ニック・カサヴェテス監督が贈るノワール・アクション『GOD IS A BULLET』の邦題が『神は銃弾』に決定し、2024年12月27日に待望の日本上陸が決定!「このミステリーがすごい!」2002年版海外編で第1位を獲得した、ボストン・テランのベストセラー!

名匠ニック・カサヴェテスが『ジョンQ -最後の決断-』や『きみに読む物語』に続き、深く人間の葛藤と感情を描き出す手腕をもって、この衝撃作を映画化した。

カルト集団に元妻を惨殺され、愛娘を誘拐された刑事が、過去に同じカルトから逃げ延びた女性と手を組み、狂気の追撃劇に挑む――。鮮烈な暴力描写とスタイリッシュな映像美が観る者を圧倒する、スリリングで美しくも苛烈な物語がここに誕生する。

主人公ボブを演じるのは、「ゲーム・オブ・スローンズ」で圧倒的な存在感を放ち、国際的な支持を集めるニコライ・コスター=ワルドー。

ボブとともに闇に挑むのは、北米でスマッシュヒットを記録した最新作『LONGLEGS』で注目を浴びたマイカ・モンローが演じる、カルトから生還を果たした女性ケース。そして、『Ray/レイ』でアカデミー賞主演男優賞を受賞し、『ジャンゴ繋がれざる者』、『コラテラル』など多くの作品で確固たる地位を築いたジェイミー・フォックスが、圧巻の演技で観客を魅了する。

キャストの持つ強烈な個性と、カサヴェテス監督による緊迫感あふれる演出が相まって、スクリーン上で炸裂する激しくも美しい復讐劇が、観る者の心に深い衝撃を刻みつけるだろう。

【STORY】
始まりは、夫婦惨殺事件と、消えた少女。クリスマスの夜、刑事ボブ・ハイタワー(ニコライ・コスター=ワルドー)の元妻とその夫が惨殺され、愛娘ギャビが忽然と姿を消した。その背後には、悪魔のようなカルト集団「左手の小径」の影が蠢いていた。絶望と怒りに苛まれたボブは、かつてカルトに誘拐され生還を果たした女性、ケース・ハーディン(マイカ・モンロー)と出会う。深い傷を負った彼女は、ボブの苦悩と覚悟に心を動かされ、再びその悪夢の世界へ戻ることを決意する。法の力が及ばぬ闇を前に、ボブは正義の限界を悟り、刑事の職を捨て、その忌まわしい世界へと足を踏み入れることを決意する。ボブとケース、二つの傷ついた魂は痛みと怒りを武器に、奈落の淵へと進んでいく…。

『神は銃弾』は2025年12月27日公開

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