合同会社DMM.com(本社:東京都港区、会長 兼 CEO 亀山敬司、 https://dmm-corp.com/以下 DMM)が運営する 定額制動画配信サービス 「 DMM TV」( https://tv.dmm.com/vod/)の新CMが11月 29日(金)より、WEB及び順次 テレビで公開される。

今回の新CMは、亀梨和也を起用し、“気分屋の非常識社長”が、「DMM TV」の月額料金を“やり投げ”という思いもよらない方法で投げやりに決めてしまい、その常識外れの振る舞いに、部下たちが振り回されてしまうといったコミカルなストーリー設定となっている。

 本CMは、DMM.comが運営する総合動画配信サービス 「 DMM TV」 の新 CMで、これまで「アニメ」作品を中心に打ち出し、現在は 国内作品を中心として映画やドラマ・バラエティなどさまざまなジャンルの作品を拡充。月額 550円 (税込)の「DMMプレミアム」に加入することで視聴でき、定額制動画配信サービスの中で国内作品見放題数第 2位(※)とコストパフォーマンスの高い 配信サービスとなっている。

今回、「DMM TV」 の 非常識 なほど コスパのいいサービス を表現する ために、 “気分屋の非常識社長” という役柄を演じた亀梨和也。 CM撮影直後 のインタビューでは、撮影時のエピソードや、自身のエピソードを語っている。

※GEM Partners調べ/ 2024年 10月度の実績
動画配信サービスの各社WEBサイトに表示されている邦画、日本ドラマ、日本アニメの SVODコンテンツをカウント

■「非常識コスパ 篇」

 本CMは、壮大でファンタスティックな会議室のシーンから始まる。正面には亀梨和也演じる“気分屋の非常識社長”が 物静かに鎮座し、社員たちは戸惑うような、重苦しいような雰囲気に包まれている。とある社員が「国内作品見放題数第 2位」と書かれたモニターを指さし、「月額いくらにするんですか!こんなに作品集めて!」と叫びます。気分屋の非常識社長はおもむろにやり投げのやりを側近から受け取る。次の瞬間、テーブルを走り出し「よっこらしょ〜 !」の掛け声とともに力強く投げると、“やり”は 窓ガラスを突き破り、とんでもない勢いで飛んでい ってしまう。

 やり投げ競技場まで飛んで行ったやりは、「550」の位置に刺さる。審判員が「550!」と判定すると、それを双眼鏡で確認した 社長は「よし、 550円!」と値段を決定して 、社員を驚かせてしまう。最後は「DMM TV」で見ることができる多くの作品映像 の画面とともに「非常識コスパ!」というナレーションで締めくくられる ストーリーとなっている。

■「DMM TV」 定額制動画配信サービス
価格:550円(税込み)
サービス開始日 2022年 12月
サイト URL https://tv.dmm.com/vod/

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