Sponsored by キッズデュオインターナショナル

共働き家庭に多い悩みのひとつといえば、「子どもの習い事」問題。そこでwith classでは、約1万人のママを対象にアンケートを実施。すると、わかったのが、ママたちは子どもの習い事に対して、さまざまな悩みを抱えているということ! でもこれ、「キッズデュオインターナショナル」(以下KDI)のオールインワン幼児園で解決できるかもしれません!


約1万人のママにアンケート! 子どもの習い事事情の実態は?

子どもの習い事事情について、インスタグラムを通じてアンケートを実施。約1万人のママたちが回答にご協力くださいました!

ママも子どもも習い事に一生懸命。それゆえ、ママたちの悩みや苦労も絶えません。特に、共働き家庭にとって、習い事に割く時間や費用は切実な問題。どうすれば解決できるのでしょうか? まずは、集計したアンケートの回答を見ていきましょう!


アンケートを実施したのは……


じママさん

日々知見を深めるバイリンガル主婦。SNSでは、おうち遊び・お出かけ・知育など子育てに役立つ情報を発信し、子育て中のママたちから絶大な支持を得ている。インスタグラムのフォロワー数は14.7万人(2025年4月現在)。

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X(旧Twitter)


ふじこせんせい

元保育士・イヤイヤ期ヲタク。1991年生まれ。5歳の頃からの夢を叶え保育士になり、紆余曲折しつつも“子どもを笑顔にする”という信念を強く持ち保育を楽しむ。YouTubeのチャンネル登録者数は 6.77万人(2025年4月現在)。

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Q1. 現在の習い事の数は?


A. 「0〜1つ」が半数以上!

子どもの習い事は「0〜1つ」が5619人と圧倒的。その次は「2〜3つ」の3585人。「6つ以上」と答えた方も170人いらっしゃいました!


Q2. 習い事はいつしてる?


A. 「平日のみ」が半数!

「平日のみ」と答えた方は、3770人。逆に「休日のみ」という方は、1561人でした。「平日と休日」両方やらせている方も全体の1/4ほど!


Q3. 習わせてよかった習い事は?


A. 「スポーツ系」が多数!

やはりサッカーやダンス、バレエなどスポーツ系が過半数。意外にも人気だったのが「料理教室」!

それからプログラミングもやっぱり人気。書道や華道などのお稽古事に通わせている方も。

【その他】

そろばん/トランポリン/野球/剣道/空手/体操/乗馬/ガールorボーイスカウト/ロボット教室/お絵描き教室 etc.


Q4. 習い事の費用の月額はいくらを考えていますか?


A. 「1〜3万円未満」が約半数!

「1〜3万円未満」と答えた方が4588人で、約半数。次に多いのが、「1万円未満」で2881人。「5万円以上」と答えた方も580人いらっしゃいました!


Q5. 習い事の一番の悩みは?


A. 「送迎、休日が潰れること」が過半数!

ママたちの一番の悩みは「送迎、休日が潰れること」で、5254人にものぼりました!

また、「何を習わせていいかわからない」というママも1096人。子どもの習い事には悩みが尽きません……。

【ママたちの声】

「フルタイム勤務だと送迎ができず、子どもの希望通りに通わせられなくて、いくつも諦めました」

「育休中は送迎できたのですが、仕事に復帰してから送迎ができず、ちょうど昨日退会の連絡をしました」

「平日は仕事で送迎ができないので、土日しか習い事ができない。するとお出かけと重なった時、休むはめになる」

「子どもがやりたがる習い事をやらせてあげたいけど、仕事の調整がつかず諦めてもらうのが申し訳ない」

「週5で習い事をしているのでゆとりを持てず、料理や工作などを一緒にできなくなった」

「兄弟がいると、同じ習い事でも時間がずれることが。同日2回送迎もありました……」

「平日ワンオペで“下の子連れて送迎や待機無理問題”。土日が潰れると“家族時間減る問題”」

「自営業なので、送迎の時は仕事がストップしてしまうことです」

「保育園児の平日の習い事は14時や15時スタートが多く、共働き家庭には無理! 平日夕方も開催してほしい……」

「時間が足りない!」 etc.


Q. 子どもの習い事の悩み、どこで解決できる?


A. 「KDIのオールインワン」がおすすめ!

通常なら別のスクールに通う必要がある習い事(スポーツ・芸術・知育系)が、KDIでは園内で受講可能! 

通常の保育時間内のクラスで学べるのはもちろん、各分野の学びをもっと深めたい場合は、保育終了後の「課外授業」としても受講可能。ママの送迎の負担が減るのはもちろん、子どもも集中力を切らさず、効率よく学べます。


バイリンガル幼児園「KDI」ってどんなところ?

バイリンガル幼児園とは、バイリンガル(英語・日本語)教育を軸とした、保育園と幼稚園の機能をあわせ持つ園のこと。KDIでは各クラスに英語のネイティブ教師とバイリンガル教師※がつき、英語にまったく触れてこなかったという子も安心。毎日英語のシャワーを浴び続けることで、自然な英語が身につきます。

さらに、KDIでは語学だけでなく、空間認識能力などを育む「知能教育」、スポーツの基礎が身につく「運動指導」、日常生活のマナーを学ぶ「ライフスキル教育」、将来の可能性を引き出す「職業体験プログラム」なども提供。多様性について学べるほか、未来の目標を達成するための“自分力・共創力・想像力”を養うことができます。

また、課外授業(エクストラカリキュラム)も用意。これは、通常のカリキュラムとは別に、子どもたちの興味・能力を伸ばすための特別なプログラムです。多くの習い事がKDIのオールインワン保育に含まれており、追加料金なしで受講できるものもあります。

※加えて、年少々のクラスには担任と保育補助、年少のクラスには担任がつきます。年中・長クラスは、バイリンガル教師が担任となります。


KDIのオールインワンはここがすごい!

1. 送迎不要! 園内で完結するため保護者の負担が軽い

習い事としてできる「課外授業」は、放課後や延長保育の時間を活用して受講可能。親の送迎負担がなくなり、時間の節約に。また、子どもも移動による疲れが少なく、学びに集中できます。

2. 英語環境で学べるため、グローバルな視点が自然と身につく

日常生活の中で英語を使うイマージョン教育を行っているため、自然なかたちで英語力が育つだけでなく、異文化への理解や多様性を尊重する姿勢も身につきます。

3. 英語・知能・運動・ライフスキルのカリキュラムが学費に含まれている

英会話、体操、プログラミング、リーダーシップ教育などが園内で完結。子どもは多様な力をバランスよく育み、保護者の負担も大幅に軽減される、合理的な教育環境です。


KDIの「課外授業」で習えることは?

●知育・学習系

・英検対策(英語力・試験対策)

・そろばん式暗算(そろタッチ)(計算力・集中力)

・プログラミング(STEM教育・論理的思考力)

・サイエンス(科学実験)(探求心・科学的思考力)

・小学校受験指導(有名私立・国立小対策)

●運動系

・サッカー(チームワーク・体力)

・体操(基礎運動能力)

・バレエ(柔軟性・表現力)

・ダンス(リズム感・創造力)

・忍者エキスパート(アスレチック感覚・運動能力)

●芸術・表現系

・ピアノ(音楽的感性・リズム感)

・アート&クラフト(創造力・手先の器用さ)

・スピーチ&プレゼンテーション(人前で話す力)

※具体的なプログラムの内容や実施状況は各園によって異なるため、詳細は入園を希望される園に直接お問い合わせください。

さらにKDIは幼児教育無償化の対象園。保育の必要性を認められた3~5歳児のいるご家庭には、月額3万7000円の補助金の支給があります。

オールインワン保育が叶うKDIは、共働きで時間がないご家庭はもちろん、英語や運動、知育などさまざまなことに触れさせて子どもの可能性を広げたいと思われている保護者の方にもおすすめです。

大切な我が子の教育の選択肢として、考えてみてはいかがでしょうか。

●預かり時間/9:00~17:00 ※朝延長7:30から、夜延長20:00 まで

●対象年齢/2歳~6歳児の4学年

●バス送迎/あり(有料)

東京

〈三鷹〉東京都三鷹市上連雀9-29-12

〈池上〉東京都大田区仲池上2-10-1

〈国立〉東京都国分寺市富士本2-15-1

〈東雲〉東京都江東区東雲1-5-19 3階

〈アカデメイア御成門〉東京都港区新橋6-1-11 Daiwa 御成門ビル ※2026年4月開園予定

神奈川

〈センター南〉神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎中央17-30

〈青葉台〉神奈川県横浜市青葉区榎が丘4-11

埼玉

〈武蔵浦和〉埼玉県さいたま市南区白幡5-3-21

千葉

〈おおたかの森〉千葉県流山市おおたかの森北2-56-4

〈新浦安〉千葉県浦安市高洲3-26-28

〈ニッケコルトンプラザ市川〉千葉県市川市鬼高1-1-1 ニッケコルトンプラザ ツムグテラス1・2階

大阪

〈豊中〉大阪府豊中市少路1-9-14

愛知(2024年4月開園)

〈名鉄星ヶ丘〉愛知県名古屋市名東区にじが丘3-14

兵庫(2024年4月開園)

〈西宮北口〉兵庫県西宮市長田町5-1

福岡(2024年4月開園)

〈福岡アイランドシティ〉福岡県福岡市東区香椎照葉6-7-32

Kids Duo International 全国14園!

提供/Kids Duo International  お問い合わせ先:https://www.kdi.ac/

構成・文/大芦実穂

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