
昨晩始動し、新旧様々な大量のタイトルが安価で購入可能となっている大規模な「Steamサマーセール」ですが、新たにGameSpotが10ドル以下(ほぼ1,000円以下)で購入できる珠玉の名作をまとめたリストを公開しました。
今回のリストには、「Into the Breach」や「Gris」といった定番の傑作をはじめ、「Shotgun Cop Man」や「Children of the Sun」、「Pepper Grinder」を含む注目の新作・準新作、さらに「RoboCop: Rogue City」や「ボーダーランズ3」、「Marvel’s Guardians of the Galaxy」といった大作の90%オフも含まれていますので、セール対象タイトルが余りに多すぎて品定めに困っている方は参考にしてみてはいかがでしょうか。
Into the Breach(5ドル/532円)

“FTL”で知られるSubset Gamesが開発を手掛けたターンベースストラテジー
Paradise Killer(5ドル/575円)

英Kaizen Game Worksのオープンワールド推理アドベンチャー
Level Devil(6ドル/640円)

Uneptが手掛けた2Dアクション/パズルプラットフォーマー
Inscryption(8ドル/820円)

史上初のGDCとIGFの最優秀賞ダブル受賞を達成した傑作。ローグライクなデッキ構築系カードゲームアドベンチャー
Nautical Survival(6ドル/640円)

インディーデベロッパIdyllic Pixelによるハイスピードなアリーナシューター
Shotgun Cop Man(8ドル/960円)

“My Friend Pedro”を生んだVictor Agren氏の新作アクションプラットフォーマー
Pepper Grinder(7ドル/850円)

巨大なドリルとグラップリングフックで地中を突き進むアクション
開発はアクションRPG“Reliquary”を生んだRiv “Ahr Ech” Hester氏
Children of the Sun(7ドル/850円)

カルト教団を殲滅する三人称視点のスナイパーパズルシューター。開発はRené Rother氏
Star Wars Battlefront 2(2017) (4ドル/420円)

ドラマ“キャシアン・アンドー”シーズン2の影響でプレイヤーが急増中のDICE製アクションシューター
Gris(1.49ドル/170円)

Nomada Studioの鮮烈なデビュー作
RoboCop: Rogue City(5ドル/658円)

NACON史上最大のローンチを達成した“ロボコップ”シリーズのビデオゲーム化タイトル
Guardians of the Galaxy(6ドル/831円)

お馴染みEidos-Montréalが手掛けた“ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”のビデオゲーム化タイトル
House Flipper(2ドル/280円)

ポーランドのデベロッパEmpyreanが生んだリフォームシミュレーション
Blasphemous(2ドル/257円)

スペインのインディデベロッパThe Game Kitchenによるゴシックな人気2Dアクションプラットフォーマー
Outlast 2(2ドル/230円)

カナダのスタジオRed Barrelsが手掛けたRed Barrels Gamesの人気ホラーシリーズの2作目
Furi(2ドル/230円)

仏The Game Bakersの傑作アクション
Jurassic World Evolution 2(3ドル/314円)

先日ナンバリング最新作がアナウンスされた英Frontier Developmentsの恐竜テーマパーク運営シムシリーズ2作目
Riders Republic(4ドル/561円)

Ubisoftのエクストリームなオンラインスポーツゲーム
Black Mesa: Definitive Edition(2ドル/230円)

16年に及ぶ開発を経て完成した初代“Half-Life”大規模リメイクの完全版
Beyond: Two Souls(2ドル/230円)

“Detroit Become Human”で知られるQuantic Dreamが2013年にリリースした人気アドベンチャー
Little Nightmares II(3ドル/396円)

スウェーデンのTarsier Studiosが開発を手掛けた人気ホラーアドベンチャーの続編
Crypt of the NecroDancer(1.49ドル/170円)

Brace Yourself Gamesの傑作リズムアクション/ローグライク
Automobilista 2(4ドル/410円)

ブラジルのReiza Studiosが開発を手掛けたリアル系レーシングシム
Crash Bandicoot N. Sane Trilogy(4ドル/590円)

“クラッシュ・バンディクー”三部作の現世代向けリマスターバンドル
ボーダーランズ3(3ドル/399円)

人気シリーズのナンバリング3作目。最新作“ボーダーランズ4”は2025年9月12日発売予定
Kerbal Space Program(4ドル/398円)

Squadの傑作宇宙開発シム
STEINS;GATE(3ドル/298円)

5pb.(現:MAGES.)とニトロプラスが手掛けたアドベンチャー
Besiege(1.49ドル/165円)

イギリスのインディーデベロッパSpiderling Studiosが生んだ物理ベースの攻城兵器建築シミュレーション
The Artful Escape(8ドル/1,060円)

天才ギタリストの奇想天外な冒険を描くアクションアドベンチャー。開発はオーストラリアのBEETHOVEN & DINOSAUR
FTL: Faster Than Light(3ドル/294円)

Subset Gamesのローグライクな傑作宇宙船RTS
Pseudoregalia(4ドル/490円)

rittzlerの3Dプラットフォーマーメトロイドヴァニア
Deep Rock Galactic: Survivor(9ドル/1,050円)

“Deep Rock Galactic”のVampire Survivors系ローグライトオートシューター、9月17日には製品版1.0がリリース予定
Death Must Die(6ドル/720円)

インディーデベロッパRealm Archiveのローグライクなハックアンドスラッシュサバイバーズゲーム
Halls of Torment(5ドル/561円)

ドイツのインディーデベロッパChasing Carrotsが手掛けるローグライトなホードサバイバルゲーム
20 Minutes Till Dawn(3ドル/348円)

ラヴクラフト神話をテーマにしたflanneのローグライクシューティング
