
柿谷曜一朗氏と妻の丸高愛実
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元サッカー日本代表・柿谷曜一朗氏(36)と妻でタレントの丸高愛実(35)が7日深夜放送のテレビ東京「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0・55)にゲスト出演。交際当時を振り返った。
柿谷氏は夫婦について「24歳で付き合って、そこから2年半」と交際を振り返り、丸高も「26歳ぐらいの時に結婚して」と語った。
出会いは「共通の友達がいて」と言い、柿谷氏も「で大阪よく行くよっていう話があって。じゃあ食事でも行こうかっていうのが」と振り返った。
柿谷氏は14年7月から1年半、スイス・スーパーリーグのバーゼルでプレーしたが「スイスのチームに旅立つ、4時間前ぐらいに付き合ったんですよ」「もうタクシー来てるっていうタイミングで」とぶっちゃけ。丸高は「そんな赤裸々に言わなくていい!」と照れた。
そうして交際「4時間後から遠距離」とMCの元TOKIO・松岡昌宏が話を振ると、丸高はスイスにも「行きました」と打ち明けた。「でも2カ月に1回ぐらい」と続けると、松岡は「よく行ってるよ!」と感心した。
松岡は「凄く無粋なこと言って申し訳ないんですけれども、お付き合いして遠距離が長くて。日本に帰ってきて、ようやくちゃんと付き合えるんじゃんってなった時のズレはなかったですか」と質問。柿谷氏は「全くなかったです」と平然と話した。
丸高は「戻ってきてから同棲をしたんですよ。大阪で。どんな人か分かんないじゃないですか。同棲してみないと」と回顧。スイス時代は「毎日連絡は取っているけど、いいところしか見えてないんだろうなって」と思っていたと語った。
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