「身体に良さそう」片岡鶴太郎 野菜たっぷりの健康的な“舞台飯”公開!

まず、きれいな緑色の「空豆の綿和え」。春らしい季節の一品です。

続いて、体にも優しくどこかほっとする山菜「ゼンマイの胡麻煮」。

さらに、青々とした「わさび菜の胡麻おひたし」や…

「ブロッコリーの胡麻和え」も。
どれもゴマがたっぷりとまぶされており、香り高く仕上げられている様子が伝わってきます。

そして「えんどう豆の卵とじ」は、たっぷり使われているお豆がふっくらとした卵に包まれており、彩り良く仕上げられていますね。

他にも、色味から味がしっかりと染み込んでいる様子が伝わってくる「大根の味噌煮」、

春の温かみを感じる、旬のたけのこと葉物野菜を使った一品など、色彩豊かで野菜たっぷりの品々を紹介した片岡さん。舞台に向けて、英気を養うことができそうです。

投稿文では「素朴だけれど確かな滋味。こうした積み重ねと、スタッフの皆さんの支えが、今日の舞台をしっかりと支えてくれている気がします」と感謝の気持ちをつづると、続けて「この朝食を糧に、最後の一公演へ。大阪の皆さまへ、感謝を込めて、丁寧に努めます。」と締めくくりました。

この投稿にファンからは「どの食材も美味しそうで身体に良さそう」「千秋楽お疲れ様でした」と反響が寄せられています。

なお、舞台『ブラック・コーヒー』の東京公演は、2026年4⽉18⽇(土)〜4⽉26日(日)に、品川プリンスホテル ステラボールにて予定されています。

めざましmedia編集部

Write A Comment