テーマは “Everyday Beauty, Everyday Healing ― 自分をととのえるセルフケア”。
日々の生活に寄り添い、心と肌を調和させるためのプロダクトが一堂に並びます。
CERAPLE(セラプル) からは、ブランドを代表する3つのスキンケアアイテムをご紹介します。
一本で美容液からオイルまでの役割を果たす「ラグジュアリーオイルセラム」は、
天然ヒト型セラミドやスフィンゴミエリン、コレステロールを配合し、ゆらぎやすい肌と心を整える
オールインワンアイテム。乾燥や環境ストレスに負けないしなやかな肌へ導きます。
「グラウンディングオイルインローション」は、2層式で顔にも体にも使える万能ローション。
フルボ酸やバクチオール、MCTオイルに加え、和漢植物(カンゾウ・イザヨイバラ)を配合。
美容液の浸透を助け、引き締めやハリを与えながら、肌をやわらかく解きほぐします。
「バイタリティーバーム」は、夜の集中ケアや日中のポイントケアに最適。
植物由来のレチノールと呼ばれるバクチオール、シアバター、霊芝や和ハーブを組み合わせた
濃密な処方で、唇・目元・首元などを包み込み、翌朝にはふっくらとした健やかな肌を叶えます。
代官山 蔦屋書店限定で登場するのが、セラプルのハリつやセットや、
クリアリングビューティセット(クリアリングバスソルトとウェレスのクリスタルかっさ)を。
クリアリングバスソルトは、ヒマラヤンソルトやクリスタルロックソルト、麻炭、ホワイトセージ、
精油をブレンド。一日の疲れや滞りを浄化するようにリセットし、クリスタルかっさでマッサージを。
Welles(ウェレス) からは、地球のエネルギーを宿したプロダクトが揃います。
昨年末完売したウェレスの風の時代キャンドル、そして、選りすぐりの鉱山からダイレクトに届いた美しい唯一無二のクリスタルたち。
心と肌に寄り添うCERAPLEのスキンケアと、空間や感覚を整えるWellesのプロダクト。 両ブランドが提案するセルフケアリチュアルを、ぜひ代官山 蔦屋書店にてご体感ください。 開催は2026年2月20日よりスタートいたします。
葉山とカリフォルニアを行き来するデュアルライフを通じて、「Authentic Beauty & Wellness(本質的な美と心身の調和)」を軸に、
日常の中に静かに、そして豊かに根づくモノ・コト・体験を創造している。
フェイシャルセラピストとして美容業界に入り20年。
10万人以上へのカウンセリング経験をもとに、 ナチュラルとサイエンスを融合したスキンケアブランドCERAPLE(セラプル) を立ち上げる。
伊勢丹新宿では常設10年目を迎える。全米最大規模の コスモプロフ展示会をプロデュース した際に着目した、 麹由来の 天然ヒト型セラミド(環境大臣賞受賞のアップサイクル成分)をキー成分として採用。日本古来のエッセンスや発酵の叡智を取り入れた処方を開発。
さらに、美容の枠を超え、「地球からの恵み」をテーマにした ライフスタイルブランド Welles(ウェレス) を展開。
日本のろうそく職人と共創したクリスタルキャンドルは、ブランドを象徴するアイコンとなっている。
近年は、イベントやコミュニティのプロデュースにも注力。人と人が自然につながり、エネルギーが循環する「場」を創出している。
誰かの日常に、そっと光を添えるウェルビーイングのヒントを誠実に世界へ届けていきたい。
母として、女性として、経営者として。家族と育む日々の中から、「自分らしくあること」の豊かさを伝えている。
