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  1. 武士には “武士の礼節” と言うものがある。それがなければ刀を持った不届き千万な唯の狼藉者である。その時代を創るのは『刀』ではなく、それを扱う『人』でござるよ。現代では、IT技術を始めAI技術も発達して、誰でも簡単に情報の発信者になったり、パソコンで、いろいろなことができるようになりました。しかし、所詮、道具は道具でしかないと言うこと。ゆえに、それらを扱う人によっては、素晴らしくも便利な物にもなりますし、素晴らしくも末恐ろしい物にもなります。

  2. 大原麗子さんのナレーション懐かしい😢
    本当に今にはない名女優でしたね……..

  3. 当主が水戸に帰るが、天狗党と諸政党の対立で皆才有る者一族は死んでる

    発端を納めなかった、斉昭。そして天狗党を見捨てた慶喜。

    国が滅んでる状態で頭が生きて帰るのは滑稽と思える
    何故の当主なのかね~?

  4. 声が高い西郷隆盛。対して山岡鉄舟の声が渋すぎる。

  5. 慶喜は、将軍になってから、以後、江戸城に入ることはなかった。確かに、特殊な立場だったことがよくわかる。

  6. 剛造さんと邦之さんが久しぶりのご対面(大河ドラマ“いのち”つながり)

  7. 深津絵里の気丈に振舞ってからの「無礼でありましょう」の悔しさ含めた涙堪えながらの演技すごい。こんなにも短い間に色んな事柄が見てとれるように思った

  8. 山岡鉄太郎、山岡鉄舟、この大河で知りましたよ懐かしや。

    もし島津候が同じ立場であったなら、あなた(西郷)はこの条件を受け入れますか?お互い力の限り戦った訳では無い

    というセリフがあった筈ですけどそこがとても好きでした。

  9. 公卿の橋本実梁が慶喜を有職読みで「ケイキ」と読み上げていたが、史実なのか、そうならば、一般的な読み方なのか、罪人に命を下す立場からなのか???

  10. 実物の天璋院はアッサリしていたみたいですけど、この大河の天璋院はプライドが高くになっています。僕はこの大河の天璋院が好きです。お付き上臈も迫力があります

  11. 大河ドラマ「徳川慶喜」で西郷吉之助=西郷隆盛を演じた渡辺徹さんのご冥福をお祈りいたします。

  12. 山岡鉄太郎(鉄舟)の江戸無血開城についての功績はあまり知られていないのが残念。
    勝海舟はすごく取り上げられるから余計に。

  13. 命懸けで徳川幕府を倒した西郷隆盛
    それを演じた渡辺徹さんの好演が印象に残っています。

  14. 武士には武士の礼節がある。それが無ければ刀を持ったただの狼藉者…。かなり重い意味。

  15. 薩摩の芋侍のクーデターだろ。西郷隆盛にしても後々権力闘争に敗れて自死するんだからな。

  16. 幕臣の山岡鉄舟が自らの身分を全く気にかけず、官軍総大将の西郷に食ってかかる様な言い方で説得させる所は凄過!その後二人は意気投合し互いに唯一無二の親友となる。明治に入って逆に西郷が山岡に明治天皇の教育侍従になる様に頼み込む。
    将軍慶喜や明治天皇に一喝したのは山岡鉄舟だけだろう。維新の志士は薩長土佐だけじゃなく、幕軍にもいるぜ、カッコ良すぎ!!

  17. 大原麗子が亡くなった際、ジブリの宮崎駿?または鈴木プロデューサーが何らかの声を演じさせようと、連絡をしていた事が雑誌で掲載されていた。
    なぜ急にそんな依頼をしていたのか、よく理解出来なかったが、この徳川慶喜のNAを担当していたからだったらしい。大原嬢はあまり乗り気でなかったらしく、断ったという。(ゲド戦記辺りの依頼?菅原文太氏も出演。)

  18. 命もいらぬ、名誉もいらぬ、官位や肩書きも、金もいらぬ
    西郷の名言はこの山岡鉄舟を言い得たもの。
    益満休之助と共に西郷がいる敵陣に乗り込んだ強者ですわ

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