①目隠し率が足りなかった
目隠しフェンスはすき間の細いものから完全に板になっているもの、板になっているようで風が抜けるものなどたくさんの種類があります。
すき間があるものも目隠しフェンスに分類されることがありますので注意しましょう

②高さが足りなかった
目線が同じ高さなら1.8m~2mあると目隠しできることが多いですが、室内も目隠ししたい、2階からの視線もカットしたいとなると、高さや商品も変わってきます。
目隠ししたい方向をしっかり把握しておきましょう。

③ブロックとフェンスのすき間が気になる
高さも目隠し率もばっちりなのに、この部分を目隠しし忘れた、というケースです。
リクシル製品では6cmのすき間ですが、この位置によっては目線が気になってしまうことがあります。
目隠しのオプションは選択できます。

リクシルのエクステリア専門家。デザイン・金額・使い勝手のバランスを取るのが得意。インターネットの活動は2023年現在16年目で50,000件以上の対応から、分かりやすく、でもたまには深くエクステリアの解説をしています。

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