KREVAがミューパニ劇中歌の魅力を解説!世界中で“最も愛されるカメ”たち4人組『ミュータント・タートルズ』がCGアニメになって新たな大冒険に繰り出す!アニー賞8冠傑作アニメ『ミッチェル家とマシンの反乱』の監督が映画化!『ミュータント・タートルズ:ミュータント・パニック!』「ガッツリ音響の良い劇場で聴くヒップホップってオモシロい」。

“手書き質感のアニメーション”と、クール&キュートな魅力が増したビジュアルで、新世代のカメたちの新たな冒険を描き、アメリカ公開(8/2)では、公開5日間でのオープニング興行収入4310万ドル(約61億円)を記録する大ヒットスタートを切り、さらに米最大の映画レビューサイト「Rotten Tomatoes」で批評家スコアが97%(9月11日時点)、一般の観客からのアンケート評価である「Cinemascore」も「A」を獲得と大絶賛されている本作。

このたび一足早く本作を鑑賞したのは大人気HIPHOPアーティストのKREVA。

NYの地下で身を潜めるように生活し、人間に受け入れてもらうため奮闘するタートルズたちと自身の共通点を聞かれると、「受け入れてほしいところに受け入れられない切なさ」と回答。ヒップホップはいまでこそ世界で最も聴かれている音楽ジャンルを確立しているが、少し前までは好きな人が自身の周囲にいなかったようで”少数派の心情”につながるものを感じたという。さらに当時ずっと戦っている感覚を持っていた自身に対し、高望みをしないタートルズたちを「今っぽくて良い」と評価する。

本作では主に90年代から2000年代初頭に一世を風靡したヒップホップなど、グルーヴ感満載のナンバーが数多く使用されているのだが、そんな本作のサントラを「ヒップホップが生活にあった人が作っている感じ」とアーティストならではの視点で振り返る。さらに「バトルシーンや怖そうなシーンでヒップホップを流す使い方よりもスムース」「日常にある感じがすごく好印象」と劇中での様々な楽曲の使われ方、そのシーンとのマッチングを気に入ったようで、それら名曲の数々を解説しながら「ガッツリ音響の良い劇場で聴くヒップホップってオモシロい」と劇場での鑑賞を勧める。

最後には自身のティーンエイジャー時代と作中のタートルズたちを重ねつつ「仲間の大切さ、手を差し伸べてくれる人がいることに気付ける映画」と作品から受け取ったメッセージを噛みしめながらアピールしている。
『ミュータント・タートルズ:ミュータント・パニック!』は2023年9月22日公開

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