ほとんどの一戸建て住宅に設置されるフェンス。
フェンスは非常に種類の多いエクステリアで、初見でフェンスを選んでいくのはほぼ不可能です。

リクシルで最も売れている「フェンスAB」というシリーズをできるだけ分かりやすく解説していきます。
外観の大まかなデザイン分けをして、そのデザインの中でどのような商品があるかを紹介します。

それぞれのフェンスを

・目隠し率
・採光率
・通風率
・金額
・木調色

で比較もしていきます。

フェンスの種類は、もちろんフェンスABだけではないですが、最も種類が多く、最も売れているフェンスの種類をある程度把握しておくことは大切だと思います。

紹介したフェンスの他の動画は以下です。

◆フェンスの見積りが高すぎる!その理由

◆フェンスが施工不可になる6つのパターン

◆背の高いフェンスの注意点

リクシルのエクステリア専門家。デザイン・金額・使い勝手のバランスを取るのが得意。インターネットの活動は2022年現在15年目で40,000件以上の対応から、分かりやすく、でもたまには深くエクステリアの解説をしています。

コウケンネットのWEBサイトには、登録なしですぐに金額をチェックできる「自動見積りシステム」があります。
パソコンでもスマホでもサクサク確認できるので使ってみてください。

<エクステリア全般>
https://www.koken-network.jp

<カーポート専門館>
https://carport.koken-network.jp

<BGM♪>
Ikson – Shineより引用

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2 Comments

  1. フェンス比較の「通風率」でYT2型が44%になっていますが、4%の間違いです!YT2型はルーバータイプですので、他のルーバータイプと同じ通風率4%でした!申し訳ございませんm(_ _)m

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