▼参考文献
摂関家の中世: 藤原道長から豊臣秀吉まで (521) (歴史文化ライブラリー 521)
https://amzn.to/3EhI2CV
流浪の戦国貴族近衛前久―天下一統に翻弄された生涯 (中公新書)
https://amzn.to/45wZUFa
公卿人名大辞典 普及版
https://amzn.to/47ycOVc
※※※※※※※※※※※※※※※※※
【目次】
※※※※※※※※※※※※※※※※※
◆チャンネル登録はこちらからお願いするでござる!
https://www.youtube.com/sengokubanashi?sub_confirmation=1

◆サブチャンネル『ミスター武士道ch』
https://www.youtube.com/channel/UCp1o7vb0aWiashQAgmL9XDw

◆戦国BANASHIの公式Twitter

◆戦国BANASHI公式サイト
https://sengokubanashi.net/

※参考文献リンクURLはAmazonアソシエイトのリンクを使用しています。

■協力
株式会社メディアエクシード
https://mediaexceed.co.jp/

#歴史 #日本史 #大河ドラマ

23 Comments

  1. いつも楽しみに拝見しています。
    何故"豊臣"の姓になったのか楽しみに動画見てたんですが最終的に分からないと言われてしまいちょっと落胆しました。タイトル変えた方が良いかと思いました。

  2. 大分県日出藩の木下家北政所の流れ豊臣国松?の位牌は羽柴性を名乗るのに、豊臣性が書いて有る。羽柴性は松平性と同じ位置付と覚えると分かりやすい。

  3. 豊臣って天皇から貰ったものだと記憶してて、豊かな臣下って付け方が単純だなって思ってた。本当はどうなん?

  4. 流石に足軽上がりなので、侍の将の平氏や源氏は名乗れないので、将軍には成れないが、公家の藤原氏を名乗って、関白就任、世襲を目指して、新たに豊臣氏を名乗る。公家間でも派閥争いもあっただろうね。

  5. 豊臣秀吉

    豊臣秀頼 
    【後見人】
    豊臣秀長
    豊臣秀次
    豊臣秀勝
    豊臣秀保
    堀 秀政

  6. あべのしん の 突っ込み(掛け合い)も、 たまには、本放送にも、あって欲しい。
    お忙しいとは、思いますが、武士ラジオリスナーとしては、「あべのしん」氏の本編放送での、出演も、期待しています。

  7. 大納言は正三位相当官、近衛中将は従四位下相当官のはずでは?なぜどちらも一段階下の位階に?

  8. 「源平藤橘」は代表的なもので、この4つに限定されていません。マイナーな氏はたくさんあります。

    「源平藤橘」(げんぺいとうきつ)

    古代の代表的氏名(うじな)。源氏・平氏・藤原氏・橘氏をさす。「下学集」に「日本四姓は源平藤橘,是なり」とあり,総称して四姓(しせい)ともいう。平安時代に天皇に近い子孫や外戚(がいせき)として勢力をもったところから,代表的氏名と考えられるようになり,後世に作られた系図の多くが先祖を4氏に結びつける風潮をうんだ。
    「山川 日本史小辞典 より引用」

  9. このあたり、なにかの本で読んだ時に、ほんとにそうなら貴族って陰湿やなー(うわありそう)って思って
    すごい笑いました
    まだ足利義昭が将軍のままだから、実質の政治権限をとる役職がほかに関白しかなかった
    という説が一番納得いってます

  10. 大阪の古い地名に豊島(てしま)というものがあります。「大阪」「大坂」「浪速」よりも古い、記紀にも見られる地名です。この豊島に由来する地名に「豊能(とよの)」「豊中(とよなか)」「豊津(とよつ)」などというものもあります(「能」はこれまた古い地名「能勢」の能、中は「中央」の意、津は港の意))。この古い地名である豊島を大阪のこととして、そこに臣下の臣を組み合わせたのが「豊臣」姓の成り立ちだと私は考えています。

  11. そうかあ、豊臣を誰が考えたのかは分からないのかあ。

  12. 何故豊臣か、名古屋、愛知はトヨの国。トヨの臣である事を宣言した。トヨのオミ。トヨの神に仕える神官の名称。

    中臣の鎌足、正確には、ナカツのオミ。人間と神との間を取り持つ神官の名称。人ではない。
    なので死ぬ直前、三日前に人間に戻してもらって藤原の鎌足となった。

  13. 秀吉は征夷大将軍にはならなかったんでしょうか?

  14. 近衛前久が秀吉の主張を容れたのは、「それまで長らく実際の政治に携わるチャンスの無かった朝廷と言う『機構』が久しぶりに有効に機能する契機にもなるもので、しかもそれを武家の側から提案してきてるオイシい状況でもある」点を踏まえていたのかもしれない。破天荒でもあり、視野が広い。

Write A Comment

Pin