4章で使ったとけこむ、重殺、スペルビアは使わなくなり
代わりに蝕、アケディア、優雅なる飛翔を使ってくる。
蝕は単体の最大HPを1にする技だが
アンドゥ:HPで治すことができる。
アケディアは怠惰と同じ性能の技で
全体の補助解除と全属性弱点化を付与する。
優雅なる飛翔は使った次のターン、アンネの行動が終わった後に
1度だけボルテックスが発動する。
ボルテックスは風属性の物理攻撃を
10回くらい?連続で繰り出す技。
霊鏡とエレメントバリアを先制で使えれば安全かと思いきや
アケディアとボルテックスが重なると悲惨なことになる。
また、アンネはHPが半分以下になると
デフォルトを多用するようになりBPが1以上になると
アケディア+ダークフレアを使うようになる。

前作のエアリーと違ってあっさり退場してしまったアンネ。
エアリーは最初から仲間たちの傍にいるという点でも
印象の残りやすさなどがアンネよりも有利だったといえる。

Bravely second End layer

27 Comments

  1. デフォルトED視聴僕「またエアリーだ!…ファッ!?」
    セカンドプレイ僕「なんだこの妖精!?(驚愕)姉だ!」
    4章プレイ僕「やっぱりな」

  2. 5:35
    エアリーはウロボロスに産み出されて
    アンネはプロビデンス産みだされたのに
    なんで姉妹なの?

  3. 妹と比べて可愛すぎない?
    妹もまさかあんな姿になるとは…こんな感じで妖精感残してくれてたら良かったのに

  4. もう、赦せん❗️
    エノキでと思っていたが、お前にはエリンギだ❗️( ・`д・´)

  5. 前作のエアリーが醜い虫になるのが不評だったのか、妖精の姿のまま戦うアンネ。

  6. やられ声がぐえーですわ!のせいで妹と比べると若干愛嬌があるように感じてしまう不思議

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