作詞:中里綴/作編曲:森田公一。浦部雅美は、TVオーディション番組『スター誕生』で合格し、この曲でデビュー。 1977年 ファーストアルバム『ふるさとは春です』収録。『スター誕生』審査員だった森田公一の作編曲。ジョン・デンバーの「カントリー・ロード」調。Eギターのフレーズが吉田拓郎の「結婚しようよ」そっくりですね(^ω^)。親しみやすい、いい曲です。

21 Comments

  1. 少し遠出をして見ませんか❓いい歌ですねホッとする軽快なリズムで心も踊ります🎵当時を良く知っている年代だけどこの歌は知りませんでした🎵

  2. 学生時代に、この曲のバックでバンジョーを弾きました。スター誕生の新人歌手コーナーで1ヶ月、いい思い出です。

  3. 最近改めてこの曲を聴いて大好きになりました。
    たくさんのひとに知ってもらいたいです。

  4. 当時 まだ弱冠 10代?とは 思えない程、何とも大人びた 低音ボイスが、印象的でしたね。

  5. 森田さんらしい軽快な曲調と彼女の声質がとてもマッチしています。ただカラオケボックスにこの曲がない。とても残念だ。

  6. 中学生の時に買った「平凡」の歌本に載ってたのを思い出しました。もう還暦前のおっさんになってしまいましたが、この歌は今でも心に残っています。ほんとに懐かしくなりました・・・

  7. 😢浦部雅美さん、実力派ですよね?アルバム『悲しみよ、ちょっとどいてちょうだい。』等、もっと評価されても良かったと思いました。

  8. 当時「スター誕生」毎週見てたけどこの方は印象に残らなかったらしく、全然記憶になかったなぁ。毎週日曜日午前11時から日テレで放送されてたよね。今みたいにブルーレイレコーダーなんてなかったから、一度見逃したら二度と見られないので、見逃さないように気を付けてた。

  9. タイトル:少し遠出をしてみませんか
    歌手:浦部雅美
    作詞:中里綴
    作曲:森田公一
    編曲:森田公一

    少し遠出を してみませんか
    二人の愛も 衣更えです
    枯葉色した 石ころ道を
    肩を並べて歩く
    とても自然に 回された
    あなたの腕が 優しい
    何かを言えば みんな壊れそうで
    ただ幸せが 続くようにと願う

    少し遠出を してみませんか
    風も涼しく なってきました
    夏の日灼けを シャツに包んで
    静かな午後を過ごす
    小さな店で お茶を飲み
    見つめられてる 歓び
    涙ぐみそう 花の香りにさえ
    今幸せに 私の胸は揺れる

    知らない街の ひとときに
    二人の愛の 高まり
    素敵なことが 今に起こりそうで
    そっと目を閉じて あなたの言葉待つの

  10. 何故こんなに上手くて名曲でサンミュージックのイチオシだったのに売れなかったんでしょう?この世はつくづく運だと言うことを思い知らされます。

  11. 中学生の頃友達がいい歌だと言って勧められた事を思い出した〜^_^

  12. 43年越しで ついに発見した感動です スマホ😆💕✨ごさいます (すこし遠出をしてみませんか)浦部雅美 ヤァ~ホンと感激だあ涙が出そう‼️

  13. 大好きな歌なんだけど、アノ時代のアイドル像とは違ったので大ヒットはしなかったのかな。

  14. ★★★19才の頃 歌詞をメモって大事に持ってたスマホでであえて感動だぁ~🥰

  15. ご本人はカントリー調の楽曲には乗り気ではなかったとか
    悲しみよちょっとどいてちょうだい
    みたいな、ジャズやシャンソン志向だったとか
    現在も音楽活動されているのでしょうか

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