映画「名も無き世界のエンドロール」と、dTVで配信中のドラマ「Re:名も無き世界のエンドロール ~Half a year later~」のヒットを記念した舞台挨拶イベントが2月4日(木)に行われ、岩田剛典さん、佐藤祐市監督とともに、ドラマに出演する松井愛莉が登壇しました。
ドラマ版で描かれるのは映画のエンディングから半年後の世界。
松井は謎の女性・ミチルを演じます。
舞台挨拶で松井は、映画の感想や映画とドラマの注目ポイントを語っています。
イベント中盤には○×コーナーもあり、MCの質問に○×で答えていきました。
☆dTVドラマ「Re:名も無き世界のエンドロール ~Half a year later~」
1月29日(金)よりdTVにて全3話独占配信
ストーリー:
日本中を巻き込む計画を実行したあのクリスマス・イブから半年後。キダ(岩田剛典さん)の下に1通の依頼が舞い込んでくる。それは、ある男を組織から助け出してほしいというものだった。依頼に向かう中、キダは謎の女性・ミチル(松井愛莉)と出会う。ミチルはキダに向かって「1日あれば世界は変わる。」と、幼なじみのヨッチ(山田杏奈)が大事にしていたあの言葉を投げかけるのだった。幼なじみ3人しか知るはずのない言葉を口にしたミチルに興味を抱いたキダは、彼女の素性を突き止めようとする――。
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