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■目次
00:00 【石毛の一番嫌だった投手】130キロ直球がどうしても打てない…当時の石毛vs星野の秘密が今明かされる!
00:17 石毛が一番苦手だった星野との対談が実現
01:00 星野伸之の高校時代について
03:49 高校一年時に野球を辞めようとした
04:57 なぜ阪急希望だったのか
06:18 偶然が重なった二軍での初勝利
07:58 一軍での初勝利
08:50 星野忘れられないが石毛宏典に打たれたホームラン

#プロ野球 #星野伸之  #石毛宏典

50 Comments

  1. ■目次
    00:00 【石毛の一番嫌だった投手】130キロ直球がどうしても打てない…当時の石毛vs星野の秘密が今明かされる!
    00:17 石毛が一番苦手だった星野との対談が実現
    01:00 星野伸之の高校時代について
    03:49 高校一年時に野球を辞めようとした
    04:57 なぜ阪急希望だったのか
    06:18 偶然が重なった二軍での初勝利
    07:58 一軍での初勝利
    08:50 星野忘れられないが石毛宏典に打たれたホームラン

  2. 星野さんは巨人に憧れがあった生粋の野球人だったのがわかりました😊巨人に行ってたら当時はレベル高い球団だから厳しいだろうと分析して阪急(オリックス)に導いた部長さんは素晴らしいですね😊そして、苦手意識強すぎてホームラン打った方が全く覚えていない話は打たれた方が強く印象に残りますよね。お話面白かったです😊

  3. 圧倒的な球速が無くても勝てるって、相当コントロールと緩急付ける技術が無いと無理だぜ…

  4. 球が速い選手が三振を多く奪うのはわかります。
    しかし球が遅いのに奪三振率が高く、200勝に近い勝ち星をあげているところが、星野さんを今でも大好きでいる理由ですね✨

  5. 言霊ってあるんだって本当に感じる瞬間よねww

    1/3回KO2試合しても使ってもらえるの、星野さんの人柄だったらなんとなく首脳陣の気持ちもわかってしまうなww

    唯一無二ですよ。
    星野さんみたいに球は速くないけどバッターを抑えるっていうピッチングスタイルでここまでの地位を築いたのは。

    そういう巡り合わせにも恵まれたのはあったかも知れないけど、やっぱり最後は本人の努力で勝ち取ったモノだと思います。

  6. 星野さんは現役時代は確かにすごかったけど、この人のような投手は今のオリックスには特にほしい。
    山本投手の速球の後に投げさせたら、感覚がマヒして打者は嫌がると思う。

  7. 絶対的に『運』はあると思います。だけど結果を残して遅い直球でも使われてきた。遅い直球でも出所が見えにくいフォームで投げていた。など、単なるラッキーだけじゃないのは確かです。

  8. 当時ライオンズナイターを聞いていて豊田泰光さんの逆スピード違反を思い出しましたw

  9. 当時は阪急ブレーブスですね。  
    色んな要素もあるけど、やっぱり星野さんは、根性が有りましたよ。

  10. 星野さんはあの細い体でサウスポーしかもあんな遅い球で11年連続二桁勝利なんて尊敬しますね。

  11. 近鉄🐃の小野和義投手後に西武🦁、中日🐉に移籍したが、球遅かった様な

  12. 10:00 ゴルフ大好きな手をしている
    皆さんこれをやる為に現役生活を頑張っていたことが良く分かる

  13. 石毛お前運がないな、原が今じゃ巨人の名監督だってさ

  14. 冒頭の言葉は、最大の賛辞ですね。それにしても星野伸之さんの恩師はまるで、三国志でいう郭嘉のような予見力です。

  15. 星野さんのやかした話面白かったです^^
    上手くいく人ってトントン拍子で行っちゃうのは凄いなぁ
    でも左で切れのあるストレートと大きなカーブっていう大きな特徴もあったし今でも普通に通用しそう
    やっぱり緩急って大事ですよね^^

  16. スピードガンの表示が遅いだけで当時の打者はみんな「星野のストレートは速い」って口を揃えてたよ
    清原なんか「星野さんの真っ直ぐは「速く見える」んじゃなくて本当に速いんだ」ってマジで言ってたし
    自分は星野伸之はまごう事なき本格派のピッチャーだったと思ってる
    球種も実際ストレートとフォークが中心だったし奪三振も多かった

  17. 星野さん
    130キロの左本格豪速球投手と
    言われてたな
    とにかく打ちにくいらしい

  18. 石毛さんがこれだけ「嫌だ嫌だ、なんでプロになった」というのは最大の賛辞ですね。星野さんを嫌がるバッターは実に多かった。「すごい」「怖い」とかじゃなく、多くの選手は「打ちにくくて嫌だ」なんでしょうね。「130km/hの剛速球」とはうまいことを言った人もいるものです。

  19. 背が高くて当時、星野王子様と言われていました。

  20. 嫌がられる程あの遅い投球術、何でもないと思わせて実績を残す凄さ!謙虚さと面白さ😮星野信之伝説

  21. ライオンズナイターで、相手なのに、解説者がいつも誉めてた星野投手。後に、初めて画面で見た時は衝撃でした(笑)

  22. 星野さんのすごいところは、当時の打者が、「あのストレート、遅いんだけどなぜか打てない」ではなく、「あのストレート、速すぎて打てない」と思ってたってことなんですよね。

  23. プロのスカウトが注目する切っ掛けとなった全道大会で16奪三振の2安打だったかな エラー絡みかなんかで1-0の負け

    超切れのあるスローカーブが当時は80キロ代だったらしいけどスカウトの度肝を抜いた

    星野さん自身がスローカーブは高校時代が一番キレがあったと地元紙で振り返ってる

    16奪三振を言わない星野さん流石に謙虚

  24. 野村監督は「星野は野球というものを考えさせる投手やな」と言ってたなー。
    なんで130キロのストレートにプロの打者が詰まってんだと

  25. 星野さんと対戦した経験あるOBからしたら、大谷と星野、どっちが球が速いかと問われたら、星野さんと答える人が多そう。

  26. 星野さんの時代、まだ旭川工が甲子園出場したことないの知りませんでした。

  27. そうだった!当時の阪急には左投手がいなかった!…部長さんよく見ておられましたな。

  28. 多くの名バッターが打てなかったと言う星野伸之投手。石毛さんにも嫌いと言われるのも名誉なことですね。確かに現役時代の投球を動画で改めて見ると翻弄されるバッターの様子を見ることができます。振ったバットに当たるポイントが微妙にズレるのと、タイミングをとらせてくれない。
    星野さんは謙虚ですからその秘訣をあまり言われませんが、、。

  29. いま高校生で注目されるのって、150キロ以上のまっすぐを投げられる人ばっかりだもんね。でもそういうふれ込みで来た投手が伸び悩んでるのを見るに、スカウトも別の視点が必要じゃないかな?

  30. 星野さんと言えばスローボール(カーブ?)を素手でキャッチされたのを思い出してしまいます🤣キャッチャーが現監督の中嶋さんじゃなかったかな?

  31. 現在55歳です。ネット配信もスカパーも当然なく、パリーグのテレビ中継も週末の午後に3回から7回途中まで時々やったりする謎の中継でしたが、スポーツ新聞やプロ野球ニュースなどを見て勉強してました。
    阪急ファンではなくても、福本、蓑田、今井雄太郎、佐藤義則、山田久志選手など思い出されます。子供の情熱って凄いなと我ながら感じます。

  32. 遅い球を速い球に見せる魔術師みたいな感じで、見てて最高に面白い投手だったね。ノブさんの凄いところはあんな遅い球でも通算2000奪三振をとった事。

  33. 球速だけを見ると、遅い投手の代名詞として星野さんが上がりますが、実際対戦したプロ選手は「星野投手の球は速い」と言ってますよね。
    11年連続二桁勝利、2000奪三振。こんな名投手はなかなか出てこないと思います。

  34. 西武ファンとしては、毎回毎回なんで打てないのかとイライラしたもんだよ。

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