
“Men of War”シリーズの精神的後継作“Call to Arms”のスタンドアロン拡張として、2021年6月に発売されたDigitalmindsoftの人気RTS「Call to Arms – Gates of Hell: Ostfront」ですが、新たに(シリーズ最新作“Call to Arms: Panzer Elite”でDigitalmindsoftと提携している)THQ Nordicがプレスリリースを発行し、本作の販売規模を報告。発売から4年を経て、遂に100万本を突破したことが明らかになりました。
また、来る最新DLC「Finest Hour」の発売に向けて、本作が僅か975円で購入できる期間限定75%オフセールがスタートしています。
参考:“Call to Arms – Gates of Hell: Ostfront”のローンチトレーラー
情報元及びイメージ:プレスリリース
