★チャプター
0:00:00 intro
0:00:12 オープニング
0:04:18 セッションスタート/Hyperledger Fabricを学ぼうシリーズ振り返り
0:08:54 Chaincode とは?
0:16:27 Chaincodeの実装
0:32:06 何をChaincodeのロジックとして持っておくべきか?
0:49:27 Phantom Read問題
1:03:10 Chaincodeまとめ
1:18:34 クロージング/イベント告知
★BlockchainGIGとは?
エンタープライズ領域でのブロックチェーン活用が進んでいます。
一方で、多くのエンジニアが、エンタープライズでどうやって使えばいいの か、どんなところに気をつければいいのか、どこからどうやって始めたらいいのか、情報が少なく、その一歩が踏み出しにくいのも事実ではないでしょうか? そんなエンジニアの皆様のために本MeetupのBlockchainGIGを企画しました。
エンタープライズでブロックチェーンを活用しようと考えている、あるいはこれから学ぼうとしているエンジニアのために、先鋭のエンジニアたちから、実際の事例での苦労話やここでしか聞けない話などを交えつつ、ブロックチェーン活用技術やノウハウをご紹介します。
★今回のテーマ
今回のBlockchain GIGも前回、前々回に引き続きHyperledger Fabricにフォーカスしてお届けします!
主要なエンタープライズブロックチェーン基盤に数えられ、その中でもユースケースでの実績数や開発者数がとりわけ多いHyperledger Fabric。一方で、「難しそう」「とっつきづらい」といったイメージをお持ちの方が多くいます。
そんな中、前々回はHyperledger Fabric入門編として、コンポーネント、ネットワーク構造、トランザクション、そしてそれらを貫く設計思想などの基本を「(再)入門」というかたちでおさらいしました。
そして前回はその続きの実践編として、Hyperledger Fabricのネットワークを設計していくうえでの考え方、進め方を中心に解説しました。
今回は3部作の完結編として、ボリュームの都合でここまであまり触れられなかった、Hyperledger Fabricを利用するアプリケーションとChaincode(スマートコントラクト)の設計と実装について解説します!
3部作を通して学ぶことでスムーズにHyperledger Fabricベースのシステムが構想、設計、実装できること請け合い!これを機会に、ぜひHyperledger Fabricを学んでください!
★セッション資料
★イベント情報
https://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/229134/
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