米国株式、これから1年すごい!

こんにちはガハコです本日は新差での米国 株投資これからすごい1年ということで 解説をします2025年4月に始まった トランプショックも5月は一気に回復6月 にはS&P500が6000ポイントを 超え2月中旬につけた最高値までもう1歩 です新入差で投資中の人積み立て投資組は 2025年のリターンだけ見てもプラス リターンに戻ってきた人多いはずです EAX米国株式S&P500など年来 リターンは為せの影響でプラテンまでもう 1歩しかし2月下旬から4月上旬までS& P100が一時20%以上マイナスになっ た記憶が深く刻まれている人はまだ復活が 信じられないという人多いはずですそこで 本日は過去のS&P500のデータを ベースに今後1年間はすごいことになるか もという内容でお伝えしますまた最後の賞 ではバンガードの海野ジョンボーグルの 名長インデックスは勝者のゲームから心に しみる言葉ご紹介いたします本日の内容を ご視聴いただければS&Pなど米国株投資 の握力がさらに高まること間違いありませ んそれでは本日も最後までお付き合い くださいませ本日のお品きはこちらの5つ ですまず1つ目は最高値更新まであと1歩 です実はアメリカ経済結構マクロ経済も 強いんですよご紹介いたしますそして2つ 目は5月が強いと今後はさらに伸びるて ことで過去のデータご紹介いたします そして3つ目はすでに最高値県が近いから もう高値県に行っちゃったなということで 落ち込んでいる人もまだ仕込み時きかも しれません大幅下落後の回復はじわじわっ てことでこれも過去のデータを使ってご 紹介いたしますそして4つ目は一時4月の 上旬はビックス教出数が50まで 跳ね上がったんですけどもその後かなり今 落ち着いてきてるんですよね過去にはこの ようなデータを見ていくと強き総入りと いうことで大嵐が来た後に晴れ渡る空が 来るということでこの辺りもデータを使っ てご紹介いたしますそして最後に バンガードの創業者ジョンボーグルの インデックスは照者のゲームこちらの名長 をご紹介いたします本日も目設定しており ます気になるところだけでもチェックをし てみてくださいそれでは本日のお品き1つ 目に参りましょう最高値更新まであと1歩 経済も強いです一時年来リターンが- 20%近くまで行ったS&P500だいぶ 回復をしてきました節目の6000 ポイント台も奪還しています2月下旬から 4月上旬までの約2ヶ月ですねこの下落 相場を耐え切った人だけが今見えている 景色ですS&PE白4月中旬からの復活劇 がすごいですあっという間に6000 ポイントまで復活してきましたそして NASDA100も年来リターンプラ 3.74%と2万1000ポイント奪還し ております特にM7マグニフセント7の 復活細いですやっぱり米国を牽引する Nリアやガーファムの株が強いと一気に 上昇していくこの力強さを感じますM7が 復活ということでファングプラスも年所来 リターンはプラ7.95%です我らが日本 人が投資する投資信託は為せの影響でまだ 年来リターンはマイナスですが最悪期から 見ればプラ20%以上のリターンです Eマクスル米国株式S&P500ですね4 月の9日の最悪期から見るとなんとプラ 20.24% かなり上昇してきております指数は復活し ましたが為せの影響でまだまだ完全復活に はもう1歩というところです今すぐ 取り崩しが必要な人は少ないはずですので 円高傾向が続くということは投資信託の 基準価格が戻りきっていないということ ですつまり長期投資家にとってはまだ 仕込み時解時きですトランプ大統領が発表 した相互関税についてまだ先は読めない ものの最大の交渉相手国中国との関税は 落ち着きを見せさらに各国とも交渉中です さらにトランプ大統領は1度強気に出るが すぐに意見を変える態度を野する言葉タコ やタロこれご存知ですかねタコというのは トランプオルウェイズチキンアウトタロと いうのはトランプオルウェイズラッシュ アウトという言葉がアメリカで出てきてる ようでこれなかなか驚きですよねトランプ 氏の発言は茶番撃この世にも最近は言われ ているとことでタコトレードタロトレード という風な言葉もあるようなんですよね さらに米国ではトランプ大統領が発例した 相互関税が違法だとして裁判所が一部 差し止め命令を出すなど総互関税にも だいぶ動きがあります5月29日には総互 関税は違法として裁判所が差し止め命令を 発例しているんですよねまこれに対して 政権側は上訴しているということです各国 との交渉進展はこれからですが株式市場が 4月上旬にリーマンショックの最大だと 恐れたほどの事態に発展する可能性は低下 してきたと言えそうです実際に株式相場の 投資心理を表すビックスやグリード インデックスもかなりの改善を見せてい ます恐怖数と言われるビックス指数4月に は1時50を超えてかなり突き抜けていた んですけどもここ最近は20を割り込んで 17.16とかなり下がってきていますよ ね強き弱きを表すFIAアグリード インデックスも60代まで回復強気に戻っ てきていることが1目で分かりますさらに FIA&グリードインデックスチャートで 表示すると分かるんですが4月8日ですね なんと3まで下落したんですよこれ100 ある中で3まで下落まかなり投資化心理が 落ち込んでいたんですけどもそこから今は 急回復しているということなんですよね そしてトランプ関税の影響でマクロ経済に 様々な悪影響が出ると言われていましたが 実はこれまでのところアメリカ経済むしろ 強いという状況です例えば6月に発表され た5月の雇用統計の結果は市場予想を 上回る結果でしたそして5月に発表された 4月のCPIも市場予想を下回る状況だっ たんですよねさらに小売り売上高も健張に 推し増加傾向です完税の影響が出る前に 駆け込み購入をしている人が多い可能性や 物価も完税の影響はこれからという可能性 もありつつすごく悲観的な状況というわけ ではないんですよねそれではここからは さらにポジティブになれる情報をお伝えし ていきますまずは5月が強いと過去のS& P100の1年後の上昇率はなんと 100%あのご紹介していきますそれでは 本日の失明き2つ目に参りましょう5月が 強いと今後はさらに伸びる2025年4月 S&Pは2日間で10%以上下落すると いう歴史的にかなり珍しいほどの短期間の 大幅下落これを見せましたこれだけ大きな 下落が起きた年過去のS&Pグ100は1 年後かなりプラテンします1950年以降 5回あった2日間で10%以上下落する それをまとめてくれたのがこちらの図に なるんですけどもこれ見てください12万 数つまりは1年後に関してはですね 100%の確率で上昇をしていると平均 するとプラ32.6%中央地でもプラ 22.9%とかなりの高成績ですよね今回 も必ず当てはまるわけではないとはいえ 過去5回あった状況ブラックマンデーや リーマンショックでも1年後に大きな上昇 を見せられていたというデータには有気 づけられますよねさらに5月が調子が良い とS&P500はかなり強きというデータ もご紹介します2025年5月のS&P 500の上昇率は月刊でプラ5.52%実 は5月がプラ5%以上のリターンを 叩き出したとはとても強いんですよ5月に プラ5%以上の上昇を見せるというのは すごく良いサインということでこちらご覧 ください50年以降のS&P500が月に プラ5%以上リターンがあった時1年後 どうなるのかということを表してくれて いるんですけども5月が1番強いんですよ なんと過去のデータでいくとですね 100%1年後は上昇してるということな んですよねま勝率100%過去のデータで はありますけどもなかなかすごいです そして平均リターンはプラ19.9%と これも驚きですよね5月にプラ5%以上の リターンを叩き出したS&Pグは過去の データでは1年後にほぼ全てのケースで プラテンですさらに平均リターンは約プラ 20%とかなり強いこれはすごい勇気を もらえますよねさらに細かく5月の リターンが5%を超えた時の過去のS&P 500のデータを確認していきましょう これもかなり自信がつくデータとなって おりますさっきのですねグラフとは変わり まして5月に5%以上のリターンが出た年 というのはですね過去にこのように全部で 6回あるんですけども2025年含めると ま7回になるんですが過去6回分を見ると ですねなんと12ヶ月後はすごい結果です 100%の確率で上昇に転じていると そして平均+19.9%中央地でもプラ 17.9%とかなりの威力で上昇している ことが分かります3ヶ月後から6ヶ月後は マイナスになる年がありつつも12ヶ月後 は全てのケースでプラスになっていた さらに平均プラ19%というのもすごい 結果ですよねでもここまでご視聴いただい た方は4月の絶好の買時を逃してしまった と後悔してる人もいるかもしれません しかし過去のデータでは大幅下落後は じわじわと回復する傾向がありますそれで は本日の品き3つ目に参りましょうまだ 仕込める大幅下落後の回復はじわじわです S&P500が20%近く下落したのが いつでそれが元の株価水準に戻るまでどの くらいかかったかについてまとめてみまし たそれがこちらとなります過去50年間で 20%近く下落した8回の下落相場の状況 をまとめておりますマスは記憶に新しい 2020年のインフレショックプラス ウクライナショックこの時は最大ドロー ダウンは-25%です高値からそこまでは 10ヶ月そしてそこから回復までは約14 ヶ月ということでトータルの所要期間は約 2年間でしたそして2020年のコロナ ショックこの時は最大ドローダウンは 34%です高値からそこまでは約1ヶ月 そしてそこから回復までは約5ヶ月と6 ヶ月で回復したんですよねこれはかなり 記憶に新しいFRBがお金をばらまき まくったあれですよねそして米中貿易戦争 2018年末ですけどもこの時も 19.8% 最大ドローダウンしております高値から そこまでが3ヶ月そこから回復までが4 ヶ月ということでトータルは約7ヶ月です そして2010年のソブリン機16%の 下落2ヶ月で高値からそこまで落ちて そしてそこから回復までは約6ヶ月ですの でトータルは8ヶ月でしたそしてリーマン ショックですよね57%の最大ドロー ダウンこれは凄まじいです高値から底まで は約17ヶ月そこから回復までが約53 ヶ月でトータル約70ヶ月6年弱です そして2000年のITバubル崩壊この 時も49%の最大ドローダウン高値から そこまでは31ヶ月そこから回復までは 55ヶ月ということでトータル86ヶ月 結構長いですよねそしてだいぶ飛んで ブラックマンデ1987年最大ドロー ダウンは33%高値からそこまでは2ヶ月 そこから回復まではなんと22ヶ月も かかっていますトータル約2年ですそして オイルショックですね1973年最大 ドローダウンは48%高値からそこまでは 約21ヶ月そこから回復までは約60ヶ月 でトータル81ヶ月ま7年近くかかったと いうことなんですよねさっきの表から 分かることは全ての暴落で下落回復に時間 がかかります下落にかかった期間の約2倍 から5倍回復には時間がかかりますその 大きな理由としてはやはり人間の心理面 です暴落は恐怖で一気に落ちますけれども 上昇する時は慎重になりますそして元の 株価水準に戻るのには半年以上最長7年 近くでした今回と同じ第一トランプ政権の 米中貿易戦争はトータルで7ヶ月間必要 だったんですよねなぜこのようなことが 起こるかと言えば人間の心理が非常に 大きく影響しています下落で心が折れた人 はなかなか市場に戻ってきませんつまり 大幅下落は一気に回復するのではなく日と 横を繰り返しじわじわと時間をかけながら 上昇するということです今回の下落が過去 の傾向で言えば半年から2年もしくはそれ 以上の回復までに時間がかかる可能性が あるということは1つ参考になりそうです さらに過去のS&P500の上昇相場の 平均を取ると67も上昇を継続するという データもありますあくまで平均ですので 短い時は20月ほどでもありますが まだまだ続く可能性はありそうです過去 強き相場入りした後は実は思った以上に 長く続く傾向がということでですねこれ ブルーマーケット強き相場の期間なんです けども月の期間なんですよねそしてどれ ぐらい始まって月が長く続いたかという ことなんですけども平均で1番右 アベレージとありますよねこのように実は 結構長く続くことがあるんですよねそれで は本日のお品き4つ目に参りましょう ビッスが50まで跳ね上がった後の下落は 強き相売りS&PI白は過去のデータを 紐も解くとビッ2が50を超えた後に20 を下回った場合はその後のパフォーマンス 良くなる傾向にありますこれについても 確認していきましょう1990年以降です ねビッスが50を超えて20未満に 落ち着いたということで過去のデータを これもまとめてくれているんですけども リーマンショックやコロナショックなど このような過去なかなか凄まじい下落を 見せたビッスが50を超える時そして50 を超えた後に20未満に落ち着いたらです ね過去それから最安値を更新したのは 2015年これだけなんですよねそれ以外 は全て最安値は更新しておりませんそれ どころかビッスが50を超えて20未満に 落ち着いた後12ヶ月後は過去の例でいけ ば全てのケースでプラテをしています平均 +9%そして中央値でプラ10.3%と これも大きな伸びを見せてくれているん ですよね1990年以降同じ現象が起きた のは5回ととても珍しいそのうち3ヶ月後 にS&Pピグは全て上昇し12ヶ月後も 全てプラテン唯一新安値を更新したのは 2015年から2016年だけですこの データを見るとビックスが急激に上がった 後に低下するというのは単なる恐怖が 過ぎ去ったことを示すだけではなく嵐が 過ぎた後にいかに空が晴れ渡るかという ことを示すサイントも見れます2ヶ月前 にビックスが50を超えた時にその時感じ た恐怖その恐怖が投資家にとってリスク プレミアムこの怖い思いを乗り越えた先に 晴れ渡る空がある可能性があるというのは かなり勇気をもらえますよね相場に 100%の時なんてありません不安だと いう気持ちは常にあるものです今ご紹介し たデータを持ってもやっぱり4月の下落が 恐怖として残ってる人や快そびれたと後悔 してる人も多いはずですそこで次の賞では インデックスの父と言われるバンガード 創業者ジョンボーグルの名長インデックス は勝者のゲームから私が心に残った箇所ご 紹介いたしますそれでは本日の品明き最後 に参りましょうバンガード創業者 インデックスは勝者のゲームです インデックス投手は勝者のゲームこちら 2007年に出版されこれまで改定を 繰り返し現在第10ですパンローリング者 より日本では発売をされております インデックスは勝者のゲームの著者につい て少しご紹介しますジョンボーグルは 1929年生まれ2019年に亡くなって おります小さい頃世界大教皇を経験して おります実家と財産を失ってるんですよね 父はアルコール依存症両親は離婚など なかなかハードな要少期ですプリンストン 大学を卒業後資産運用会社に入社メキメキ と投格をし1967年に社長になるんです けども1974年に代謝をしております その後バンガードを設立76年に世界初の インデックスファンドを作ります バンガードはブラックロックに継ぐ世界 最大規模の資産運用会社その運用総額は 10兆を超えております日本円で約 1500兆円ですね我らの年金を支える GPIFの約6倍の資金を運用する モンスター運用会社ですその創業者ジョン ボーグルがいたからこそ我々がS&P00 やオルカンに投資で生きているわけで我々 にとってすごい影響を与えた偉人という わけですノーベル経済学を受賞したポール サミエレソンは防グルの発明は車輪 アルファベットグーテンベルク印刷に匹敵 すると賞賛しているほどですしかし先ほど ご紹介した通りボールの人生は決して純風 満パではありませんでした1929年に 世界大教皇を経験し家庭は崩壊お金は なんて不安定で恐ろしいものなのかいルは 身を持って経験をしました防ルはその後 金融の世界に住みますがある重要な事実に 気づきますほとんどのプロは市場平均に 勝てていない本当に投資家のリターンを 削ってるのはコストなのだとそして彼は1 つの革命的なアイデアにたどり着きます 市場全体に投資するファンドを作ろう運用 コストは極限まで下げて誰でも利用できる ようにするんだ今では当たり前と言える この考え当時のウォール外ではプロの投資 家の多くは批判したと言いますそんな退屈 のファンド誰がお金入れる市場に薪を 認めるなんてありえない防ルの挑戦は防ル の愚港とまで呼ばれました彼はそれでも 引きませんその後世界初の個人向け インデックスファンドを世に送り出しまし たOGは言いますインデックスファンドは 歯医者のゲームではない市場の成長という 勝者のゲームに参加する唯一の合理的な 方法だとこの本の第1章で はゴッドロックスというですね有裕な一族 の逸話が出てきます低コスなインデックス を保有するだけでアメリカの成長の果実を 100%得られていたそして裕福にれてい たこの家計なんですけどもある日助言者が 現れ一部の人に助言をしますこの助言者は 言いますインデックスよりリターンが良い 方法はたくさんありますよとそして様々な アドバイスをしてポートフォリオを ガチャガチャ動かすんですけども一向に リターンは良くならない一部の一族の人は 心配でさらに多くのプロを雇いましたそれ でも一族のリターンは減る一方ある日一族 で会議を開き長老角の人がプロを全員解雇 し全て元通りにしろと一括しますまた琢間 にリターンは改善プロへの報酬や売買手数 料売買するたびに発生する税金がリターン を食いつぶしていたこれが分かったのです ゴッドロックは元通り反映していきました とさという話です金融のプロは手数料を 最大化するためにとにかく何かしろと言い ますけども真に大事なことは何もしない こと動けば動くほどリターンを減るこれは ウォーレンバフェとも言いますさらに私が 大好きな1説投資の最大の敵はコストと 感情だコストは確実にターンを削り感情は 最も重要な時にあなたを裏切る今のような 相場戻ってきているけど怖いまた落ちたら 嫌だそんな不安があなたの中にあるかも しれません防ぐは言います最大のリターン は市場にとまった投資家にもたらされる 市場を出たり入ったりするものはやがて 市場にい続けたものを羨むことになる 防御ルは晩年こうも語っています市場に 続けることこそ最も確実な勝ち方だ恐怖で 市場から逃げた人がその後どれほど後悔を したか私は数えきれないほど見てきた今 あなたがもし下落相場の後にまだ不安で 逃げ出したいなら戻ってきたけどまだ 落ちるんじゃないかと信じきれずにいる ならバンガード創業者ジョンボーグルが 人生をかけて伝えたメッセージを思い出し ましょう市場にとまれ未来の後悔を最小化 せよ最終的に投資決定を下すのは皆様です ただ私はこのジョンボーグルの考えに賛動 できるので何も変わらずジャストkeep バイングを継続していこうと思います本日 の内容は以上です最後までご視聴いただき まして本当にありがとうございました ガーコチャンネルからのお知らせです公式 LINE始めましたお友達になって いただける方は是非よろしくお願いいたし ます力を込めて作った豪華の得典無料でお 配りをしております本チャンネルのご紹介 ですガコチャンネルでは投資節約お得に 関する情報を日々配信しております チャンネル登録まだの方は是非よろしくお 願いいたします最後にお願い事項です本日 ご紹介したサービス利用や投資決定 キャンペーンの参加などは最終的にはご 自身の判断でなさるようお願いいたします [音楽]

2025年4月中旬からの回復がすごい米国株。S&P500やオルカンに投資している人は2ヶ月間、20%近く下落しても耐えたからこそ、今の景色を見れています。ただ、「2ヶ月で20%も下落しまた来るんじゃないか・・」と不安になっている人も多いはず。新NISAで長期インデックス投資家はこれからすごい1年!ということで解説します。

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■目次
00:00 | オープニング
02:11 | 1. 最高値更新まであと一歩!アメリカ経済、強い!
06:27 | 2. S&P500過去のデータを紐解く①「5月が強いと今後はさらに伸びる!? 」
09:33 | 3.S&P500過去のデータを紐解く ②「まだ仕込める!大幅下落後の回復はジワジワ! 」
13:23 | 4. S&P500過去のデータを紐解く③「VIXが50まで跳ね上がった後の下落→強気!?」
15:32 | 5. バンガード創業者「インデックス投資は勝者のゲーム」

◉参照したサイト◉
Google FInance
https://www.google.com/finance/?hl=ja

Fear and Greed Index
https://edition.cnn.com/markets/fear-and-greed

日経平均株価346円高 TACOとTALOの茶番劇より米雇用統計の底堅さ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFL090SFTZ00C25A6000000/

トランプ政権の関税 一部差し止め命令 米裁判所 政権側は上訴
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250529/k10014819581000.html

米 5月雇用統計 就業者 13万9000人増加 市場予想をやや上回る
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250606/k10014828401000.html

米消費者物価4月2.3%上昇 市場予想下回るも先高観は強く
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN131R40T10C25A5000000/

米小売売上高、4月は0.1%増 関税駆け込みで消費増続く
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN15CTN0V10C25A5000000/

Ryan DetricさんのX
https://x.com/RyanDetrick/status/

インデックス投資は勝者のゲーム
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投資初心者の方にもわかりやすく、安心して学べる場所を目指して、日々発信しています。
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そんな疑問を一つずつ解きほぐしながら、みなさんの人生にとってプラスになる“お金の知識”を届けていきたいと思っています。

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36 Comments

  1. 一年後には確実に伸びると思うけど6~8月あたりは仕込み時になると思ってるな~

  2. 相互関税の90日間停止措置がもうすぐ終わる。
    トランプ大統領はどう動くんだろう。。。
    もう完全に織り込み済み??

  3. とりあえず、7月の節目を見届けたいですねぇ。関税の一旦の決着と米国債の借り換えがどうなるかが気になります。

  4. いつも大変参考にさせていただいています、
    本日はこれからが楽しみになる動画でしたいつもありがとうございます!これからも応援してま〜す!

  5. 2030年にAIどころじゃないビッグウェーブが来るだろうから、この5年が仕込み時だと思ってる

  6. ボーグルの言葉が刺さりました。
    最近、ヨコヨコなので4/7からだいぶ上がったし、ここらで利確するか~と思っていた所だったので、思い留まりました。
    ガチャガチャやることのリスク、市場に居続けることの優位性について考えさせられました。

  7. 4月の暴落時には「アメリカ経済はもうお終いだ!これからはS&P500じゃなくてオルカンだ!」って騒がれていた
    それが今や回復してさらに成長の余地が大有りという事に
    やはりその時の感情が大きく出てしまうので惑わされないようにしたい
    個人的には高配当ETFを足したいと考えている

  8. いずれにせよ、ちゃんと短期線が中長期線を上に突き抜けてから買わないとダメ。

  9. 中東で🚀始まりそうなのが心配😟
    7月5日の予言は無いと思いますが、ロシア🇷🇺ウクライナ🇺🇦もありますので。
    1番不安なのは米国🇺🇸ですが、何事も無ければ、夏枯れ時に買い増します😅

  10. トランプのせいで大荒れ
    マスクと喧嘩するだけで暴落するの辞めてほしい

  11. 下落〜回復のサイクルがどんどん短くなってる理由として、IT・AIが進展していることも寄与してそうです。2〜3年以内にはAGIの時代が来ます。人間の判断速度では到底勝てなくなります。大人しくインデックス定額積立でAI時代の波に乗っとけばいいですね。

  12. 情報をありがとうございます!
    下がった時にもうちょっと買い足しておけばよかったかなーと思っていた矢先だったので、タイミングがよかったです。でも今回の下落の主要因はトランプなので、まだまだわからないかもと思ったりします。まだ何かやらかすのかも…?? でも、いつかは上がると思えたら、気の持ちようが違います。これから一年ちょっと楽しみですね。

  13. 積み立て続けている身としては
    もう値動きどうでもいい
    積み立て続けるしか選択肢がない

    皆、頭が良すぎるんじゃないか
    色々考えちゃうんだよきっと
    馬鹿になろう

  14. 俺はボーナスを4/8-4/12の間に全額投資した
    この2か月でそいつが膨れ上がって万々歳

    FangとNASDAQ100ちょっととsp500をガツンと

    Fangに全振りしてたら今頃やばいことになってたから惜しいな
    チキったわ

  15. 5年前から、オルカンとSP500を同額積み立てて来たところ、オルカンが+44%、SP500が+37%でした。
    なぜこうなったのかは投資に詳しい人なら分かるはずです。

  16. PERが高過ぎるので、過去の実績通りまだ伸びるかに疑問を持ったので利確してしまいました。またPERが適正迄下がったら参入します。

  17. 社会情勢の変化や天変地異による経済減速や株価暴落なんてのは今後も何度も起きるであろうし、そんな事で一喜一憂をしてもしょうが無いです。私は株価の下落は平均単価を下げるチャンスとしか考えていないので、昨年や今年の暴落時には「良し絶好の買い場が来てる、もっと下がれ」としか思っていませんでした😊
    そんな事よりも、リスク要因として最も大きいのは為替の長期スパンで見た場合の変動なのでは?と最近私は思っています。海外の著名投資家が述べている金言はどれも最もでは有りますが、彼らは基本$ベースで投資や積み立てを行い出口も$で価値を単純比較するだけで済むので良いですが、私たち日本人の場合は出口戦略で一旦円に戻して価値を比較する必要が有ります。
    現在S&P等の長期投資をしている人の殆どは、最大でも1ドル110〜160円以内と考えていると思いますが、自分が子供の頃は1ドル360円(当時の☕️一杯代。年齢がバレる😅)が普通でした。将来、私たち日本人が取り崩しを始める20〜30年先、1ドルが100〜50以下の超円高にもし突入していたとしたら、コツコツと積み立てて築いた米建ての資産が結局は大きく目減りしてしまっている可能性だって有るのでは?などと最近は考えていたりします(でも為替ヘッジ有りは手数料が高いのでやらない😅)。

  18. 下落している時に死んだらどうなるんだろう
    現金で預貯金のほうがいいのかな?

  19. 時々思う。
    老後の安心?年取って金持ちになりたい?
    何のために数字と毎日にらめっこしてるんだろ、、
    もっと本読んだり美術みたり旅行したりする時間に人生使えば良かったと後悔しそうな予感が最近する。
    その為にはお金いるんだけどバランスやね。命の時間を何につかおうかな😊

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