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■二ノ国II レヴァナントキングダム(Ni no Kuni II: REVENANT KINGDOM)
ある日、少年は王様になった・・・
陰謀により、国を追われた幼き王「エバン」
大切な存在との別れを経て、エバンは自らの王国を作る事を決意する。
これは少年が偉大な王となり、巨悪を討つまでを記した物語である。

3 Comments

  1. 防具グラフィクがキャラグラフィックに反映されない>これこそ和製RPGの本当にマズイ概念であり仕様なんですが。
    JRPG・・・これって尊称でなくて、蔑称なんです。
    曰く

    1・「技術的にもハードスペック的にも完全に可能なのに、装備グラフィックのキャラグラフィックへの反映をやらない」
    2・「同様にストーリーとクエストも一本道で冒険に自由度が一切無く、ロールプレイングゲームという言葉の意義を成していないのに、RPGとの看板を語る」

    等、映画「E.T.」にもしっかり描写されるくらいに、「RPGが何たるか」を幼少時より親しんでいる諸外国からすれば明らかにおかしいのに「RPGを名乗っているお笑い種な日本のゲーム」と言う意味で「JRPG」という言葉が使われるんです。
    さらに、多くの日本のユーザーがそれに気づいていなかったり、全くしらないまま、JRPGをRPGだと誤認識して長い月日が経ってしまっている・・・
    そこら辺まで含めた上での「ああ、JRPGね・・・はいはい」という評価のされかたなんです。

    RPGにおいて、それを作ったり、語るに当たり、ストーリーがどうとか、戦闘における新システムがどうとか、登場キャラクターがどうとか、担当声優がどうとか・・・
    なんてものは、どうでも良く、2の次3の次どころが5の次6の次以下の優先度です。

    ・・・本作の実況、有難うございます。
    これで、本作の購入を見送る判断ができます。

    いかに製作スタッフが有名でも、そこら辺を理解しないまま、RPGのような何か、をいまだに製作し、売ってしまうようでは、まだまだJRPGは蔑称のままでしょうし、今後の多くの日本のRPGと自称する作品にも、
    一切RPGとしての期待はできませんね。

    やはり、ゼノブレードシリーズだけでしょう、ちゃんとしたRPGと呼べるのは・・・

  2. ぐふぅっっっ
    移動時のデフォルメされた2人の可愛さと、フニャの可愛さといったら…
    かわいい好きにはたまりません!!!!!
    先が楽しみだなぁ♪

  3. この世界で生きるって、元の世界に戻るとかじゃないのかよ!
    順能力高いとかと通り過ぎて決断力高すぎるよ!流石大統領だよ!!

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