3Dゲームの進化の歴史を紹介!【ゆっくり解説】
光速船はminiプロジェクト進行中!ヽ(*´∀`*)ノ
【目次】
00:00 冒頭
00:53 CGのはじまり(バトルゾーン、スターウォーズ、光速船、Vectrex )
06:15 3D表現への挑戦(スペースハリアー、アイロボット、シリコングラフィックス、トップランディング、ウイニングラン、ハードドライビン、スタンランナー)
12:35 3DCGの幕開け(アミガ、ドライバーズアイ、バーチャレーシング、リッジレーサー、バーチャファイター)
◇◇◇登場人物◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
メイデン先生
・拷問器具だけど人に何かを教えるのが好き
ヤンキー
・こうみえても地元で頑張って働いてる
・ゲーミングPCが欲しい
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画像
・いらすとや
・ぱくたそ
音楽
・(C)PANICPUMPKIN
・甘茶の音楽工房

50 Comments
バーチャファイター1・2・3やバーチャロンも驚いたが 一番驚いたのはダライアス 横に画面が3つ繋がっていた
メガドライブは地味にポリゴンゲームがそこそこあった
バーチャレーシングて結構後発だったんだな
ゲームではないけど、3Dメガネを7-ELEVENで購入、数日後に放送したテレビドラマをそのメガネで視聴した事がありました。如何に3Dへの期待値が高かったかが伺い知れますね。
ゲームボーイで『X』が出た時は驚いたなあ。
それまでワイヤーフレームとか見たことも無い新技術だったから。
90年代キッズとしては
バーチャ1 CG(笑)
バーチャ2 CG (驚)
だった
バトルゾーンにハマったなぁ~
スターラスターは3Dシューティング以外の要素が難しすぎて投げました…
スターラスターは3Dシューティング以外の要素が難しすぎて投げました…
3次元方向にアクション可能なジャンルとしての3Dゲームと描画スタイルの3DCGの話が混ざってないですかね
ダライアスのような2DシューティングゲームはGダラのように3DCGで描画するようになっても2DSTGだし、スターフォックスが3DSTGのジャンルなのは3DCGだからじゃないと思います
家庭用ゲーム機で育ったから
3D=カクカクのイメージを破いたドリキャスが衝撃だった
いきなり話題忘れるパターンもあるのか草。てかすごい内容濃い、「ワイヤフレームから始めるのかな?」と思ったら 3D CG 全般の話から始まって CG 映画も絡めるとは。ゴルゴ13のアニメに CG 使ってたとかすっかり忘れてたけどあれ最初に見たときはスゲー!って思ったなあ。ハードドライビンのメガドラ版とか全然知らなかった。「アミガ」と「アミバ」が似ているというというのも気づかなかった。。。光速船ミニもほしい
3DというとPC6001のAX-5のクエストを思い出す
ちゃんとワイヤーフレームでぬるぬる動く
先生!1978年にExidyの「Star Fire」というのがあります!タイトルロゴからしてモロにスターウォーズのパクリ
ゲームの出来は悪い!です。だって78年だもんねぇ
あと、奥行きっぽく見せてるだけだけど、1977年にMidwayの「Guided Missile」ってのも。
初期のアーケードゲームによくあったガラス板に絵を描いてハーフミラーで画面と合成するやつ。
絵で遠近感を表現してるのが泣かせる一品です
今は3Dが普通になったなー。でも2Dやドット風ゲームに戻ってたりするのも流れやね( ̄▽ ̄;)
やっぱり問答無用の3D!!と言えばバーチャファイターでしょうよ!!
6:42坂口博信さんがFFを開発しながら返品の山に萎えていた「とびだせメガネ」&そのままスキーに持って行けそうなw「任天堂3Dスコープ」😅
バーチャレーシングやスターフォックスの話かと思ったら海外のはるかにディープな話から始まるとは思わなかったw
PC98のメガトンアームズとかあったなぁ
3DCGアニメと言ったらビーストウォーズ
「革靴食わすぞ」というパワーあふれるワード好き
3Dポリゴンの先駆けといえば個人的には
アーケードのバーチャレーシング、家庭用ならスターフォックスかな
ハードドライビンのクラッチやHパターンシフターは当時ワクワクがハンパじゃなかったです
ベクタースキャンのゲーム、一度はプレイしてみたい。
トミーから出てたパノラマスクリーンって双眼鏡型のゲームが初3D(疑似)かな
内部に背景が描いてあって、サメや宇宙船を左右に操作するだけだったけどw
あの頃は3Dというだけで近未来感があったのは確か
流石にベクタースキャンのゲームはやってないですが、スターラスター、スペースハリアー、ウイニングラン、アナザーワールド、ソルバルウ、バーチャレーシング、バーチャファイター、リッジレーサー等全部リアタイでプレイして通ってきたので懐かしかったです。
ファミコン以降の全ての世代のCS機、何かしら買ってずっと遊んでますけど、やはりハードが次世代になった時の感動はPS1、SSの時が一番でこれを上回ることはおそらく今後もないのかなあ・・とは思ってます。2D→3Dのグラフィック面だけでなく、CS機だとPS1、SSで完全にCD-ROMで容量がカートリッジ時代より爆増したことによる生音、音の進化もかなり大きい要素でした。(サターンロンチの「MYST」で、ギミック動かした時の機械音やら水の音やらがきちんとリアルな音になってただけで興奮してました)
自分の3Dゲーム初体験はトミーのLSIゲーム
宇宙壮絶戦車戦でしたね、、、
PC-6001のAX-5「オリオン/クエスト」(1982年)も仲間に入れてあげてください。
ふと見た新聞にSGIの文字が!シリコングラフィックス社が新聞に!と思ったら某政党の宗教新聞でした💦
90年代に3DCG用のコンピューターカタログ(WS)を見てましたが、一番安いので自動車!最上位機では田園調布に家が土地付きで建てられる値段でした💦
初めてやった3Dゲームと言われるとWindows95に最初から入ってた?ホバー船の旗取りゲームみたいなのかな🤔
いやパソコンの持ち主が入れてたのかもしれんがカクカクしてたけど3D酔いしながらやった一桁歳の思い出😂
ハードドライビンはコース序盤の1回転コースでよく落下してました。
バーチャファイターシリーズや鉄拳シリーズで成功した3D作品。
それに比べて、マイナス➖遺産と化してしまったのはバーチャルボーイ。
対応作品少なかった。
懐かしいですね
スペースハリアーははまったな レバーがよく壊れてたけど
ベクター方式の最大の弱点は専用のモニターを用意しなきゃいけないことだって全然別の動画で解説されてたっけな
ドット・ピクセル式とは表示方法が全然違うから普通のテレビだとブラウン管だろうとダイオードだろうと映せないとかなんとか
セガのバーチャといえばバーチャコップも。ガンシューに多彩なロケーションの変化をもたらした作品
DOOMはフロッピー数枚に入る代わりに擬似3Dで、内部的にはそこまで3Dじゃないとかなんとか
だからこそいろんなものでもDOOMを走らせられるんだろうけど
コート着てるのかと思ったら銅鐸の上に頭ついてるだけの化け物で草
ドット絵 3 D の完成形 ランド ストーカーにも一言欲しかったな
コマンチマキシム オーバーキル だったっけ?
ポリゴンを使わないで ドットみたいなので3 D 再現したやつ…
あの技術 あの1本で終わっちゃったなあ…
人間の技術進化って戦争と性欲によるものが大きいって言われるもんな(´・ω・`)
ゲームじゃないけど昔のナムコのCMでCG使ってたよなぁ
1:50 この装置は重くて天井から吊って支えていたので、ダモクレスの剣の逸話になぞらえているんですね
レースゲーでの自分視点を3D表現とするなら、アタリのナイトドライバーなんかバトルゾーンよりも古いと思うんですけどね。
ベクタースキャンはあくまでモニターの表示方式でしょう。
ドットの集まりで表現するのではなく、連続したラインが描かれるってことですね。
初期の3Dとは相性が良かったのでしょうね。
3Dゲームというと89年にPC9801で出てスーパーファミコンにも移植された遥かなるオーガスタの印象が強いですね。ポリシスと名付けられた描写エンジンの描画はゴルフゲームなので許された程度の遅くてカクカクでしたがこれが滑らかに動いてRPGとか出たら、、、と思ったものです。まぁ滑らかにならないままヴァーチャルハイドライドが出たんですけどね。
3DバトルシティことTokyo wars も忘れてはならない
エックスだぁ エックスだぁ エックスだぁ…(残響)
5:27 なちょすの動画でサソリベイダーを知った俺にタイムリーなボケ
ドット演出こそ至高であり芸術ってな感じで、3Dが好きでなかった身としてはバーチャ以降の何でもかんでも3D化させるブームにはついて行けなかった
カックカクの積み木人形のままホビー化されていたバーチャファイターのキャラクターグッズにそれなりの人気があったのを見た時
正気か?こいつら…って思ったよ
アタックアニマル学園
今までは気楽に見てましたが、今回のは真剣に見てました。今までよりかなりの労作に感じました。
ATARIの先進性に驚く なのにJAGUARは何故ああなってしまったんやとも思う
光速船みたいだなって思ったら光速船だった……
ユーノス懐かしい!
これきっかけでロードスターのプラモ買ったっけ。
ハードドライビンもだけど、近所のデパートのゲームオーバーコーナーでよく遊んだなぁ(*´ω`*)
ヤンキーがスマホで自家発電してんじゃ?