ACEMAGIC TANK 03 魔改造グラボ搭載の超ド変態 ハイエンドミニPC RTX3070 / Core i9 12900H
はい、どうもザキラバです。今回はエース マジックより最強スペックのド変態ミニ minニiPCタンク03をご紹介して いきたいと思います。エースマジック タンク03の特徴としてはIntel Corei912900HとRTX 3070を搭載したハイエンドゲーミング miniPCとなっています。さらに搭載 しているGPUのVAMを8GBから 16GBに魔改造しており、通常の 3070でもだいぶ変態度が高いんですが 、VラムAM改造品という突き抜けた 土変態ぶりとなっています。これまで たくさんミニPCをレビューしてきました が、その中でもダトでスペック高くハエの PCと言っても過言でありません。特に グラフィック周りがミニPCの弱点ですが 、DGPを乗っけるというパワープレイで 解決をしています。ゲームはもちろん最新 の生成AI分野でも活躍できる超ハエの ミニPCと言えます。ちなみに日本公式で はディスコになってしまっており、入手が できないというレビューとしては超知名的 な状態なんですが、どうやらRTX 3070のグラボ在庫自体がないんだそう です。とりあえず今回はエースマジックと いうメーカーがとんでもPCをシレッと 展開してることが広まればと思いレビュー をしていきます。ゲーム性能やAI関連に ついても見ていきたいと思います。では 早速見ていきましょう。はい、てけで本体 の方を見ていきましょう。いつものミニ PCとは駆け離れたでいかついデザインと なっています。タンクという名前の通り 重機のようなメカメカデザインとなってい ます。かなりバカでかく見えるかもしれ ませんが、実際の幅と奥行きに関しては ミニPCの半に収まっており、若い人に 伝わるか分かりませんが、ゲームキューブ ぐらいのサイズ感といえば伝わるでしょう か。意外と小さかったりします。縦横幅 166mm、奥行き160mmで一般的な ミニPCを縦に2つ乗っけたぐらいの サイズ感と言えます。このサイズでRTX 3070を分回せるのかと思いますが、 実際にはかなり巨大なアダプターが必要に なります。弁当箱ぐらいのサイズ感で、 この電源だけでもミニPCぐらいの勢いが あります。またケーブルが3ピだったので 変換が必要ですね。これの設置場所も 含めるとまあまあな場所が必要になってき ます。はい、て本体の方じっくり見ていき ましょう。まずはフロントです。電源 ボタンは分かりやすくこちら中央にあり ますね。フロントには特徴的なノブが付い ています。こちら小エネバランス パフォーマンスの3つのプロファイルから 選択することができます。後ほど見せます がもちろんゲーミングなんで光ります。 フロントはUSB3.2のタイプAが2つ 、USB4.0が1つ。カードリーダー オーディオジャックとなっています。 USB4.0がちゃんと搭載されているの がポイントが高いです。ミニPC界隈では 結構非搭載でコストカットしてるものも 多いです。これがワンポートあるだけでも ドックをつげたり用途が広がるのでミニ PCを選ぶ際は気にしたいポイントです。 このフロントの裏面のこの間にはGPU 冷却用のファンが搭載されています。 サイドはメカメカデザインがされたサイド ガードが付いています。タンク03と デカデカと書いていてこんなすっごと言ん ばかりですね。この黄色いシールが何やら 注意書きが書いてありますが、実は今回の タンク03で最も大事なGPUドライバー 周りの注意書きが書かれています。 ようやくするとエースマジック公式で配布 されているGPUドライバー以外は動作を 保証しないよということが書かれています 。とりあえずマジで重要なことがシレッと 書かれています。こちらのサイドカバーは 簡単に外すことができます。裏側に スライドロックが付いており、これを上げ てこのカバーを下げると外すことができ ます。はい。こんな感じではい。 ストレージにアクセスすることができます 。こんな感じでM.2SSDスロットが あり、ワンスロット拡張できるようになっ ています。初期では1TBのSSDが搭載 されています。レイソンという自分は 初めて見るメーカーのものが使われてい ますね。反対側も同じように外せるように なっています。こちらはメモリースロット になっています。16GBが2スロットで 32GBとなっています。さすがに ゲーミングモデルですね。で、こちら メモリーに関してはキングストンの メモリーが使われています。で、メモリー 欲には白っこファンが見えますね。タンク 0Cは熱源ごとにファンが搭載されてい ます。1つのファンで済ますことが多い ミニPCですが、さすがゲーミングモデル です。背面はこのような感じになってい ます。ガンダムの強部フィンのように廃気 がドンと締めています。背面ポートは それぞれHDMI2.0が2ポート、 ディスプレイポートが1ポート、 2.5GBが2搭載されています。USB 3.2が4ポートになっていますね。その 他ケンジントンロックとオーディオポート となっています。かなりよく言えばUSB 4が背面にも欲しかったなという点ですか ね。本体面はこんな感じになっています。 よく見るとここにファンが搭載されてい ますね。こちらもCPUファンとなって おり、メッシュになっています。で、上側 もメッシュとなっています。今回分解が できないんですが、内部的には冷却ファン が3つも搭載された本格的なエアフローを ミニPCで実現しています。で、こちら もちろんゲーミングモデルなので派手光り ます。フロントノブ周辺が結構激しめに 点灯していますね。こちらLEDを制御 するオリジナルソフトウェアがプリンされ ています。こちらのソフトウェアでオン オフだったりとか、あとはカラー、 レインボーだったり、あとは呼吸ですね。 呼吸だったり、カラーサイクル、この3つ が選択することができます。派手に光り ますが、意外とパターンは少ないですね。 またパフォーマンスごとにこちらノブの色 が変わります。小電力ではブルー、 スタンダードではグリーンで パフォーマンスではレッドとなっています 。スペックを見ていきましょう。OSR Windows11Proを搭載します。 公式サイトホームと記載がありましたが しっかりプロ版でした。またライセンスも ON版がしっかりとライセンスされてい ました。CPはちょっと世代の古い IntelCorei912900Hを 搭載しています。ただ、Intel 1314のバグ、いわゆるマイクロコード 問題があるので、一概には言えないところ があります。タンク03自体は去年ぐらい に発売されたちょっと古いマシンなんです が、そもそもかなりスペックが高いので 早いのと言っていいでしょう。Pコア6 コア、Eコア8コアの合計14コア スレッド数は20スレッドとなっています 。また、タンク03最大の特徴はmini PCながらRTX3070を搭載している 点です。miniPC最大弱編みは グラフィック性能で、特にIntel MiniPCは貧弱です。なので、 MiniPC界隈全体的にRyzen CPUのが流ってる感じもありますね。 最近だとグラボ搭載機にも劣ら ないラデon8060Sを搭載した RyzenAIMaxシリーズもあります が、こちらはまだまだ非常に効果で正直手 が出せる価格ではないですね。他にも 外付けGPUドッグに対応する変態 miniPCなどもありますが、今回の ようにディスクリートGPUを搭載するの も変態miniPCの1つの到達点と言え ます。またさらに変態的なのは通常 3070のメモリや8GBが最大ですが、 16GBというありえないVAMが搭載さ れている点でメーカー側で魔改造された RAMラムが増強されているわけですね。 32GBのメモリー、1TBストレージ など全体的にMINIPCらしからの変態 仕様となっています。ベンチマークを見て いきましょう。まずCPU性能を シネベンチR23で見ていきたいと思い ます。Corei912900Hという ことで若干加が出ているCPUなんですが 、その性能はどうでしょうか?また本体 フロントにあるスペック切り替えたば本当 に意味があるのかも見ていきたいと思い ます。まずノブをスタンダードに揃えで ベンチマークを回してみました。その結果 としてはマルチ7744ポイント、 シングル1535ポイントという結果に なりました。そもそも発熱の関係でスコア が落ちやすいミニPCで12900Hの 北値からするとだいぶスコアが落ちてるな と思います。特にマルチスコアは過去の 12900H8H搭載機ではまず見なかっ たスコアになっていますね。ならばという ことでタブを1番右パフォーマンスに 合わせて回してみました。その結果として はマルチ1万251ポイント、シングル 1535ポイントとなりました。シングル コア性能は変わりませんがマルチコア性能 は群と上がりましたね。フロントノブの スペック設定は結構差が出るようです。 一応他の12900世代に近いスコアに なりましたが、パフォーマンスモードでも これまで見てきた世代と比較すると1割 ほどスコアが低いようです。これぐらいの 差と体感的に感じることはほぼないと思い ますが、一括に見た目に関してマイルドな 調整です。パフォーマンスモードが本来の 性能の基準値となっているようですね。 ベンチマーク中のCPU温度を見ると 90°5°前後で結構熱くなっていますね 。90°を超えるのはちょっと気になる 数値となっています。ベンチマーク中全力 でファンが回ってる状態で55B程度と なっています。パフォーマンス状態でも さーっという音が感じでいかつい見た目に 反して意外と静かですね。3Dマークで見 ていきましょう。まずスティール ノーマットに関しては255ポイント。 タイムスパイに関しては1万727 ポイントという結果になりました。公式 サイト上に記録されている12900Hと 3070のスコアと比較するとやはり1割 ほどスコアが低いようですね。ちなみに私 のメインマシンi714700FRTX 4070スーパーのスカーは以下の通り です。さすがにちゃんと冷却周りも しっかりしたデスクトップと比べるのは 厳しいですかね。ディスクベンチマーク です。ストレージは前通したように レイソンという見慣れない企業のものが 使われています。調べると新鮮の進行企業 のようですね。最近のミニPCは有名 どころを使うことが多いので久々な感覚 です。なので型番などを調べても出てこず 詳細が分かりづらいんですがディスク ベンチ的にはまずまず高速でリードライト と共もに4500MB補程度出ています。 もっと早いのもありますが正直これぐらい のスピードであれば十分すぎると思います 。サイドケースの注意書きにありましたが 、今回のタンク03最大の注意ポイントは グラフィックドライバーです。というのも 通常のNアで配布されているドライバーは 非対用でエースマジックで公式で配布され ているグラフィックドライバーが必要なん ですね。なんでこんなことになってるかと 言うと、RTX3070を16GBに VAM改造を行っているからです。通常 RTX3070は8GBとしか存在しない んですが、魔改造しているため公式の ドライバー側が対応できないんですね。 そのためこの16KBに対応した専用の グラフィックドライバーが必要になるわけ ですね。この点がサイドケースの注意書き には書いてあったわけです。なので公式の ドライバーを当てる必要があるんですが、 今回初期状態ですに公開されている最新の ものが入っていました。エスマジック公式 で配布されているドライバーのバージョン は55.85が入っていました。2025 年10月現在NVIDIAで公開されて いるドライバーバージョンはバージョン 581.42だったのでだいぶ前の ドライバーであることが分かります。 とりあえず初期状態でも問題なく動くん ですが問題なのはゲームなのでドライバー がフリーと起動ができなかったり不具合が 出てしまう点です。実際モンスター ハンダーワイルドなどで起動した場合は ドライバーバージョンが古いことでの警告 が発生しています。その他ゲームによって はドライバーバージョンのチェックで弾か れ起動ができないといったパターンもある ようです。今回のタンク03最大の注意 ポイントはここになってくるわけですね。 ドライバーの更新ができないというのは 困るところなんですが、海外の情報を探す と、どうやら元なってるであろう ドライバーはフリーで公開されていました 。フランケンドライバーという融資の作っ たものが改造GPUのドライバーとなって います。最新のバージョンに関しては有料 となっていますが、古いバージョンであれ ば公開されてるのでこちらを入れてみまし た。どうやらエースマジック公式のものも このフランケンドライバーがベースになっ てるんじゃないかという風に言われてい ます。バージョンは1番新しいもので 576.88 ということでちょっと古いんですが問題 なく入りました。エラーが出ていた モンハンワイルズでも快適に動作するよう になりました。いくつかのゲームで見てみ ましたが特に問題なく動いているようです ね。あくまで非子的なやり方なので推奨で はありませんがこの回避策があれば問題 なく使えると思います。ゲームの動作感を 見ていきましょう。まずはモンハン ワイルズで見ていきます。比較的重めの トプAタイトルとなっており、要求 スペックはかなり高めです。推奨スペック としては高設定がIntelCorei5 10400とRTX4060で60FPS としており、その基準はクリアしています 。実際フルHD60FPSであれば余裕で 出してくれます。高改像テクスチャー利用 時は16GBのVAMが必要になるので 一応対応してることになりますね。実際に 動作させてみました。まずPC パフォーマンスはスタンダードにして最高 設定フレームレート生成をオンにしてい ました。さすがにこの設定だとフレーム レートは70から60FPSの間になり ます。ただ最高設定でも60FPSは切ら ないので思ったりもパワフルに動いてい ます。次にPC設定をパフォーマンスに 変更して最高設定フレームレート生成を オンにしてみました。正直フレームレート はスタンダードの時とあまり変わらない ですね。CPUベンチだと12割差が出 ましたがゲームプレイ時はあまり大きく差 が出ないのかもしれません。最後に画質 設定を中設定にした状態です。この場合は 100FPSから80FPSのあたりで 動作をし、見るからに滑らかになります。 普段は144Hz環境でモンハンをプレイ してるのでちょっと目が慣れませんがフル HD最高設定で60FPSが出ますし、 ちょっと設定を下げれば100FPS台も 出せますね。めちゃくちゃ重たいモンハン ワイルズをこれだけ動かせるんであれば、 かなり強つ強なミニPCと言えるんでは ないでしょうか。最新のBF6もプレイし てみましょう。まずその前に最近のFPS ゲームは関が有効化になっていないと起動 ができないパターンが多いです。主に アンチチートに関してなんですけども、 今回のタンク03も初期設定では有効化さ れ通らずややこしかったですね。まずバス に入ってセキュリティの項目からこちら ブートを選択します。で、その中にすでに イネーブルにはなってるんですけどもこの 画面でリスターファクトリーキーこちらを 設定しないとこれが有効化されなかったん ですね。この辺は公式にも書いてなかった ので、ま、こういった症状が出てる人は こういうのを確認してみるといいかもしれ ませんね。というわけで早速BFシリーズ を見ていきましょう。これまでのBF シリーズより若干軽い印象のあるBF6 ですが、タンク03初期設定ではほぼ最高 設定になっています。Vラムが純宅なので その上にあるオーバーキル設定をしても まだまだVAMに余裕があります。ただ これを設定すると60FPS程度まで 下がりますね。初期設定高設定のフレーム データはおよそ80から70FPS程度と なっています。設定を中設定まで下げた 場合は100FPSから90FPS程度 までフレームレートが上がります。これ ぐらいであれば普通にFPSゲームとして 満足してプレイできる範囲だと思います。 BFの初期ロチ段階としてはやはり比較的 BF6は軽めだと思いますね。それでも やはり最適感があります。今後はおそらく もう少しフレームレートが安定すると思い ます。全体的にGPUよりもCPUの方が ちょっとボトルネックになってる印象が 受けますね。今回のタンク03の目玉で ある魔改造16GBVAMはゲーム用途で もありますがAI関連でも使えると思い ます。今回試してみるのはAIビデオ エンハンサーソフトトパーズビデオAIを 試していきたいと思います。この トパーズビデオAIは低画質のビデオ ファイルをAIによる補正で画質補正高 画質化フレームレート保管をしてしまう ツールでプロフェッショナルツールとなっ ています。ビデオオンデバンドなので古い 作品の4Kリマスター版などがあったりし ますが、そういった作品でも使われている ツールとなっています。個人利用としては なかなか高額なハエのソフトウェアとなっ ており、しかもかなりPCスペックを要求 されます。主にNVDIAGPUで動作 することをベーストしており、ハのGPU が必須となるソフトウェアとなっています 。今回タンク03で試したかった理由とし ては、特にVラムを大量に消費するので、 Vラムが魔改造された状態とかなり相性が 良いのではと考えました。ちなみ にズビデオAIは現在主流になりつつある NPU処理を現在はサポートしていません 。メーカー側もNPUについては言及して おり、今後はいずれ対応されるでしょうが 、現時点ではやはりGPUコーディングの 方が必須となります。結果としては非常に 快適に回せます。と言っても基本的に激な ソフトウェアなんでアップスケールと エンハンサーを入れて30分の動画で34 時間なんてざらにあるソフトウェアですね 。これをちゃんと回し切ること自体が ハエドの証です。同じ動画をメインマシン で比較していましたが、処理速度はほぼ ほぼ同等でした。毎秒10から12FPS 前後で処理をしてくれています。ちなみ にトパズビデオAIの新機能に スターライトMiniというAIモデルが 使えます。これはVAM16GB以上と いう厳しい動作制限があるんですが、それ もタンク03であればクリアしてしまい ます。ただこのスターライトミニはかなり のガス向上が見込みますが、ローカル処理 の場合は0.19FPSという方もない 時間かかります。この純宅な魔界改造 VラムAMでもスターライトMiniニは 実用に耐えられません。これが満足に 回せるPCなんて存在するんですかね。 入ってたわけでタンク03について まとめると癖がありますがこれまで触って きたミニPCの中でも過去1でスペックが 高いのは間違いありません。 ディスクリートGPUが搭載されている ことでミニPC最大の弱点である グラフィック周りを完全に乗り越えてい ます。というかほとんど普通の デスクトップゲーミングと変わらないです よね。ドライバーやバスの部分で自分で 調べながらやる部分があるんで万人受け する手軽さはないものの色々ネット上に 何かしらヒントはあるので個人的には 楽しみながら解決できた半疇かと思います 。最新のRyzenAIシリーズだと メモリをV化する機能があるためグラボの 魔界改造メモリよりも大量化が詰めます。 そういった点ではタンク03の強みの分は 難しいんですが、とりあえず今んところ 動画や画像生成系はクーダの方が強いんで はないでしょうか。GPUが搭載されて いるのが何よりも特徴で強みと言えます。 なかなかこういったコンセプトのミニPC は珍しいので今後もエースマジックはこの 分野を出して欲しいなと思いますね。はい 。と今回こちらエースマジックタンク03 の方レビューしていきました。この動画 参考になった方がいらっしゃれば チャンネル登録とグッドボタンお願いし ます。以上ざればでした。ありがとう ございました。
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■ACEMAGIC TANK 03
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※残念な事にRTX3070の市場在庫無いようで日本ではすでにディスコンです
ACEMAGIC M1A TANK 03 Intel Core i9 Gaming Mini PC
今回はACEMAGICより最強スペックのド変態ミニPC Tank03をご紹介します。ACEMAGIC Tank03の特徴としては、Intel Core i9 12900HとRTX3070を搭載したハイエンドゲーミングミニPCです。
さらに、GPUのVRAMを16GBに魔改造しておっり、通常の3070でもだいぶ変態度が高いんですが、VRAM改造品という突き抜けたド変態ぶりです。
これまで沢山ミニPCをレビューしてきましたが、その中でもダントツでスペックが高くハイエンドPCと言っても過言ではありません。特にグラフィック周りがミニPCの弱点ですが、dGPUを載っけるというパワープレイで解決をしています。
ゲームはもちろん、最新の生成AI分野でも活躍出来る超ハイエンドミニPCと言えます。
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目次
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00:00 OP~
01:14 ACEMAGIC Tank 03本体チェック
05:33 スペック確認
07:06 ベンチマーク CINEBENCHI R23
08:45 3D MARK
09:14 ディスクベンチマーク
09:42 グラフィックドライバーが特殊!
11:55 モンハンワイルズ
13:22 BF6
14:52 VRAM16GBはでTopaz Video AIを回す!
16:47 Tank03 まとめ
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Tweets by ozakizaki1
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#ノートPC #パソコン #ノートパソコン

5 Comments
この性能ならフルHDなら60fps余裕だからテレビの横に置くには良さそうだけど、日本では買えんのか
このスペックでOS込み13万なら、今からPS5買うよりは良さそうだけも
言っちゃいけないけど言ってやる。
もうデスクトップ買えばよくね?
これは見た目で損しそうな感じだなw
内臓GPUしかないのにゲームも出来るとか嘘つくミニPC案件ユーチューバーもこれぐらいのスペックでゲームできると言えばいいのに
引っ越しするときにラクそう