ゲーム・編集も快適◎白×黒のゲーミングPC 【GIGABYTE I-R78X3D5K7T16G2TW】

テンションが上がりますね。 250ぐらいまで出ました。 じゃん めっちゃかっこいいです。 配線が、 やはりプロの技ですね。 やっハロー 美咲みさです。 今日の動画では、 ヨドバシカメラ限定の GIGABYTE白い ゲーミングPCを紹介します。 このPCを使って、 実際にゲームで どれくらいの フレームレートが 狙えるのか、 快適にプレイ できるのかを 検証していくので、 ぜひ最後までご覧ください。 今回はGIGABYTEさんの ゲーミングPCということで、 見てください。 中身は全てGIGABYTE製です。 PCケースから 中のパーツまで、 もう全てがGIGABYTE。 私の推しメーカーなので、 これはテンションが 上がりますね。 今回のPCのスペックは、 動画編集、ゲーム配信、 そしてゲームも フルHDから4Kまで オールラウンドで 使いたいという方に おすすめのパソコンです。 値段は39万9,800円。 ヨドバシカメラさんなので、 ゴールドポイントが 10%還元され、 3万9,800円分 ポイントがつくため、 実質36万円です。 初めてゲーミングPCを 購入する方は、 そのポイントで モニターやマウス、 キーボードを 揃えるのが良いでしょう。 では、ちょっと 光らせていきたいと 思います。 白い電源を入れて、 上側にある 電源ボタンを ポチッと押すと、 じゃーん。 めっちゃかっこいい。 水色に最初から光るんですね。 カラーが可愛いですね。 この配線、 かっこよくないですか? 上側にLEDボタンも あるので、 ここをポチッと押すと、 わあ。 簡単にカラーも 変えられます。 全部で7色と 書いてありましたが、 7色以上のエフェクトも 色々選べますね。 これなら簡単に RGBを変更できるので、 初心者の方でも 専用ソフトを 使う必要がなく、 良いかもしれません。 そして大事な スペックですが、 CPUはゲームに 特に向いている Ryzen 7 7800X3Dを 搭載し、 GPUは最新の GeForce RTX 5070 Tiです。 高いフレームレートが 狙える高性能な GPUが搭載されていて、 5070ではなく 5070 Tiというところが ポイントです。 動画編集をする方は、 5070だとエンコード、 つまり書き出し時に デュアルエンコードを 使用できませんが、 この5070 Tiであれば デュアルエンコードによって さらに速い速度で 書き出しができるので、 動画編集を 考えている方は 5070 Ti以上を 購入することを おすすめします。 そしてメモリは32GBで、 モンハンワイルズのような オープンワールド ゲームでも快適です。 M.2 SSDも1TB 最初から搭載されています。 グラフィックボードの 裏側の方には、 M.2 SSDをもう1枚 増設できるので、 後からストレージを 増やすことも可能です。 ファンの枚数は 全部で7枚。 前から見ても映えるような 見た目です。 PCケースは ミドルタワーで、 大きすぎず小さすぎない 丁度良いサイズ感です。 このPCケースには グラフィックボード ステーも標準で ついていますね。 グラフィックボードの 負担にならず良さそうです。 よく見ると、 このマザーボードの グラフィックボードを 取り外す爪の部分も、 かなり前に出ているので、 グラフィックボードも 簡単に取り外せそうです。 配線がやはりプロの技で、 非常に綺麗です。 ここまで綺麗に 分かれているので、 後からパーツの 入れ替えなども 簡単そうです。 ファンのRGB コントローラーも ついているため、 万が一ファンが壊れたり 光らなくなった場合も 簡単に交換できます。 前面のガラスパネルは、 裏側のネジを クルクルと回すことで 取り外せます。 ただ、一度外した後に 再度取り付ける際には、 少し手間がかかります。 簡単には 取り付けられないのが 少し残念な点ですが、 皆さんは頻繁に 開けることはないと 思うので 大丈夫でしょう。 背面インターフェースは、 USB 3.2が2つ。 USB 2.0が4つ。 2.5GのLANポートも ついています。 グラフィックボードの ポートは、 DisplayPortが3つ、 HDMIが1つです。 その下側に電源が ついています。 電源は850Wの 80PLUS GOLD認証です。 省エネで使えるのも 良い点ですね。 PCの上側には、 USB 3.2ポートが2つと、 Type-Cポートも 1つあります。 ポートの数は それほど多くないので、 動画編集や ゲーム配信などで デスクに置く デバイスが多くて USBが足りなく なってしまった場合は、 マザーボードの下側に PCIeスロットがあるので、 そこにUSBカードを 取り付けて USBポートを 増設することも可能です。 メンテナンスについて ですが、 上部にはマグネットで 固定される メッシュフィルターが 備わっています。 電源の下側にも メッシュフィルターがあり、 このように引き出して 取り外すことができます。 というわけで、 実際にゲームを プレイしていこうと 思います。 今回の検証環境は、 フルHDの 280Hzモニターで 試しました。 まずはCyberpunk 2077。 レイトレーシング ウルトラ設定、 解像度の アップスケーリングは 自動。 フレーム生成は オフの状態で 試してみました。 左上にフレームレートが 表示されていますが、 大体100FPS前後です。 この最新のRTX 50 シリーズグラフィック ボードでは、 DLSS 4の フレーム生成を オンにすることが できます。 このように フレームレートが 倍以上に向上します。 リフレッシュレートも 高く、 Cyberpunk 2077 のような重いゲームでも 滑らかにプレイできます。 このフレーム生成を 使用すると、 フルHDだけでなく WQHDや4Kでも 快適にゲームを プレイできます。 続いてはモンハンワイルズ。 こちらもフレーム生成オン、 レイトレーシングも 高設定で試してみました。 モンハンワイルズは オープンワールド ゲームなので、 CPUの性能や メモリが重要になりますが、 このPCはそれらの 要件をクリアしているので、 非常に快適に プレイできます。 これくらいの フレームレートがあれば 十分ですが、 レイトレーシングの設定を 下げたりすると、 さらに高い フレームレートを 狙うこともできますし、 これならWQHDや 4Kでもモンハン ワイルズを楽しめると 思います。 続いては、 今話題のゲーム、 ARC Raidersも 試してみました。 私自身、以前から プレイしたいと 思っていたのですが、 これが初めてのプレイで、 意外とこのゲームは かなり重いんです。 最初に試した設定は、 レイトレーシングオン、 Dynamicの Epic、 そしてフレーム生成と アップスケーリングは オフの状態で プレイしました。 すると、 フレームレートは 160FPS前後と、 そこまで高く 出ていないのが 分かるかと思います。 一応FPSゲームでも あるので、 もう少し高い フレームレートを 狙いたいと思い、 設定を フレーム生成オン、 DLSS 4。 そして アップスケーリングも TAAトランスフォーマー。 レイトレーシングは 先ほどと同じく Dynamicの 綺麗な映像に してみました。 そうすると、 大体フレームレートが 130FPSから 250FPSぐらいまで 出ました。 もっと安定して 高いリフレッシュレートを 狙うなら、 レイトレーシングの 設定を下げれば さらに上がるでしょうし、 WQHDモニターでも 高いリフレッシュレートで 満足できるでしょう。 ARC Raidersは FPSゲームでも ありますが、 世界観を楽しむ というのも このゲームの 楽しみ方の一つだと 思うので、 できるだけ 綺麗な映像で、 なおかつ 高いリフレッシュレートが 狙えるGeForce RTX 5070 Ti 以上のスペックのPCは、 個人的には 特におすすめです。 そして、 Apex Legendsも プレイしてみました。 まず低設定で 遊んでみたのですが、 画面中央の フレームレートは、 このモニターの 最大リフレッシュ レートが280Hz、 Apex Legendsの 最大フレームレートが 300Hzなので、 そこまで大きな 差はないと思いますが、 280Hzに ほぼ張り付いていました。 なので、 フルHD環境で 低設定で Apex Legendsを プレイするには、 十分すぎるスペックです。 高設定でも プレイしてみたのですが、 平均フレームレートを 見ても277FPSと、 本来は280FPS以上 出ているかと思います。 これなら、 最近安くなってきて、 どんどん増えている 280Hzを超える モニターなども 視野に入ります。 このPCは今後 何年も長く使えるので、 何年も買い替える 必要がありません。 何年も使える PCという点も、 選ぶポイントの 一つかと思います。 Marvel Rivalsも、 解像度 ウルトラクオリティ、 フレーム生成オフの 状態で試して みたのですが、 それだと 160FPS前後しか 出ませんでした。 少し物足りないと 感じたので、 画質クオリティを 低に下げてみました。 フレーム生成は オフのままです。 フレーム生成を オンにしても 遅延の心配をする 必要はないと 思いますが、 やはりこういうゲームは フレーム生成を なるべくオフの 状態でプレイしたいと 思い、 オフの状態で 試しました。 それでも、 フレームレートは 300FPS超えを 達成しています。 もう十分ですね。 VALORANTも そうですが、 OW2のような 軽いゲームはもちろん、 超快適に プレイできます。 フレームレートが 高いことによって 遅延も少なくなるので、 「軽いゲームしか 遊ばないから 性能の低いPCで いいや」ではなく、 「遅延も 少なくなるから 性能の高いPCを 買う」という 選び方もあるのだと 思っていただければ と思います。 というわけで、 今回は ヨドバシカメラ 限定モデル、 GIGABYTEの 白いゲーミングPCを 紹介しました。 ゲームの性能も とても高かったですよね。 最近は白い ゲーミングPCが 増えてきましたが、 白黒のPCは逆に 少なくなっていると 感じていたので、 かっこいい系の 白いPCが欲しいと 思っていた方には 特に お気に入りいただけるの ではないでしょうか。 フルHDから4Kまで しっかり楽しめると 思うので、 ぜひ気になった方は 概要欄から 製品ページを 見てみてください。 よろしければ チャンネル登録と 高評価、コメント、 HYPEも お願いします。 以上、美咲みさでした。 じゃあね。

PR:GIGABYTE Japan

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ゲーミングデスクトップPC/Ryzen7 7800X3D/GeForce RTX 5070 Ti/メモリ 32GB/SSD 1TB/Windows 11 Home GI-R78X3D5K7T16G2TW
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3 Comments

  1. 오늘도 영상 재밌게 잘봤습니다🥰💖오늘도 좋은하루 편안한밤 되시고 다음 영상에서 또 기대할게요 항상 좋아하면서 사랑을 많이하고 바라만보면서 많이보고 싶었습니다🙆😍🥰💖🙏

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