★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓
http://www.youtube.com/subscription_center?add_user=maidigitv

 俳優の大泉洋さん主演の映画「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」(前田哲監督、2018年12月28日公開)のポスタービジュアルと予告編が10月25日、公開された。予告編は、幼少の頃から難病の筋ジストロフィーを患い、残された人生を過ごす主人公・鹿野靖明が「俺が人生楽しんだらいけないのかよ!」と病院を飛び出し、わがまま放題に振る舞う姿が映し出されている。ボランティアの田中(三浦春馬さん)が「あの人のわがままは命懸けなんです」と話す場面も収められている。

 映画は、渡辺一史さんのノンフィクション「こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち」(文春文庫)が原作。12歳で筋肉が徐々に衰える難病・筋ジストロフィーを発症しながらも、信じられないバイタリティーで人生を駆け抜け、2002年に亡くなった鹿野靖明さんと、共に生きたボランティアや家族の姿を描く。

 予告編は、冒頭で医師に入院するようにと言われた鹿野が静かに残りの人生を過ごす姿が映ったかと思えば、一変して、ボランティアの田中に文句を言い、同じくボランティアの美咲(高畑充希さん)をデートに誘ったりと、自由奔放に振る舞う姿が映し出されている。また、病状が悪化しながらも「俺は一日一日が勝負なんだ」と鹿野が病と戦う姿も収録され、笑いあり涙ありの内容となっている。

20 Comments

  1. 実話って良く周りの人はついていったよなwお給料良かったのかな?障害者だからって何でも許されるのかよ!ってホンマそれな。大泉洋の演技だから許されるのであって、実際居たら面倒みねーつうのw人間みんなあたつか死ぬんだから恐れててもしゃあないだろ。さっさと逝けっつうの。逆の立場なら安楽死させてもらうわ。

  2. 私は見た目が良い女の子に生まれたから、かわいくワガママを通して生きている。
    私はこの主人公の様な人に出会っても何もしてあげないと思う。なぜなら私も同じしてもらう側の生き方をしているから。見透かしてしまうから。
    誰もがって訳じゃないけど、誰かに尽くす口実が欲しくて生きている良い人が、特に日本人には沢山いる様な気がする。それが病気だろうがかわいいだろうが。
    現実で、かわいいから人に尽くされて生きているなんて言えば、袋叩きにあうだろう。私は賢いからそんな事は絶対言わない。この主人公もそうだろう。
    人は大抵愛されたいのに、その前に(口実付きで)愛する側に回りそれを肯定して気持ち良くなる(この映画を称賛する様に)。それが愛される事から遠ざかっている事を知らない。
    大多数の(口実付きで)愛する側の人には不快極まりないコメントだろうけれど、ごく僅かの人の何かの気付きになればいいと思ってコメントしてみた。

  3. 三浦春馬も、“僕のいた時間”っていう筋萎縮性側索硬化症のドラマの主人公だったよね。この映画みてみよう。

  4. ちょっとイメージと違い過ぎて観るの途中で止めた。(悪い意味で)

  5. この映画見たいですね。今度レンタルDVD借りてきます。

  6. キャスティングまじでハマってたよなあこれ
    こういうのもっと増えて欲しいね。

  7. 良い映画でした。大泉洋の芝居臭くないリアルな演技が素晴らしかった。

  8. 顕正会の功徳体験をみてください。白血病がなおった功徳体験がありました過去に場所は埼玉県に顕正会の本部がありますまだ顕正会の会館がたたってない県がありますが顕正会の会館がたたっている県がおおいのでくわしくは埼玉県顕正会本部までお問い合わせください。

Write A Comment

Pin