■■■ Nipponglish Online Academy ■■■
この情報を知らないで!いくら英語を学習しても時間と労力の無駄!
英語教育の専門家でディズニー博士の湯舟教授から無料カウンセリングが受けられる
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Nipponglishのガイドがあると英語が話せない人が洋楽を歌える!
カタカナで歌える洋楽「Carpenters」が歌う「Close To You」の歌詞を英語音声学に基づいたNipponglishのカナ記号で表記しました。
「洋楽が音ズレしないで歌える」=「ネイティブライクな英語が発音できている証拠」
「カタカナでは、英語の発音が正確に表記できない!カタカナだとカッコ悪い発音になる!」というのが昔の常識とされてきましたが、これは全くの「嘘で勝手な思い込み」です!
英語の会話や歌では「短縮・連結・同化・フラップ・省略」など、複数の単語がつながって発音されたり、音が変化して一つの塊(チャンク)として発音されます。
カタカナは、この英語チャンクの音のつながりや変化を表記するのに向いているという大きな長所を持っています。
Nipponglishは、日本人の表音文字「カタカナ」に、世界で通じる英語を話すため必須の情報をビジュアルで入れ込み、英語の音を「見える化」そして読むのではなく見るだけで誰でも直感的にネイティブライクな発音ができるように開発されているので、英語が話せない人が洋楽が歌えるのです。
そして、なにより一定のルールに則って流暢に変化する英語の音は日本人が発音しやす音になります。この英語音声変化のルールを理解すれば、英語は飛躍的に簡単になるのですが、このルールは学校では教えてくれません。その理由は、いままで英語音声変化のルールを体系的に指導するツールが無かったからです。
そこで!日本で初めて英語音声変化のルールを体系化したのがNipponglishです。
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英語で「水」は「water = ウォーター」と覚えてきたと思いますが、「water」は「ウォーラ, ウォラ, ワーター, ワタ, ワーラ, ワラ」などと発音され、決して一つの決まった発音ではないのです。状況によって変化する英語の音の範囲を知るためには、英語音声変化ルールを理解することが必須です。
このルールを学習し、ストレスなく世界で通じる活きた英語を効率的にマスターできるNipponglish Online Academyがスタートしました。
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どんなに頑張っても英語が話せない人
自分一人で英語学習を継続できない人
短期間で使える英語を身に付けたい人
キャリア・アップで今英語が必要な人
自分の英語スキルに磨きを掛けたい人
今までの英語学習で英語が話せなかった人や英語を話すことをあきらめた人でも、簡単にネイティブライクな英語が話せ、英語の音がハッキリ聞こえるようになります。
英語を本気で話すと決めた人はホームページをチェックしてください。
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誰でも簡単にネイティブライクな英語が話せる
Nipponglishのオリジナル学習ツールVisual Adjust Readingを体験してください。
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3 Comments
私は40代ですが、これは神曲で、今でもカラオケで歌っています。すごく勉強になりました!今度は是非ジャミロクワイなんかをお願いしたいです。
皆様に興味深い話しますが、このカーペンターズのClose to youという名前の曲で、名前で昔面白い英会話の本の雑誌で書いてあったことで、もちろん私も知っていることですが、closeという言葉はドアを閉めろの閉めろという意味もありますが、人間同士の物理的や心理的な距離という意味もあり、基本的に物理的な距離のことで、ある日本人女性が、アメリカで、仕事か何か知りませんが、そのcloseよりもっと性的な意味あいある距離の物理的近い言葉
ある男性にI want to be intimite with you.という文章述べて、彼女は、貴方ともっと親しく、仲よくしたいという意味で言ったらしいのですが、相手の男性はびっくりして、英語圏アメリカ人の男性で、え?と驚いたエピソードを読みました。ある女性のインタビューで彼女が、その日本人女性はどれだけ親しくなりたかったのか知らなかったんだね!と話聞いていておかしく、私も笑いながら読んでいました!彼女はもちろんその男性は会社の同僚で、会社に入って、しばらくしてから言ったのですが、同じ会社の女性の同僚の人が男性に彼女に言葉気をつけるようにと英語の意味もちゃんと理解しなさいと怒られ、上司の女性だったのですが、男性はあまり気にしてなくて、数日後にその言葉のことで二人職場で仲良く一緒に仕事していたという面白くも良い話を聞きました。ニューヨークで彼女は日本の会社の研修で言ったもので、数ヶ月で日本に戻ってきて、そのことを多分今でも胸にそういう記憶残っていることでしょう?もちろん彼女と彼の間に恋愛関係はありません。
日本人の耳に聴こえてくるのはアクセントあるところ。日本英語で十分だと思う。ビジネスでなければ。