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※この武士ラジオはミスター武士道とあべのしんが歴史を楽しくゆるくお話しする番組です。厳密な歴史考証は行っておりません。あしからずご了承ください。

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#どうする家康 #ラジオ #日本史 #歴史

11 Comments

  1. 今回の話題も興味深かったです。知らないことはとりあえずウィキペディアで調べてしまいますし。
    大まかな歴史は学校の日本史レベルでは知っているのですが細かいところまでは知らないので、大河初心者ながらドラマとして楽しんでいます。なので、ネットニュースなどで「史実と違う」とか何だとかの批判記事を見つけると悲しくなってしまっていました。歴史考察番組じゃないのだから面白いほうがいいのになって思っています。だからこそ、武士道さんの解説はほんとに楽しみです。飲み込むところは飲み込んで、やんわり「実際の歴史では…」と説明してくれるのが好きです。あと10話ほどでしょうかね。今回は最後まで離脱しないで見ますので、これからもよろしくお願いします。まだまだ暑い日が続くのでお体には気をつけてください。トークライブも楽しみにしてます

  2. Wikipediaが正しいてわけじゃないんですね…ためになります😊

  3. 戦国武将が名乗る、〇〇の虎、龍、獅子…など、アレって自称なのか、誰かが呼び始めたのか気になります。
    それと、現実にはいない龍、日本には生息していない虎など、当時の人たちは龍や虎と聞いてどうイメージしていたのでしょうか?
    コレも後の世の創作で当時は、そんな呼ばれ方はしていない…とかあったりします?

  4. 近代史とかよく書き換えられてるイメージ。履歴で見られるけど…

  5. このバイアスがかかってる信長公記の記主である太田牛一のことを小瀬甫庵はバカ正直すぎると評していますからねえ、

  6. 前から解説してほしかった、歴史的資料について知ることができて良かったです。
    勉強になりました。

  7. 僕が歴史を習ったときは、比較的信頼性の高い歴史書を2次資料、それの出典元となる資料を1次資料と聞いたことがある。だから2次資料だから信ぴょう性が低いわけでもなく、1次資料だから信頼しても良いわけでもないと習ったなあ。

  8. 1次資料と2次資料の違い真面目に知りたいと思っていたので取り上げていただいて感謝しかありません。
    いつの時代も情報とどうやって向き合っていくのかを考えさせられます。

  9. 今回も面白いトークありがとうございます。いつも楽しみにしています。
    資料の読み解き方まで解説できるなんて、普段からとてもよくお勉強されている努力が伝わります。ただ一つだけ、度々髪をいじるしぐさがちょっと気になるかなと・・・。すみません、気にしすぎですかね。お気を悪くさせてしまったら申し訳ないです。
    手拭いで頭をくくっている姿も似合っていたので、そのほうが良いかなと・・。髪を切るお暇がないかとは思いますが、ご一考いただければと思います。
    これからも応援しております('ω')ノ

  10. Wikipedia のルールでは、信頼できる二次資料のみを出典にすべきであって一次資料を出典にしてはならないことになっていますね(実際に守られているかは別問題)。

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