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今回は「シャンプー市場の特殊な構造」をテーマにオフラインとオンラインの売れ方の違いについてお話ししました。
現EC企業経営者/元Amazonの視点・経験を元に解説していますので
事業者の方やこれからAmazonに参入する方の何か参考になれば幸いです。
00:00 ダイジェスト
00:21 シャンプー市場の特殊な構造
03:23 Amazonのシャンプー市場
05:09 アサエルの4タイプとは
10:00 シャンプー市場の特殊性
13:10 ピクチャリングとは
17:58 レビューの重要性
20:10 まとめ
■たなけん(田中 謙伍)
株式会社GROOVE 代表取締役
慶應義塾大学環境情報学部卒業後、新卒採用第1期としてアマゾンジャパン合同会社に入社、
出品サービス事業部にて2年間のトップセールス、同社大阪支店の立ち上げを経験。
マーケティングマネージャーとしてAmazonCPC広告スポンサープロダクトの立ち上げを経験しながら、副業で3億円を稼ぐ。
その後、株式会社GROOVEを創業し、立ち上げ5年で売上約30億円超を達成。
現在はEC企業を2社経営している。体操競技と鉄道とボドゲが好き。
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12 Comments
まぁわかるけど。パクリマーケティングは全然好きになれない。アマゾン、パクリ商品の温床化してることはもう事実だよね。子孫に誇れるビジネスをしたいね。
今回の動画をみて、チャンネル登録させてもらいました!わかりやすくて、最後まで飽きずにワクワクしながら観入っちゃいました!次の動画も楽しみです!
Nilewwwww
このメーカーは詐欺レビューを行いまくり、不正で購入でベストセラーを取っていて、
会社としてもよく訴えられているで有名なメーカーですよ
Amazonの化粧品界隈ではこのメーカーがヤバいで有名です
おそらく近いうちにどこかの中華メーカーのようにAmazon上からカタログが消されることになるでしょう
最後に仰っていた隠れたテクニックというのが面白かったです。また事例ありましたら、宜しくお願いいたします。
よくまとめてくれました。ありがとうございます。
結局アマゾンでは顧客の取れる情報は検索結果や広告にかなり左右され、意思決定もレビューに頼るところが多くため、オフラインとはかなり違う結果になりますね。
商品リサーチで多くのカテゴリのベストセーラーを見てきたなかで、無名なブランドもいかにもその道のプロのような雰囲気を醸し出して、ランキングの上位を示しているのをいくつも見てきました。
セーラーの国籍、登録住所、会社名などで察するに、この製品のプロでないはずだが、デザインやパケージ、そしてページの作りがうまいんだとなんとなくわかります。
この動画で例をあげてポイントを説明してくれたおかげて、なんとなく感じてた部分がますます見えできました。
非常に勉強になる動画をありがとうございます!1点疑問に思いここで質問させてください。シャンプーに関する検索ワードをアサエルの4タイプに当てはめる際に、アミノ酸シャンプーやノンシリコンシャンプーを情報処理型にカテゴライズするのはなぜでしょうか?”ブランドへのこだわりはないが自分の使用する製品に関心のある”不協和解消型の方も検索しそうだなと思いました。無知で恐縮ですが、もし宜しければ検索ワードを当てはめられたロジックをご教授いただきたいです!(同様に、メリットなどの検索ワードもバラエティーシーキングの方が検索しそうとも思いました)
勉強になりました!ありがとうございます。
個人的にnileは普通に良いブランドだと思ったけどな。シャンプーとか市販にしては高えけど。ただ未だにレビューしたらポイントプレゼントみたいなやつしてんだよな
さいきんはAmazonで買ったら商品代金返すからモニターしませんかみたいのもありますよね。
とても興味深いお話、ありがとうございました。
この動画は公開から約半年後の2022年10月20日に東洋経済オンラインに掲載され、NewsPicksでも1000近くpickしていただいたコンテンツとなりました。記事はこちら(https://toyokeizai.net/articles/-/626289)
Amazonを利用するユーザーがどのような心理で購買の意思決定するのかを分析し、それを逆手にとってマーケティング・商品開発することでビジネスを成功させているブランドが今後も多く出現すると思われます。
消費者としても、メーカー側の視点でも示唆を得ていただける内容かと思いますので、ぜひご視聴ください。
ピクチャリングとても勉強になります!小資本が戦っていくのにとても大切な考え方ですね