
昨日、アメリカで活動するインディースタジオ“Black Hand”がデビュー作となる「The Dark West」をアナウンスし、架空の西部開拓時代が舞台となるオカルト系のDiablo/PoE系アクションRPGを開発していることが明らかになりました。
PC向けの新作「The Dark West」は、黒魔術によって破滅の道を歩む西部開拓時代の辺境地域を舞台に、生き残りを掛けて戦う主人公の戦いを描くハードコアな“Diablo-like”で、オカルトテーマのスキルやトランプを用いるポーカー風のデッキ構築システム、多彩なクラスといった要素を特色としており、発表に併せて開発中のゲームプレイが確認できるアナウンストレーラーが登場しています。
“The Dark West”のアナウンストレーラー、発売時期は未定
参考:役によるボーナスが得られるポーカー風デッキ構築/ビルドカスタマイズ機能の紹介映像
解説は本作のリード開発者でもあるPoEの著名なベテランプレイヤーLighty氏
情報元及びイメージ:IGN, Steam
