進化した裏配線マザー PC ASUS BTFの最新モデルで9800X3D+5070Tiな白い自作ゲーミングPCを組んでみた【組み立て解説】
はい、どうもFPSさんです。こちらは 去年ASUSBTFという企画で組んだ 白いPC。BTFで組むと電源系の ケーブルもファンやスイッチ類のケーブル もさらにはグラボの電電ケーブルだって 完全に消えて非常に美しい見た目になるの が特徴です。そして実は見た目以外の メリットも多いので、個人的にかなり好き な企画なんですが、BTF以外のパーツと の互完性という弱点があって、特に高学な グラボを他で使い回せないというのが致名 的でした。しかし今回そのBTFが バージョンアップしてBTF2.5に 2.5でも相変わらず美しい外観ですが、 見た目的な進化でも注目なのが互感性が 大幅に向上したこと。特にグラボを 使い回せない問題は完璧というレベルで 解決。さらにケースやマザーについても いろんな角度からご完成問題を緩和してい ます。今回そんな新世代のBTFパーツの マザーボード、グラボ、ケースの3つを ASUSJAャパン様から提供いただいた のでBTF企画とは何なのかやBTF 2.5で何が進化したのか、それから互星 がどう向上したかなどその辺を解説し ながら新しいBTF製品を紹介。そして それらを使用して2025年版BTFPC を組み立て。E300X3Dと5070 Tiという今最も熱い組み合わせの構成で 塩パーツや組み立て方を簡単に解説しつつ 見た目以外のBTFのメリットなどもお 見せしていきます。 ではまずBTFとは何かをマザーボードを 紹介しながら解説していきます。マザー ボードはタフゲーミングB850BTF Wi-Fiホワイト B850チップセットを搭載したAMD 向けのマザーボードになります。タフと いえば黒ベースに黄色ですが、こちらは白 ベースでヒートシンクもシルバーに。 しかも前回紹介したBTFモデルは自盤は 黒でしたが、こちらは千葉まで真っ白に なっています。 年電源回路は14+2+1と大容量で、 さらにそれを大型のヒートシンクで覆って いるので、中マレx3Dのフルパワーでも 余裕です。ブラボ用のスロットは最新の PCress5.0。上のM2スロットも PCExppress5.0なのでハイ エンドパーツへの対応もばっちり。 リアルTCH戦の2.5GBRに Wi-Fi7とBluetooth5.4 も搭載してるなどネットワーク周りも好き がありません。それからグラボは自動で ロックが解除されるクイックリリースリム なので着奪はレバー操作不要で非常に簡単 。2スロットもクイックリリースでヒート シンクはボタン1つで外せてSSD自体も 急ラッチで工具を使わずに着達できるなど 組み立てやすさもばっちりです。 通常のタフB850と比べるとこの クイックリリースの部分やヒートシンクが 豪華になっていて単なる色違いでなくより ハイエンドに近いモデルとなっています。 そしてやはり1番の特徴はコネクター類が ほぼ見当たらないことで、コネクターは どこかと言うとこのようにほとんどの コネクターは配面側に取り付けられてい ます。年電源関係のコネクターからワン 単子、USBやLED関連までほぼ全ての コネクターが背面側に配置されています。 これにより配線も全て背面側で接続して 表側に出さないことで見た目上はこのよう にテーブルレスに。これがVTFの主な 仕組みと効果になります。ちなみにBTF とはBacktoザフutチャureの略 で、マザーの背面側にケーブルを隠すこと で未来に進む的な意味が込められてる らしいです。この背面コネクターはBTF の基本とも言えるもので、実はこれに対応 するだけではまだBTF1.0。これが BTF2.0となるとマザーボードには グラフィックスカードハイパワースロット が必要になります。こちらは最大600W 急電可能なスロットとなっていて、この後 に紹介するようなBTF対応グラブなら 電源ケーブルなしで使用できるので、この ようにより洗練された見た目になります。 実は言うと裏面にコネクターがあるだけの マザーならASUS以外にも出してる メーカーがありますが、グラボに関しては ここまでやってるのは国内だとASUS だけ。新のケーブルレスを目指すなら ASUSBTFがおすすめです。このよう にグラブまでテーブルレスにしたのが BTF2.0で、じゃあ2.5ではこっ から何が進化したのって話になりますが、 実はBTF2.5での進化はマザーには あんまり関係なく、こちらも申請品であり ますが、BTF的には2.0になります。 ただBTFマザーボードはこれまで Intel向けしかなく、こちらが国内初 のAMD向け、BTFマザーとなり、人気 のX3CPで組みたい人もBTF選べる ようになったので、AMDとのご完成に ついては上がったと言ってもいいでしょう 。 で、BTF2.5とは何かについては グラフィックボードを紹介しながら解説し ていきます。グラボはタフゲーミング GeForceRTX5070TiBTF ホワイトOCエディションめっちゃ 天こ盛りです。RTX5070Ti搭載の タフグラボでマザーと同じ真っ白なモデル 。BTFエディションという名前から 分かるように、先ほど紹介したBTF 2.0マザーのグラフィックスカードハイ パワースロットに対応した最大1000W まで充電可能なグラフィックスカードハイ パワー用コネクターを装備。BTF2.0 マザーと組み合わせてケーブルレスを実現 できます。このケーブルレス充電がBTF 2.0の特徴だったんですが、BTF 2.5はここがさらに進化。実は コネクターただのコネクターではなくて、 着奪可能なグラフィックスカードハイパー アダプターとなっています。 [音楽] BTF2.0のグラボではこのコネクター が着奪できず通常のマザーだと干渉するの でBTF2.0マザー以外には装着でき ませんでした。 ライザーケーブルを使えば物理的な干渉は 避けられるんですが、通常の電源 コネクターがなくて充電ができないので どうやっても使えずBTF環境以外では 全く使えないという互感性の低さが大きな 弱点でした。2.5では先ほどのように コネクターがアダブタ式になっていて 取り外せるのでマザーを選ばずに装着可能 。 さらに充電に関してもカバーを外すと中に 通常の電源コネクターが隠れているので 補助電源テーブルをついで普通のグラボと 全く同じように使用可能です。このように BTF2.5ならマザーを選ばないので 使い回しやリセールもばっちり。グラボの ご完成問題は完全にクリアしたので安心し てBTFで組んじゃってください。また これは噂レベルなんですが、将来的に グラフィックスカードハイパーコネクター と通常の電源電源コネクターの両方から 充電可能になるかもしれません。電力化 分散すれば発熱も減るので実装されれば コネクターの孫が心配な人には嬉しいかも 。で、BTF以外の面はこのグラボどうな のかと言うと、金属性の外装フレームと 金属性のバックプレートで本体の高級感は 抜群。外装も回って制圧が高いおなじみの アシャルテックファンに閉じることで GPUとヒートシンクをより密着させる総 変化素材のサーマルパッド 性能と正音性のどちらを優先するか選べる デュアルバイオスなど 冷却と音のこだわりは半端ないです。基本 的なゲーム性能も5070Tiなので当然 かなり強い上に最初からオーバークロック 済みのOCエディションなので通常の 5070Ti搭載モデルよりも少し性能が 高め。最新ゲームを最高画質でみたいな 遊び方でも余裕で、性能面も抜かりあり ません。グラブ自体の性能も打のない製品 となっています。 3つ目に紹介するのはチェース。こちら ASSA31になります。BTFマザーは 背面にコネクターがあるので通常のケース には取り捨てできずBTF対応が必要に なります。 こちらそのBTF対応のケースとなってい てご覧のようにマザートレイに背面 コネクターのホールが開いた製品になり ます。こちらの定常は流行りの電源が下に 来るタイプのピラレスケースでケース内が クリア2mm [音楽] ラジエーターや165mmまでのクーレー クーラー380mmまでのグラボなど大型 パーツにも余裕で対応。ボトムが少し斜め になってるのが特徴でボトムに取り付けた ファンが目立つようになっています。最近 のケースらしくフロントのスイッチ類の 配線が一まとめだったり、BTFを意識し てか裏配線スペースも結構深いので 組み立て作業が入れやすそうです。正直 大きな特徴はありませんが、卒のない ケースと言っていいでしょう。で、ケース 側でのBTF的な進化はと言うとこの ケース単体では特にありません。という よりBTF2.0も2.5もグラボ関係で ケースには無関係なのでコネクター用の フォールがある意外はBTF初期から 変わっていません。ただし、去年の時点で はBTF対応を出してたメーカーは数え られる程度しかいませんでしたが、現在で はその4倍以上の数のメーカーがBTF 保管製品を発表リリースしてるのでテスト の選択肢が大幅に増加しています。太陽数 が好みじゃなかったという人もかなり BTFで組みやすくなったと思うので全体 で見ると互感性が上がったとも言えなく ないでしょう。ちなみにこの中にラでお な染みのサファイアさんもいますが、 サファイアさんはグラボ立てなくマザーも 作っていて、BTF5巻のマザーとグラボ を発表しています。こんな感じで世界中で 今BTF増えてます。 [音楽] では実際にBTFでゲーミングPCを組ん でみましょう。使用パーツはその都度紹介 していきます。まずはマザーボードに パーツを取りていきましょう。背面に コネクターがあるので付属のスポンジに 置いて作業をします。こうしないとピンが 曲がったりするので気をせてください。 CPUはRyzen79800X3Dを 使用。グラバ5070Tiと結構強いので それに合わせてCPUも強力なものを チョイス。 [音楽] メモリアはコルセアのドミネーター チタニウム。今回はBTFですっきりした 見た目になる予定なので メモリボをすっちりとした見た目で最高に 美しいこちらを選択しています。 SSTはウエスタンデジタルのSL 7102TB。こちらは単に人気モデル から選んでいます。 [音楽] デフォルトのCPUクーラーのベースは 取り外して、 今回使用する水冷クーラーのベースに交換 しておきます。クーラー自体は後ほど紹介 します。 続いてマザーをケースに取り付けていき ます。ケースのパネルを外していきますが 、このケースのサイドパネル後ろに引くと すぐ下に落ちるので気をつけてください。 背面パネルも外して中にあるネズりを 取り出しておきます。 フロントのガラスファネルも外しておき ます。ここネジ止め式なのちょっと面倒 です。 BTFマザーですがトレステ自体は通常の マザーボードと特に変わりません。 [音楽] 違うのは配線作量で 全て背面側のコネクターに接続します。 こちらは実際に配線をしてるところですが 、これこそがBTFのもう1つのメリット 。配線作業がめちゃくちゃ楽。端子も見 やすくて手も届きやすいので通常のケース も確段に簡単。そういう意味では初心者 向けの企画と言っていいでしょう。 続いてKSファンの取り付け。SS プライムMR120の通常版とリバース版 を使用します。リングと回収が光る ARGBファンで通常版と空気の向きが 違うリバース版がありますが、ボトム側は 通常版を取りすると部格好なのでリバース 版にすればファンガードも見えずより スタイリッシュな見た目になります。 ファンモーターのケーブルは付属の分岐で 連結してから ケースの端子に接続します。ARGBの ケーブルはそのまま連結できるようになっ てるので3本とも連結してから接続します 。 [音楽] サイド側には通常板を排気方向で取り付け 。 先ほどは同じやり方で各ケーブルを連結し てから接続してください。 ファンの配線も当然背面化はできるので 非常に楽です。 続いて水冷クーラーの取り付け。タフ ゲーミングLC3360ARGBLCD ホワイトエディションを使用します。 タシリーズの360mm水冷クーラーで 水冷ヘッドは液晶付きです。 水冷ヘッドからのケーブルはスリーブ ケーブルになっていて、このケーブルって どうしても目立ちやすいんですが、目立っ たとしても見栄えの良くなるように工夫さ れています。とはいえ、やっぱり結構 目立ってました。ラジエーターのファンは 一体型になっていて、配線もファン1個分 なので、取り付けも楽々です。取り付けは まずラジエーターをKストップに固定。 [音楽] セレヘッドにAMD用のブラットを 取り捨てます。 [音楽] スイレヘッドにはグリスが塗ってあるので そのまま取り捨てたです。 [音楽] あとは配線。 ここはもちろん全て背面側で接続します。 [音楽] この作業通常のマザーだとラジエーターが 単照したので配線大変ですが BTFならこれも楽々楽々です。 [音楽] ついた電源ユニットタフゲーミング 1000Wゴールドホワイトエディション ケーブルまで白いタフ電源のホワイト モデルですが そもそもBTFだと電源ケーブル完全に 見えなくなるので別にケーブルが黒い黒 モデルでも全然オッケー。ケーブルに こだわる必要がないのもBTFのちょっと した強みです。まずは使用するケーブルを 電源ユニットに取り付けます。 [音楽] それからファンを下向きにしてケースに 取り付け。 もちろん電源の配線も背面側であります。 CPU電源なんかは本来まった場所にあっ ていつもならめちゃくちゃ苦労するんです がBTFだとこの通りで本当に簡単。 何度も言いますがBTFは初心者にもお すめです。 用の12V2×6ピンテーブルはこちらも マザー背面の12V2×6ピンコネクター に接続。プロフィックスカードハイパー スロットにはこっから電力供給されます。 最後にグラボの取り付け。まずは拡張 スロットのカバーを外します。 グラマにグラフィックスカードハイパワー アダプターを取り捨てます。 の2つの端子をスロットに差し込みますが 、やり方は通常のグラボと特に変わりませ ん。 元のネジでグラボを固定し、 付属のスタンドで水平に支えます。 配線は不要なのでこれで取り捨て完了です 。 全パーツを取り捨てたので後は起動テスト をして問題がなければ配線整理になります が ご覧のように配線スペースはケーブルが 結構溢れます。 表側に回さないので短い距離で接続できる 分長さが余ってしまい溢れる形に。この 配線余りはBTFの難点かもしれません。 付属なバンドなどを使って軽く整理してみ ましたが、これくらいでパネルは閉まる ようになるので大きな問題になるほどでは ないです。 配線整理まで終わったらパネルや フィルターを復旧。 [音楽] 最後に保護フィルムを剥がせば はい、完成です。お疲れ様でした。電源を 入れた外観がこちら。 テブルレスとピラレスが組み合わって非常 にすっきりしたクリアな長外観となってい ます。ライティングによって雰囲気が ガラっと変わりますが、これはパーツを白 で統一したことに加え、光を遮いでる テーブルがないのもライティングの効果が 出やすい一員だと思います。水冷ヘッドの 液晶も自由に画像を変更できるので、 ライティングと一緒に変更すれば様々な 外観を楽しめます。 実際に組んで気になった点をいくつか上げ ておきます。まずはスタンバイ中にグラバ の補助電源ランプが点灯していること。 こちら本来はケーブルが刺さってない時の 軽用ランプなんですが、グラフィック カードハイパワーで宮電してるとケーブル を繋がないので起動中以外は点灯しちゃっ て気になる人はいそうです。それから グラブスタンドが使いにくいです。今回 使用したPCA31はボトムが斜めになっ てるのが特徴ですが、ボトムに置くタイプ のグラボスタンドも斜めになっちゃうので 、非常に使いにくいです。なのでグラボの 指示には拡張スロットに閉じてるタイプに した方がいいでしょう。そしてもう1つ、 やはり水冷ヘッドのケーブル気になります 。クーラーの紹介時にも言ったんですが、 組み立ってみて思ったのがやっぱり他に ケーブルがない分スイレヘッドのケーブル 目立っちゃいます。スリーブになったこと で見栄えは良くなりましたが、余計に 目立つ気もするので、自分は延長ケーブル と結速バンドを使ってホースにわせること で思ったより全然見えなくなったので よかったら真似してみてください。 [音楽] と、ま、気になる点もありましたが、 BTFは見栄えの良さと配線のエリアスさ は圧倒的に素晴らしいです。今まで躊躇し ていた人もグラボが使い回せるようになり ましたし、AMTでも組めるようになった ので、かなりハードルは下がったんじゃ ないでしょうか。また今回組んだ構成は見 た目だけでなくゲーム性能全倒的で Apexは4K最高設定でも最低150 FPS以上と完璧に近い快適差。最新 タイトルであるバトルフィールド6も WQHDで最高設定のさらに上、オーバー キル設定で平均100FPS以上と見た目 、組みやすさ、性能、どれも素晴らしい 構成となってるので、動画を見てBTF いいなっと思った人は是非この構成を参考 に組んでみて欲しいです。はい、今回は 以上になります。是非の質問疑問や動画へ の感想、罵当などはお気軽にコメント ください。ではまた次回お会いしましょう 。FPSおじさんでした。
9800X3Dと5070TiでケーブルレスPCを組んでみました。
ノーカットで組み立ても解説していきます。
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目次
0:00 動画概要
1:29 マザーボードとBTF規格について
4:37 グラボとBTF2.5について
7:25 ケースとBTF対応メーカーについて
組立
9:13 マザーにパーツ取り付け
10:25 マザー取り付け・ケース配線
11:19 ファン取り付け・配線
12:20 水冷クーラー取り付け・配線
14:01 電源ユニット取り付け・配線
15:15 グラボ取り付け・配線
15:56 配線整理
16:30 完成外観
17:20 気になった点
18:21 まとめ
チャンネル管理者
メール:judge.yaruo@gmail.com
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ブログ:https://www.asahirogame.com/

2 Comments
ASUS凄い…
ほんと水冷ヘッドからのケーブルは目立つから、他社製品ではあるけどH150iみたいな工夫で見えなくしてほしい