苦労したけど超楽しかったあの頃・・・名作ゲーム解説レトロゲーム時代の常識!ファミコンスーパーファミコンPS1など
どうもこんにちは。ゆっくり霊夢です。 魔理沙だぜ。今回は令和の子供が聞いたらその耳を疑うであろうトロゲーム時代ならではの常識特集。 思えば昔と今でゲームのところがもう別物すぎてグラフィックとかが進化してるってのは当然だけどお店に行かなくてもゲームをダウンロードで買ったりオンラインで友達とボイスチャットしながら一緒にゲームをしたりと本当にすごい進化を遂げてるわよね。 そしてそれとマクの過酷すぎる環境だったりもしたのがレトロゲーム世代。 でもその過酷さや理不尽差が同時に強烈な思い出にもなったりした。 みんなはレトロゲームにどんな思い出があるか。それじゃあ早速スタートなんだぜ。まず最初に話題にあげるのはセーブ関連。 最近のゲームはもっぱらオートセーブが主流でちょっと前にゲームをしてる時に雷で家が停電して一瞬絶望したんだけど電気が復活したらオートセーブで数分前のデータが残ってて助かったわ。 そんな感じで現代のゲームではセーブで痛い思いをするなんてことは少ないが、昔のゲームは事情が違うというか、むしろ初期の頃のゲームに関してはセーブそのものがなかったりとかも全然ある。 そうそう。シューティングゲームとか数 10 分でクリアできる作品にセーブ機能がないのは分かるけど、下手したらクリアまで普通に数時間かかるような作品ですらファミコン時代はセーブ機能がなくてぶっ続けを強制されたりもしたのよね。 そしてそんな長編作品に最初の頃に導入されたシステムはパスワードを入力して再開するというもの。 パスワードの入力も懐かしいな。これで人と思いきや全然パスワード昨日も安心できないのよね。 そうなんだよな。もしかすると今の子供たちだったらこんな風にパスワードが出てきたらスマホで写真を撮っておけばいいと思うかもしれない。 でも当時は映るんですしかないからわざわざこれをインスタントカメラで取って現造しに行くとかありえないから となるとやはり手書きでパスワードをメモするしかない。 でも当時って不思議とかにメモするんじゃなくてなぜか種の箱とかにこういうのメモしてなかった? してたな。ゲームしてる部屋で突っさに何かかけるものがないか探すんだが。種じゃもちろんビリビリに破けてしまう死の音を取りに行くのは面倒 となると結局種の箱が最強なのよね。 だが、そんな横着して書いたパスワードは当然綺麗に書き移せてるはずもなく、翌日ゲームを再開しようと思いパスワードを入力すると パスワードが違います となって結局またやり直しになるというわけだな。 パスワード書きシミスでの絶望も当時何度も味わった気がするわ。 そしてもう少し時代が進みようやくゲームにセーブ機能が実装されることとなる。 これでようやく不安から解放されたぞ と思ったのもつの間。初期の頃のゲームのセーブデータはまあ消える消える。 本当にあいつらちょっとの衝撃で余裕で消えやがるからね。 例えるならクリスマスケーキを持って帰るくらいの繊細さが必要だったわけだな。ちょっとぶつけたらガチでもう終わりだった。 そして今のゲームのようにセーブデータを数多く作れるわけではなくせぜ 3個とか4 個くらいしか作れなかったので兄弟がいる家庭はセーブデータは 1人1個なんて感じにもしてた。 そこで絶対にあるのが間違えて別の人のデータに上書きしちゃうっていう事故ね。 あれがまた悲惨なんだよな。 セーブデータが消えちゃうってことであれば自然減少みたいなものだから納得するしかないんだけど人的ミスでのセーブデータ消失はしばらく見悪になったな。 霊夢はそれで昔お兄さんのデータを消しちゃってボコボコにされたって言ってたっけな。 された間違えてお兄ちゃんのデータに上書きした瞬間に瞬国殺が飛んできた。 そしてようやくセーブデータが消えずに安定するようになってきたのがプレステ時代くらいからだったのかな。 そうね。スーファミからプレステで一気に安定した気がするわね。 しかもメモリーカードでセーブを分けることもできたから人のデータの上書きをしちゃう事故もそうそう起きなくなった気がする。 そういえばメモリーカードもいろんなタイプのが売ってたな。 なんか当時はクリアな色のメモリーカードが流行ってなかった? あった、あった。スケルトンってやつな。 そうそう。スケルトン。スケルトンって言葉が懐かしすぎて履くかと思った。 みんなは当時スケルトンのグッズは何か持っていたりしたかな? 私はMDがスケルトンだった気がするな。 MDとはこれまた懐かしい言葉が出たな。 当時はシャズとか入れてた。シャズナ。先ほど少しの衝撃でセーブデータが消えるという話もしたが、とにかく昔のゲームは衝撃に対しての防御力が 0だった。 カセットを持ち歩いてる時に落としちゃったらアウトなのはもちろん普通にゲームをプレイしてる時でも本体にちょっと衝撃がいくだけで平気でフリーズしたりしたものね。 そうなんだよな。 なので当時ゲームをプレイしてる子供たちの間で 1 番の脅威とされていたのがゲーム中に掃除機をかけ出すお母さんな。 本当に掃除は脅威すぎた。ちょっとゲームの周りも掃除かけるわよって言ってスーファミに少しでも接触したらプー 大人になってからはあの行動ってお母さんがなるべく子供の邪魔をしないように一生懸命家事をしてくれてたってわかるんだけど当時はそんなことも分からずにお母さんにめっちゃ怒ったりもしちゃったよな。 お母さんあの時はごめんなさい。 あとはそういう風に第3 者が入らなかったとしてもゲーム中に興奮しすぎたりもしくはゲームする体制を変えようとしてちょっと座り直したりした時にコントローラーのケーブルが短くてゲーム本体を引っ張っちゃってそれでフリーズってのも全然あったな。 あった。今思えば昔のゲームのコントローラーのケーブルって結構短かった気がするわよね。 それが今では長い短いではなくワイヤレスだからな。 あとはゲームをしてる途中にフリーズとかじゃなくてそもそもゲームがなかなか起動しないとかもなかった。 あったな。2回か3 回くらいカセットをガチャガチャ入れ直したりしてようやく起動するんだよな。 そしてそのカセットを入れ直す時の必殺技が カセット夫婦 出ました。カセット夫婦。 誰が最初に始めたのか分からないが、おそらく本体とソフトの接触部分に付着した埃りを取る目的で息を吹きかける。 間違いなく当時全員がやってたわよね。 やってた。そしてそれが後にあまりいいことではないと知った時の衝撃な。 確か息に含まれる水分でゲームの劣化が早まるとかだっけ? らしいな。 まあ、実際はその微量な水分のおかげで本当に一時的に起動しやすくなるようなので、中にはカセットを直接舐めて起動させている人もいたくらいだ。 舐めてる人いた。令和の子供たちに行ってもガチで信じてもらえなそう。 あとはゲームソフトがスーファミなどのカセットタイプからプレステなどのディスクタイプに変わるとそういった夫婦とか舐めるみたいな行動はなくなったが、それでもハードが老朽化してくるとなかなかゲームが起動しにくくなったりもしていた。 そこで編み出されたのがプレステを斜めとか縦置きにするっていう手法よね。 不思議なもので普通の状態だと絶対に読み込まないソフトでもプレステを絶妙な角度で斜めを気にすることで絶対に読み込ませてしまうようなそんな職人みたいな人が 1人はいたよな。 そうそう。なぜかその人がやると調子が悪いゲームでもちゃんと起動するのよね。 あとは調子が悪いといえばテレビ自体の調子が悪くなった時霊夢の家ではどんな風に対処してた? うちの場合はお父さんがテレビを叩いて直してた。 やっぱりそうだよな。今では家電の調子が悪い時に叩くなんて考えられないかもしれないが、当時は家電は叩いて直してたよな。あれも不思議なものでなぜか叩くとテレビが治るのよね。 本当なんでだったんだろうな。 あとテレビといえばテレビとゲームをつげるケーブル。今は HDMI ケーブルとかが主流かもしれないが、昔はこの赤と白と黄色の 3色のものが主力。 そうだそうだ。 ゲームの接続はこのケーブルだったわ。あと私はその時ちっちゃくて全然意味がわかんなかったんだけど、当時お兄ちゃんがこんな感じの機会でテレビとゲームをつげてた気がする。 ああ、さっきの3 色ケーブルはスーファミアプレステ時代のものだが、ファミコン時代だとこれで繋いだりしてたな。線がむき出しになってるからちょっといじるのが怖かったりするんだよな。 下手に触ったら壊しちゃったり、最悪感電して死んじゃうんじゃないかって思ってて、小さい頃の私にとってはこれは触れてはいけない近畿の存在だったもん。 あとは昔はあって今はなくなったものといえばゲームに付属していた分厚い説明書な。 あった、あった。私は説明書を読むのが大好きだったからその文化がなくなっちゃったのはだいぶ寂しいな。 新しいゲームをプレイする前のワクワクって何階かあって、まずはゲーム屋さんで欲しいゲームを手に取って家に帰るまでのワクワク。 最後の最後まで悩んだりしてレジに行くまでにやたら時間がかかるのに買ってから家までは勝つてないくらいの早歩きで帰るわよね。 そして家についてパッケージを開けて説明書を見るワクワク。 本当は1 秒でも早く新しいゲームをプレイしたいんだけどそれと同じくらい説明書を見るのも楽しくて、こんなキャラが出てくるのかとか、こんな世界の物語なのかとか、とにかくもう全てが輝いて見えたな。 そして最高に高まったところでゲームをプレイすると 全てが最高の思い出すぎた。 あとは今では絶対に見ないが当時は中古のソフトでもやたら名前が書いてあったりもしたよな。 書いてたわね。 あれもいろんな理由があったとは思うんだけど、個人的にはカリパクが結構多かったからじゃないかなって気はしてる。 そうなんだよな。友達にゲームを貸してそのままパくられてしまう。昔はドラクエ狩りなんてのもあったりして新しく買ったゲームソフトを手に帰ろうとしていたら街中で悪い奴らに絡まれてそのソフトを取られてしまう。 そういうのは今はなくなって良かったの部分ではあるわよね。 私は実際に経験したわけではないが、新しいゲームソフトを変えたあのワクワクの状態でそのソフトを奪われてしまったら地獄に突き落とされた気分になるだろうな。 それがお母さんが誕生日とかでくれたお小遣いとかで買ってきたものだったら申し訳なさすぎて家に帰っても言えない気がするしでもやっぱり悲しくてお母さんの前で大鳴きしちゃいそうだ。 でもそんな歩の要素もあったけど、それを乗り越えてきたのもあの時代ならではだったと思うのよ。例えばどんなだ? 例えば今みたいにすぐにネットで攻略情報が見れるわけじゃないし、肝心の攻略本ですらその情報が不十分だったりしたじゃない。 確かに完全攻略本と書かれているのにラスボスの情報に関しては黒塗りになっていてこの先は君たちの目で確かめてくれと抱いてあったりもしたな。 だからどんなに時間がかかってもひたすら迷って回り道になったりしても結局最後まで自力でクリアするまで頑張ったりもした。 確かにそうかもな。あとはネットが見れないといえば今みたいにゲームの評判なんかも分からないから買ってみたら実はすごいクソゲーだったなんてこともあったりもしたよな。 あったあった。子供の頃にパッケージの魅力だけで買って実際にプレイしてみたらわけわかんなかったことがどれだけあったことか。 それでもさっき言ったみたいにゲームソフトというのは誕生日に買ってもらったりとか特別なものだったりするのですぐに投げはせずにやれるところまでは結構しっかりとやったりするんだよな。 それで初めて意外な面白さに気づいたりもするからネットのレビューを見て買うみたいな感じでは絶対に出会えないコアな作品に出会うこともできた。 あとそういうクソゲーをプレイしたことがある人なら分かってくれると思うんだがなぜかクソゲーって音楽だけやら良かったりするのないか? あるある。 ゲーム自体は全然面白くないし意味不明なのに音楽だけはいいんだよなって思ったことあるわ。 あとさっきの昔の攻略本の話だと攻略としては全く持って不十分なのに設定資料集みたいな感じでやたら楽しい攻略本とかもあったよな。 それもある。攻略としては何の役にも立たないのに武器とかキャラのイラストとか説明文が楽しくて不思議と何度も見ちゃう攻略本とかあったわ。 あとはこれも不思議な話なんだが、ネットで攻略情報を共有することができないのになぜか子供たち全員が知ってるような裏技があったんだよな。 それもあったな。今思えばそういう口コみによるネットワークってインターネットほど素早く全国に広まっていくわけではなかったけど人と人を結んで確実に日本中に広まっていってたわよね。 まあたまに広まる家庭で変なお昼がついて自分のところに到着する頃にはわけの分からないガセネタになってたりもするんだがな。 でも結局それがガセかどうかも自分で確かめてみないと分からなかったから、それを信じて裏ボスの最短撃破に挑戦してみたり楽しい日々を過ごせてた気がする。 そういうガなければしなかったであろうプレイも当時は色々したからな。 エアリスが復活するとかエスタークが仲間になるとかね。 という感じで昔ならではのエピソードはつきないわけだが、他に霊夢はおさいしておきたい懐かしい話なんかはあるかな? 個人的に今と全然違うなって思ったのはゲームボーイとかの携帯ゲームって昔は基本的に電池を入れて遊んでたじゃない? そうだな。 それで当時はゲーム以外にミニ 4 クブームとかもあったから各家庭にやたら電池がいっぱいあったわよね。 それは間違いない。 知ってる人なら絶対に頷いてくれると思うんだが、特にゲームギアなんて電池の消費がえげつなくて、あっという間に電池の交換が必要だったからな。 それで充電したらまた何度も使える充電池を買ってる程も多かった気がする。 あとはゲームボーイだと電池がなくなって画面が薄くなってきたら電池をくるくる回転させたらちょっと復活するとかなかったか? それやってたわ。 あとは冷やすと電池が復活するとか楽に温めると復活するとかいろんな情報が出回ってて色々試した記憶があるな。 そういえば手であっためてる人いたわ。 あとゲームハード関連で言うと今ではもうみんな持ってるゲームキッテどの家庭も大体一緒じゃない? 今だとスイッチかプレステか Xboxかな。 でも当時はなんじゃそりゃっていうハードを持ってる人とかもたわよね。 バーチャルボーイとかな。 そうそう。あの時代にOG 型のゲームはさすがに早すぎた。 当時は今よりもいろんなメーカーがゲームハード派遣争いに名乗りをあげていたから多くの人に選ばれなかったマイナーハードなんかも多かったんだよな。 他にも中古ソフトの裏面を見たら名前じゃ なくてお父さんって書いてあったり、 コントローラーが立体的じゃなくて土平面 だから指がめちゃくちゃ痛くなったり、 おもちゃ屋さんとかゲームやのチらしを見 てワクワクしたり、レースゲームなのに なぜかミスしたら車が爆発したり、今では ないようなことがたくさんあったけどどれ も楽しかったし、どれもめちゃくちゃいい 思い出として残ってる。本当にそれぞれの 時代にはそれぞれの良さがあって、私たち は私たちでとてもいい時間を駆け抜けてき たんだなと思うよな。間違いない といったところで今日の動画はここまで。 よかったらみんなの子供時代の懐かしい思い出かせてね。 それじゃあまた別の動画で会おうなんだぜ。 またね。
レトロゲー時代の苦労や楽しかった思い出など
同じ経験をした人たちと分かり合えたらなにより
#レトロゲーム #スーパーファミコン #ps1
このチャンネルではスーパーファミコンやPS1時代の
名作の解説ややり込みの動画を上げています
是非他の動画も楽しんでいってください
今回もご視聴いただきありがとうございました!

32 Comments
メモリーカードはメモリーカードで容量が少なくて、クリアしては消去の繰り返しだったんじゃよ
このチャンネルが好き過ぎるのよ
ゲームショップのチラシに載ってた買取リストを見るのも好きだったなあ。子供だったからかやっぱり高額なソフトって「きっと面白いんだろうなあ」って感じで凄く魅力的に見えてた。でも実際高額買い取りなのはコーエーの「提督の決断」とかみたいな子供がやってもストレートに楽しめないようなソフトが多かったんだよねw
FF6は1/65536でデータが消えるバグ(正確には読み取れなくなるバグ)があったな
ファミコンは1ch
プレステは逆さまで読み込ませてたw
三色ケーブルはウチのテレビには黄色と白しか刺すとこなくてテレビ買い替えなダメなんかと思ったぜ
64のメモリは消えやすかった記憶が…🫥
PSは特に初期のペルソナで熱暴走を起こしていた(主にペルソナ召喚時)
学校があるのに、どうしてもゲームしたくて、朝早く起きてFC引っ張り出して遊んでたそんな小学校1年生の思い出(*´ω`*)
あの頃あんなにやり込んだファイファンタクティクス。
テレビを観ながらレベル上げをする獅子戦争。
待ちに待ったイヴァリースクロニクルを買っていざプレイ!
いや、嘘をつきました。
いざレベル上げ!
「ジョブリング!」
「高速モード!」
「選択式エンカウント!」
要らない。
こんな必殺技は要らない。
甘やかされ過ぎ。
プラチナトロフィーまで取ったら多分もうやらない。それ以上触ることは無い。
説明書の話のところで俺もまさに買ってもらって車に乗って家に帰るまでに説明書読んでワクワクしてたのがここで挙げられてドラクエ5だったわ
あのファンファーレとオープニング見た時のワクワクは忘れられない
今考えると
なんでセーブデータって消えるんだろう…
今のスマホなんて落としてもデータ消えないのに…
PS2はまだまだ現役です。ソフト買うのにめちゃくちゃ並んだ。
あの頃は良かったなぁ…(昭和62年生まれ)
ゲームショップの聖域感はハンパなかった。あの匂いとか静けさとかショーケース越しの存在感とか子供の頃に通ったブルートってお店がそんな感じでしたね。
私が一番に感動したゲームは聖剣伝説3とバハムートラグーンでしたね✨
スケルトンのメモリーカードの白、赤、青、緑、黒を持ってました
スパロボの一生楽しむ本ってのが攻略本こえて楽しかったわ。今、攻略はネットで良いから、楽しむ本のシステムはええと思うけどな
ファミコンのRFスイッチ懐かしいですねえ
よくケーブルがダメになって、父がひん剥いて調整していました
スケルトンっつったら・・・沙羅曼蛇ですね。アレはちょっと特別感が凄かった!
霊夢たちが世代デビューする前からSFC世代の凄さがわかります
3人姉弟だったからセーブデータは必ず
1長女
2次女
3私
になってました…私が買ったFF4、FF5、FF6だったのに(´・ω・`)
CDを洗剤で洗ってた友だちならいたなぁ。
あれって大丈夫なの?
やばい!!神回でしたねー!ほぼ全部当てはまりました!
お兄ちゃんのセーブデータ上書きして○されると思ってカセットガンガンしてわざとデータ自力で消したりしてました!笑
カセット舐めるのとかプレステ立てるのとかやっててこの動画みながら爆笑してました!
ちなみにカセットに名前書くのは借りパク対策でしたけど、借りたカセットに自分の名前書いてる友達とかいていま考えたらすごい時代だったなと思いました!笑
パスワードとか滅茶苦茶長いのがあったり
画面の関係で文字が潰れてて、コレどっちだ?みたいなのもあったなぁ
オートセーブ自体はFC版Wizからありましたよね……?
上書きセーブされた報復に上書きセーブし返してバチバチの関係になるのが、我が家の定番ムーブでしたwww
3:42 PS1のメモリーカードの通常型番はSCPH-1020だけど、季節に合わせた限定色の型番(末尾4桁)は1190, 1191, 1192, 1193, 1194と異なっている。
限定と言っても結構出回ったようでフリマサイトなどでちょくちょく見かける。
ジャケ買いしたSFCの「バトルコマンダー」と「エルファリア」は小学生の私にはキツ過ぎました……
説明書の情報とかはナニコレって嘘があったな
SFCのソフトは説明書が一枚の超デカい紙の奴もあったり
RFスイッチの銅線が折れて何度も皮むきしたり、テレビによって接続コネクタが違ってたりで、ちょっとだけ配線の工作が得意になったなあ。
自分は学生のお小遣いで中古のスーファミとかゲームキューブの周辺機器を集めてたりもしてたな~。(*´ω`*)
今もスーファミにX-BANDを差し込んであってX-BANDの上にスーパーゲームボーイ2を差し込んで、
その上にX-ターミネーターZを差し込んで更にその中にゲームボーイ用のカセットを差し込んで、
スーパーゲームボーイ2の通信ケーブル枠のところにワームライトを差し込んで、ゲーム機同時にライトが光る様にしてあるという謎な状態になってる。
ちょっとお高いけど、いずれはサテラビューも買ってスーファミ本体と合体させてみようかなとか考えてる。
ドラクエの呪いのBGMが流れたときの絶望感