最後の戦い(あくまでストーリー上)は
慣れ親しんだいつものメンバーで。

PS2版と比べると結界付きの時は神々の怒りの代わりに
流星を使うようになっただけで他に変化はなさそう。

2戦目はHPが上がって行動パターンも変化。
PS2版ではマダンテ予告ともいえた瞑想を使わずに
いきなりマダンテをぶっ放してくることがある。
マダンテ後も更に叩きつけで攻撃してくるので
あっという間に壊滅する可能性もある。
それと神々の怒りが大幅強化され
1発の威力が約2倍も上がっている。

SHTになれる確率はPS2版と同じなら1/3なので
普通なら4人全員が同時にSHTになることはほぼありません。
ですがまだ1度もSHTになったことがない場合は
最初の1回だけは必ずSHTになれる仕様があります。
この仕様は4人同時でも適応されます。
今までテンション50で抑えていたのは
この戦いでこの仕様を使いたかったからですね。

ドラクエ Dragon Quest DQ8

24 Comments

  1. 「おおぞらに戦う」の中に「おおぞらにとぶ」が出てくるのマジで最高すぎた。この戦いの後のレティスの話でその理由も納得だし、11でも聞けて感動

  2. ラプソーンの声は「ドラゴンボールZ」でダーブラの声を演じた大友龍三郎さん。

  3. 7でドラクエ舐めてた人の多くが「ごめんなさい」した8。
    自分もその一人でした。
    ちなみにFFも8をバカにしてたけど、2回解いた時に物語の深さを知りごめんなさいしました。
    「8」というナンバーには何かマジックがあるのでしょうか?

  4. レティスが杖に呪われたら相当ヤバイことになってただろうな
    通常でもあんなに強いのに

  5. 当時小学生の頃ゼシカがスーパーハイテンションの時の顔を母ちゃんやぁぁぁ!って言ってたらぶん殴られたのもいい思いで

  6. ラプソーン戦闘BGMでドラクエ3の聞き覚えのある曲に変わった時、泣きながら戦闘したの覚えてる。

  7. 双竜打ちの音が「ビシィ!ビシィ!」から「チュピ..」になってて悲しい

  8. 全員SHTはラストを飾るしびれる戦略だ

    ヤンガスだけ不完全燃焼で残念だけど

    見事です!

  9. テンション100にしたとしてもいてつく波動で全て台無しにされるのが目に見えた自分はテンション50を主人公に槍で連続突き、ヤンガスはバイキルトかけた状態でかぶと割り、ゼシカはフバーハ、ピオリム、攻撃で双竜打ち、ククールはベホマ等の回復補助、攻撃できるならはやぶさ斬りで辛勝しました。ふしぎなタンバリンなんて面倒くさくて作ってなかった。

  10. 大友さんの声は迫力あるな。(プレイ時の脳内再生は小林清志さんの声でイメージ再生してました)

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