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株式会社シー・シー・エム・シー(CCMC)は4月16日、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」より、新作ストラテジーゲーム『KING of HOLO』をSteamストアで販売開始したと発表しました。
発売を記念したローンチセールも同日より開始されており、7日間限定で通常価格から20%OFFで購入できます。
将棋×シミュレーションRPG×ローグライク「KING of HOLO」最新トレーラー【holo Indie】#ホロインディー #hololive #ホロライブ
目次
『KING of HOLO』とはどんなゲームか




『KING of HOLO』は、プレイヤーが「推し」をキングとして選択し、冒険の途中で出会うホロライブメンバーたちを仲間にくわえながら、オリジナルのデッキを構築していくストラテジーゲームです。
ホロライブプロダクション所属のタレントとスタッフ合計71名が登場するのが大きな特徴で、「ホロライブ×将棋×SRPG×ローグライク」をコンセプトとした作品となっています。




ゲームシステムは将棋の1ターン1行動ルールをベースにしており、ユニット・トラップ・マジックの3種類で構成されるカードの組み合わせや使用タイミングが勝敗を左右します。ローグライクならではのランダム要素もくわわり、プレイするたびに異なる展開が生まれる設計になっているとのことです。




開発者テイクさんによるコメント
本作を手がけたのは、2024年6月にリリースされたデッキ構築型ローグライクゲーム『デュエホロ (DUEHOLO)』の開発者であるテイクさんです。「holo Indie」ブランドとしては2作目となります。
テイクさんは「前作『デュエホロ』に引き続き、EN・IDもくわえて全ホロライブメンバーが登場・活躍できるゲームを目指しました」とコメントしています。
本作は将棋のような盤面戦略とローグライクの成長要素を組み合わせた設計で、毎回さまざまな展開が生まれる仕組みになっている。難易度の幅を広く設定することで、初心者から上級者まで幅広いプレイヤーに対応している。
作品情報
『KING of HOLO』の基本情報は以下のとおりです。
ジャンルはストラテジーで、1人用タイトルとなっています。発売日は4月16日で、定価は690円(税込)です。
対応プラットフォームはSteamのみで、対応言語は日本語・英語・インドネシア語・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語の6言語となっています。
「holo Indie」について
「holo Indie」は、ホロライブプロダクションの二次創作ゲーム向けのゲームブランド。ゲームクリエイター・サポートプログラムを活用した二次創作ゲームが展開されている。
© COVER © CCMC Corp.
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