0:00 導入
0:43 竹内宣伝P気になるドラマ/ラストマン 全盲の捜査官
2:38 風間公親 教場0
6:08 それってパクリじゃないですか?
8:22 unknown
9:08 ペンディングトレイン
9:44 藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ
10:19 スタッフT気になるドラマ
10:40 王様に捧ぐ薬指
10:49 何かおかしい2
11:38 ソロ活女子のススメ3
11:45 ケイジとケンジ、時々ハンジ。
12:07 Dr.チョコレート
12:14 帰ってきたぞよ!コタローは1人暮らし
12:34 だが、情熱はある
12:49 酒匂P気になるドラマ/かしましめし
13:34 勝利の法廷式
13:43 日本統一 関東編
14:01 弁護士ソドム
14:47 らんまん
15:57 あまちゃん
16:44 その他春ドラマ
19:47 わたしのお嫁くん
20:20 卒業タイムリミット
20:48 育休刑事
21:59 アフタートーク
23:03 NG・カット集
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「シネマサロン映画業界ヒットの裏側」特別企画一覧ページ
数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。
ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)
<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。
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9 Comments
朝日放送が新設する日曜夜10時のドラマ「日曜の夜ぐらいは」をリクエストさせてください
今回の動画を観る限り、シネマサロン的には『風間公親 −教場0−』『それってパクリじゃないですか?』『ラストマン−全盲の捜査官−』の3本は取り上げるのは確定で合っているのでしょうか?ネタバレになるのか、収録の都合上、触れられてなかったのか、『教場』シリーズは過去2作品共、観ているのですが、原作を読んでないので、詳しい意見や感想は書ける自信は全くないのですが、本作に繋げるクリフハンガーとして『教場2』のポスクレジットシーンに当たるラスト数分で北村匠海さん演じる風間公親の部下、遠野章宏が出てきたので、あの衝撃的なラストシーンをそのまま本作の本編でも使われるのか、それとも、新たに撮影したものを使うのか、ちょっと気になってはいます。加えて、『教場0』から新たに加わるキャストはそんなに興味は無いのですが、風間公親と北村匠海さん演じる遠野の上司と部下、師匠と弟子的な関係が掘り下げられるので、結構興味や関心はありますね。
ただ、月曜日は冬ドラマは月10の『罠の戦争』を視聴していたこともあり、シネマサロン的には完全スルー状態でしたが、月10の『合理的にあり得ない〜探偵・上水流涼子の解明〜』を続けてみちゃいそうで、良くも悪くも期待と不安が入り乱れてますね。月9と月10の間にミニ番組が挟まれているので大丈夫だとは思いますが、酒匂さんと竹内さんがこのまま『合理的にあり得ない』も観ちゃうんじゃないかなと思ってしまいました。
あと、竹内さんの気になるドラマの中で『だが、情熱はある』はホントは「△」でもいいぐらいなのか、ドラマの情報が入り切らなくて、ランク外になってしまったのか、気になるドラマの中には入ってなかったのに、「これ、面白そうだね。」とコメントを寄せられていたのは引っ掛かりを覚えましたが、ちょっと嬉しかったです。
一応、情報を収集出来ていなかったのはやむを得ないので触れておくと、実は…『だが、情熱はある』にオードリー若林がかつて思いを寄せていた女性の役で中田青渚さんが出演するらしく、しかも、役作りで10キロ近く痩せているのか、富田望生さんが南海キャンディーズのしずちゃん役を務めているため、ある意味キャストの魅力や演技を目当てに観てみたいなと思っています。ちなみに、日曜10時半の枠で放送されている作品は前の『新・信長公記』木村ひさし監督版の『金田一少年の事件簿』はジャニーズアイドル主演でしたが、ジャニーズじゃない俳優も主演してる作品もあるので、ジャニーズ枠ではないと個人的には思っています。
ただ、酒匂さんが課題作方式にしたのが吉と出たのか、凶と出たのか、ランク外作品で残念ながら名前が出てこなかった作品は結構あって、それも視聴者さんのコメントに出てたのに触れるのが難しかった作品は目立っていたなという印象を受けました。特に個人的に以前のコメントで挙げた『波よ聞いてくれ』と『シガテラ』は金曜日の深夜にドラマがぶつかっているのですが、いずれも漫画原作の実写ドラマなんですが、特に『波よ聞いてくれ』のほうが話数は比較的、短くて完走しやすいものの、全く名前が出てこなかったのは残念で仕方がなかったです。この他にも、同じ時間帯で『日曜の夜は…』と『だが、情熱はある』も日曜10時に時間被りしていて、ドラマ枠を新設するのは悪くないのですが、時間帯を被らせるのは勘弁してほしいなと思いました。
あと、酒匂さんが出来る限り、コメントしていただけると、助かるのですが、2つ、疑問があったので、書かせていただきます。
1つ目は酒匂さんの気になるドラマの中に『ソロ活女子のススメ3』が入っていましたが、昨年、酒匂さんが『ソロ活女子のススメ2』の最終回をご覧になれなかったと語っていた覚えがあったのですが、そこら辺は大丈夫なのでしょうか?このシリーズ自体、観ていないので、大きなお世話だとは思いますが、仮に、もしも、『ソロ活女子のススメ3』の感想を語る時はそのまま最終回が観られなかった状態で観始めるということでしょうか?記憶違いであれば、謝罪したいと思っています。
2つ目はこればかりは冷静に考えてみて、木曜日の収録に間に合わなかった可能性が高いとみて、類推してみたのですが、前回のコメントで「4月13日に『永遠の昨日 完全版』が放送されるのですが、竹内さんが『【春ドラマ】2023年4月スタート冬ドラマを語る!!(仮)』で課題作方式でどのように判断されるか分からないので、1度春ドラマのラインナップに入れていただけないでしょうか?」と誠に勝手ながら要望を入れさせていただきましたが、これはもう完全スルーで合ってるのでしょうか?前述したように、ドラマの情報が収録に間に合わなかったのか、Hさんのご判断でカットされたのか、察しが付かないのですが、返答していただけると、助かります。
酒匂さんが「今期のTVドラマ5本について語る」にすると、視聴者の幅が狭くなって、大変リスクが高くなるから、「それってどうかな?」と思わなくもないのですが、Tさんに直接聞きたいところは色々とありますが、『風間公親−教場0−』『ペンディング・トレイン』『だが、情熱はある』のどれかを取り上げていれば、ほぼ毎週視聴してみようかなと考えています。
春ドラマは、福山雅治と大泉洋共演の日曜劇場『ラストマン』と、『ペンディングトレイン』が楽しみです❗️月9の『教場0』は、前作を見ていないので、余りそそられません😅キムタクの神通力が、まだ通用するのか?だけ興味があります。コロナ禍で韓国ドラマにはまってから、日本のドラマは、あまり見なくなりました😵見るとしても、リアタイではなく、TVerの見逃し配信が多いです😃『あまちゃん』は是非見てほしいです❗️面白かったですよ🙆Blu-rayも、買いました😊能年玲奈改めのんさんは、映画で活躍していますが、またドラマにも出てほしいです❗️
おつさん
おい
あんちやんおれこいきのことがすきだ
あまちゃん を観ずしてTVドラマを語る。。全く信用できませんね。せっかくの機会を。。残念です。
芳根ちゃん(のドラマ)がキムタクに並んで注目されていて嬉しい\(^o^)/
深夜ドラマでは「かしましめし」で前田敦子と成海璃子でどういう化学変化あるかが面白そうです。
成海璃子自体NHKばかりだったので、より期待しています。
あと深夜枠だと「シガテラ」が原作がハードらしいのでこれも楽しみです。
「何かおかしい2」は前作見ていました、その時はフェイクドキュメンタリーのような作りでしたね、
同じタッチなのでしょうか?割と後半になっていくと盛り上がるタイプでした。
【TVドラマ】篇の動画は視聴しませんが、ふとTさんが、「私『ベネデッタ』を観ました」とか言及しないかと?😵
まあ、それをチェックするために視聴するのはさすがにムリなので、おとなしくしています、はい(^.^)(-.-)(__)