空城の計とか出てくると三国志オタとしては無駄にテンションあがるよね。
■関連動画
三方ヶ原の戦い①
三方ヶ原の戦い②
諏訪勝頼
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【目次】
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#どうする家康 #戦国時代 #歴史解説 #徳川家康 #織田信長 #武田信玄 #阿部寛 #武田勝頼 #眞栄田郷敦
38 Comments
名前の下りの使い方は神過ぎる。
あと家康の脱糞は流石になかったか。
質問です。「家康に過ぎたるものが二つあり唐の頭に本多平八」ってありますがこの唐の頭は家康の兜の事ではないでしょうか?
夏目さんの最後は涙無くしては見られませんでした。それにしても信玄は最強な武将。威厳があって求心力もあり、スゴイな〜❗それ故に勝頼が、ある意味かわいそう😢
寛永時代に編纂された夏目家の系図には夏目吉信と書かれていたらしいですね。広次がなぜ吉信になったのかはわからないらしいのですが、大河では納得のいく理由になっていました。回を追うごとに面白くなっていくドラマだ。
何かのドラマだと信玄か謙信のどちらか忘れましたが楽器を聴くのが好きらしくて楽器の音を聴いている隙に銃で撃たれていましたね
何で名前覚えられないの?そんなバカな〜アホ過ぎる…なんて思っていたら…こんな過去があったなんて…やられました…😢それに、夏目吉信の亡骸の横に竹千代坊ちゃんが持っていた藁の虎が転がっていた…なんて、愛情!涙が出るね〜😭良い回でした!
空城の計は相手の力量をわかっていてこその心理戦なので
あそこで勝頼が撤退したのは無理があるように思います
勝頼も今回脳筋キャラですが
本来は兵法を熟知した知性キャラなはずなので
本来は騙されることはないように思います
BGMも「影武者」っぽいっすね。
大河の話で馬謖の話が聞けるとは思いませんでした。泣いて馬謖を斬る、の基になったやつですね。
夏目吉信→広次の回収の話には感服しました。
家康の身代わりで討たれた時、漸く任務を果たせ安堵か微笑みながら死んでいきましたね。見事な演技でした😂
いつも解説お疲れ様です。言葉として気になったものがあります。戦国時代のことに「市民」という用語を使っていますが、当時は市民という概念はありおません。「百姓」か「住民」でしょう。時代にそぐわない「市民」という言葉の使い方は非常に奇妙なものに聞こえまっす。
夏目広次が家康の身代わりとなり死ぬ過程が、過去の回想を交えて丁寧に綴られていた。子供時代の家康を織田に奪われ切腹も辞さない彼を、家康の父は名を変えてやり直すよう諭す。名が変わったから、家康は彼の名を覚えられず何度も言い間違えていた理由も、ここで判明した。その後、三河一向一揆の際の謀反の罪も許された広次は、今度こそ家康を守る、約束を果たすと断言し、死んでいく。彼を”吉信!”と慣れ親しんだ名で最後に呼ぶ家康が、悲痛だった。幼い頃から、近くで自分を見守ってくれた”吉信”の思いが、家康にも十分に響いたはずだ。この戦いを通じ、家臣らの深い忠義の心を知り、家康は戦国大名として、さらに大きく成長していくだろう。
夏目吉信さん、地元幸田町六栗の英雄です!
取り上げてくださり、ありがとうございます!
夏目役の甲本さんの演技素晴らしかったです。あと眞栄田ゴードン勝頼が素敵でした!
後付回想&回想で家康のこと見守ってましたというわりに、じゃあなんで三河一揆のときに寝返ったんたってなりました。ここらへんは脚本が雑だなという印象。
話の構成も変に回想でプレイバック演出せずに時系列で合戦ストーリ進めても良かったと思いました。回想がちょっとくどかったです
影武者と言えばアッチ北の金さん、どれが本物かわからない。😅
いやいや、二人は会ってるよ。信玄、家康に毬栗あげてたじゃんw
空城の計の出処は動画内で「三国志演義」と言っているが、文字の方の「三国志」は間違っています。
『三国志』はれっきとした史書で、『三国演義』はフィクション多めの創作ものなんです。
21:05 脚本家の古沢さんは中学生の頃背伸びして黒澤脚本を読んでいたらのめり込み、いろんな脚本家のものも読んで脚本の仕事に興味を持ったそうです
黒澤作品も観てみようと思います
ありがとうございます
信玄は自分の寿命が尽きかけていたので元気な内に上洛を急いでいたと考えてましたが金瘡が原因と。成る程。
夏目広次さんが家庸様の身代わりでなくなったのは、すごくつらかった。家庸様のあのつらそうな姿を観ていたら私もつらくなって涙が出そうになりました。これからの家庸様は、しっかりと強くなって欲しいですね。
瓢箪徳利はなかなか渋い趣味で
成龍(ジャッキー·チェン)の酔拳バリの呑みっぷりは···もったいない···
やぼ?(`=ω=)ヤボ?(`-ω-)野暮?(`·ω·)
神の君の御家来衆の殉職 二名
影武者、パロディじゃなくオマージュなんですね(ᵔᴥᵔ)
良かったです😁
一次史料では夏目広次だけど、一般的に知られる名前は夏目吉信 それは何故か?っていう補完を見事にドラマで映えるようにしたし、「唐の頭に本多平八」これも本多忠勝一人だけのことではなく、叔父上のことでもあったと… 武田勝頼もあながち間違いではない考えを述べ信玄は「あくまで相手は信長(それに…時間はない…)」っていう姿も二人の強者の格は失わず…
信玄は団子会見あったから影武者と一発で見破り、笑ったのも「こんな忠義者がおるとはな」って感じだったんだろうな。弱い主君にそんな奴は出てこないという考えもあるだろうけど
家康が広次の名前を間違える際、その間違え方が必ず本名の「吉信」と絡まった形の物なんだよね。
「吉信」の名が幼い頃に感じた好意とともに記憶の 残ってるんだけど家康はそれに気付けない。
でも広次自身はその間違えの意味がすっごく分かるから余計つらいんだよね。
久能山にある鎧は何?
今回の大河ドラマは脚本がめちゃくちゃ優秀だから、従来の時代劇というよりもエンターテイメントとして楽しめる。
黒澤の影武者、最近見たばかりだったのであのシーンはニヤリとしました
もしかして、本能寺の変の真の黒幕は義昭ですか?
痺れた回でしたね・・放映日の三日前に犀ヶ崖に行って来ました・・高校生の頃はまだ崖は険しくて夜はホントに暗くて怖いとこでした・・城のこんな近くまで来ていたのか!と思うとホントに絶体絶命の危機だったんだなぁ・・と感じます。そして夏目次郎左衛門吉信の石碑に手を合わせ・・名誉の身代わりになる思いは・・心中察するに余りある想いです。
こんばんは武士道さん。
本当に😢😢😢の脚本でした。
夏目さん忠真さんの最後は😭😭😭でフィクションであるが、まるで真実ぽかです。
最後に信玄の影武者が出てきたのには、びっくり仰天。
撤退する兵士のためにかがり火はあったかも
広次の覚悟と最期は感動する場面ではありましたが、「あれだけの決意しているのに、なんで三河一向一揆のときは家康を見捨てたの?」という疑問は拭いきれませんでした。自分の家臣たちを見捨てられずにという感じだったと思いますが、あの広次なら身一つでも家康側に残ってるかなと。
ブシドーさん、ほんとに心から凄い脚本だと思って見てないと思うし、そうだと信じてるぞ。何なら裏で掲示板にアンチしてて欲しい。この大河は許されちゃいけない。
甲本さんも波岡さんも目立たない役や悪役で活躍が多いけど、脇をしっかり固める名バイプレイヤーだと思います。
2人とも本当にいい役者さん
戦で負けるとはどういう事なのか?戦況の把握?主君の生死?残された家臣が身の振り方をどうするのか?
全ては事後の解釈でしかありません。
私達はそれらの選択の中で生き残っているんです。歴史を作っているのは私達なんです。
駄文失礼しました
波岡一喜さんは「平清盛」にて悪源太義平を演じておられますが、イメージ通りの「悪源太」でした。
なつめ生きとったんかワレ😃🎉
信玄は三方原の後、三河国野田城を攻めた時夜中に笛の音が聞こえその音の方に行ったところ短銃で撃たれたと言う話が地元には残されてます。
設楽ヶ原歴史資料館にその短銃が展示されていたのを見たことが有ります。