺れては末(おわり)とあの夏の期待を責め
仰いだら・・・灰色に誘(いざな)う娑羅双樹
一層この侭繁(しげ)らないとて厭(いと)わない
何方(だれ)かに会えば記憶を奪取(ぬす)まれよう
喉を使えば貴方が零れ出(い)で溢れよう
・・・是(これ)以上識(し)りたくなどない
一層この侭眠って居られたら好(い)いのに
噫(ああ)! 貴方の首筋が
きっと現在(いま)はもう真っ白く透き徹(とお)って居る
夏の記憶を冬になってもまだ思い出している事から、会う事は叶わないのに聞きたくない話だけは聞こえてくる様子が感じられる。
笠の雪はことわざにもあるように積もる気持ちの重さのたとえでもあると思うし、冬に移ろった白い景色の中に居る様子も浮かんでくる。
沙羅双樹は夏に花が咲く木だから、冬には霜が降りるか雪が積もるかして灰色になっているのがふと空を仰いだ視界に入ってきて、夏の白い記憶が灰に染まるような、盛者必衰を意味するこの花に何か不吉を予感して繁らなくてもいいと思う。
さらに沙羅双樹の白い花がお釈迦様の死を象徴する事からしても、最後に首筋が白くなるというのは想い人そのものの死か、想う気持ちの死か、何かしらの死を暗喩しているよね。
忘れれば凍えずにすむとしても忘れるくらいなら血が通わなくてもいいと思うほど強く恋い慕っていた気持ちが最終的には殺意に変わってしまったのだろうかと個人的には解釈したけど、
想い人を想起させる白が黒や灰に染まることを恐れていたようなのに最終的にはその白が不吉そのものになってしまうのぞっとするし巧妙すぎる…
昔聞いていたときは歌詞の意味を深く考えていなかったけど、今になって読み込んでみたら短い言葉だけで色や情景や感情がつぶさに伝わってくる本当にすごい歌詞。
そもそも和歌ってそういうものだしすごく日本的。