【自作PC】続・格安DDR3ゲーミングPC!予算3,000円で魔改造&AFMF2.1で200FPS!

メモリ急騰の昨今ですが、前回の動画で組んだ「DDR3格安ゲーミングPC」の続編です! 今回は予算3,000円を追加してさらに魔改造を施し、AMDの最新技術「AFMF 2.1(AMD Fluid Motion Frames 2.1)」を投入。

型落ちの格安PCが、最新ゲームでまさかの「200FPSオーバー」を叩き出しました。 「お金をかけずにPCゲームを楽しみたい」「古いPCを救いたい」という方は必見です!

<前回の動画>
【自作PC】メモリ高騰時代に組むDDR3格安ゲーミングPC ~BAZZITE + Windows11~

<今回のカスタム概要>
CPU:Core i5 4590 ⇒ Xeon E3-1240 V3
メモリ:DDR3 8GB ⇒ 16GB

SSD:Sanbow SATA SSD 1TB
グラボ:Shapphire Radeon RX7600 8GB
CPUクーラー:DeepCool AK400
電源:玄人志向 KRPW-L5-600W
PCケース:ZALMAN T8

技術:AFMF 2.1 (AMD Software: Adrenalin Edition)

📌 タイムスタンプ(チャプター)
00:00 概要
00:56 動画内容説明
01:29 カスタムパーツ紹介
03:06 モンハンワイルズベンチマーク
04:09 ApexLegends
05:36 Fortnite
06:05 CitiesSkyline2

#ゲーミングpc
#自作er
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12 Comments

  1. 中華ゲーミングセットで変わり種のセットを手に入れました x99でddr3対応マザーと xeon e5 2686v4 セット
    なんと驚き このご時世にアキバでDDR3 REG 16GB 中古が 1枚2千円  計4枚で 64GBのが組めました。
    メモリ容量だけなら 市場価格の 1/10以下か? 買わなかったが DDR3 REG 32GBが5500円ってのもありました。

  2. いつもお世話になっております。和歌シャリです、なかなか楽しい動画ですねw続編期待しています。

  3. 低スペックでFGやらMFG3~4倍とかやるくらいなら、いっそAFMFだけの方が遅延はマシなのでそんなにプレイに支障は出ないでしょうね。

  4. LinuxでXeon×ECC RAMを使うと.logファイルがストレージが空いてる分どんどん肥大化していくので定期的に.logファイルを削除しないとめちゃくちゃ重くなります

    可能であればECCを使わないほうがいいです(((

  5. 検証そのものは面白いんですけど、最近のゲームがまともに動くグラボ持ってるならそれを載せてるPCは普通はDDR4かDDR5ですよね

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