VCT Pacific 2025 : STAGE 1 – Playoffs – DAY 5

from myfor Mysquadnimysquad goodmysquadmyc マスクワナイスマスワグマスワナイスマ number Yo,backupbackupboy. Thisismytime.Igot thebigdogswatchmy blindside.You thinkingyoutheway? I’mthehotthemain event.I’mtheguthe blueprim よしよし。 レッドブル翼を授ける。 レッドブル翼を授けろ。 レッドブル翼を授ける。 for thegive me nevergiveyou for IbesteverbeenIsee thefeelde GivemewhatI want. Neveres any for actionrightinto ナイス。あ、ナイス。 love back forthe Ne Y hing steentjustwalking rightinto ວ theutilitypoters backetconfidentfor theoverperfectlyset bytheteamheonfor us Cdoyoufeelyourpower now?Doyoufeelyour power now?Icanfeelyour power.Icanfeelyour power お待たせいたしました。VCT パシフィック2025ステージ1 プレーオフイ5 がスタートしてまいります。実況の騎士大ガです。そして解説はゆさんです。お願いします。 お願いいたします。さあ、1 週間経ちました。そうですね。 あっという間でしたけども、昨日EMA もご覧いただいてましたけどもいかがでした。 はい。いや、EMA もようやくあのプレーオフが始まりました。 いよいよついにはい。 ま、終わった地域もちろんね。 まだあのEMAの後マスターズ出場枠1 チとも決まってないで 決まちゃのは決まりましたけどで はい。もう3 枠全て決まって優勝チームもね、シに RXLGになってま、EMA も僕の予想だともうヘレティックスフナティックリキッドになるかなと思ってはいるんですけど、まだどのチームが上がってくるかわからないというところで。 そうですね。はい。今夜もありますから。 で、一方アメリカズもはい。はい。G2 がやはり強かったという感じ。たですね。同じ相手には負けなかったというもう圧カの決勝戦でした。 はい。そしてパシフィックはじゃあどうなるかというところで今週 1週間でま、決まっていくと。は い。しかも今日でマスタートロントのラスト 1枠。もうしかも伝説の ね対決じゃないですか?DR。 そうですよ。もう2023 年のグランドファイナルの対戦カードがここでラスト 1枠決める戦いですから。 そうですね。楽しみですね。ということで 、まずはバロラントについて説明させて いただきます 。バロラントは5対5で対戦する競技性の 高いタクティカルシューターです。高い 制度が要求される銃撃戦とエージェントの 特殊能力を組み合わせた本格派の銃撃戦が 特徴でプレイヤーの戦略的選択やな アイデア、そして一瞬のひらめきから 生まれるチャンスが調理に導きますという ことでこれBBLのあ違うBBLでだっ てるBBLのフラクチャーです昨日のはい 。 あの、レずっとジェット使ってるんですよ、最近。 そうですね。 はい。で、やっぱジェットらしい立ち位置で爆発力もあるんですけど、結構あの、やられる時はうわ、なんかレぽいなみたいなやられ方もする。結構好きなあの、トルコディエリストなので、 ま、BBL もこっからどうなるかっていうね。 そうですね。今マグナム入ってすごい安定してますから。 はい。 まあ、ただね、フナティックもちろんね、強かったり、他にもヘレティックスも強かったり、も、 EMAもかなりね。 はい。そう。上位層がね、やっぱり熱いんで、 EMAはそうですね。 はい。非常にこれからも楽しみです。なんかマグナム選手が DMもらったみたいで。 マグナムあのずっとエムが震えて悩んでる時にマグナムの選手に出会ってマグナム昔結構エムが震れる選手だったんですけどそのロー選手に下げてからすごい安定するようになってもうマグナム設定教えてくれよみたいなクロニクルではないと今 いやマグナムですか? 設定は結構マグナムなんですけど、あのやっぱラブはクロニクル なるほど。はい。おお でマグナム設定教えてくれよっつったら心よく DMで教えてくれて ジェントルメイツではない。 ジェントルメンツはちょっと苦しい 苦しいですね。はい、ということで、え、続いて日本の配信を行う実委員会を紹介してまいります。 本配信は日本テレビ放送株式会社、株式会社白道で構成される実行委員より JCG スタジオからお送りしております。さ、そして本大会の説明です。 VCTパシフィックステージ1はOMAの 2 グループに分けられるグループステージと各上位 4 チームが戦うプレーオフで構成されます。 はい。グループステージは3月22日から 4月21日の約1 ヶ月間毎週同日月で実施していきました。キックオフの成績を元に 2 グループに分けられ、え、戦ってきました。そして各グループの上位 4 チームがダブルミネーションのプレーオフに進出。 プレーオフの上位3 チームがマスターズトロントへの出場権を獲得していきます。 はい。 そして現在ご覧のチームがトロントの進出を決めております。 うん。 え、まずは左上、え、チャイナからは、え、ウルブス、そして G、 そしてビリビリゲーミングということとなりました。 はい。ま、ちょうど、え、1 週間前このパシフィックが行われた、え、同じ日に決勝戦も行われまして、え、 XLG がそのまま優勝していたという形になっていきます。 そしてアメリカズがMIBRセンチネルズ G2 ということで、え、こちらは、ま、G2 が下から勝ち上がったこともあって、1 番右に書いてありますけれども結局は周囲で はい。 はい。このグループを突破することができました。 そしてパシフィックは現在GGとRRQ が決まっておりまして、あと1 枠今日で決まっていきます。 うん。 え、まだマスターズトロントのルールが、え、発表はされてませんが、え、この 12 チームとなると、え、昨年のマスターズ海と同じルールがもし適用された場合は、え、 1 位のチームがまずはシード権を持った、え、グループステージを、ま、免除と いう方でプレーオフからで、あとは23 位上がりはおそらく、え、スイスステージから、え、スタートしていくのかなというところがあって、ま、 2勝したらあれは突破という。うん。 そうですね。20になったらプレイオフ。 はい。ま、も今は1 位も決まってないですけど、ちょうど明後日ですかね。 決まる試合が行われると思うので、もうどんどん決まっていくのかなと思います。となると本当に 1 位突破は、え、チャンピオンシップポイントがもちろん獲得できますし、そうですね、 かなり大きなアドバンテージにはなりそうですよね。 そうです。はい。グランドファイナルの価値が非常に大きくなっているこのスプリットワンですね。 はい。ま、もしルールが適用された場合という話をしていきました。 はい。 さ、そしてチャンピオンシップポイントです。ま、こちらも 2024 年同様チャンピオンシップポイントは全てのステージと大会で付与されていきます。 レギュラーシーズンでは勝利ごとに1 ポイントが付与。そしてキックオフ、 プレイオフ、マスターズといった主要 イベントではより多くのポイントがチーム に付与されるようになっておりますという ことで、え、現在のステージ1の、え、 プレーオフが、ま、終わりますと1位から こういうような、え、配分になっていき ます。やはり1位5ポイントというのは 非常に大きいですね。大きいですね。特に これからステージ2にかけてですけれど、 もうすでにG2は、え、マスターズ等の ポイントも含めてステージ2で一勝する だけでチャンピオンズが確定します。そう ですよね。はい。 ま、もちろんこのマスターズ、え、トロントでの順位にも寄っていきますけども、 結局はこのプレーオフ、え、進層をおそらくこ決めるであろう 1 位突破のチームは、え、そのトーナメントで一勝でもすれば、ま、トップ 6は確定しますんで、そうなんですよ。2 ポイントが確定すると。G2、 このマスターズトロントで一勝したらチャンピオス確定になっちゃうんですよ、 おそらく。そうですね。はい。 っていうぐらい、え、この今回のステージ 1 のプレーオフの、え、ポイントもかなり重要ですし、マスターズロントでのポイントも重要になっていきます。 はい。 ま、その上で、え、現在のポイントもご覧いただきましょうかとなるとですよ。 はい。ま、T1 は今回はいけないということになっていまして、 DRX ここで勝てれば大きいポイントを逆転することができる反面レッがここで勝たないと おそらく、え、ステージ2 前勝したとしても厳しい。ま、つまりもうチャンピオンズのキップは 1位か2位かになってきますよね。 そうです。はい。 ま、ここで、ま、ペパーレックスもそうですし、それそ、ま、 RRQ ノーシムゼタグローバリスポーツチームシークレット、 DFM としてもポイント的にはもう実12 入るしかないていうのがね、ま、 そうですね。 ほぼほぼになってくるのかなと思います。 またRRQ は現在まだポイントの加算がされていませんので はい。 え、今回でポイントをより多く獲得、さらにはマスターズトロントでの成績はより良ければ かなりポイントを縮めることができますよね。 そうですね。 となると、ま、ジェンジにとってもペパーレッにとっても、 RRQ にとってもこのマスターズポイントってのは非常に、ま、チャンピオンシップポイントですね、え、必要になっていきます。ま、 DRX もここで勝てば大きく伸ばすことができます。 そうですね。 え、また本大会で使用するマップがこちらでございます。アセント、フラクチャー、ヘイブン、アイスボックス、ロータス、パール、スプリット。え、こちらの 7 マップとなっていきます。さあ、そして出場チームを見ていきましょう。 さあ、残るはご覧の4チーム。DRX、 GG、PX、そしてRRQ ということで、グループアルファから3 チームが生き残りました。 うん。ま、グループオメガもね、こうT1 タロンそしてノンシムなど強チームも出ていたんですけれども、 それでもこのアルマの3 チーム、ま、特にこう全 PayPalレッツと復活を果たしていたチームの印象が大きかったですね。 そうですね。 ま、これもね、え、今回の、え、プレーオフが終われば、 またグループがシャッフルされますので、 そうですね。 え、各地域決勝戦が終わった後はステージ 2 の、え、グループけというのもされます。 うん。かなりね、アメリカでも 盛り上がりました。はい。はい。合を引き締めくループもありましたし、もちろん、え、チャイナもグループが、え、決まっていきました。このパシフィックもどこがトレードされるのかというところで楽しみです。うん。 え、また、え、フリックオブザウークと大しまして先週実施された試合の中で出たフリックショットのハイライトがあるようなので見ていきましょう。 まずはこのシーンから。あ、このバイパースピッド攻略。そうですね。 は、 いや、このスミス、 ま、実況中にも話しましたけども、ま、過去のね、チャンピオンズの、ま、アセントの窓抜きみたいな はい。あの、窓に置いてたのがいや、フリックだみたいなリプレイでようやく分かったやつですよね。 そのぐらいのフリックでした。はい。 そしてここもかなりペーパーレックスが多かった。 多かったですね。 はい。フリックオブザウィークでした。 はい。 さ、そして皆様からの応援コメントも募集をしております。 ま、今日は2 つ出るということで是非、え、ハッタ VCT パシウをつけて応援していきましょう。 はい。残るはあと3日ですからね。 そうですね。はい。さあ、まず1 つ目。え、RRQ 勝ってグランドファイナル決めるぞということで全力応援行きますと。今 RRQVCT パシフィクトつけていただきました。 は、青さんありがとうございます。 はい。さんありがとうございました。 さあ、続いて、え、ペーパーレックス。今日勝ったらトロントは確くて うん。 頑張れ、ペ、ペパーレックス。相手が DRX などのもいい試合になる予感ということで、今までね、え、パチフィックを追ってきた方々からすると はい。 もう本当にドキドキする一戦になると思います。 そう。 はい。え、琥白さんありがとうございました。え、そして、え、 SNS でも告知がありましたが、バルアントは今年で 5 周年を迎えます。え、これを記念しまして VCT パシフィックを応援してくれている皆さん、思い出を是非シェアしてください。 え、配信で一緒に盛り上げるために推しのコレクション、お気に入りのチームや選手との最高の写真、クリップエピソードなど、え、あなたの、え、ハッシュタグ VCT パシフィックモーメンツを教えてください。ということで、え、是非ハッシュタグ、え、 VCT パフィックモーメンツをつけて、え、投稿をお願いしたいと思います。アカウントのね、公開設定をするのを忘れなくということで、あなたのね、え、投稿がもしかしたら配信で紹介されるかもしれません。 はい。はい。 ゆさんは何かこう思い出ありますか?VC ちょうどあの配信前にも話してましたけど T1 にスタックスが加入した時のあ3 セットのそれこそキスさんの実況と合わせた大型新人って時の ありましたね。 はい。あのバンダレでのエース あれちょっとかっこよすぎましたね。A サイトの中でね。そうですね。ましたね。 出てくるんですよね。 出てくる。ちょっとどこから引っ張ってたんですか? え、これ配信前雑談話しましたけど、これ僕本番で話すって 1回も言ってないですからね。 いや、本当ですよ。びっくりしました。今出てきて。 じゃあちょっと配信前に話してたあのペーパーレックスがスミス加入した時あの戦のさすに出ない パールであのBサイト入った時のシティの レストムからショティで うわやっぱスミスはスミスだったみたいなあのシーも僕やっぱ思い出ですね。 ま、僕は色々ねありますけどね。もう何話してたか覚えてないです。だ、何か言ってましたっけ?僕 あのモネットのシーンじゃないですか?ロータ。あ、 モネットのね。はい。そう、ロータスの あの昔流行った階段3 段をあの真似してた正面から崩したやつはい。で、オーバードライブって笑いながらエースをガって取ったシーン。ペあれペーパーレクス抜けた後のモネ。 はい。そうなんですよ。そうですよ。 懐かしいですね。 あれはモーメントですね。はい。是非皆さんもね、そういった、え、モーメント、え、出していただきたいと思っております。我々もたくさん忘れてるものがあります。 そうですね。はい。 さあ、それでは本日のスケジュール見ていきましょう。マッチ 1はJGVRRQ。マッチ2はDRXVX とないさ。そして本日の、え、キャスター要想です。はい。 いや、今日は難しいですよ、 これね。はい。あの、正直U さんと僕被ぶってしまったんですが、 やっぱ今、あの、面白いのがフリーザさんとゆえさんはもう追いかけていると。 で、ゆさんと僕が同じになった場合、もし当たってしまうと 僕の勝利がほぼ確定出てしまうので。 そうなんですよ。 じゃあもういいよ。ペーパーレクス行こうつって。 ま、フリーダさんとゆえさんと僕がもうばらけたんで、もうこれアブソリュート死んでます。 いや、どうなるかですよ。こっから はい。今日で何が起こるか分かりません。 正直もう正直話してしまうと今日昇ね、僕あの全然 DラX 置いてますけどどっちが勝つか本当にわからないんですよ。過去 1難しい勝利予想です。今日は いや本当に分かりませんね。 分からないですね。正直DR ペーパーレックスも、ま、前回のDRXの もうこうかさせないマルチピーク徹底した ところを見てDRXにしてますけどでも ペーパーレッスが勢いのまま来たらもう ニーズルで踏みつぶしちゃうんじゃないか みたいなそうですよ今トップのね1234 がみんならけてたりもするのではい結構 面白いそか2人もばらけてますからねはい か2人今ねあのすごいさんらしい笑い方が 出ましたけどさんとレトロさん 買いや争いと。 いやあ、レトロさんさっきでニコニコしてましたからね。 今日はいけるでしょうと。 どうなるでしょうか。みんなね、楽しく、え、い予想をしております。はい。 さあ、そしてここからはVCT パシステージ1のプレーオフデイ5 のマッチワンをお送りしてまいります。それでは対戦カードはこちらです。ジェンジ VRRQです。 ま、控制でもね、我々話してましたけど、今日はもうテクスとジェム金の勝負じゃないかと。いや、そうなんですよ。どちらのディエリストがより爆発するかと。 はい。 ま、引けない戦いにはなってきますよね。 お互いより踏み込んでくるディエリスト対決ですからね。 はい。さあ、ということでまずは各チームのスター見ていきましょう。まずはジェンジです。 アッシュフォクシー9カロン マンチキンテクスチャーです。ま、ここまでの戦い見てきましたけどもジェジオはまたねり調子で前回の試合は圧倒しました。 そうなんですよね。本当にこのチームが一応崩れてから安定感を取り戻すまでの戦い、それこそこのマンチキン選手など積極的に打ち合っていくシーンみたいなところを目立つんですけれども、このマクロ面での立ち回りっていうところがジェンジーラサが目立っているんですよね。 うん。 そのにこうより前に踏みしてくるテクスチャー。前回の試合ではテクスチャー選手がこう前に出続けたおかげでもう正直攻め側一旦テクスチャーを処理しなきゃ攻めれないよっていうブーム eスポーツがいたんですよ。 もうなんかもう自分たちの陣地がなくなってるぐらいテクスチャがついてるよね。 そうなんですよ。まず出待ちからスタートするみたいな試合になっちゃってましたからね。ま、 RRQ がそれをさせるチームではないと思うんですよね。 そうなんですよ。 もうそっちが前でぶつかってくんだったらこっちもぶつかり返すよみたいな勢いがありますから、今日はもう勢いと勢いのぶつかり合いが見えますよ。 ま、特にあのジェンジってテクスチャー単品で押し出して、ま、そこにこうカロンが封随みたいなのがあるじゃないですか。 はい。あのRRQ ってもうジェム金も来るし、モネットも来るじゃないですか。 そうなんですよ。 それで言て前回のアイスボックスの試合と思い返すと本当にミクロの連携が凄まじいのでま、このこの突破力だと手口はただ全体の連携面クロの連携面できた RR 上回るんじゃないかなと思ってしまうんですよね。 そうですね。さあ続いてはRR9 のスタータです。クレジ外ジム金クッシーオネットエクセロです。 さ、ここまで見るともうジェムキがにやかな表情で ACSが252と、 ま、世界で見ても本当にトップクラスの ACSを誇ります。 そうなんですよ。ジェム金の凄まじいところて相手の裏を書くような立ち位置で置くようなロータスのシーンとかもあるんですけど、地震満々にすごい置いてくるんですよね。立ち位置がもうキル取らなきゃ絶対やられちゃうぞみたいな立ち位置を取り続けてるんで、それで相手を落としてしまう。 このなんか分かってても倒せない存在になってますよね。 なんかジェム金の像欲しいすね。この毎日磨いて ね。はい。 なんかお祈りしとけばヘッドショット率上がりそうな気がします。 でもなんか心臓に獣生えてきそうですからね。 そうですよ。本当。 あ、そしアイスボックスの試合 強い。ジムキのキルシンですからね。 そうなんですよね。 ロータスとかなんでそこ勝負してくるの?なんでそこ出てくるの?みたいなところを徹底してましたから、あの DRX ですら対応しきれなかったロータス。正直オーバータイム行った時 DR レったなと思ったんですけど、DRレッ のオーバータイムにすら勝ち切ってしまうっていう。 はい。そうですね。はい。 いや、本当に歯を食い縛った前回の試合しっかり、え、勝ち切りました。うん。 さあ、ということでジェンジ対。 まずはね、どちらがまずグランドファイナルに進出するかという話にもなってきまして、権利がやっぱりもらえるってのは非常に大きじゃ、大きいじゃないですか。 ま、そういったところもRRQ からすると、ま、初めてのグランドファイナル入り 行けるかというところにもなってきます。 はい。 で、ジェンジーも、ま、昨年はね、マスターズ上海で優勝もありましたんで、ま、そういったところも含めてちょっと記憶をまたね、え、蘇らせて今回も世界大会に望みたいのかなというところもありますけども。でもどうですか、このジェンジと RQ注目ポイント。うん。 注目ポイントやっぱり先ほど話した通りテクスチャー選手とジェム選手のデリスト対決よりどちらがプレッシャーをかけに行くのかという前回の試合前実を見てると特にこのプレーオフ慣れていうところは感じてしまうんですよね。 もう本当に相手がこのプレーオフでこう 丁寧にやらなきゃいけない。もうこれ以上 前に行くとやられるかもしれないみたいな ところをテクスチャー選手はもうどんどん 前に詰め切っていく。本当にこのRRQ もんでそこ勝負してくるのみたいなあるん ですけどテクスチャー選手はどこまで行っ ちゃうのみたいなもう不安になるぐらい プレッシャーかけに行くんですよ。まず RRQはそこの先方のテクスチャーを処理 できるかというところからスタートするん かなと思います。 ま、こちらがね、各、え、対戦の、ま、戦績でもありますけれども、ま、やはりこう勝率が高いマップと、え、若干低いマップが RRQ には存在しますけども、強いマップではもうとことん強ですから、 RRQ はもうアイスボックスたらそこの1 番パいんじゃないかなと思わせるぐらいの完成度ありますからね。 そうですね。ま、もちろんね、ロータスは JGというイメージもありますけども、 RRQもね、3 勝っぱというところがあります。うん。 またこう世界中で見てもどうですか、この、え、たくさんゆさんもアメリカズ、そして、え、 EMA とご覧になってますけども、この全と RRQ ってどの辺りのポジションに今位置すると考えますか? 世界的に見ていですか?はい。 難しいですね。世界的に見てもマスターズ行った時にプレイオフは いけるんじゃないかなとは思ってしまいますね。うん。 なんかRRQは、ま、僕ずっと前から言っ てるんですけど、パシフィックより世界 大会向けのチームかなとは思っていて、ま 、よりこうアグレッシブに行ける分かの方 が似合ってそうんですよね。なんか いい意味でこうらしくない一面の方が 大きいですよね。そうですよね。あとジは ね、もうその攻略法をある程度知ってる 知人もいますし、ま、無難に 勝てくるチームかなというところはあり ますけど、そうです。もう本当にね、 どちらが勝つか、え、分からない戦いにも なってきます。で、いよいよこのデイ5は 残り、え、トロントへの道1つの切法を 決める戦いとなっていきます。 ペーパーレックスなのか、DRXなのか。 そしてブランドファイナルはRRQなのか 、ジェンジなのか。見ていきましょう。 VCTI RFI ジェンジー。まず登場するのが韓国のジェンジーです。 すでにマスターズトロン行きのキップは手にしておりますけれども、 ま、やはり1位通過というのが1 つの望みです。 でもカローはやってやるぜみたいな感じで肩で風切って歩いてきましたよ。 割となんか笑顔で入場するケースはありますけどね。そして うん。 テクシはいつも通り柔らかい表情で挨拶をしていきました。なんかカーノンが怖いすね。今日 ちょっと今日眼光強いですね。 はい。 切れてるぐらい切れてないか。 かかってこいという顔しています。さあ、続いては RRQ。初めての舞台です。トップ3 が確定。そしてオネットはテクシ目の前にしてエアを見せています。なんかテクシ笑わせに行ってたんじゃないかったぐらいかったでしたね。 割と全員がリラックスしたムードです。あのジェム金が笑ってますからね。 そうなんですよ。そして高知人の入場です。 にやかな笑顔でフィストバうまとカロンも対戦前にしたら結構笑ってましたね。 はい。 ちょっと安心しました。もうぶち切れカロンスタートかと思いましたから。そして前はサジェストさらには HSK コーチなどコ知人を含めて全員で肩を組んでいきます。さあ、マップピックご覧ください。 RRKが平分蹴っていきましたね。 そのようですね。 で、ロータス、アイスボックス、スプリットとこうなると、ま、ロータスはジェンジマップ、 RRQ は、ま、このね、アイスボックスを選んだことで、ま、自分たちを得意マップ、そしてスプリットとなると また こういったね、場面で場面では割とスプリットはなんかドラマを生み出す 1つですから。 そうです。しかもディサイダーになりがちなんですよね。昔から ちょっとR によったバンピックにも見えますね。 そうですね。特に第1 番で平分選んでることから相手のロータスピックっていうのはかなり読めてる部分だと思うので、マップピックでいけばもう RR は読み通りという感じじゃないでしょうか。ま、ただそのロータス自身もこの RRQすれば、ま、割と取れるマップの1 つ で、アイスボックスも、ま、昔ながらで言えばやはり Gも、ま、マンチキのガーディアンの4 キルなども、え、ありましたし うん。 かなり硬いマップではないでしょうか。 お互い得意マップのぶつかり編になりましたね。 さあ、構成はご覧の通りです。ま、大きな変更というところではないでしょうか。 はい。ま、お互いがバイパー入りの構成になってくるんで、こう AC の振り回しが目立つマップにはなっていきます。 ま、やはりこのジェンジはその、え、手札を入れない構成っていうのを徹底的にこのね、ロータスでは見せています。 はい。 ま、ただRR の方がこの手ホブリーチということで極所的な戦闘、特にこう Aメイン取りやC メイン取りにおいては必ず、ま、エリアが取れると言ってもいいでしょう。 ま、このRRQが取ってくるA メインをどうさくのかというところも注目ですし、 ま、全からすれば振り回されないように、ま、特にね、守りではバイスの運用が目立ちますので うん。 ま、どのように時間をかけて守っていくか。ただ相手には夜がいます。ま、バイスのアビリティを作動させてローテトという手も使われますから、ま、特にこの試合ではどちらかというとこう C メインの取り合いというところ、情の取り合注目ポイントですね。 そして北チ9は今回で100 マップ目となっていきます。うん。 おお、すごい。うお、 すごいですね。か、写真を切り抜いたではないでしょうかっていうぐらいの素晴らしい絵が図かれていました。 はい。 これは写真ですね。 テクどこ切り取っても面白いですからね。 面白いですね。ビッグベイビー。 ま、またパシフィックにおいて、え、金曜日開催はステージ 1 の、え、レギュラーシーズングループステージ以来とい うことで、このプレーオフでは比較的にかなり珍しい日程となっております。 うん。 あ、出ました。あまりにも多くのことがかかっているので、単純に決めることができないという。 うん。 ま、あの、ポツワールドカップのこともあるし、 RRQ が全然リベンジしてほしいし、いや、でも全にとってもこのグランドファイナル戻ってきてほしいし、 そうですね。うん。ま、伝統の1戦の1 つです。はい。 両チームにとって大事な1 試合となっていきます。 ただ今通算でくとジェンジの方が勝ち越してる形にはなりますかね。 そうですね。 ただ毎回この試合は激しい攻防の末ま決着がつきますので、ま、今日は冷静な、ま、我々も驚かせてくれる 試合になっていくでしょう。 はい。さ、このパシフィックプレーオフも残りは 3 日。金同日で123 位が決まっていきます。まずはグランドファイナルを決める RR9対全事の対決です。 アタッカーサイドはジェンジ、ディフェンダーサイドは RRQです。さ、まずはJ が狙っていくのはA の瓦礫です。カロンがフルア、フルアビリティゴーストになってますね。 もらってますね。 おっと。カロンのダブルキルから シュラウドステップ即打ちからのカロンのゴーストダブルキルから開幕です。 味方にゴースト買ってもらった会がありましたね。 やはりあの入場時の先はこういったところなんでしょうね。 もう今日は俺がやってやるぜと 手前にはカロンが入っています。本来であればテックスチャーなどが配置される位置。カロンが入ってるのは比較的に珍しいです。ジャンプ。ここはダブルピーク。しかし下からアッシュマンチキンのカバー。ワイヤーキルです。 ファーストラウンドはジェンジーが取り切りました。 RR としてもこっちのテホブリーチ見てるんだったら相手動 A メイン触ってこないだろうというのもあったと思います。 さ、そこに関しては不をつくようなカロンのシュラウドステップレなダブルキルでした。 ま、そもそもファーストラウンドシュラウドステップ購入ってのも、ま、そこまで多くはないですから。 そうなんですよね。 ま、やっぱりこのパラノイアというのはバロラントのアビリティの中で最強と言われるぐらいのフラッシュアビリティですから。 そうですね。 そこプラッシュラードステップ。 しかも2個持ちでしたよね。はい。 ああ、これはしてやられたでしょう。 我々までも驚かせる購入でした。 ま、特にね、ここ最近でのファーストラウンドの取得率ってのは、ま、特に重要されてますからね。 ま、アルティメットポイントの影響が大きいですからね。 大きい。 出た瞬間23人が見えました。こうなると C早めのプッシュになるでしょうか。 ファーストブラッドを取ったのはRQ です。ま、A の全員が確認できなかったので無理にC に行くことはしませんでしたね。 ま、こっからロー手してるだろう。読みでもう 1回Aツき。ただよらない。RRQ 形変えませんよ。 おい、マンチキン分かってるぞ。君の IGL はいろう。RRQは分かっています。 誘導サれば構えてますからね。クシュ。 ただあのキルからこれで4対4。 まだ残っているのが分かりました。 うわ、おっと。テクスチャー 頭。 スタンを受けながらでも倒していきました。そしてこの滝側にスモークブラストバック 2 個で入ってくるところアフターショックを決めますが北のカバーのダブルキル。そしてテクチャーです。素晴らしい削りとカバーでした。 驚きのキルで結局は武器はファントムガービアンブルロックキープ。 うん。ま、ただRRQ としてフレコだったので2 名削りというのはま、十分じゃないでしょうか。 Rが決 が悪くないんですけど、これまず脱いところから ここもそうですね。 キル取られないように丁寧にプレイしてたんですけどね。 またその後ね、A リンクのパラノイヤというとこも綺麗に刺さっておりました。 ま、ちょうどね、テクスチャーが 削ったところを北シ9がね、借り取ると ここまでセカンドラウンドまでジェンジは綺麗な戦いを見せています。 現事武器強いですよ。 バーストブラトジェムキ うん。 これでテクスチャが落ちました。 まだAメインとC メの情報失ってしまったのはRR9 ですね。使 パンチキは手前に張り付きました。 ま、ドアけのフェイクからのCというのも 1つこのロータスではあります。 離れとしてもパラノイアはありますから、この兵に関しては対応できるということで大きくは配置動かさないでしょうね。 またジェム金はかなり引きめの配置を取ってますね。階段から、 ま、いつでもピークが出れる角度。そこで見ています。 こなるとCメインアッシュ取れてますから ACの振り回しはできますが チイクのプラウラーイズンクラウドそしてフラッシュが いや、先にA潰しに行きましたね。これで CB の匂いも捨てきましたけども、ここトリプルピークです。 ま、こうなると5C になりますが、フォールドライン、 あとは立ち位置をどうするかですね。 これサイトの情報分からないのでエントリーが遅れてしまってますね。 アッシュがプラウラ、そして内側パラノイアを切りました。ま、そこそこアビリティは切りましたけども、ここからの B ラークも考えているでしょうか。ま、ジェンジー都市はなるべく 今のうちにエリアを広げたかったんですが、滝側にプレッシャーをかけます。 先側にプレッシャーをかけることでラークが通る。 ただ裏を見てる さ。シーズで足止め。裏から北ライン。 裏から挟み込んでくる。一方ディフェンダーサイドからは今度はバイパーのエクスペロ。ここが切り開ければ RPはリテックできます。手前 切り開くことができませんでした。やはりカロンです。 セーブですね。時間がありません。 決してRQ のリテイクが悪かったわけではないんですけれども、 ポルトライン構えてるところはここもカロン 前に詰めるジのこの狙ったような滝リテイクのからの裏取りでした。ま、 シーズで足止めして北シ9 がこう滝にプレッシャーをかけてる時じゃあもう前に行かなきゃいけないよねってなる時にもう時間がない中だけどあのカロン選手の木そば読めないですね。 こですね。こんなサイト中2 に見えますから。 ナイス。思いませんね、今日は。 いや、本当になんか力が入ってますね。ファーストブラッ立てクッシャー。モネトもドアを開けて狙いを定めましたけども、ここはパラノイア慌てさらに前に落ち出していく。ここもカロン。ほら、 の取得は全ジです。 どうでしょう?今の光戦ってのは。特に前目カロン選手がパラノイア入れて正面を抑えてる間に釣り側の対処してますから、もうほぼ 2Dレリスト正体ですね。 あとはスモークをって、ま、削れるだけ削りたいのが RRQ。ここでスモーク開けのタイミングです。 ま、バッキー相手に無理な勝負はしないとアウトローを持ったマキは下がってきます。 者にスイッチ。 超パも上がりました。うん。4対 0。今のA メインのガレキファイト確かに武器振りであったんですけど、 RR9からしてみたら印象悪いですね。 なんか自分たちから狙いを定めて当たりには行ったんですけれども うん。は、ま、 確かにこのホールラインを足出しにしてる影響で 初動しまってるんですけど、 この後A メイン体入れた守り方というのをやらないと止まらなそうですよ。 テクシのあいったブラストバックからワンキルもぎ取るのって なんか相手がやること分かってますよね。 そうですね。体入れますね。 第5ラウンド 恐れを知らないジェンジはインスボからまたテクステクチャーが前に出るパ イスたそのX フェロを粉なこなにしました。 しかもこれ読み通りですよ。相手がA に人数がかけてくるの分かってますから。 うわ、 ここがキル取られるともうリテクはできません。 決定的ですね。セーブです。これ 決定的なワンキルです。 マクロ的にも勝ちましたし、あのスポーン勝負ちょっとテクスチャー強すぎる。 喫さ今日ちょっとテクスチャーとカロン止まんないですよ。なんか我々ね、なんかよくその入場時になんか気合入ってるなという話を、ま、裏で実はね、してたりもしますけれども、 今日のカロンはなんかあのマスターズ東京の時のレオを感じました。頑光がすごかったですわ。入ってくる時の味なって。 いや、これタイムアウトすら 入れてもいいレベルじゃないですかね。 どこまで削りに行きますかね。ジェジクレジ相当ありますから。 ま、ただアルバゲドのことも考えると、 ま、タイムアウトを取るでしょうけど、ま、ゆさんのおっしゃる通りこの印象付けから始まった、え、 123 ラウンド、そしてこの、え、45 などはその印象を逆にこう自分たちから破壊したりとか、 ま、避けるような動きをして、ま、相手がやってくる行動に合わせて人数で潰していくっていうことをしてますよね。 そうなんですよね。 ま、特に今1番嫌なのがA メインの考え方ですね。今体を入れないと A メイン取得とか難しいっていう状態になっているんですけど、そこに関して全が読んだ C メインプッシュというのをされてしまったんですよ。ただじゃあ A メに手放していいかって言うとトキシックスクリーンがあるのでそういうわけにもいかないのでやっぱり RRQ としては体を入れた面取得は絶対になってきません。 うん。 ま、別にこうRRQ が今何が悪いかっていうと、あの、全が良すぎるだけで そうなんですよね。 打ってる手は決して間違いではないけれども ジがその上をはかに行ってしまっているっていうのがここまでの 5 ラウンドです。だ、この後もう1度あのA メ取得でファイトが起こった際にそこでジェンジが A面を取得し切った場合正直打つがない うん。状態になっちゃいますね。 さ、これで心地ま、どういった、え、話し合えをするかです。 ま、元々ね、シークレットにたーバーズコチも入って、やっとこのチームが整ってきたこのステージ 1 相手はジェジに対して現在は0対5の RRQです。え、引きにしますか? アビリティ切ってもらってからのカウンターアプレーというのも考えてるでしょうか?あ、手前に張り付きましたね。 チームメインプッシュに追わせましたね。 これでA に行ってもらおうと。そしてA カウンター。ただC メインは取れましたね。 ある程度取って、ま、銃声だけ鳴らすしての エリアコントロールができました。RR9 チェンジ落ち着いてますよ。これRR9 からしてみたらこれ急いでA に来て欲しかったんですけどチームメインを取り返されてしまった。こうなると Aの情報が欲しくなります。 うわ、しかもマンチキンがファーストブラッド。 いや、これ衝動の読み合いであるあるけ負けてしまった。 またマンチキもあのカウンタプレイをしてくるのではないかなというの良意もあったんですが、ここもマンチキン もう1人いるのも分かりました。これでC はうでしょう。しかしクレ入るがここはホに映ってしまった。手前にってから今度は裏からク。これでワンです。 よ。 しかも 張り付いてる。オファアンゲル。あっと珍しい。 6対0 です。相手がアビリティを払ってくると思って RRQを待ち構まえたA 瓦礫だったんですけども ドライ進行のマンチキンでした。 しかもRRQからしてみたら思い切った 作戦ではあったんですけれども、JGが 落ち着きすぎていて、むしろ情報を 取り返さなきゃいけない、自分たちから 動かなきゃいけない状況に押し込まれたの RRQでしたね 。なんで当たんないの言ってたんですかね 。これ重要ですよ。このMAファイトさ ファイトで決着となるでしょうか。第7 ラウンド。RRQ RRQ がまずはアビリティを支払ったカウンターに今度は全事が用意してあります。 これ使面アウトロード押さることできてますから であれば複数人でマンチ金を抑えに来るだろうという読みもできているでしょうか。 これ今C メインのアウトローの音だけでもうC メインの情報が取れなくなってしまいました。 R1人で行く ですけど。あ、見えた。 これで1 人いるということはもう1 人いるのも分かっている。 また1 人は確定情報。ただアングルを変えてました。モネット素晴らしいプレイです。 これでA のトシックスリーンは使えなくなり、さらに A 特にはパラノイアも返せますがでもクッシーないの厳しいですよ。 情報がないですね。アルマゲドもサイト入った時使えませんし。 40 秒なんでこの音は来ました。デクシです。 サイト固めに行きましたがフロムザシャドウズで飛んだのは A サイド。ディフェンダーサイドのモネットです。リングサンダーを瓦礫に返して 3面にヒット。その間にB のラークが通っている。一方のRRQ はシーマウンドをしたので、こっからの CB バサミはないというのが分かっています。 むしろ本命Bハサミですね。残り20 秒。残り20秒。もうB ハサミしかないところをクレイジー以外が両方ケアしている。アフターショック。足止め。よっから北シラインが入ってくる。パラノイは今回は AUの側から残り7秒。設置は通った。 まだ残っているテクシ。そして中カロン。 決着です。 第7ラウンド どうでしょう?ゆさんRRQ としてもやっぱりこキさんがおっしゃっていたクシーが落とされてしまって相手の情報がなくなってしまった残り 40秒。 AC の警戒はできてたんですけど、このB マイのエリアをRRT 一切触ってなかったので、 AKとB回で人数配置を 徹底しきれませんでしたね。 なんか次世代のマクロを組んできましたね。 そうですね。 正直B に意識咲いてる分の余裕ないですから。 RRQ 第8ラウンド マンチのアウトローです。 さ、映画はドアを開けてう1回瓦礫勝負の RRQです。武器はチェルクとスティンガ パラノイアカウンターを狙っているのはモニトです。スクリーンやてスモーク返しポンとブームボットで索敵しますけどもうまくさき切ってバラノア返し カアビリティ来るの分かってましたからね。 かなり引き目の配置を取っていました。一方で 問題はC側です。 そこを狙っているのがアッシュ ジェム金の勝負となりそうです。オ ワンスモーク届いてきました。マチキドけからこれジェム剣チャンスが出てきましたよ。 ジェム剣は位置バレてないですけど 挟まれる。 おっとジムキマンチキの背後を取った。ただ正面からも来る。あ、 ただこれによってマンチキンが突破できるというチャンスが出てきましたね。 これだけシー前目で見てるんであればスポンガーぐらいしかないですからね。 マンチキンはファストリテイク対策にアウトローを置いています。武器を持っていくフォクシーナ。これで武器が回収できません。 これ裏の武器2本守らなきゃいけない。 北はこの武器を守れるか。さっきから2 人の取り返し。北は1 人を倒します。すごい形のバイパースピットだ。ここも北のリコイルコントロール。バイパースピットすごいですね。 カロン なんかまた新しいバイバズビット見た気がします。 これ なんかスプリットみたいなテイクを止めるなんかあのスポンサグやつみたいですね。 そうですね。 面白いバイパーズピットです。 初めて見たかもしれませんね。リテロ一方塞げるって考えだと相当使いやすそうですけど。 もメインに隠れるスペースもありましたよね。 そうなんですよね。 最高メイン引いて治もできるっていう。ま、 それで言えばジェジブは過去 うん。 え、バイパーズピットをブリーズでなんか 1 マスだけ打ってる時あります。Aメイン1 マスだけなんかかかるみたいな 隠れてるマンチキンか何か見た気がしますけども 結構こういうのありますよね。 ありますね。なんかアイスボックスとかもあのロックダウン入らない場所のやつがありましたし。 うん。 面白いピットを切っていきました。さあ、ここで第 9ラウンドです。 そしてからA メイン強気に取ってきましたね。 オーブ回収のショーストッパーアップ。 前半2 回目のショーストッパーに対してはどう対応するか。 ナイトフールが飛んだ瞬間ここはジェムキンファーストブラッドアルマゲドンの回収も綺麗に刺さりました。 オペレーターの車線通すためのアルマゲドン綺麗でしたね。 手前 ジルガーデンで中にいる選手は帰らなければいけません。ゲートクラスで帰って被害はほとんどありません。これで RRQやっと人数状況5対 3。 これは絶対に取らなければいけない。RR カロン手前 ツ となるとチャンスが出てきたのは今度はジェンジです。 階段のフォクシー9 次第ですけどウーラちゃんと足音消してますからね。 手前シュラドステップ1人取った。 これワ3 優先順は上からでしたがここはクシーの取り返しやっと 1本 RRアルティメットの隙間を狙っていくオペレーターでした。 ジも相手がオペレーター出てくるの分かっての強気な A メイン取りだったんですけど、あのアルマゲドンあとはその直のステレスドローンで綺麗に足止めができましたね。本来であれば本命だったこのナイトフォールのエントリーだったんですけどもオペレーターとな アルマゲドの合わせによって足止めがき麗に作れました。 いい開始でした。 さあここからRRQ の逆になるかというところです。 第10ラウンド ジェム金はオペレーターを持ってマウンド勝負。ファーストブラットマンチが落ちました。 素直にピークしましたね。 もアルティメットもありますんで、ま、うまく攻略はしでしょうか。裏ラ 2 個目手前チェック突破を切っていきました。 クレ以外から落とされましたけども、ここは打ち 本当かなきましたね。 仕事をしました。3対4。 ま、ここからはアルティメットを駆使した取り返しになっていくでしょうか。手前にはドローン。手前の勝負。ここはエクセロ 人数状況。おっと4対2 からアスのダブルキル。これで 正面は2対2。 パラノ合わせドリフト開け。 カバーに入ってるのはカロ。 しかし手前にはジム金。 実はデコいが プロでも打ってしまうんですね。 後ろでもやっぱ釣られてしまいましたね。 それでもあれだけ人数り取って ディメンションドリフトまで使ってもこれは安牌かと思ったんですけどアッシュのダブルキルヒやっとしましたね。 滝側よく潰しにきました。 はい。そうですね。 うわ、ディメンショナルドリフトで情報取られてる中で先に勝負してしまおうという。 あそこ2人合わせてましたからね。 第11ラウンドモネットオーディン ワンチャンス出てきそうです。 ま、こうなると意外とね、瓦礫は取りにくいんですが、 カロンがすっと入ってきました。 カウンタプレーを用意しているのは RRQ。だカウンターより前にカロンがいるが、ここはクレジガよく対応しました。 その間にB サイを入りに行ったテクスチャーもし、 ま、ちょうどA 瓦礫でプレッシャーが勝ったので、ま、B 中見るのは難しいかなとは思ったんですが オペレーターの勝負ですがマンチ耐えました。 バイパズビット超えた。マンチキン ポチも削られる。 3 ただ先ほど見せたアシのパフォーマンスを見るとここから人数状況してもおかしくはありません。マンチキンがオペレーターを持った。 裏取りのクレイジー注目ですがワスのタイミング入れる場所が限られます。 まずは1人 ワンワン ワンウェスモークがあるんで 行けない。モネトキャンセルタを変えたがここはモネト冷静に武器に持ち替えました。 素晴らしい立ち回りでしたがやはりワンチャンスを感じさせたのはアシュでした。 そうですね。 や、3対5 から始まった状態だったんですけれども、ワンブアで最後の 3対1 に関してはクレイジー以外落とされてはしまったもののをかなり相手引っ張っていたのでサイトのリテイクまで進めずに行えたのがあの会場で繋がった理由でしょうか。 9盤ついてるぐらいすぎついてましたね。 すごいエムしてましたよね。 なんかね、ここまで3ラウンド連続で RRQ 取ってるはずなんですけど、なんか取ってる気があまりしないんですよね。確かにそうですね。 さあ、即アルマゲドンを打っていきました。花の しかし出られなかったテクスチャです。 き麗にフォールトラインなどを合わせてテクスチャーから落としていった素晴らしいプレイでした。 今スタン状態だとね、あいた時のアビリティ減速しますからね。 そうですね。 ま、ブラストパックがあってもね、 どうしても逃げきれませんでした。はい。 となるとテクスチャーなしで攻略をしなければいけないジ。 RRQは絶好のです。 見さることができてるんでA前とC 枚人数かけて対応できてますね。 横からジェム金スパイク。 素晴らしい車線を通しました。 そして稼働ガ瓦礫 マンチのチェック入りましたよ。 変えてくるところ狙ったんですけれども捉え切れませんでしたね。 またカロフロしたどこで使ってくるか飛んだ。飛び切った。映画です。 マチモネット。非常に重要な光戦はモーネットです。こうなるとキル取りに行くしかないですよ。 そしてもう1回フォクシ9 が前に出る。ここはジェム金の車線。さすがにこのワオフ 5は難しいでしょう。 そうですね。囲い込まれるポジションですから。 絶望の 3ワ5で3です。 いる場所分かって1人カバーにクシです。 うん。でもなんか今のJ だったらなんかもしかしてみたいな ちょっと感じてしまいましたけれどもさすがにでしたね。 ここで8対4です。Rもよく4 本取りました。 特にあのアルバゲドンからオペレーターの車線通したラウンドからスタートしましたね。そっからどんどんこうエも抑えれるようになりましたしいい切り返しのラウンドになりました。 ま、オペレーターを持ってから流れを変えた RR9 なんとか最後練習でした。ああ、なるほど。壁に当たってしまいましたね。 いいコンボですよね。 そうですね。右の逃げる場所にはちと誘導サルボ打ち込んでいました。た、それでも 84ですよ。さん、 かなり前半のラウンドでいくとジェンジーがそれこそもう印象付け、そこからの取得などオペレーターが出てくるまで一方的な展開でした。 お、 リンボ思います。ちょうどね、あのタイターの方は今裏でね、え、チャイナリージョンでも試合をしていますが、そのビテーションあるエボの方ではい。 アルビア出ていません。 ま、どっちの方がキュートかとでキュートなのは、ま、テクスチャーですね。 なるほど。でもいいですね。もしね、あの、自分たちにこうテクシートモネットという子供が生まれたらもうバロラントでデュさせたいですよね。ダブルデュエリストでもアジア県レディアント。 いや、でも多分夜中になってもずっと部屋から声聞こえてくるんで何時までやってるのみたいななると思いますよ。 あのボンスに閉じ込めるしかないです。 やってていいよと。ああ、すごいイラスト。すごいですね。 G と言えばの虎ですけれども、リアティのある虎ラでした。 うん。 2 人ともやっぱりこのバロランドを楽しくゲームしてくれますよね。 そうですね。 さあ、今度は後半です。 シーメインカウンター狙ってますよ。行った。お、 抜けている。 ただテクシは後ろに下がった瞬間は横から 今行ったらチャンスでしたがテクシ下がりました。 ただこれA メインが取れたっていう情報だけでも大きすぎますね。初エリアドにアビリティ使ってるんですがアビリティなしで取り返したのと同じですよ。あとリンクの箱隠れているかもしれないなという情報あったかもしれませんが、ここでテクシを死認しました。 ま、これでA中にはいるけど、 レイズワン守りはないだろうって考えますよね。そしたら B前からアッシュ。い横移動。 ここからA サイトに早く攻めていかなければいけません。テクチャーは帰っていきます。 レーザーバインでな足止めがあるんでアビリティ切らされないですよね。 ドロップ付近だけは抑えてるテクシ。その背面を抑えるように味方の援護を待ちました。取り返しが始まっていきます。 マンチキそこジムキのカバーが入りますがここはポイントと合わせてダブルピックジムキのカバーが入った瞬間今度はテックしたがドロップから うん完璧 見事な合わせのリテイクでしたこれで設置はできませんでしたも楽を潰したことで Aしかないという状態だったんですけどA のレーザーバインの遅延があったので RRK はファストリテイクに対する回答を持ちえませんでした。 またテクシアが引いたことによってこう味方が先に勝負してドロップからのを通すというラインが綺麗に刺されましたね。 今ここから人数を咲くべきだっていうところの配分がうまいですよね。 そうですね。 ナイス。 あとは全ジはお箱の過去やっているこのB メインプッシュってのはタイミングで2 人で行っていきました。 カロン玉焼けも相まって確実な潰し切りでしたね。 さ、ここは貫通ダメージが高いガーディアンを用いてのエミの制圧です。しかも Bマにジャッジ いやなところにマじいますね。そして今度はパラノ構前 チームに取られてる部分に関してはアークローズで情報取りもできますね。 おっとらった78ダメージか。 最近なんかあそこのジャンピークも安心してやれなくなってきましたね。 そうですね。 さあ、一度投げ物だけは投げたですが、今度はテック車が寄ってきました。さっきまではテクシガに寄っていたんですが、すぐ様飛び込んでもうこの階段までいます。テクストにはワープできる力があるのかぐらい早く寄っていきました。 潰しといですね。 ま、でも戻ってきた理由としてもシーメインのアークローズタイミングで起動したのでそこで C メインクリアっていうのが取れたからこそ A に戻っていったんだと思います。B 前のジャッジもあったのでA 取られたとしても情報をより取得できていたのは全地でしたね。 ま、正直引いたタイミングではまた滝がいましたからね。 そうですね。 さあ、アルティメットまであと1 つのテクシ。ここまでは18キルです。 これA 前取られたらショーストッパー上がるんで全力で取りに行かなきゃいけないの RR9ですよ。 ゲートクラッシュを置いてフォルトラインと合わせていきましたが誘導サルボを超えてカロンは手前に張り付きました。誘導サルボ終わりでオブ回収小アップです。 カロンのジャッジ。 マンチキンから譲り受けたこのジャッジです。 うお。 終わってからのテックマンチキドライで進行していた RRQ に対して徹底的にプレッシャーをかけ続けていきます。行く道がありません。横から入った。 いや、ちょっとこれB 前の情報もないですからね。 ま、正直B 前では箱裏とメインで、ま、2 段構えされてる可能性もありますから。 うん。 この人数振り崩すためにはサイドからやるしかないんですけど、残り時間 40 秒見ると正直のラウンドか諦めてそうなのが RR9ですね。クレジ 削ったのであればま、ただエクも体力46 です。 そうですね。セーブになりそうです。 ま、せめてクレジガも武器を交換したいでしょうか。 ただ目の前に落ちるのはジャッジ。 ま、ちょうど前のラウンドで満チが持っていたジャッジとなります。 すめやってましたけど、このトキシックスリーンに対して A 前のジャッジというのが綺麗に刺さりましたね。 アシュ手前に入った。見られた。 だ、 カノンといえばね、あの豚のジャッジっていうのがね、定番ですけども、 アンチ金のジャッジはまたね、輝くものがあります。これで 11対4 ミストブルームのジャッジでのキル致命的でしたね。ここの車線管理が見事でした。先にエリンク飛び出してからさっきの A 前もありましたけど僕にこれ 90°のクロスが本当に丁寧に組まれてますね。 ディメンショナルドリフトありますけどショストッパー後出しされますからね。いや、しかもシズグレネードレイを勝ち 来た。チーズグレネードは刺さりませんでしたが R は引クレイジガイダーなんとクラシックでダブルキル。 こんなことがあっていいのか。で、裏飛んだんですが、 ちょうどパラノイアさったと思ったらいったんですけども入っていませんしたね。 アシフィックプッシュのカウンターはクラシックでした。 第16 ラウンド人数状況あっという間に1対5 こうなるとマンチキンとしては削れればですけどもアルティメットのこと考えると成分になりますかね。 ま、極力ブリーチには渡したくないですね。 ま、クレジットもちろんこれで3750 になりますからマッシュの金額が苦しかった時に 1 本落としもできます。マチにとってもいいキープの判断です。 こうなるとテクスャオペレーターという選択肢も早い段階で出てきますね。 そうですね。 あ、ま、ただディメンションドリフト上がってるんで、もしかしたらオペレーター出さないかもしれませんね。 これで第16ラウンド終了。11対5。 改めてこのシーズグレをかせた上であらクラシック頭 4発。 ちょうどパラノイヤシメインから打ったんでこのクレイジー外の前目のポジション入ってなかったんですよね。 うん。うん。 オペレーター出してきた。 オペレーターの位置は階段からです。 まず夜のアルティメットオペレーターに対するカウンターにもなります。 ただ、ま、決してこのA メインをがっつり取りに行くわけではないのが RRQのゲートクラッシュ注目です。ました。 RRQといえばこのBKU、Cバサミ、A バミやりますよ。はい。 ただポータルクローズマンチが壊しました。今となると帰れる道がない。 ノーウェイ。ノーウェイです。 マンチキンが壊したことによって ゲートに飛び込むことができませんでした。 一瞬の死認で落としていきましたね。 行く道がありません。 第17ラウンド苦しいのがRR9 しかもアオーディンです。 どこですか?これ 今日も下がれてます。これキープできるかですよ。 そうですね。後ろにはオペレーターのテクスチャーが控えています。 ジェジとしてもクレシ余裕あるわけではないんで無理に借りに行くことはしないと思いますが。 おっと外した。 あ、珍しい。 こうなるとチャンスが出てきた。笑顔です。残り 15 秒であればまた設置はできる秒数です。クレジー以外が喋ってるので設置を目指していきますがドアけではギリギリ間に合わないぞ。 間に合いません。はい。 内側通るのであれば間に合いましたけども、ま、せめてもの設置を狙いましたが、ここは狩られました。カロン 素晴らしいです。 これ全滅って考えると までも変えますね。マンチキンのスーパープレイが出ました。 ちょうどこのフォクシ9のキルはB 側で態路を確保するために流していたゲートクラッシュをマンチが死認して壊しました。 そうですね。ちょうど通過する時に聞こえてましたから。 しかもその後以前はこのディメンションドリフトを使って B 前のラークを通させやすいような動きっていうの取ってたじゃないですか。そこに関してもテクスチャー選手がそれ分かってて B ショストパーで潰しに行ってるんですよね。 うん。うん。うん。かなりこのRRQ のディメンションリフトの使い方を分かった状態で戦えていたなというのは全でした。 ま、やっぱりこのディメンショナルドリフトっていうのはその卓が多いからこそ強く使えるもので、どうしてもこの開ける瞬間敵陣に簡単に入ることはできませんので はい。 ま、最悪情報と帰るっていう手段が欲しくなるんですよね。 そうですね。 その手段を消していったのがジェンジでした。あるある。今日は落とせないラウンドになりましたが、相手のオペレーターどう攻略するか。 はい。 ま、しかも武器が苦しい中ですよね。 そうですね。ま、一応クレジット変えてはいるんですけれども、オペレーターに対してオペレーターを変えることはできていませんから、 ここまでの流れはジェンジにあります。現在は 12対 5 ローリングサンダーを起点にしたいところです。 あとはこのA瓦礫は全く取れてますよね。 ここでプラウラーでチェックがされました。エメイン。そして一方のこのマウンド付近ではドローンです。 3段構えオペレーターサンダーが しかしテクスチャーを落とし切ったのはクッシー。そしてジェムキンがさらにキルを取っています。 重要ですよ。 カロンジェムキドロ行き打ち そこのカバーにすぐ様入っていったのがエフェロ ただただ 今度こ先はこのBメイン 手前にマテがいる2人 角度を変えて今度はマは手前2 人いるさらにマ 目 残るアモネットワン2です。 足音が聞こえます。 オープンセッチ。 内が追いかけてる。 13対 5圧倒的な容でした。 文句なしのロータスでした。 ちょうど試合の途中オペレーターが落とさ れ、さらにエマも落とされて情報が なくなった際のあのBマイのプッシュと いうのが効きましたね 。あそこでこうキル確かに3キル発生した んですけどもこう情報も取れるんですよ。 AからCに行くのか、CからAに行くのか というところも天才的なプッシュでした。 もうレドロさんも手のひでコロコロしてき ましょう。そうですね。ま、でもこれ RRQ が全陣に対してかなりに組み立てていったからこそ、ま、そこの弱点部分をかなり全側がついていったのかなと思いましたね。 はい。で、本当に素晴らしいプレイが多かった中で気になるポイントはアナリストデスクでお届けしていただきましょう。 はい。それではJ が読みがとても素晴らしかったのですが、その読みが、え、さえていた 7 ラウンド連続で見ていきたいと思います。さあ、まずですね、注目してみてきたいのが RRQ のアビリティの切り方という面です。 このAメインのコントロールをする際に RRQがどんなアビリティの切り方をして いったのかについて最初見ていきます。で 、このアビリティの切り方によって ジェンジがどんな行動を取ってるのかと いうところが予測できていたのが7 ラウンド連続だったんですね。でも早速、 え、この ラウンド、え、見ていくのですが、まずA メインのコントロールを行う際は誘導 サルボとフォルトラインが飛んできます 。で、ここでAメインのコントロールを 行っていくのがRRQです。で、ここに 対してまず最初に仕掛けていくのが ジェンジカロンがシュラウドステップで 飛んでいって、この瓦礫の裏に入ってキル を狙っていきます。で、ここで倍状況も見 ていきたいのですが、あのカロンがですね 、実はアッシュからこのゴーストを買って もらっていて、シュラウドステップ2つに パラノイヤがあるという状況なんですね。 ま、なのでこのシラウドステップを使って 瓦礫の裏のコントロールをしていって、で 、そこから、え、サイト中についても シェラウドステップを使って ポジショニングを広げていこうとする考え が人ジにはあったのかなと思います 。で、ここで有利状況を一度気づいていっ たジェンジー側だったのですが、ま、ここ でRRQ側がAメイのコントロールをする 際にアビリティを誘導サルボや フォルトラインを使って取ってくるという ところがジェンジがまず仕入れた情報です 。で、その後ですね、2ラウンド目につい てはどんなAメインのコントロールをして いたかというと、誘導サルボのみを使って Aの瓦礫を取得していったという動きです 。で、さすがに誘導サルボだけだと、ま、 もしかするとAメインはプッシュを匂わせ た上で別のエリアをコントロールしている んじゃないかと考えたマンチキン選手が ここでラークに上がっていくのですが、 そこは崩されてしまう結果となります。で 、それがですね、この後のシで目立って いきます。ちょっとここですね 。ま、なのでジェンジの目線ではここまで の2ラウンドでアビリティを何か使った際 はAメインのコントロールをしてくるん じゃないかという考えになっていきます。 で、3ラウンド目見ていきましょう。3 ラウンド目についてはアビリティが何も 切られていない状態だったんですね。誘導 サルボやフォールトライも切っていない 状況だったので、マンチキン選手からする と、あ、このスモークだけだともしかする とAメインは取っていないんじゃないかと いう考えになっていきます。ま、なのでC メインのコントロールをしている際に同時 にこのAメインのコントロールをしていき ます 。で、結果この動きが刺さる形となりAの 瓦礫の部分をマチキン選手1人で取得する という形になっていきました。で、この後 ですね、RRも対策としてこのマンチキン のラークを防ぐために3人で勝負をして いって、Aメインのポジションは マンチキンの対策として倒していくという 動きを取っていくのですが、そこはキル 取られてしまうという形になっていきまし た。ただここはマンチキン選手のさすがの 打ち合いの強さと言っていいでしょうね。 さあ、そして4ラウンド目。このラウンド で注目だったのがカロン選手がアビリティ の切り方を変えているという点ですね。 さっきはこの瓦礫のポジションに シュラウドステップで飛んでいって、ま、 相手の背後を取るような、相手の側面を 取るような動きをしていたのですが、ま、 今度カロン選手がこのポジションに誘導 サルボやフォルトラインが飛んでくるので はないか、もしくはアフターショックが 来るのではないかと警戒した上で今度 ポジショニングをここに変えていきます 。で、この読み が結果刺さってこの手前のポジションから アプローチを仕掛けていきながら光戦を 起こすことが可能になっていました。ま、 クッシー選手からすると本来このカノン 選手の戦い方というのは瓦礫の裏から勝負 してくると考えていたはずだったのでここ が不をつけていたといっていいラウンド だったかなと思います。さあ、そして5 ラウンド目も見ていきましょう。5 ラウンド目については今度アビリティを 多く支払った状態でAメインの コントロールを仕掛けていきます。ま、 どんなアビリティを切っていったかという と、フォルトラインと誘導サルボを切って 、このAの瓦礫の取得をしていきます。 そしてシャラウドセップの音も聞こえて いるので、Aメインは3人もしくは4人 いるだろうという考えになっているのが ジェンジです。なのでリアクションとして 即座にC側にこのまま走っていったという のも、ま、A側に人数が多かったのでCは 薄いだろうとなると小ッパーでこの サイト中はこじけることができると考えて いたジェンジがこのラウンドはC側即で 仕掛けていきました。さ、そして6 ラウンド目ですね。このラウンドについて はRRQ側がタイムアウト取った後にC側 のプッシュを匂わせた上で相手の配置攻め をA側へと誘導していくという動きです 。RRQとしてはカウンターももちろん 行える配置ではあるのですが、これマン チキン選手がなぜここまでAメインの ポジションをこの回転扉の前まで上がって いったかというとこの後にAリンクの ポジションここですね。え、この扉が開い ていないのが分かっていたので、ま、と いうのもこのA側ではなくC側に誘導 サルボを切っていたので、この扉を開ける 術というのが、え、銃を使って開けると いう手しかなかったんですね。ま、なので この扉を開けてカウンターをしてくると いうのは時間がかかってしまうので カウンターではなくサイト中で守る配置 だろうと考えていたのがマンチキン選手 です 。そして強気に映画のコントロールをして いくのですが、その際にも一度プッシュさ れているであろうメインのポジションに ついては取り返しを行ったことによって 相手の配置を積極的に探っていくという 動きを行っていきました 。さあ、そして最後7ラウンド目見ていき ましょう。このラウンドについては今度 アビリティを多く支払った状態でA側の コントロールをしていきます。ま、となる とジェンジの考えとしてはAの瓦礫は人数 が多いだろう。で、C側やB側については 人数が薄いだろうという考えになっている のがJGです。そしてマンチキン選手が アウトローの購入をしています。ま、これ 相手のクレジット状況を見た上で アウトローが刺さるだろうという考えをし ていたからですね。で、ここでトクシック スクリーンを1回上げていって、で、そこ から相手のポジション 、この上のところに乗っているだろうと 思わせた上で相手を前に誘導していって アウトローを差していったという 素晴らしいプレイイングを見れていたのが この7ラウンド目でした。とにかく読みが 咲えていたという素晴らしい試合内容でし たね 。さあ、ここまでジェンジの素晴らしい 読み見ていきました。この後、JGV RRQの第2マップアイスボックスの模様 をお届けいたします。にて皆さんの応援 感想待ちしておりますのでハct パシフックをつけてぜ非ご投稿のほどお 願いいたします。それではインタバルです 。 マスワイスマスワグgood masquマスquniceマスワグ goodマス Nicetothe tros number Backupback BL J お待たせいたしました。ま、圧倒的な内容で終わりました。ロータスに続いて今度はアイスボックスと はい。そうなんです。ということで第2 マップがこっからスタートしていきます。ま、アイスボックスといえば RRQ、 特にこうジェムキン選手の独断というところミクロの連携面も光る RRQ なんですが、GG としても決して苦手マップではなく、別にバップでもないんですよ。 そうです。別にあのつでも出してくれてどうぞという状態でついに出たのがタ戦。その際は 13対6でボコボコでした。 はい。果たしてどこまで戦えるのかというところの RRQとJGの第2マップです。 はい。ま、アイスボックスのGG で特に目立つのがマクロ面ですね。 サイトのセット力というところは手ホ系 KO 王で非常に高いんですけれども、この夜を生かしての AB 振り回しというところは非常に厄介です。さ、全夜構成。 そしてRRQはジェットの構成に手補です 。お互い手形KO王というところでサイト 力が非常に高い。RRQとしては特にA サイト内の打ち合いのミクロ面が目立つ中 としロータスと同じく相手を動かしていく 動きが目立つマクロとミクロの戦いになり そうですね。まだKOの0ポイントの タイミングまたフラッシュの適用力という ところで考えるとこKOの採用だとま に傾くかなという風には思いますけども。 そうですね。ま、クシもとさの判断で、え 、ポップフラッシュを投げながらのダブル ピークってのもできますし、ま、自分が 打ち合うために使ってることもできますの で、ま、チームに使うチェンジと個人で 使うRQ、ま、こういったところの違いも 出てくるでしょう 。第2マップです 。ま、ここまでのローダスではファースト ラウンド、ま、双方を共にジが取っていき ましたので、ま、そういった流れもある でしょう 。 Rから形を作っていきたいところでしょう。アタッカーサイドは RR ディフェンダーサイドはジェンジでスタートをしていきます。 強化兵ジ務金ですよ。 さっきカロンにやられたのであれば自分は強化兵にゴーストそしてシールドを付与していきます。 ただジェンジはなんと合計3名がB側A は開けましたよ。 どういうことでしょう? クレイジー外のステルスドローンでA によらざるを得ない状況になりますね。 体力44 のテック置いていきましたがここ削っていった。 オーバーピークでポイント0 ポイントイエローにここはカロンが映ります。振り回しますね。そこをフェイクに今度は Aに揺さぶっていきます。 今度はマンチキが情報を取りに行きます。 もうするが強い。 ベルトからはX フェロ見えた。ただ横から来る。エフェロのこれでダブルキル。 完璧に振り回されました。ジ いい流れが作れているのはRR。 やっとファーストが取れそうです。 取り返しは合計3名。 アッシュフォクシナカロンです。ま、ここまで来るとミッドのコントロールもありませんでしたので、 ま、ちょっと警戒はしますよね。 そうですね。0ポイント2 人。ここからの取り返しの難易度は非常に高いです。ベルトからはシェリフ。手前にはジェム金。スモーク超えれば今度はモーネット。うん。ランドは RRQ が取り切りました。かなり全然の動きを分かっての RRQの動きになってました。 なんか出てくるのをつっついてつっついてっていうことをすればいいだろうって考えを思っていたようにも見えましたね。 そうですね。また自分強化兵にしといて良かったですね。頭食らってましたよ。確かに。 ま、ただこの人数少なくなってきたらプッシュで情報を取って他のエリアに人数を寄せるという事の守り方。かなりファーストで対応完了というような RPの印象ですね。 さて、今度はセカンドラウンド。 ただセカンドラウンドでもチャンスを作るのはジンジです。 ま、一瞬カロンがあ、シリフ持ってますね。 はい。してますがあれましたね。 手前にサルボを切らせました。もう1 回ポイズングラドでガスゲージが減ります。 フラッシュ合わせでしょうか。ただそのタイミングレが始まった。 ジェムキン。ただフラッシュのカウンターがあります。クレジガとジェムキン。これでキルを取っていきます。素晴らしい。ちょうど両者の狙いがそこに定まった瞬間の光戦でしたね。 同じフラッシュが作戦してましたね。 面白いタイミングでの戦でしたがさあ一方でこのテクシをどうかすかです。 現在はA といや、テクシ情報取れますが武器差がありますからね。 クラシックなら右クリックで頭貫抜ける距離 1人十分でしょう。 そして最初ら入り込んだ山。しかし誘導サラボでうまく誘導されました。クリック。ここはモネットです。これはカロンですがにてとクレジが倒してここで設置完了です。 アルティメットオーブも回収できました。 3 人削りというところでは全上なエコラウンドでした。 2本削りはしたもののRRK としてもバンダラ2 本も持ち帰れましたからね。 ま、ただ狙いが一緒だったまずイエロー前が面白かったですね。 そうですね。お互いにイエロー踊りのフラッシュと B メカウンターのフラッシュというところで ちょうどカロンがフラッシュけできていたのがいいカバー通った理由にもなっていましたね。 ま、1歩間違えれば第3 次だったかもしれません。RRQ。はい。 ここはベルトに対してのプレッシャーをかけて頭 1個の勝負はジェム近テクシ 見えない位置。うわ、 分かってるんですか? そのようですね。 ま、もしかしたら感染視点ではない本人の視点では、ま、体がアウトラインが見えていた可能性はありますけども、それでもさすがのキルです。 ここのワンウェーを超えることはできません。 これでオーブを回収してクレジ以外のアルティメットまではあと 2つ。ま、AマとB 枚を取得することはできました。 ま、どうしてもね、ミッドのコントロールになありの現在の状況。 テクシがX ペロを削ったことによって、ま、ラークの可能性も出てきましたね。 このEX フェローがキルジョイでしたから、ま、本面は Bかもしれないという。 ただ5対3 の状況であれば今の配置を崩さなくていいのが人事です。 残り時間40秒でBに1人見えましたね。 こうなるとかなりB 警戒になりそうですが、 安全なクラッシュ ゲートクラッシュをディフェンダーサイドに置いて 入ってくるところを狙っています。 さあ、停点のデリバリーを入れて、しかしデリバリー食らってない位でした。 ギリギリで避けてましたね。 分かってたんでしょうか? もうどこに飛んでくるかまでは分からなかったと思うんですけれども。 はい。それでも橋に寄せることによって なんとか当たらない。1 取りというのは取りましたね。 うわお。うん。見えてない。 これインジケーター見てはないですよね。さすがに 見てないですね。 そんな余裕はないですもんね。もう 当たらなきゃラッキーみたいな感じでしたね。 大丈夫ですよ皆さん。もうこのテクスチャーの表情っていうのは今後のね、国際大会のマッサズトロントでも、え、深夜で見ることができますので、より面白いと思います。 はい。 常深夜テンションみたいな感じですからね。 そうですね。 あ、ちょっとフラッシュでA カウンターを匂わせていきましたが、その間に B 前の取り返し。テクシと今回はフォクシーナが A サイトを守ります。B 名の情報取れてるのはGGですね。 このドローンですね。 またこれをフェイクにB側に進行する。 情報を取っていくのはクレジガ中にはテクスチャーです。今度は B ロングの情報取りましたね。これは大きな情報はジェジです。 RRQ が苦しいドローの使用方法になってしまいましたね。 しかもJA前の情報またフラッシュで1 ライン取り戻しましたね。 同じドローンだったんですが価値はJ の方が圧倒的に高いドローンでした。 いや、え、カウンターの準備ばっちりですよ。 残り40秒と考えればA 中にゼポイントを打つことはできません。さあ、エントリーの金めであるこの誘導サラボを打ちましたが 0ポイント食らった。 ディメンショナルドリフトで完全に状況を把握。バックサイトを固めることができた。ジム金はキング上クラッシュ。そこから エントリーが進んだ。R なんと取り切った。 素晴らしいパワープ。 ジェンジはしま全部把握はしてたんですけども。 そうですね。 ま、これも前回のDRX 戦と同じですね。マクロ的にはレの方がや上回ってはいたんですけれども、この A サイトのミクロの連携に破壊されてしまう。 ものすごいパワーでしたね。 そうですね。 特にこのA サイド側はディフェンダー側がこうカバーラインを通しづらい作りになっているので、 かなりこのここは1 人で持っていけるかというような状態になりがちなんですけれども、アタッカー側のマルチピークがうますぎました。 ま、ちょうどディフェンダーサイドからフラッシュを仕掛けたタイミングでそのワイヤーってきたので はい。ま、J からするとこのタイミングでワイヤってくるとちょっと車線管理がっていうところもあったかもしれませんね。 しかも2人できましたからね。 思い切った飛び込み成功のRRでした。 今のA サイとの取得は全としてかなり印象悪いですね。ワイヤーでこういうこと粉砕してますね。 なるなるとA 前での時間稼ぎそして相手のアビリティを使わせる動きというのをしないと A を止めきれないという判断になるでしょう。 さ、ここでタイムアウトは全です。 このまま行っても情報取ってもA と正面から破壊されるのでは情報通取りの意味がないですからね。 改めてこのアイスボックスのA サイ難しいなと感じるま、一面がありました。このバックサイトまよくあるのがバックサイトが前でであとはディフェンダーサイド抜けを警戒した後計 3名の配置ってのはよくあります。 意外とこういうところはもう本当に1 人崩れるとそう崩れしてしまうっていうドミノ直倒し状況になりますからね。 そうなんですよね。あのDRXもあの RRQ のアイスボックスの試合の後に徹底して映画のミクロを見直して多に望んでましたから、それぐらいこの RRQ の映画のミクロ連携というのはこのパシフィックの中でも最強レベルです。 ただ今回に限てはそのジは あの元グローバリースポーツメンバーですかね。 あのお腹でお腹をする ね。ジェンジとモネットというま、1 つのね、エモいシーンもあります。 ま、バックサイドキープの守り方ではなく当たっていったというところで、ま、 1つ手札を出しました。うん。 ま、今度は後ろで構えて何かキープをする戦術ってのもあるかもしれませんね。 変わってくる部分でいくと毎月のフラッシュの使い方かなっていうのはありますね。 さ、ナモスワム経験点で入れていきましたよ。これは早い攻めになりそうです。さ、アッシュに対して大きなプレッシャーがかかります。イエロー側。しかして内側を攻略していくのが RRQ さアシュもこれに対応きます。ただカバーが入った。 いや、フラインのカバーによってんとは全 アシが何をした? 本来はRQ が勝てる盤面作りだったんですが、ボラのカバーによって変わったが アスがまだ耐える。しかしモネットがロングをキープすることによって 裏を取れてる。 いや、ワンチャンス。RRQ も作りましたが ジェンジアッシュがよくイエローキープできましたね。 イエローキープできる盤面じゃないですよ。だって前後挟まれてましたからね。 フォクシ9 のカバーがまず人足早かったかなと。 はい。最初側のカバーがすごい綺麗だったんですけどアッシュの 3キル目ですね。これは この後 うわ。 ま、でも今の見るとちょっとエフェロンが定まらなかったというべきでしょうか。 止まるはずではなかった。B が止まってしまった。 ま、あとはこう内側にね、 こう北の車線があったのでもうイエロ見ていいよみたいな多分話もあったかもしれませんがテの 2枚抜き まだ行く。ただ今日はエースは出したくないでしょう。 4キルで止めたい。クした。 ここからのB制圧です。 映画アランボットがあるんでかなりより早いですね。 3 人目。4 人目も見えてきました。今見られましたね。てちゃん 4人目 エースを取りに行ってる。駆け声をかけてるぞ。 俺はエースを取りに行くと ファンからしたらちょっと 取って欲しいけど取って欲しくないみたいな。 テクスチャ本人としては多分取りたいんでしょうけど はい。 チームメンバーどう思ってるのか聞きたいですね。もう 特に裏で見ているHSK こちソロコチはどう思ってるんでしょうか? いや、もう4キルで止めてくれと。 ま、そういったジンクスもあります。 テクスチャーがエースを取るとその試合は絶対に負けてしまうというジンクスですね。 これでロングはクリア。10秒ですから。 クスターが喋ってます。どこにいるんだ?オペレーターも預けました。走っていく。ク間に合うのか。 クレイジー以外は隠れます。探しに行く。テクシ。会場からも笑いが何を?倒されたのか?どっちがい? 倒せない。倒せない。 もうテクチャーの表情だけで楽しめるじゃないですか、このゲームは。 もうあの常にフェイスカブ端っこに置いといてほしいですね。も こうなってくるとRRQ としてはもう得意としてるA セットを押し通す形になりますね。 ライズテクスチャー 起きました。 多分ファンからしてもなんか安心できる4 キルだったんじゃないでしょうか。 ま、そうでしょうね。良かった。4 キルだと。 第7 ラウンドです。さ、内側からのドローンでかなりクリアできましたが引き目の配置を取っているチェンジはなんと映画に 4 名っています。ゼポイントも使わせました。さ、ルコマンドからの取り返しを考えましたが先に落ちました。 下に上から メ上 アッシュラフターからの車線が通っていました。素晴らしい車線管理。ディフェンダーサイドからはカロンとフォクシーナ。そしてラフターからはアッシュでした。 そうですね。ま、たこのラウドマクロ勝ちをしていたというのも全ジでした。今までこの B ガに関してテクスチャー選手のオペレーターで任せきることによって A4 の配置早い段階で作れていたんですよね。 これでいて0 ポイントギリギリで避けてますからだいぶ強いんですけどね。 うん。なんかマクロがそうなんですけどエムが キれキれです。 第8 ラウンド陣弱点です。さ、ブレードソムジェムキン タイムアウトもあるかなと思いましたけれども取りませんね。 ま、チームとしては何か解決できていることがあるんでしょうか。 ま、一応テクスチャー選手のオペを死認したいところなんですが隠されましたね。 手前にはオペレータージャンピク。 あ、今度はジャンピー読みですね。 手前にモーネットが。 もう1回ゲートクラッシュ。 エクッシャーならちょっと左フリック打ちかねないんですが。 うん。 上。うわ。丁寧に胸に当てていきました。 ま、あれを丁寧と言うべきなのかあまりにもうますぎます。 ロックダウンを放っていきます。バックサイトは取れたジェムキンさ、看板裏にプレッシャーをかける。しかしマンチキンカロンで抑えた。ジェムキのダブルキルで返していったか。ロックダウン。あ、フリーク 切ったか。ディフェンダーサイド。 うん。逃げ切れませんでした。 サルボ0ポイント。 これでチェックが入りました。左角にいるのがこれでアカレ。そこにフラグメント。シ チャンスが出てきた。 しかしアッシュは見ています。 ワンに持ち込めればというシチュエーションでしたけれども、 それでも早い段階のロックダウン。そしてスポーンさえ。映画硬いですね。ジェンジ 改めてリプレイです。 う、強いですね。このね、ジェム金見事なダブルキルだったんですけども、ま、逃げきれる隙間がありませんでした。 余裕の早くないですか? 当たってると思ってたんですけどね。軌動が見える前にもう後ろ向いてましたね。 そうですね。もう相手がKO だったら絶対投げてくるだろうと。これで 5対3でタイムアウトです。 間違いなくテクスチャー選手のオペレーターが出てきてからですよね。実写版ですか?ま、ちょうどね、ま、今年の、え、キックオフではこのお腹相撲のね、ムービーっていうのはずっとループで流れてました。 DRX時代の国内なんですよ。 でも今まで結構画像で表現するファンが多かったので はい。 なんかね、こういった、ま、動画だったりジファイルだったり珍しいですね。 うん。そうですね。 ま、相当あの韓国の公式の方を遊んでるイメージもありますから、そこについていってみたいな感じなんでしょうか。 やっぱり選手にでも愛着はきますよね。 そうですね。アルティメットラウンド。 はい。 これは Aサイトの中、そしてB サイトの中もアルティメットだらけになりそうですね。 両者バイパースピットも溜まっている状況です。 ベルトに対してまずはマンチキンが入っていきました。 KOが入るってのは非常に珍しいです。 オペレーターだからこそなんですけれども さ、その間にB 側進行イエロー側にアランボットが流れましたのでイエローにもう入られているのは分かっています。 これロックダウンが使えないんでこれスポーンかミット抜けになりますかね。 綺麗な入った。 簡単な設置を狙ってきましたが北段よく抜きましたね。 壁抜きです。 ディフェンダーサイド側からのドローンが流され、ゼム金の位置がバレました。ただバイパーズピットを覆ってからの設置完了。裏回りはエクエローです。 アンチとしてはディメンションドリフトがある。 ぬるコマンドを打ってまずは攻略していくのがジェンジ。バイパキット内前内にショルダーピークも含めて合計 2 人が入っていきた。しかしカウンタプレーブ金。そして北バイパービットを攻略。さ、 X 通路のタイミングは間に合うか。北の4 キルによって結局今回は隠れ設置。 演出場所が見えません。 ジェンジ6本目。うわ、今RRK の読みとしてはディメンショナルドリフトを使って丁寧に取ってくるから裏取りする時間あるだろうって判断だったんですけど バイパスピット体で行きましたよ。ジェンジ ま、本来はね、ゆさんのおっしゃる通り、ま、ドリフト打ってそこを抜いていくっていうのがプランでしたけども、このよく 停点なんでしょう。そうですね。 だからこそ上げていたというのもあったと思いますが。 うわ、ちょっとRRQ としても予想外乗りていく。 いや、お球の 敵ほとんど見えませんでした。 いや、またA マ狭いエリアではもうパラ強いポチライン。 いや、さっきの壁抜けもあるんでちょっとシンプルに設置ができなくなりましたよ。 リーガーフラッシュエロ またシンプル設置手前に今回は ジェムキングが打ち倒していきました。 ま、時間稼ぎ用のアルティメットあります。なんかはクリア。上もクリア。アルマゲドも打たせ。 さあ、イエロー側でチェックが入りました。こにフラグメントオペレーターの車線を通します。 あ、これB 面から出づらくなった。フラッシュ1個2 個。もう1 回オペレーターの車線。キルドが見えた。もう 1人見えている。 完璧な車線で解除成功。 いかがでしたか、この取り返しは。 遅延も用意してあったんですけど、ディメンシャルドリフトでのイエローのクリアというところが大きすぎましたね。 アルマゲドを使って前に出たかったんですけれども、それでも前にできることは出ることができないオペレーターの車線。 ま、どうしてもディメンショナルドリフトの怖さがありましたね。 またこのB メインのワンウェもありますからね。もう強引に飛び出すしかないという状態でした。 ああ。いや、 第11ラウンド。 あ、このA前はい。 このB側に行くしかないという。B に誘導されてるような気もする。RR9 ですね。 今までA の印象もあまりよくはありません。その中で B の印象も悪くなってきた。直近2 ラウンド。長いドローンがこのディフェンダーサイドからアタッカーサイドの流し込まれ。 今度は上のケアジェン後からの挟み込みでした。 割と珍しい挟み込みですね。ま、しかもフォクシー 9のタレットがかなり、ま、B で立ち回りるように引き目のタレットだったのでそこをついていきましたね。ぐるっと裏取り。ただ実はエクセロが即面にいます。お、素晴しいフリック ダブルヒルです。 3対2 対2時間がなくなってきたすぎると いいフラッシュのダブルキルで抑えてきました。 4対7やっと4 本目完了です。4対2の状況からラスト1 人まで持ってかれるとこのラウンドクレジットかなり苦しいですね。 間はマ 今で攻略できなかったB 側をミッドを使って挟み込むことで攻略していきました。こうなると全 Bによるだろうから映画を狙いますかね。 タップ打ちでした今。 そうですね。かタップ打ちの人増えてきたんですよね。 そうですね。たンたンたンたンと指を切っていました。第 12ラウンドだ。 さすがにジェンジもB 側にオペレーター持ってきましたね。 ガニオペレーターここに誘導されで車線をずらしていきます。 映画はマンチキオンリージェムキとモネット。まずは上からマチキを打ち倒せたのはジェムキ 徹底したドライでしたね。 ただモネットがいなくなりました。 スネークバイトが飛んでくる。クレイジー以外の体力は半分です。 取り返しのアビリティはフラッシュは2 個。ディフェンダーサイドからバイパスピット。自分たちのエリアを広げながらキング上のク資を生かしていた。 頭ぶつけながらのテクシのショティ。 あ、それでも人数有利はある系ですね。 そしてカロンが落ちます。 時間がありません。 くそ。 トクラッシュフェイクからダブルキル。ただノータイムです。 Xフロもそれを分かっています。うわ、 それでも倒していく強さを見せました。 演技のいい4キルで前半フィニッシュ。 取ったのはRRQです。5対7。 ま、ま、最終ラウンドにかけてはRRQ がもうB の印象を取り戻したことによって相手にB を対応させる。おそらくここのドライに関しては Aキル上4 でのドライプッシュだと思いません。ガの印象を利用したこの A のドライプッシュからサイトを取った後はこのミクロの連携と Bガの印象うまく利用したA 職になりましたね。 ま、改めてよく、え、取り返していった RRQ でしたが、ま、前半のテック者の活躍ご覧の通りです。 17354で17キルでした。 え、とてつもない戦績でしたね。 本当にこのオペレーターが出始めてから流れ変わったなというようなラウンド続いていきましたからね。ま、 RR からしても、ま、取れたパワープレイのラウンド、あとはファーストからの流れというのがありました。 ただイラウンド取れたのはあまり多くはありませんでしたね。 うん。ま、特に途中の印象が別に悪くなかったので B 進行していったんですけど、そこをオペレーターに破壊されてしまったりだとか、ま、利益通されてしまったりだとかがありました。両方 欲張りさんですね。 エモあ、なるほど。 ウームインスポーツ戦闘 どっちの方が嫌いかとっちのテクスチャーが見たいと。 うん。右はちょっと読めませんが。 エースの呪いを破る時か、 それともテクスチャーが4 キルで叫ぶ時か。 ま、正直見てて面白いのは4 キル取ってる時が一番楽しいですけどね。 ま、マスターズ上海のあのエースの呪い破って優勝する時のテクシかっこよかったですからね。 かっこいね。 頭1個出すよ。X ペロを打ち抜いたのは北チ内でした。タレット壊しながらのダブルピーク。キリフでのダブルピークでしたからね。 ま、割とあのタレットを置きながらそのた下で見るっていうのはね、ケル場ではよくあるんですが、 さっきあそこ抜かれるシーンってのよく見ます。 そうですね。 エクスのシェリフのバディはラーメンでした。 ずっとあのイオシェリフとラーメンバーディですよね。 はい。 一方クレジ外はブリードね。過去の経験もあります。ここはジェムキングがキルを取って人数状況 4対4。 ここはカロンです。 バチバチの打ち合いですね。さあ、問題今度はクシーです。 さ、A2ですよ。クシーが入ってきた。 まだクシが残るが、ここは足のカバーです。 素早いカバー。 人数で押していきました。ジェンジ。 これはモーネットが横から出てきました。 ねだぞ。ち 素晴らしいスイッチでした。これで8対 5。 ナイスボックスでは前後半。ま、お互いでこのビストルラウンドを取る形になりました。うわ、 2 発目ずれてる敵に対してフリックでしたね。 なんか色々早いですね。 ま、でもここのA のカバーが救ったなとでしたね。ポケレゴー。 8対5、第14ラウンドです。 リーガ3 名ジェジもすごい倍ですよ。ジ最近こういうパイありますよね。ファントムとブルドッグとシェリフ 3本 キャリン中 絶対に勝つ意思でしょうか。逆にRRK はフルエコですけれども チャンスありそうです。 固まっているのはRR5計3 名4名ですね。失礼しました。 イエローの裏には合計2人 ドライデここジェムのカバーさてした上下 2 つ崩したがジェムキンクラシックでダブルキル 武器はドロップさせましたけども ただ買ってる武器が少ないのがジェンジなんです もうRRKはかけるしかないですね。実は お手前にジム金が入りました。誘導サルボに誘導サルボ返しま設置は この隠れた位置だる側からジェム金ですがクラシック頭入った 3キ目クラシックで3キルです。 こっからの武器をどう回収するか。残るはない。 4 キル。クラシックエスなるか。武器がない。 タレットが目の前にある。当った。 うお。セリフならというシーンでした。 ロータスのクラシックもありましたし。 これRRQ バンドル買ったら当たるかもしれませんよ。 バイズRRQバンドルです。はい。 いやいや、 スパイク なかなかないシーンが出ましたね。 クラシック4 キル。しかも結構全然ヘビーア持ち多かったですからね。 ま、よくあるのはその乱戦の中でグラシックで右クリックがバンバンバンバン出てとかありますけど、このちょっと中遠距離のレンジでね、クラシック勝利ってのはなかなかありません。北削られてましたからね。ジェムきオペレーター オペレーターです。 裸オペレーター かかってこいとジェムキングがオペレーターを構えました。 ジャピクお族の 釣られたのではなく ジブキが釣ったと。 ここもジブキ抜き。 いや、とんでもないキルでジェムキンがB ロングを抑えたことによってA に行くしかありません。 まだAは明けの判断になりましたね。 ま、確かに人数状況これであればという考えでしょうか。 違うから。 まずは車線管理から。 徹底した。RR9の車線。お、強い。 最後クシティ。 これ全陣も設置ができなかったのでクレジットの回収そこまでできませんでした。かなり武器強めに変ってましたからね。 いや、改めてこの RR でほ、2 度目のジャンピ読みの上だったんですけども、下にフリックしていきます。同に下合わせましたし、 2 段階目のフリックも結構通りすぎたかのように見えてよく当てましたね。 ま、オペレーターの対策としては全然の動きも適切ではありましたけど、 そうなんですよね。打たせて打つみたいな通用しませんでした。ジム系には。 ベルト 側にサルボただもう降りていきます。ジェムキに対して横から即面を取った。ただスティンガーで良かったというところの RR中でした。ま、もうA4 集まってますからね。 ま、ジェンジからしてもジェム金相手に削りたかったんですが結局は後ろに下がらせるだけ。さ、フラッシュを合わせバックサイドにフラッシュを系を投げて入り込んでいく。誘導され金食らってしまいました。ただ 2 トレード。こっからはカロクラシックバックサイトには Xロが滞在します。ただもう1人、もう1 人モネットを待つにはかなりの時間が必要です。 自分から行とエクロ攻略した。 横からはモネットが助けに来ます。裏回りも怖い。前は前に出る。うわ、うわ、あえて引かなかった。ボクシーナモネット。かなりキング側に見えますよ。バックサイトクリア。 バックサイトクリア。正面しかない。 この上警戒します。綺麗にサイト内ですれ違いが起きましたね。ポクシー 9 の立ち回りがち10対6 です。調整ラウドのジが取り切りました。いや、このサイトのインファイトに持ち込んだ時、引き目のフォクシー 9のカバーが良かったですね。 回オペレーター下がらせた後ですからオペレーターこういうインファイトには参加できませんからね。 これ10ド目のクラッチとなりました。 ブレドストも切ります。 RRQ からしてもう落とせない。こんなラウンドが続いてきます。 かなり深くまで入りましたね。 よ。 テクシも警戒してる。2発はされる。 かなり前目警戒を取ってるな。ジェンジです。ま、最悪ディメンションドリフトで一気にエリアを押し上げることもできますからね。 ドローンを回して前んでる。 ま、確かにA 中の方がブレードストームが怖いという印象もあるでしょうか。 は開けてますから。もうネットまだ削る。 あ、そしてB側には4人集まってきてる。 設置まで持っていけるか。カルゴン手前に入りてさらにエリアを広げる。このエリアまで取れればかなり大きいんですが雪だる側から 2人逃げれないですね。 ラッシュ内側からはジェムキンツオン4 です。ラッシュ。 ここはクレジガトエクスプロのカバーが入りました。 RQ、これで7本目です。 ちょっとドキッとするRRQ の取り返しでもありましたが うん。 ま、自分たちのね、今のAプッシュをもう 1 回続けるのかというところの注目のラウンドは続いていきます。 ここでマンチキンが落ちたことによってエリア広げるのがカーで行くしかなかったんですけど RRQしてみればあそこのミットプシというのは音聞こえていたか警戒したピークになっていましたね。ナイスナイスナイス はい武器ディフェンダーサイドオペレーター持てませんね。 そしてこのラウンドジェンジィメンションドリフト切ってくかですね。 エプッシャーだけヒーローズバイ全然ラウンドできるようなアビリティ状況あるんですよね。 シェリフは4本です。 ま、確かにアルティメットは純宅にありますよね。 設置すればバイパースピットは上がっていきますし、チ延のアビリティとしてもたっぷりあるんで設置させるわけにいかないのは RRQです。 ま、ジェンジーとシは、ま、過去のブリーズのように、ま、スネイクバイト、あと当時はね、ショックボルト、 そしてナスアームなどをこう使って、ま、遅延というのを測っていましたが、テクシがさっき落ちました。こうなると設置はかなり遠くなりますね。 かなり先ほどB メインのドライピークというところ落とされるシーン多いですね。 うお、ここではジェム金肌かりました。 これはもアルティメット切れませんね。ラ シュ内が展開。唯一武器を持ってるマンチキンを戦闘に送り出たしました。スパイクはアッシュに譲ります。ま、このラウンド取らないということでしょうか。 ま、どうせマが倒されてもいいとが終わってはいますがにあるまでのフラッシュ。ここはマンチキン内側攻略。ただその位置を特定してるのはエクロ マンキがダブルキル。そしてアシがワンキル取ったことによって 2アルマ手前に炙り出して スバイトを超えていくクレ 先打ち ギリギリのところでした。 時間がなくなってきてチャンスを見出してアルマゲド打っていったんですけれども踏み込んでいきました。クレイシーガイ デリバリーとスネークバイト両方飛んできたんですがそれを超えてきました。 そうですね。 危ないところでした。ミットのマンチキンが 1人いでした。うわ、 これフリックちょっとビタビタすぎましたね。 まジももちろんすごかったんですが、ここで前に出る判断です。 あれ下から救い上げるシェリフあのA ジェムけ落ちたかなと思ったんですけどとんでもないフリックでしたね。こうちょっと左にずれてから右に戻すスピードがちょっと尋常ではありませんでした。 そうなんですよね。ま、タイムアウトですけれども、現状かなりこの Bメイン、B サイドの攻略というところが難しくなってきていますね。 俺でいて映画行こうものなら、ま、先ほど オペレーター今回であればAIのジェム金 選手というのもあるのでできる限りこう 最短入る前に無理な戦いは避けていきたい 。GGからしてみると、ま、BメインかA マかどちらかはもう戦わざるAない状況に 追い込まれています 。さてRRQR タイムアウト 側のタイムアウトなんですよ。 ま、思ったよりその自分たちのペースが交通できていないということなんでしょう。 うん。 またこのラウンド、ま、確かに連続してラウンド取れていますけれども、ディメンションドリフトが残っていますから、 なんで早い段階でどっかのエリアのプッシュというところを決めて情報早く取ってくるでしょうか。 あとはあのL コマンド勝負がありそうですね。 そうですね。 RRQ の考えとしては一旦はA メインのプッシュです。 オーブ回収も狙ってるでしょうか。クレイジー外にオーブを回収させました。さ、その間にテクシが ぐるっと回ってのディメンショナルドリフトミッドからリー 2のポジションを早めに取得しましたね。 塗るコマンドです。 の情報が取れてるからこそのスポーンプッシュ。さあ、雪だる側が取れました。テクシのポジションに対してどう対応するでしょうか。 さ、一方クシもルコマンドが切れたタイミングドローンを回してくから落としていきました。クレジガただバイパズピットです。そこにはロックダウン。両者のアルティメットが混在する中いい位置が取れているのはジェンジです。ただロングにかなり塞がれてる状況。誘導サルボをロングに流しデリバリーを流しながらピークを許しませんがマンチキンはあえて耐える。マンチキを耐える。このポジション 抜いていった。クレジか。 まだバイパズミットは開けてはいません。北 なんとか切った。 これは止まったか? 時間がないですね。1 人ずつバトンタッチをしていきました。ジェンジでした。とにかくマンチンが自分がバイパーかなと思わせるような立ち位置でしたね。 ちょうどヌ力ワンドの開始によって 引けなくなってしまったところを抑えていったのは良かったんですけどもやれしたらこのバイパスピット そう考えるとあのスポンガーのテクスチャー選手の立ち位がロかなり引き目で切らせることに成功していたのかなとは感じますね。 回あれがなければもっとBメイン側に近い 6段打てていたと思うので いいスポンプシュでした。 第20ラウンド アウトローを用いたのは今回北ディフェンダーサイドからのプッシュはジェム金ですが 2車線通っていました。 おエントリーだったんですけども早い段階で死認されていましたね。 勝負をしに行ったRRQがまずは1 人少なくなってからのスタートです。 となると怖いのはアッシュのドローンでしょうか。 ここがバレるとさすがにカウンターできません。 この後も釣りに定してクッシーにキル取ってもらうしかないですけど。 徹底して情報取ってくるでしょう。ジェジ 上からマ車の情報は 上からテクシでした。 本と見てきましたね。 ここも強していました。 徹底かよく今の打ち勝てましたね。 もう流れで出会った感じですね。 ちょっと今リプレイ欲しいですね。そして A フェイクのフラッシュから今度はB 展開です。 でも結構のフリックだったと思うんですけど。 で、ま、あそこにいるってことはもう1 人いるっていうのはなんとなく分かった上でのオーバーだったんでしょうね。 はい。ただ合わせたのはさすがでした。 オーブを回収して 設置はアッシュに譲ります。 こうなるとセーブでしょうね。 さて、マッチポイントジェンジとなるでしょう。 このセーブはもう空中の決断です。 北の武器更新をしに行くかですね。 アルティメット的には問題なさそうなんでフォクシーなんであればむしろなんかこう 他のクレチ微妙なところですからね。このまま次のラウンドに持ち越しというのが脳層です。 一応Aメインには1 本落ちてますので、ま、そこまで取りに行く時間は現状はありませんが、次のラウンドもライトアーマーマジになりそうなんで、このままアウトロ継続しそうですね。 マポイント ま、2本買ってもいいですからね。1 本落としといて。 あ、これ全員ライトアマーですよ。 ほらほらほらほら。こっちですね。 なるほ。 絶対変なフリックだと思ったんですよ。 見てる方が確かに違いましたが、 左フリックでした。とんでもないフリックでしたね。 今のは何時ですか? 今のは今のは何金ってなんですか?金ですかね。とんでもないものが出ました。 うん。 アウトローのプレッシャーの音。 あ、やはり武器もう1 本落としてましたね。 ま、ただこのアウトローの音で全員がピークしづらい状況になってしまいました。体での情報取りが難しくなりますね。 ただRER現在はB 側で前目の情報を少し取りました。 フラッシュ合わせのドローン。これでドローンを手前で壊すことはできません。そして上から流れていくドローン。すごいクリアリング。 参考になりますね。 最後のうわ、開けた。3 名崩していきました。 B 名の情報をなんとかフラッシュピークで取り返しましたけれど これで分断されましたね。 あとタレットの後置きで人数状況Bに2 名かけれるようにしたのはいいですね。 ただキッチン抜けっていうのはアンチャンスありますからね。 そうなんですよ。 一瞬抜けられたかもしれないとX クリアしに行きましたね。 これで、ま、RRQ の意識は若干ミッドに、ま、時間がこれでかかったので、もうミッドから今度は B ロングに集中した瞬間に今度はセットアップ。クラッシュ 0 ポイントの開始。これで進行することはできないの陣残り 25 秒。手前でジェム系の勝負。合計4 名が走ってくる。このBロングです。B3 73も置いてある。 誘導されも使って今回はダブルピークで上下 2 段残り13秒。 ナノスワム外での接を試みないといけないんですが、今回は亀崩していく。エクゼロダブルキルは止めた。 スッチが秒は届かず。ワツ。 あ、2人の位置は分かってるんですけど。 そして180°のクロス。 あ、 アイスボックスにおいてワンオ2で1 番苦しいポジションです。 いや、しかも倒しにくるの分かってて顔出してくれないすね。 顔出してくれません。 ハーフも行ってないのが見えました。 解除のタイミング。今度はマンチキン。そしてロングからも車線が通っていました。 チェンジ2対0 でグランドファイナル進出決定。 いや、正直最後の局面RRQ ラウンド取ったなって思っちゃうぐらいはい。 あの局面での完璧な対応だったんですよ。 Bの進行も0 ポイントで足が止まってサイド内も複数射線イエローと含めて取れてはいたんですけれども B メインからのオーバーピークからのカバーの取り合チェンジ完璧でした。 もう一斉のせで出た合計3名のね、 え、ピークだったりあれはさすがに1 人では止められません。 もしもなんかああいうような連携とか潰し切り RRQ のカブかなとも思ってたんですけど前銃もさすがでしたね。はい。 さ、そしてレトロさんやっぱり残り20 秒あたりからの設置っていうのは今日、ま、各マップで目立ちましたけども うん。 ジはそれでもやっぱり冷静になんかこう危なげなく取っていきますよね。 そうですね。ま、特に危なげなくラウンドの進行していったんですけど、ま、その時たま見せるアグレッシブな一面というのも見られるんですよ。 ま、それこそカロンが強気にピークをして いったり、アッシュが強気にエロを守って いったりしてワンピークを取っていったり などありました。ま、そういったところで 丁寧に組み立てていったRRQからすると 、あ、そこでピークしてくるんだ。そこで ポジショニングしてくるんだというところ にかなり苦戦していたなという印象受け ましたね。ま、前回 の世界大会行くまでのカフェでは、ま、T 1そしてDRXに先をされました。ただ 今回は自分が一足早くこのグランド ファイナルシースとなりました。 ま、改めてこのレトロさんから見るこのG の強さっていうのはどこにありましたか? もちろんといえば丁寧なマクロの組み立て方、相手の動きを正確に読む力っていうところが 1 番目立っているかなと思うんですね。ただそこに加えてアグレッシブにやっぱり飛び出してくる一面というところが僕は人事の非常に目立っている点かなと思うんですね。じゃ、そこが魅力かなと思います。 さあ、ということで、え、今回、え、カロン選手がインタビューに来てくれるということで、そこまでアナリストデスクをお届けしていただきましょう。 はい。1 番手で来てくださるのことなのでサクっと振り返えていきましょう。 はい。 さあ、え、今回振り返っていくのはですね、 A サイと中でのミクロ面での連携というところを見ながら、え、解説していきます。で、注目なのがこのアイスボックスの A 中守りについて、この右側のラインで抑えるのか左側のラインで抑えるのかという点についてみてきたいんですね。で、このウンドは RRQが取れたウンドです。 で、この後振り返っていくのがジェンジー 側がその後に対応していったという ラウンドになっていきます。で、この ラウンドについてはRRQが意識していた のがキングの上に1人乗っていて右側の ポジションに重点的に人数をかけながら 詰めていくという動きを徹底していました 。ま、要は左側ではなく右側に人数をかけ ていってロープを伝っていったり右側に 人数をかけていって最初にアタッカーから 見て右のポジションを倒していくという 動きを徹底していたのがRRQです。で、 左はカバー来る相手を1人で抑えるという 動きですね。で、ここに苦戦していたのが ジェンジでした。で、どんな対応を見せて いったのかについて見ていきましょう。 この7ラウンド目で目立っていたのが サイトの中、右側のポジションではなく 左側のポジションにポジショニングをして いってサイトの侵入を抑えていくという手 を講じていたんですね。で、これなんで こんな手を打ったかと言うと、このロープ っていってサイト中入ってくる相手も、 もしくは右側入ってくる相手に対しては このスクリーン側から覗くことができるん ですね。ま、要はトチックスクリーンが ないので後ろに下がって左側の ポジショニングから最終的にサイト中を 抑えることができれば合わせて飛び出す ことができると考えていたのがJGです。 なので立ち位置も比較的後ろに下がってい て0ポイントの対応もしていきながらこの 左側のポジションから戦っていきます。 サイトの左側のポジション、 ディフェンダーから見て左側のポジション で合わせるのではなく、右側のポジション からサイトの侵入、ロープカラーの侵入を 抑えていったという素晴らしいラウンドが ありました。で、このラウンド、13 ラウンド目、今度ジェンジのアタッカー サイドも振り返っていこうと思うんですが 、ジェンジは今度面白いのが左側から勝負 するんですよ。 ゲートクラッシュを流していて、左から 勝負していて、右から出てきた相手に対し てはマンチキン選手がこの後ろか、え、 失礼しました。え、カノ選手ですねが後ろ から抑えていくという手を打っていきます 。で、ここに対してRRQもこの対応が 面白くて、あ、RRQも今度左側から今度 抑えるんですね。さっきは右から飛び出し ていってワンキル取っていこうとした ところだったのですが、今度RRQもGG と同じような手を打って左側から抑えて いって、このラウンドRRQ側が取得と いう形になっていきました。で、そこに 対して今度またジェンジも対応を見せるん ですね。どんな対応かというと、特シック スクリーンを今度炊いて左側のラインを 抑え ながら左から入っていってフラッシュを 駆使していって、相手の車線を崩していき ながら戦っていこうとしていきます。ま、 こんな感じで本当にAサイと中のミクロ面 については右のラインで勝負するのか左の ラインで勝負するのかという点で、ま、両 チームともに太陽合線が本当に目立ってい て、最終的にチェンジー側がこのAサイド 中の取得という点でアタッカーサイドも ディフェンダーサイドも目立っていたなと 思いましたね。なるほど。ありがとう ございます。 さあ、ということでカロン選手は今選手が到着してインタビューの準備ということになっております。 はい。 はい。 いや、でもね、カロン選手も本当に素晴らしいプレイを何度も、え、見せてくれました。 うん。ま、特に今日なんかロータスのとこから危き迫るようなプレイが目立ってましたからね。 はい。 ま、ちょっとあの、インタビューの時の最初の表情を注目しちゃいますね。 うん。 ま、試合終わったら多分ね、あの、表情豊かに優しい表情をね、見せてくれるかもしれませんけども、結構ね、険しい。 もう戦闘モードオンの そうなんです。そうですね。 さ、ということでカロン選手にお越しいただきました。勝利おめでとうございます。 おめでとうございます。 おめでとうございます。チュシス。 ハローセンキュー。 ありがとうございます。さ、ということでまずは本日の勝利でグランドファイナル行きの切符を手にしました。 今のお気持ちはいかがでしょうか?승리진출되 かなり久しぶりのグランドファイナル出なのですごく嬉しいです。 なるほど。 ありがとうございます。さ、そして今日のカロン選手は、え、入場時や試合中などいつもの笑顔よりは戦闘モードの表情に見えました。 本日の試合は何か違う思いがあったんでしょうか? SM보다 더진중이많이잡혔는데평을꼈을까요?제가 이제집중을 잘못해가지고그스크림에서도그렇고그런 부분들을최대한이제대회에서는안나오고자 해서이제계속집중을하는거고요.오늘그냥 소리를보통안질렀다고생각하시는분들이좀 많은데이번에는그좀저에대한집중을 위해저한테recentlybeen findingdifficultto focuswellduring practiceduring scrimmssomething reallytodobetterin duringofficials.SoI reallyjustfocusedon likefocusingonthe game.SotodayIthinkI wasalittlebitmore lessloudandmorejust maybelookedalittle bitmoreintensein thatway.Soyeah,I don’tthinkIwas shoutingasInormally domorelikeIwasjust tryingtomakesure thatI’mfullyfocused onthegam 最近あの少し練習中やスクリームなんかで も集中力が高められないというような思い がありました。なので今日は試合中にあの 集中力を書かないようにという思いがあっ たのでそういったところが表情にも出てた かもしれません。なので今日はま、 あの叫び声とかも少しめだったりとかあと は笑顔も少しだったと思います。いや集中 力を見せていただきました。 それでは最後に明後日のグランドファイナルのために最後にどのような準備をしたいか教えてください。 결승전은 어떻게일단결승전이기때문에5진이되니까 조금더보존을해야겠다.그결승전에할수 있는그냥자기마인드컨트롤그런것들을좀 더보해가지고결승전을잘수있도록 Sothefinalswillbe BO5.SoIthinkour staminawillbethat muchmoreimportant. SoI’mmake surefreshfreshfresh andlikemakesurethat mystaminais fullyrightthere.And alsoI’mgoingtowork onlikemakingthatmy mindsetisallinthe rightplace.AndI thinkI’mgoingdobest toprepareforthe finalsinregard ま、明後日なんですけれども、BO5に なるので、そこではスタミナというところ も大切になってくると思います。あとは、 あの、自分の、ま、頭の中とか、まま マインドをしっかりとリフレッシュする ことも大事だと思いますので、ま、 スタミナ面そして自分のマインド面ていう ところを100%整える準備をして、え、 挑みたいと思います。ありがとうござい ます。明後日の決勝戦楽しみにしており ます。ということで、見事本日RRQに 勝利JJからカロン選手にお越いいただき ました。ありがとうございました。 ありがとございました。 ありがとうございました。寒さりだ。 お疲れ様でした。言っていただきました。 あ、韓国語でお疲れ様でしたをちょっと覚えなきゃ。 そうですね。 失礼しました。はい。でもね、なんか今までのカロン選手の豊かな表情でうわあって声を出すところから今もう集中モードオンにして もう完全に今スクリームから集中モード切らせないようにとにかく表情はもう常にま、固くというかもう画面に集中するってことを徹底していたようですね。 うん。 ま、それが今日のパフォーマンスに繋がったのかもしれません。 はい。 さあ、ということで続いての試合がいよいよマスターズトロン行きを決める最後の切符をかけた戦いとなっていきます。 DRXV パレッの模様をこの後お届けしてまいります。え、是非 X にて皆さんの応援や感想コメントを、え、募集しておりますので、え、ハッシュタグ VCT パシックをつけて是非投稿をお願いします。 はい、 それでは再開まで今しばらくお待ちください。 し レッドブル翼を授ける。 レッドブル翼を授ける。 レッドブル翼を授ける。 K レイバレったけたけ 여기レイピオピストリ 상해돌 ີो え カプレイワトアップシャトアップシャトアップシャトアイ Imagineonemore ナイスダ ンレ 너무좋빠진빠 ナ Nevergive for strongfor I wantIsee thede Ne Never おキ おキお待たせいたしました。 さあ、こっからは第2 試合をお届けしてまいります。さあ、第1 試合をね、もうジェジ勝した内容で、ま、ローアーに RQ が落ちましたが、ま、そこと戦うのはどちらかというとこの 決着と、 もちろんマスターサズトロント行きのね、 3 枚目のキッパーどちらの手にというところの戦いになっていきます。さあ、それでは対戦カードはこちらです。 DRXVXです。 ま、ペーパーレクス対DRX は、ま、このね、パシフィックが始まってからはもう 1つ前頭の1 戦ともなってきました。このリーグ上においてはそれこそ 2023 年のグランドファイナル含めて実はペーパーレッスの方が 4勝3敗で勝ち越してるんですよね。 そうですね。ま、もちろんね、コミュニティ大会で考えれば 2023年度にはなんと5回戦っていると はい。 ま、またね、マスターズ東京の時もね、戦ってましたけども、あの年はまたペーパーレックスかよみたいなね、顔もね、あの DRX のオーナーもしておりました。その中での対戦です。それではスターター見ていきましょう。ベイン、エストレラ、フリーング、キャンミン、まこです。さあ、改めてキャンミンの爆発力というところが最近では輝ています。 的にも凄まじいですよね。ま、そしてタロン戦では輝いていたのが特にもう、まこ選手、 もう本当にいつも安定感なるとドっしりとしたまりなんですけど、打ち合う時はかなりこうヒャンミン選手、フリーン選手にも引きを取らないぐらい強気に打ち合ってくるシチュエーションもありますからね。 そうですね。こんなDRX ですけれども、現在ではトップ4 までは来てます。 それこそあのペパーレッとT1 の試合の時のようにこのペパーレッが勢いで突っ込んでくるところをその最前線で抑えるような立ち回りキルを狙うような動きっていうのも取りそうなんですよね。 そうですね。 ただこのペパーレックスの対策っていうのは果たしてどのようなものなのかというところでちょっとお手本を見せて欲しいなという うん。 かなりチームによってペパーレ策って違うんですよね。 定1 みたいにこう相手に対してまず前目戦うであったり、こう読みによって情報を取りに行くだったり、あと他チームであれば一旦入れさせてから広がってくるところを抑える動きに徹底したりなどチームによって大きく立ちまり分かりますからね。 そうですね。さ、続いてはペーパーレックスのスターター見ていきましょう。ダバイ、法西君、ジン、パットメン、そして最後はスミスです。 いや、もう今ノリに乗ってるのはジですよ。 はい。 もうジデエリスト使う時、レイズ使う時もそうですけど、面使う時ですら陣にしかできないようなアセントの A メインのピークからの勝負であったりとか、本当にこの暴れっぷりがもうステージ 1 からどんどん逆的にスタが伸び続けていると。 うん。あと最近ダバイの顔から笑顔が消えてるっていう。 ま、カ過カ現象ですか? そうですね。かなりこう集中モードに入ってるイメージもあります。 あ、この陣のシーも驚きました。 かったですね。 もうなんか敵がいるって分かった時にはそこにすにジがいるんですよね。 相手のね、匂いを鍵付けてもうジが突っ込んでいく。そしてダバイなども、ま、入っていく。 うん。1 回流れに乗ったら止まらないなっていうのがペーパーレックスですよね。 で、万能なのはこのフォーク君ですね。 ちょうどこの打ち合いに行かないといけないペーパーレックスワールドに引き込むためのアビリティの使い方なんていうところを目立ったペーパーレックスでしたね。ま、僕もあのフォイクを見習ってちょっとドデかクロスエアを最近使ってます。 あ、じゃあセンシティビティももちろん ハイ戦手にえっとエリートの 選手ですね。あの800.712 にはしないな。さすがにですか? ま、最近でもハ選手流行ってますからね。 流行ってますね。 ま、チャイナのね、ハッピーウェイしかり、ラーしかりかなりね、フォクしかりやっぱりハ戦選手ならではの 多いですね。ねえ、プレイヤー。 どうすかゆえさんもハ戦士? いや、僕はもうあのロビーBK選手もう 400の0.24ですから。なるほど。 ロビーBK かマグナムの戦士でずっとやってます。 ま、結構ね、そこら辺もあの周波がありますんで。 はい。是非ね、皆さんも試してみてはいかがでしょうか。 さあ、最後のキップここから決めていただきましょう。参りましょう。ということで、 DRX Vパーレックスもなく選手の入場です。 RFICマスターズトロンと息を決める 戦い。まず入場はDRXからです。 こそこからしてみたらRB も見に来てますからね。 元チームメンバーのRB も韓国に戻ってきています。 ま、しかしこの国際大会常連チームの DRXまさ まは旗たこのペパーレどちらかが国際大価で見れないという うん。 今回のトロンドになっていきます。 だからそれでいいと僕はあの勝利予想 DRX入れてるんですけど ちょっとマスターズ見たいなと思っちゃうのはペーパーレックスなんですよね。 国際大会でまたこのパットネを含めたペーパーレックスが見てみたい気持ちはありますよね。 見てみたいですね。こホすごい笑顔ですね。 まずはパットメン、そしてスミスダバイ法君ジと並んでいきます。 ま、前回の国際大会を逃しました。ペパレックス。こから順調に調子を取り戻して今回のベスト 4まで勝ち上がってきました。 笑顔でのフィーストバンプです。 神コチニコニコでしたね。 ニコニコでしたね。アレックスコチもニコニコでしたよ。 さ、ということでロータスアイスボックスラクチャー DR レックスはなんとアイスボックスペーパーレックスにアイスボックスですか。なかなかすごいピックになりましたね。そしてペーパーレックスがびっくりなのか。アセントしてるんですよ。 確かに大がちょっと予想外のピックになっていきましたけど、ただま、その中でも読める部分としてはペパーレックスのロータスピック、ま、フラクチャーでいいくとね、それこそ DRX も直近では得マップにしていましたので、 ま、そこ先でもロータスピックになっていきましたが アイスボックスが1 番予想外ですね。ロータス、アイスボックス、フラクチャーです。 でもちょっととして1つあったのがアイス ボックスでそれこそRRQとの試合が 終わった後の多論戦でDRXが徹底してい たのはAサイトであのプリミーに破壊され ないような徹底したミクロダブルピークを 行っていたんですね。あれ意味ペーパー レッ策にも通じるのかなとも思っています 。 それこそ前回はDRXとPパック のアイスボックスの試合では ウェイレが出た試合にはなっていましたけれども、ま、そのミクロ部分というところを徹底した DRX はこのアイスボックスに表記を見ましたか。まずはロータス。ま、海外のね、ウォッチパーティーでもこの 1 戦っていうのは気にされている方もいらっしゃいます。 はい。 ま、一部のペーパーレッツ版はもいますからね。 そうですね。 もうペーパーレッツに全てをかけたウォチパーティーね、全地域をね、見てる方もいらっしゃいます。 はい。 さあ、高成はご覧の通りです。ベインはデッドロック。そしてバイスはエストレラ。ダブルセンチネル構成です。 あ、直近のペーパーレクス。この2 デリスト構成にしてからですけれども負けなし。しかもラウンドを 2 桁以上取られていないという圧倒的な強さを誇っているこのロータスになります。 ダブルセンチネルのロータスです。 ただどうでしょう?この踏切り超えれますよね。 超えれます。 正直ダブルセンジのペーパーレックス相手にそんな関係ないと思います。 ペーパーレックスはおそらく列車など知らないでしょう。踏切りという存在を知りません。ま、トップスピードで突っ切っていきますからね。 そうですね。 さ、過去の戦績です。ペパレックスも最後に出たのがマスターズシャ上海。 DRX はね、マスターズ出られない年があって、その時はあのスタック選手がエレベーターで止められるムービーなども作られました。 ま、過去の戦績も非常に上位を取り続けているのがペパーレックス。 はい。 ただ前回のマスターズバンコがとにかく出られなかったという悔しさがあります。 そうですね。 ま、DRX もね、アベレージは高いもののやはりトップ 4 以降が入れないと、ま、そんな事実もあります。 多分今日のこの試合というは会場も選手もそしてファンたちも間違いなく暑い気持ちで見ることができるそんな一戦となるでしょう。両チームにとってチャンピオンズも視野に入ってくるこの 1戦です。 DRX アビリティ濃い目の購入ですね。さ、 アタッカーサイドはD レx、ディフェンダーサイドはペーパーレックス。 瓦礫取得はまずはDRX が取っていきます。 ただ若干ヒャンミンが通行量を取らいました。 オーブ回収フェイク。ですよ。 かなり早い段階でA4 の形を作っていきました。 エパレックスといえばこの映画のメイン取りの印象付けというのを序盤を行っていくもあるんですけれども ちょっとBマシ カウンターとかも怖い配置ましたね。ドローンでチェックが入りました。マウンドチェックは DRX。 いや、これ瓦礫残り強すぎますね。 しかも今レーザーバインをC 前に入りました。レーザーバインです。 このタイミングのレーザーバインおかしくないとマ感じたでしょうか。 フラッシュチェック。これでチェックが入りました。 ただこれA メインの情報というのもドア前がつめていないので外せないですね。 ペーパーレックスが取る卓はB中2。 そしてA 側段から、ま、最終的に寄れる配置を取っています。はれる点です。 セットアップが入りました。これで滝側にはバリアメッシュ。 ディフェンダーサイドにはシーズフラッシュ。 一旦はエリアが取れました。ここから取り返しです。にプレッシャーをかけるフリーングファーストブラットです。 合計2 人プラウラーのパラノイアここを避けているのはフリーリングそして滝側に今度はフォーカスを向けるのが DR レッディフェンダーサイドから合計2 人が入ってくる陣の側面を取ったのがマコ これで取り返しを防いできました。 ディフェンダーサイドからの取り返しが遅いというのが分かって滝側にフォーカスしたのがディアレックス。 素晴らしい守りでした。あとは今のC サイトしとからDRX のペイパーレック再差がかなり伺えました。サイト入る時にかなりこのサイト裏のエリアというの意識していたんですけど、ペパーレックスシールテイクの時ここかなりスピード感を持って取ってくる印象があるんですよ。そこのクリアアークローズに任せていたんですけど、アークローズ早めに破壊することで、まこ選手のポジショニングが行きましたね。 またペイントダウン終わったタイミングでそのポジションに入ってきましたね。 はい、 セカンドラウンドです。 キャミナアウトロー。うん。あえて撃たない。 同じ場所に3 人が隠れるという珍しいプレイ。そっからのカウンターです。ただ誰もいません。ゲトラッシュ。そしてカバーのエストレラー。ここはブルドックドロップです。 まだ行く。 アウトローは打てないだろうと前に出ましたけれどもここはキャンミンが全て取っていきます。 なんならこれもう1 回エロテという手もありますね。 ま、目の前にスミスがいたのでゲートクラッシュで下がったという読みもできますよね。 はい。 カバーがないんであれば引いているだろうと読んでいますね。冷静です。 ここも読みがえているのがDRX。 これでベインはブルドック回収で武器ロストなしになりましたね。 ま、最終的にはこの武器回収できませんでしたか。 はい。 ま、ペーパーアレックスからすればあのブルック欲しかったんですけども、エソレラがドロップしたものは DRXが回収しています。うん。 ま、となればこの4 名生存のまま戦いたいでしょう。 もちろんバイスゲで裏警戒をし続けなければいけないんですけれども、オーブ回収含めてかなりアルティメットも回りますね。 このタイミングで裏取りですが、マコが警戒をしています。 中パラノイアこのタイミングドアけのタイミングでスミスが入っていきますがこ そしてヒンミンがカバーです。 結果的なブルドック1 本ドロップになりましたね。 ま、それでも、ま、設置からキル回収のクレジット、え、さらにオーブ回収を込みで考えればブルドックドロップってのは痛くありませんね。 キャミンフリングかなりアルティメット回ってますからね。おそらく 4 ラウンド目にはどちらか上がってるんじゃないでしょうか。 ナイス。 第3ラウンドです。 アウトローは持ち越し。 追加購入はスティンガーとシェリフです。 アトローがあると新メというのもやりづらいですからね。 ガレキ取得が今回はペーパーレックス。 ただマコが先ほどの試合で言うとカロンの位置がシュラドセップで入っていました。 あのM取り切りましたね。 どうでしょう?マコがいなくなってスモークが張れなくなりました。 ちょっとパワーで取るしかありませんね。 なので振り回していきたいんですけどA プッシュはかなり情報取手取りに入れてますから。 ちょうどダブルピークで見たタイミングがエストレラ外していました。 今日はもう1回ですか? 今日はこう引いてからの絵が目立ちます。 B ハミというところも格索していますね。エ面が取れるとまこのブルドッグも確認 ができますがセク シルアウトステップで帰っていきます。 まだフォーセクは行く。このクロスでフイク抜き判定でダブルキル。 パワー ゆさん、どうですか?このクロスア まねしますか? 最近なんかちっちゃめのクロスアすごい増えたなっと思ってるんですけど はい。選手でも丁寧なエムを見せつけていきました。 そして最後はミスペーパーレッツもほとんど被害なく取れました。 A メインの離婚のダークカバーから裏取れるかなとも思ったんですけれども、それでもエメインス押さえつけていきましたね。君は様々なエージェントが使えますけども何が逆に使えないんでしょうか?私使えないみたいな話ありましたけどゴリゴリに使えるようになっちゃいましたからね。 全ロール全エージェント対応のです。 ま、多分使ったことないエージェント競技だと 34個ぐらいじゃないですかね。 そうですね。 ここはスミスがプッシュしていきます。 ま、かなりにいい印象を取れています。 そしてマウンドではセ君からの矢陣を前に送り出そうとしましたけどもここは一旦ストッパーがかかりました。 リーグ逃げれなくなりました。 落ちましたね。 お、 ギリギリで気まぐれでした。 あ、B前のクリア含めてCメの情報。 あ、これで情報取りましたよ。しかしA 瓦礫には5計3名です。君、もう1 回勝負だ。フラッシュ君は前に出ません。残り 50 秒です。内側からの展開。 階段に壁を張ってからのエントリーを始めましたが、ここはレーザーバインで足止めドア前から入ることはできません。スミスダーバイト打線を組んで止めていきました。 3車線でしたね。 となればB 側まだそこは抑えられている。ここにはシェアがありました。 4人での取り返しです。この位置 マイクロフリック抑えていきます。 中はクリア。100% で取りに行きます。残るはエストレラ。 解除成功。 うん。徹底してましたね。ディメンションドリフトまで使えました。 ま、今のうちに使っておけばあと1 回使えるかなという考えもあるでしょうか。 はい。 またこのマクロ面ですね。A 前に関してはもう印象付け済んだということで早い段階で C メインのカウンターに人数を配置していきました。 これダコに何人いるかわからないというのもペーパーレックスの戦い方なんですけれども ディアレクス相手にマクロガチを見せていきましたね。 なんか今日のペーパーレックスはどちらかというとこの勢いというよりはしっかりこう真黒で勝負をしているイメージはありますね。 そうですね。 もちろんマクロがうまいチームなんですが、より徹底しているなと そんなイメージがあります。中。 これもだってもう相手のディメンションドに対して Cが5名の配置作れてますからね。 効いた配置。見えたのは1人だけ。 ただディフェンダーサイドに合計4 名がいる。まさかのヒミでしょうか。ただそこには気づけていません。 早にバリアを破壊しリテイクがスタートする。内側にはパラノイアプラスで入ってきたの位置を内側からダそしてスレードです。まだ設置はできていません。 1分5秒。 ま、最悪魔に渡してていうことができますけれども 設置フェイク内側にはパートメン 我慢勝負ではDRX成しました。 レディ。 いや、今のシサイト特に手前のリテイクまでペパレックスかなりスムーズに行えたんですけども、それともファーストはサイトの奥側で耐えている。で、このラウンドはかなりこのサイトの引き目で複数車線を使って相手の祭りを防いでいった DRXでした。 ヘバレックスとしてもかなり手前にアビリティを使ってしまっていたので、こうなるとちょっとファーストの印象効いていたのかなとも感じるこのラウンドでしたね。 非常に面白い方でしたね。 はい。カーは爆 第6 ラウンドオペレーターを持ったのはスミス A側でオペレーターそしてC側置面を これマウンドどうだったんですが 注目のマウンドこドローンを壊しましたが 2人がばれましたラを手 そのエをスミスが取ってレが見えましたけども 当てることはできませんでした。ま、 最終的にはB 破災も狙っているDRXですけど、 ただ今回はベインの穴レーションもあります。 B ハサミの狙いです。ま、アルマゲドン打ってもおかしくありません。 パラノイアまずはリンから3 名が入ります。 センサーが2 つ引かれています。映りました。ただセンサーがある。いや、やはりファストリテク対策。素晴らしい。アレクスのタイミング狙っていました。 ラステップコンペレーターセーブですね。 引っ張られました。オペレーター残るの。 やっぱりこのファストリテイク対策のベインのセンサーというのが 1番厄介でしたね。 うん。なのでペーパーレッとしてはこのラウンドのラはもうとにかくサイトラインに入らせないように手前勝負というのが目立つでしょう。 ま、特に2 センチネルですと、ま、中に入られると、ま、もし壁を温存している場合には壁で分担されたり、もちろんベインがバリアメッシュ、そしてソニックセンサーを置くこともできます。 ま、改めてここ最近デッドロックが増えてきたのはこういったプレイができるからですね。 そうですね。僕にロンなども得意としてますけども、 本当にこのサイト取られた後にリテイクが効かないんですよね。デッドロックいると。 第6ラウンド終了で4対2。 ま、ダイもね、受けて倒された時に、ま、ちょっと表情を歪めていました。ここにセンサーがあるぞという報告が入ってから崩れていきます。 うん。 オペレーターを持って帰ることはできましたけれども、このオペレーターでのワンピックを先ほどのラウンドに狙っていく動きになる。最手な入る前に削りたいというのがペーパーレックスです。 さ、こっからペパレッツはどのように修正を聞かせていくでしょうか?まずこの A メインに関してはサイドを強めに前で当たっていくとも思いますね。かなりアビリティ少なく取ってきているのが DRXですからA メインは取れるよというのを再度印象付けに行くとも思います。 うん。 ただC に関しては先ほどのリテクの印象もあるんで、そうなると次のラウンドを意識し始めるのは B前かなと思う。ここいますね 。なんでAに関してはオペレーターに 任せる?もしくはB前にオペレーターを 追いてくかAかBの前目勝負というのが見 られま、中取られたとしてもそこまで行く 前に人数は削りたいのがペパレックスです 。そうですね 。ただ今回ですからね 。 オペレーターの立ち位置は今回はマウンド側となっています。スミスは C 側さ。ディフェンダーサイドからのプレッシャーガ勝負。ここはシードを避けています。手前 ジがシェリフで打ち方ったパラノイア。しかしここはパラノイヤー入っていた代わりに逆に視界が生える。え、そんな距離感を取っていました。 A 側につぐ様ドローンバックサイト流して壁を作ってからのエントリーです。 ポイントですね。パラノイア 素晴らしい孫です。全く甘えがありません。ここで警戒がいな。オ プレーターが ちょっと警戒する必要があるんですけども。おっと。 ここに23車線徹底しています。 徹底してますね。 本にサイドオペレーター分なりますが、クレジット余裕あるに行くんでしょうか? ま、スミスも今喋ってますね。今こういう状況だから次のラウンドこうしようという話をしていたでしょうか。 なんなら今このエコラウンドでA 前の印象サイドつけようとしていたペレックスあったんですけど、そこに対して正面から当たって潰していく DRXもさすがでしたね。 またこう武器倍ラウンドでどこまで激しくいけるかと。 うん。 当たり方が重要になってくるペパーレッ。そしてレからしてもうまく今のところはさけています。 こうなると次またA メインのアビリティ多く人数多くかけてくるだろうってことで DRXそこすかしてきそうですけどね。 さ、アルティメットも溜まりました。 ま、いつでもね、ま、補助としても使えますし、ま、特に前目取ってくるであればその後ろ飛ぶってのもありですからね。 そうですね。 で、カウンでスモーク買うのもちょっと出すて 第8ラウンド 瓦礫の勝負はペーパーレ合計3 名配置は合計2名の配置からスタート。 そしはりタイムアウト5 ビのエリア経過していきますね。 ウントペイント団で取っていきました。そしてマウンド勝負はここはドローンを流してチェックをしに行きます。 ま、あとはオペレーターの怖さがあります。 これはでこい チアーがあれば、ま、後ろで待ってるだろう。ただそんな考えは通用しません。 スミズがワンピック。 この辺りの駆けはうまいですね。そしてC のリテイクに関してはナイトフォールとスチールガーデンレーザーバインドの足止めもかなり設置に対しての足止め用ですね。 いいタイミングのスモーク。 スチールガーデン誘導サルボディフェンダーサイド。 そしてゲートクラッシュで内側展開で滝にプレッシャー今度はかけていきますがスのオペレーター エリア広げたいとこだったんですけどね。 エストレラもまそこまで あまりではないピークだったんですけども うん。 水が簡単に打ち抜いきました。 今度はディフェンダーサイドからのスチールガーデンが入り、マウンドにはホウント。そしてこのア からはパラノイア苦しい立ち位置はレク パットメンとフォイ君で崩していきました。中のフリーニングが残ります。 パーフェクトラウンドはペーパーレッツ。ここはしてもやられたというラウンドでした。 はい。 Aの印象付けC はリテイクに停したバイスでの遅延配置。そして唯一このディアラクスフリーで取れていた B に関してもシアで抑えるんでなくオペレーターで抑えていくとま、やっぱりこのオペレーターでワンピック取って削っていくと ま、2 センチネル構成は攻めが強くなっていきますね。 大きいですね。A塞つけられとどうしても B枚、C マのエリア使って振り回さなきゃいけないところ狙われましたね。はい。はい。タイムアウト。ここでタイムアウト。 DRXでしょう。こうなると卓2 つあるんですよ。もうC 取られた後にスポンとにエリア広げてまたこの相手のリテイク阻止という動きを取るか。それともうこの A側に対して強気に当たってA マもう取り返してしまうか。 でもコチタイムアウト早いですね。 早いですね。ま、正直もう1 ラウンド見てもいいのかなという雰囲気はありましたけども、速攻取ってきました。 うん。 ま、特にB マに関しての印象でいいくと、ま、多分次オペレーターで行くとええかし、ま、おっ面側に持ってくと思うんですけども、もう B 前がちょっと触りづらくなってしまったので、 はい。 なんでエ面を思い切ってぶつかっていくタコを取るかどうかですね。 ただこの両行は、ま、お互いのこの傾向っていうのも分かってるでしょう。 そうですね。 長年戦ってきました。 やはりAメ取りに行きますね。で、C はオペレーターに任せてもう映画は チーズペイントダウンは今回は投げません。ホントブームだけさ、フラッシュ取っていきました。 瓦礫勝負は今回はDRX が、ま、万全の体勢で取れたというタイムアウト 5のラウンド。 ただCメインの隅どこまで進むんだ? これでA がほぼ確定情報。ドローンを流してA バックまで入りましたがこれはフラッシュを避けてパートメンダブルキルを狙っていった。そして今度は釣りガにフォーカスを向ける。チュラドステップで入ったもの重が見えた。まこ逆にダブルキル重行見えても関係はありません。さ内側にもう 1人入ってるのは分かりました。 ダブルピーク 残るは後ろからスミスと正面のダバイ。 とんでもないスピードの裏取りなんですよね。ただフリングは つるっとB長に入ってきます。え、 このままぐるっと回ってシ側展開。 まだこれC側にははい。 レーザーバインとシアもありますからね。 そうですね。 このシアーがもし発動するのであればおそらくオープン設置逃げただろう。ただこれが発動しないのであれば帰った道は滝側かサイト内かディフェンダーサイドの 3択。 シアは発動しません。 あ、これアークローズでシメインのクリアの情報も取れてますからね。 とら安全な位置のアタッカーサイドから取っていくと 一気になるのはこのスミスがオペレーターというところでしょうか。 どうでしょう?フリーンフもワンワンになるまではサルボ打てないですか? ただこの時間になればチャンスがある。 さあ、これでサルボ うダが手前倒した。時間はどうだ? 間に合いますね。間に合います。 前にカ打が早すぎましたね。 そしてオペレーターも回収できるでしょう。 はい。 素晴らしい対応を見せたペーパーレックスでした。 タイムアウト後DRX 取ることはできませんでした。 立ち位的なパット面のこの場所ですね。そうですね。 最近それこそあの手札が増えて索敵系のドローンキャリティが少なくなってきた影響でこの木の張り付きのポジションっていうのも増えてきましたけれども あてこう普段向かなければいけない人は逆方向に立ち位置を取った なんかパットメンがあのポジションに入るのは珍しいですよね。 珍しいですね。かなりなんか丁寧なイメージですから。 うん。 とかね、ダバイとかよく入りそうですけど。 はい。 今回はシーズ食らってしまったのでゲートフラッシュで下がっていきます。一方は見えました。 2人。 いや、でもなんかスミスであればあそこリピークしてきそうでフリーグも近れないですね。 ただスミスが狙うのは今回は映画で一方ヒャンミもオペレーターです。アタッカーオペレーターがどこまで刺さるかのラウンド。 スミスがエストレラを落としてからスタートしました。これで人数状況は 5対 4。横にはジ 進行してくるところオーバーピーク。しかしベインが先にられました。 ナイトホールからさに前に出ていく。ジが復活。 ここまでジが少しくつぶっていたんですけれども。 ここで陣の復活です。 え、今走た状態で釣るような動きではあったんですけども、ひ武器的にカバーを通しきれませんでしたね。よし、このキルでシストパーも残り 1 ポイントとジが持ってくると恐ろしいですよ。 はい。 第11 ラウンド同点に追いつきました。ペーパーレックス 強制ラウンド。 スティンが合計3本です。 ただ狙っていくディメンショナルドリフトをまずは前に出して いや、グラビネットずれましたね。 そうですね。 柱に当たってしまいました。そしてストッパー処 パトメンのカバー陣は落ちましたがエレアのカバーが入り 1 ストレート階段側での勝負は手前に張り付いている。ここはエストレラ素晴らしいキルです。 さ、サイドマフを攻略しますね。 2対3 逆に今度はディメンショナルドリフト返しそこの後ろからダバイが入っていきます。黒ムザシャドズで帰った先は今回はガ遅延がダのダブルキルだ。 この解除止める術スはありません。抜けるのか?まこ 抜いたせろ。 ハーフまで行ってる。ただ手前にはい。魔 キャプテンの今回はダバ 重なったところダバイのダブルキルからスタートでした。リテク成功救いましたね。 ちょうどディメンションリフトに見えたところを抜いたところ重なってしまった。 DX レバレクスも危ないところでした。 ここも抜きましたね。もう本当に解除 1mmでしょ。ここで打ち直し。 逆転はペーパーレクス。 かなりアルティメットを使った両チームですけれど。 あっとグラビネット ドローンでピークしました。1 回ジャンピーク入れましたね。 あとはフラッシュにマウンドチェックを任せても もう1回追いきスモーク 徹底的Cマウンドは取るペパーレックス ということは映画オペレーターの可能性が濃厚か。あ、 ペパーレッス動き早いですね。B 前のクリアまで繋げていきました。 正直DRX攻めねています。 かなりマクロ面ではペーパーレ行っています。 ま、2センチネルの難しさもありますか? そうですね。 あれ、このエリア取りの難しさでそこに時間かけてる間にペパレックスはさっさとそのエリアに出せずに次のエリアのクリアリングに走ってるんですよ。 ここではいないんですか?ミ ス倒された。 スモークを張って映画のセットを狙っていく。ただすにヘブンにはジそしてアナイアレーションを使っていった。中に入っていくシュラドステップ。 手前のラインは取れたのがDRX なんですが、逆に陣に狩られて すると入ってますよ。サイド カットメンがなぜか手前になぜか抜かれた。 今度は抜き返していく。マコ ジ。今度キャンビの開始。そこに4 も入ってくがダバイ。HPがないですね。 体力8のヒミン絶望的です。 待つ構えていたのはフォイ君でした。 ただペパレックスのその最後の取り返し見ていてもなんかパット面の動きが なんか新しい選手だなって思えないほどのなんか心臓してましたね。 うん。いつも以上のアグレッシブですよね。 ペーパーレックスの戦い方がまた 極まっているなという前半にも見えましたがレックスこからが新調です。なんとか 5本というラウンドです。 さ、ペーパーレックスも前回のロータスで 非常にこの先読みの良さというところを 見せていたんですけれども、今回は初動 からこの相手に対してマクロ勝ちし、 そしてその後DRXがエリアを、ま、 なかなか難しそうにしている時に他の エリアに先に移動するなど素晴らしい動き を見せましたね 。ま、マスターズトロンと最後のチケット を手に入れるのはどっちのチームだと。D かPか。ああ、DR ジャケット来てますからどっちだ? 自分が映るとね、ちょっと右と左か分からなくなっちゃう部分がありますからね。 そうなんですよね。 ま、現地はね、DRX1 が多いかもしれません。 はい。ま、それでもかなりペパーレッがラウンド取った時も会場からね、興奮した声も聞こえてきますね。 そうですね。 それこそ2023年の時はね、あの、 DRX側からDRXとパレッ のあのコラボシャツが出るなどう うん。 本当にあの盛り上がったこのマッチアップですからね。ま、正直ね、多分その韓国にいるファンも、ま、時刻を応援する気持ちはもちろんありますけれども はい。 じゃあ国際大会行った時には多分ペパーレックスを応援してたりもしますから そうなんですよね。 複雑な気持ちだったとは思いますが、さあ、前半は 5対7 の折り返し、ペーパーレックス優勢での折り返しとなりました。 ジャンプピーク抜かれました。メイン取得はできています。 DX 手前ゲートクラッシュ。そして奥 エストラペイント団とプラウラーを合わせていきましたがジだけがあとスミスですね。分断されました。体力 3まで削られたのがエストレラ パソリテイク狙ってますね。ただかなり 分かってる。 手前で抑えてく。 までファーストマこのような立ち位。 滝側系2人同体打ちで削っていく。 茶がでも関係はありません。3段組めば 問題はありません。 初最後ゆさん、この設置のタイミングで中を固めるというよりは、もう設置の落としたらファストリテイク来るよっての分かった上でのペーパーレックスの配置にも見えました。 先にこのサイト裏強置きに抑えていきましたね。ましたね。 のピークも非常に早かったんですよ。もうこの設置完した時点で滝とスポーがに対して複数射線組めていましたよね。 むしろ設置もうちょっと送らせてくれっていうコールが入ってるぐらいなんかポジション取るために時間かけてましたよね。 なんかファーストやられたことやり返したみたいなでしたね。 素晴らしい失ぺ返しのペーパーレックスでした。 さあ、DRXこっから返せるか。 プラウラーとフェイクアウトだけでほぼA サイト取ってしまいました。 こんな簡単に取れるんですね。武器状況が アビリティとも思いましたけども。 そうなんですよね。も、まだパラもペイントダもプラウラーも残ってますよね。 あっさり取ってしまいましたが、このトップへのパラノイアも格索していたマコからの取り返しを選択しました。 DRXレッ5計3名です。 非常に綺麗な配置です。セクがこの手前打液側ではダバイがんですが倒されます。トップではスミス、そして内側ではパットメン、そしてスミスが最後を抑えていきました。さ、瓦礫での武器交換できるかというパ面でした。 カと3本持ち帰っていますね。はい。 これでこのラウンドバンダ含めた他の武器なども購入することができます。 ペーパーレックス。 ただゆさんのおっしゃる通りこのDRX 視点だとあれこんなにあっさり入ってくるのという印象だったでしょうね。そうです。 それだけこのDRX のリテを警戒しているというのもペパレックスあるでしょうか。 アウトローラドステップでB メイの情報を取っていきますがドローンと合わせてこのスモークを貼っていきました。 魔法でマウンドを食したのでB マの情報を再度取得することもできるのがペーパーレックス。 A の取り返しに関しては強力なスネクセンサーを置くことができていますね。 ただおそらく音などで分かってるでしょうね。 そうですね。ま、だからこそスモーク またドライで抜けれるということでこのダーカバーで圧もかけていきます。 ま、若干プレッシャーがかかるのがベインでしょう。 ただジャンプでチェックができまして残り 1 分でのウールを張ってしかしこれ最終C の可能性も出てきました。 面の情報欲しいですけどアウトローなんですよね。 ただこの角度 おそらくスの方が先に重が出そうです。 手前にキャンミン。 エストレラの位置は隠れています。 これですぐに来ないんであれば映画を気にする余裕もできますが BマないんでB ハサミというところも怖いですね。さ、B ハサミ用のスモークが高かれましたが ここには おっとネットが刺さったんですが勝ったのは法君内側まこそこに対して 2 つの車線を教えていった3対3 ぶ感武器は回収できています。 でこいから倒していったのはジの勝負抜き頭。 そしてフォのカワツ 苦しいダーカバーが高れてしまう。 硬いな。ペイパレックス即フラッシュも壊して 2 段構えを徹底しているのはペーパーレックス。横からエストレラが入っていきますが 最後はダです。素晴らしいですね。10対 5 さ、ここまでのペパレックス、ま、ファーストブラットは取られたりもありますけれども はい。 ここまで展開できている理由ってのはどこにありますか? 特にこのサイト進行のスピード感というところですね。 DRX としてもかなりこの相手のAメイン、C 面と広がった動きに対して広がった守りというのを取ってしまってるんですよ。 なのでこのサイトにかける人数っていうのは少なくなってるんですが、そこの攻略スピードがアビリティ少なくとも体でのカバーりで非常に早く行えていますね。 確かにそうですね。 アウトローでワンピック狙っていきました。スミスゲートクラッシュで下がっていきます。オーブ回収をしてベインはさらに前に B前のチェックが入りましたよ。 ま、これでDRX地点はC 側に寄っているのが分かりました。 あとAを詰め切れているんでC に人数かけれますね。 スチールガーデン打ってデコい投げてパラノイア入れますがここはシアそしてチラドステップ 5 にはブリーグのシェリフクラシックですかなり狭い位置ペーパーレックスやばリアしが効いている ただ狭い位置はペーパーレックスの隅かこの狭い位置なら逆に踏み込めばいいペーパーレックスは人数をかけて潰していきましたロ報告入ってるはずです はダいで 今死認してそのままやりきれるような立ち位置に見えなかったんですけど広いエリアより狭いエリアの方がね、 あ、もう自由に動けるじゃとも その場で走をして潰していきました。こ れジュラシックパックと同じですよ。もう恐竜に閉じ込めたらダめです。 確かに もう下に人間がいるような問題ですからね。 踏みつされちゃいます。 距離は取らなければいけません。 はい。 ここまでダバが17キル。 ウロムザシャドウズはディフェンダーサイドフォ君。 これトップのエリア 寄ってきた。ベインから倒されました。 あとエリさっぱ滝。そしてメインが取れた。ただメインから今度はマコの車線。リンから合計 2人。フリーングとキャンミン。 ただスモークがあるのでフラッシュ合わせでピックをしていくでしょう。 ディメンショナルドリフトに対して今度はプラウラー返しでもう 1 人いるのが分かりました。この情報はペーパーレックス大きいでしょう。 そしてリンクにパラノイアから進行していきます。リンクが取れた。 リンクチェックが入って今度はメインを取り返していく。 4 方向取り返しができるか。しかしばらけた。ばらけた。 DRXはとにかく1 対複数を徹底しなければいけません。 それが分かっている。パレックスは3 人で踏み込んでいくが 東石君が潰してワンツです。 うん。エストレラが最後を詰めました。 BRレッ4 方向からの取り返成功です。真こよくシーリング耐えましたね。ペーパーレックスも相当落ち着いて Bが対応してたんですけども あ、DRX としてももう相手からアクション起こさなきゃいけないような状況というのを作り出してアパ打ち勝ったことであのアルマゲドンから利綺麗いに刺されましたね。した。 そしてDR レこ取り返せるのすごいですね。 すごいですね。このアッパの打ち合大きかったと思います。ここ取れていればあのアルマゲドン来たとしても無理にこの C リンクを押し切ることはなかったと思うんですけど。ペ ナ 素晴らしい対応力を見せました。第18 ラウンド。 今回もBマの情報高く取れましたよ。 アウトローとぶつかる。おタイミングギリギリ見えない。 側面取ったミうるせえな。 バーストブラトです。 はい。C にいつ来るかわからないということでやはりこう分散した配置になっているのは DRX。ま、 ファーストブラッド取れればより硬く守れるのがこの 2 センチネル。パレックスもクレジットがありません。 ここ取られるとエコラド 絵が2名配置ですけど怖いですね。 ここはデコい陣が手前のラインキャンミンの立ち位置はちょっとマイナスのアングルなのでクリアするのが難しいですがここちょっとずらした位置目のカバーが入りました。ナイトホールでかかりましたがアナイアレーションのカバーで今度は後ろの後続引っ張られました。助けることはできません。 引っ張られた。おっと助けた。ダバですか? 倒されます。 お、何も聞こえないんですが。エストレラ最後カバーに入ります。 中でよく耐えました。ベインこ釣りられた際に即座にアナレーションを打つことによってちょうど正面の動きがエリンからの車線によって遅れてしまっていたのでベインとしても立ち回りやすい状況を作り出しましたね。 ただアナイガレーションの角度があそこから入ったのにぐると回ってきましたね。 そうなんですよね。あれ釣り外いたダバイ選手が捕まったんじゃないですかね。そうに攻撃が準備です。 ナイスな。 ナイス。ナイス。 第19 ラウンドエコラウンドのペパレックスはジのバッキーです。何かチャンスを感じるペーパーレックス。 DRX はここはなんとしてでも踏みとまりたい。 もジのバッキ相手にシュラウドステップで逃げたらダめだと。 ショストパーも飛んできますからね。 もスミスはヒーローズバイ。ま こも いつスモークを立くか悩んでいますが、 これ耐えてきた。超ストッパー角度をつけたか。 逆にもう1回空射撃に合いました。 今そのままダブルキルあるかと思ったんですけど 2 車線きちんと組んでましたね。2 回目のエントリーで狙いに行きましたが小はうまくさきました。 狭いエリアから入ってくるペーパーレに対してはもうマコはやってくるのは分かっています。スミスがなぜでそこから出てくるのかわからないかなかダブルキルを取っている。 ここはフリーングはミが落としまして8対 11ラウンド終了です。 バンとペパーレックスの背中が見えてきましたね。 改めてリプレイです。 素晴らしいトラッキングでした。このショトパ経過で C3 配置にそもそもできていたというのが大きいですが 非常に狭いエリアでの高校でした。 タイムアウト。 ここでタイムアウトはペーパーレックス。 非常にいい流れですね、TRSはい。 ま、でもこのラウンドディメンションドリフトが上がってるのでラウンド取得のチャンスではあります。 DRX としてもリテイクのアルティメットま、かなり切ってしまってる状況ですからいう意味ではまだまだ余裕もないかもしれません。はい。船 大ファンですからね。 プーちゃんも見てますね。はい。 トラもね、願っています。 うん。ま、ここからは本当に1つ1 つのアルティメットも大事になってくるラウンドが続いていきます。 じゃ、ヒャンミー今オペレーターでしたね。 はい。 そうですね。 オペレーターの運用は、え、C 側です。ただこのレイズのブラストパックなど非常に早い攻めに対応できるかというキャンミンです。 ブラッシュブラストパックなぜか飛んできた。 対応できました。 180km のドストレートの陣をうまくね、ホームランで返していきました。 きしたら手前にいましたね。 ただCメインは取ることもできなして、A メインも取り切ることができました。 ただジガなった。今 どう攻めていくんでしょうか。 特にこのバイスの攻略ですよね。た ダバ スパイクキャリアで行った。 ステプで入っていくが武器がない。スチールガーデンのおかげで何もすることができない。誘導され狭いエリアペーパーネクスどうするんだ? なんかもう1回すれ違いが ダブルキルトリプルキルそして残されたのはパットメン 限界ポジションです。 9対11 すごいエントリーになりました。で、ま、ちょうどオペレーターが帰ったからシガン人数少ないという意味もあったのかもしれませんが。うわ、 いい立ちまりですね。うわ、 ナイス。 ま、でも相手のエントリーに対して即座に当たっていく判断をしたレもさすがでしたね。 9対11追いついてきました。DRX。 ここでペパレックスは調整ラウンド。 相手にアビリティを切らせてからペーパーレックスの進行は進みます。ただソニックセンサーは手前。あ、シーメインの情報取り返しましたね。まがマウンドのチェックをしていきます。 そしてオペレーターキャミ。 そしてデコイの開始。 B バサミも狙っているペーパーレックスにも見えますがフリーンはファーストブラッドスミスが落ちました。プラウラー合わせ。ここパットメンワンキル。そっからの Bバミ中にはソニックセンサーさらには レーザーバインで足止め。シーマウンドの戦いも注目ですね。 うわ、よく右へクリックしてましたね。 ま、こうなるとC リコのエリアに向かうでしょうか。ポイントアーペのダブルシク。ここはジ外エストレラを倒して人数状況は 3対3。超ティ勝負ではキャミン。 残り体力33。 きっちり時間を待ってディメンショナルドリフト。 武器取りたかったんですけど嫌なオペレーター持たされました。 星君がオペレーターです。 削っていく。法制君。武器持ちえてベインがさい。 残されたのはまたしてもパットメンカを変えた。 うわ、 レッドブルクラッチ かなり残り時間が少なかった状態だったのね。 DRXとしても1人1 人行かせられなかったんですが、やはりペーパーレクはフォース君、スミス、そしてジダバイ。その 4人が先に倒れて残されるのは弁界か。 このパット面なんですね。 やっぱ残されたパット面が 次世代ですね。 新たに加入した選手がDRX 相手に煽りました。 あまりにも大きすぎるワオン2 でした。も、ちょうどマコ選手があの正面取ってから取りに行くエリアですよね。おそらくレクスとしてもこう C リングは割り切ってアッパーからA リンクと挟み込んで早い段階でサイト得を狙っていたんですけれども、むしろそこに対して狙っていくようなアッパーアイの勝負。 正直行き場所がなくて苦しそうに見えましたけどね。 かなり苦しそうでしたね。いや、ミスも結構疲弊したような うん。 表情も見せていましたけれども新呼吸をしてからのタイムアウト明けマッチポイントペーパーレックスキャミンはオペレーター最後購入です。そしてスジャッジ アルティメットからのジャッジプレイです。 第22ラウンド ここで飛んできたゲートクラッシュ 5後のディメンショナルドリフトです。 狙いを定めた。 狙に対して フォーカスをしていく。当たらない。え、今ペインがフェイクした。 撃たせましたか。バラノイア ナイトホールが届いてくる。そこにペイントダウンを合わせていった。 ベインまだベインはバックサイトかベイン ベインが耐えた。 十分すぎるとロップはどうだ?ドロップ2 ディフェンダーサイドから今度はフリーイングデリバリーエジになったら君パットメンはドロップの勝負クラッシュをってしまったがカバに入った キャが残る超えた。 パラノア 限界すぎるポジションダイワンワン 最後はグ チャンスありました。 いや、でもペインですね、今のは 10本目です。 明らかにこうパラノイアフロ、え、ゲートクラッシュ解除をね、狙ったんですけども、 あのディメンションリフトの合わせ技をあえて打たせたようにしか見えませんでした。今 アにも自分が狙われてるの分かった上でパラノイアを切らせましたね。 そうですね。 あんなプレイがあるんですね。 スソンパラノイアった前提の会場だったので さあ、エコラウンドはペーパーレックス。今度は DRXのペースです。 アナレーションも上がっていますがたジはショストッパーも上がる。 またしてもドローンのチェックがB がミットで入りました。 ただ調整でもドカドか入れるのがペーパーレックスの強み。 1234 手前に入ってダバイは後続ファーストブラとフリング後続から削られたそして正面では階段からキャミンの射点フリンがから入ってきました。 そしてアナイアレーション 甘えずに1 人ずつさばいていった。アレックスの表情 曇ってますね。どうして取れないんだと。 エコラウンドなんでちょっと無茶は言わないで欲しいですけど。 いや、それでもサイトの進行、特にこのオフリングが AリンクからA サイトに行く進行度合を見れていたというのも大きいですね。その情報に合わせてのアナイエレーションの回始というのが綺麗に刺さりました。 オペレーターは継続です。 ダバイのスチールガーデンをどう運用するかが注目です。 アルマゲドに対してはショストッパーで手前に入ったジ抜いた。こう抜いたのはフリーングファーストブラットできてる。 Bの攻略です。 よからフリーグダブルキル。 さ、これスミス次第になりました。 見られた。入っていく。気づけてない。 フニアパラノイア。あ、て行った。3対 3。ただ バリアがあるので、え、ショートからは入れないでしょう。ま、確かにシュラドステップがあれば入れますが、音は聞こえます。 あ、これペーパーレッツの方が有利は取れてる。こ こはシュラウドステップの判断か。 エイリンク内の情報ないんで、これ無理にシラウドステップ抜けられませんね。 壊した。 手前にはスミス。 マコ対スミスが重要か。一方アッパーからはベイン。 滝からはエソレラ。が崩し。 そして最後のマコはスミスが崩した。13 対11。 まずはペーパーレックスが第1 バックロータスを制しました。最後のラウンドもしょっぱな超ストッパーを落とされても相手の M の情報を取れていたということでビナのエントリーが非常に早くス選手の立ち位置が特に光ったラウンドになりましたね。国際大会マスターズトロントへのマッチポイントともなりました。 マップ1対0ペーパーレックスあと1 本でトロントのキップ手にします。 印象的だったのはこう相手に強引な手法とよりもよりこう丁寧にマクロを組んでいたペーパーレックスというような試合内容でした。 さ、レトロさん ペーパーレックスがとにかくこの前半は丁寧に うん。本当にDRX より丁寧じゃないかなぐらい徹底しましたね。 そうですね。特にスミスがオペレーターを持ち出してからというラウンドはそのスミスを 1 人置いた状態で別のエリアは4 人でコントロールするといた。 ま、今までのこう、ペパーレックスしさが、ま、あまりこうなかったかなと思いますよね。 うん。そうですね。なんかどかどかっていうよりは本当に丁寧にマクロくんで一瞬でも、ま、そこでペパーレッのね、あの得意技が出てくるみたいな。 そうですね。ま、DIRX も非常にうまかったんですけども、それではアナリストでスクお届けしていただきましょう。 はい。それではペパーレックスが流れを変えた 9ラウンド目、そして10 ラウンド目、あとは後半のサードラウンドを見ていきましょう。 さあ、まずはですね、この前半戦において は流れを変えたきっかけになっていったの が間違いなくスミス選手のオペレーターの 存在だったかなと思います。で、DRXは このラウンドでどんな展開をしていったの かと言うと、ま、A側で最初のエリアの コントロール、瓦礫の取得を目指していく のですが、この後のスミス選手、現在C側 に控いているスミス選手がA側にゲート クラッシュを置いているのですが、この後 どんな戦い方を仕掛けていたのかについて 見ていきましょう。まずはDRX側が グラビネットなど駆使していきながらAの 瓦礫までを取得していきます。で、ここに 対してペーパーレックスが、ま、先ほど 話していた、ま、A側であったりC側で あったりを1人でスミスがエリアを コントロールしていきながら早めに人数を 4名寄せるといった動きを行っているのが ペーパーレックスです 。そしてこの光戦Aサイド中の光戦を ペーパーレックスが制していったという ラウンドになっていくのですが、ま、ここ でどんな、え、きっかけにな、え、光戦が 起こっていたのかについて少し振り返って いければと思います。ま、ここでス選手が 1人でコントロールしていたからこそ映側 へと人数を4名寄せることが可能になって いたのですが、ま、可能になっていても DRX側のアビリティの送量というところ がかなりペパーレックス苦戦する要因にも なっていたんですね。ただそれをどんな 戦い方で崩していったのかについて見て いきましょう 。まずこの左角に張りついていた パットメン選手 がこの後ですね、この右側へと移動して いって相手の侵入を止めていくそんな シーンを迎えます。で、これなんで パトメン選手がこの角のポジションでは なくこっち側に移動したかと言うと、ま、 基本的にこのスモーク中を抜けてくる時は ヒャミー選手がフラッシュを使って戦って くるだろうと予測していたのと、スモーク を抜けてきた後についてはサイト中につい たフラッシュでブラインド状態にさせて いるので、すぐには飛び出してこないで あろうとなると最初にクリアリングする ポジションはこの角のポジションだから こそ最初にパットメ選手が視認されない ように とリポジショニングをしていき で、これでDRXの選手たちが1度この角 のポジションをチェックしたところ、 パットメン選手が狙い打ちしたという ラウンドになっていきます 。このと突っさの判断からパットメン選手 がダブルキル取ったことにより、この ラウンドはペーパーレックスへと傾いて いきます。ただこの守りの人系を 組み立てることができたのもスミス選手が 1人でB側やC側のエリアをコントロール していたという点が大きかったかなと思い ます。さ、そして今度はスミスの、え、 活躍という面を見ていきましょう。まずは Cメインのエリアについてはスミスが オペレーターでコントロールをする。で、 この後にですね、ま、現在このCサイト中 ではスミス以外は2人控えている状態が ペーパーレックスなのですが、本来の ペパーレックスの狙いは一度こう下がった ところ、スミスが下がったところにC側 相手を誘導させるといった狙いもあったの かなと思います 。DRXがA側の瓦礫のコントロールをし ている中でオペレーター対策でCの マウンドをドローンで一度後ろに追い返す という手を講じていくのがDRXです。で 、ここでスミスが1度死認されるんですね 。で、死認された後にスミスがA側へと 飛んだことによってDRXの目線ではまだ スミスはシーガーに控えているんじゃない か。ゲートクラッシュがあるとはいえ、 まだシーガードオペレーターを置いている 可能性があると考えていたと思うので、 このA側、Aサイド中からとさにこのA メインピークしてくるというのはDRX からするとまだ来ないんじゃないかと思っ ていたはずです。ここでスモークが晴れた 瞬間にツミスがオペレーターで覗いていっ てワンキルを取っていくのがこのシーン です 。プラウラーを流していてプラウラーに 視点が向いているところにスミスがワン ピックエストラレラに対して狙っていき ます。 DRXからするとAサイドの中には オペレーターが控えている。他の選手たち もA側へと寄っている可能性があると考え ていたDRXがAリンク側へと攻め先を 設定して最終的にBサミを狙っていたの ですがそこを抑えていたのがジ選手です。 で、このジ選手のワンキルを切りにナイト フォールを入れて3名いるからこそこのA メインのポジションを先に倒していこうと 判断していきます。この突っさの判断も ペーパーレックス見事なラウンドでした。 さあ、そして15ラウンド目ですね。 こちらのラウンドも見ていきましょう。 今度DRXが守り、そしてPPXが アタッカーサイドになっていきます。 DRXは強気にAメインのコントロールを 行ってソニックセンサーを置き、そしてB 側やC側のポジションを強めに守って いこうとする体制を築いていきます。現在 B側は2名、そしてC側2名の体勢でA側 に来たとしたらここからロー程としていて サイト中を抑えていこうという手を打って いきます。 さ、そこに対してですね、ペーパーレックスがどんな動きをしたかというと、ま、スミス選手がこの C 側を上がっていって、本体はA 側へという手を打っていきます。 ペパーレックスのこの時点での狙いではC 側にフェイクをかけてCに守りの配置を 寄らせた後にA行こうという手だったと 思いますが、ここはス選手が最初に崩れて しまったことからこのままA側の進行、A リンクもしくはAサイト中の進行という 考えになっていきます。で、ここで うまかったのがペーパーレックスが、ま、 あまり見せていなかったフェイクという手 を打っていくんですね。マッパーの ポジションにスモークを炊いていって フラウラを流したことによってもしかする とB側なんじゃないかという考えになって いるのがDRXです。もしこれでB側が あるのであればCンクの抜けの警戒をし ないといけないのとアッパーも抑えておか ないといけないのでAサイと中の守りが 遅れてしまいます 。で、フリング選手は本来であれば アクションがあったところに寄っていき たいと考えていたと思うのですが、この よりや誘導サルボの使用という点が遅れて しまう形になります 。なのでA側だと割り切ることもできてい たのがDRXだったのですが、ここは ペーパーレッがB側へとフェイクをかけて のA進行だったので、DRXは不を疲れて しまったようなラウンドになっていきまし た。ま、こういったペパレックスが今まで 見せていなかったような戦い方、フェイク であったり相手の、ま、印象付けを行った 上でその印象を逆手に取るような、え、 動きというものを、え、かなり多く使って いたかなというのがこのロータスの試合で 見られていました 。さあ、この後、DRXV、Paper RXの第2マップ、アイスボックスの模様 をお届けいたします。Xにて皆さんの応援 アカ感想待ちしておりますので、ハVCT パシフィックをつけて是非ご投稿のほどお 願いいたします。それではインタバルです 。 マスワナイスマスワグ マスワフマスクワナイス マスワグマスワナイスマス H Wtotheshowyou Backback お待たせいたしました。ザローダスが終わりましてペパーレクスが 1本近づきました。はい。 はい。もうね、さっきね、アナイアレーションの共同の話もしましたし、もうずっとペパーレックスすごいなとか、いや、レイアレックスもあと 1歩だねという話をしていましたがうん。 今度はアイスボックスです。 そうなんですよね。ま、まずこう、DRX がアイスボックスをピックしてきたというところも驚きなんですけれども はい。 どうでしょう?相当あの、前回のP パレックス の試合とではメンバーも構成戦も変わりましたし、 PX がアイスボックスに何を出してくるのかってのが正直読めないんですよね。 そうですね。まだだって前回のアイアイス ボックスやった時ってウェイレ出しはし ましたけど、あのマインドフリークが 一時代ですからね。それ以降 ペレックスアイスボックスやってないん ですよ。よくレアアイスボックス出したな と思いましたね 。さて構成です。まずはDRXはハーバ 構成。うん。そしてペパーパレックス はまって普通な構成です。なんか最近1 周でこの構戦見るのが久しぶりに思えたきやジ構成 そうですね。形状採用とかのダブルね、イニシエーターならよくあったりはするんですが、ま、多面構成も、ま、少なくはないけれどもノートリストの面はあったりはしましたが ジェットの代わりに多め入れてくるとかだったらあったんですけどね。 そうですね。またこれは面白い構成戦にはなりましたが うん。 ただ過去DRX がやったあの面セットもあったじゃないですか。ちょうどその A 側のセットでアタッカー最後であのラフターまで通じるシュラドステップ 2回ああはいはいはいはいはいはいはい あれをフェイクとして使ってくる可能性はありそうですね。 そうですね。 君たちやったからこれスモーク耐いたら警戒するよねとまたこのハーマーに対して はい。 こうジェットみたいに前目で戦ってシラドステップで引いていくみたいな疑似ジェットみたいなことができるのはこのアイスボックスなんであともう 1 個ガスケードに対してオーメンスモーク返したら多分有利取れそうじゃない? そうですね。 アタッカーサイダーDRレックス ディフェンダーサイダーペパーレックス 全員がぶ購入ミット詰め ペーパーレックスの大神はミッド側こもその音を聞きつけていきました。下がった音を聞いた。 そこからのA サイト進行配態度で切って、こっからのファーストリテイクを狙っているのがペパレックス。 ハイサイド超えてきた。ブリンクアウト。そしてブリンクアウト。 ラフター相手にはヒャンミン。そしてディフェンダーサイドはベインです。 ラインを下げていく。 そしてミットからの進行はマコです。素晴らしい配置が取れている DRX。 あ、ここは晩弱の体勢です。ナノスは無定点。 そして誘導サルボ パープは上がりましたが 順のトラッキング。そして解除のタイミングではエストレラが抜いていきます。そしてマコです。 あやないですね。はい。 まだマこの情報大きかったと思いますね。 もう早い段階でA に寄ってるよという情報を伝わっていたのでファストリテック警戒してこのラフターの位置に対してこの位置ですがかなり強めの車線を通すことができていたんでしょう。 はい。 あんこのラフターに対して複数戦が含めていたデアレックスでした。 ま、難しいところですよね。あの配態度を超えないと相手の設置のタイミングリポジショニングするタイミングで、ま、側面をつけない。 うん。 逆にあれを待ってしまうと完全に待ち構える姿勢が DRXにはできてしまうと。うん。 ありました。 B側のスタックカスケードローンです。 ま、まるでカスケードリコンをうまく運用するようなそんなプレイになりました。ジさよなら。動けません。 せめて味方の釣り役割を どうしようもありませんでした。 全部来ましたね。あ、今が見えましたね。 残るがスミス。 ぐるっと回ってきて安全なプレーを格索しているベインです。 マイクロフリックで倒しといきました。これで 2対0。 ちょっと陣がかわいそうでした。 誘導サルボスネークバイトスペシャルデリバリー全部全部でしたね。 本当はこのタレット反応でカウンターで当たりたかったんですけれども ステドローン壊せなかったのが致地名的でしたね。 しかもカスケードと合わせてきてるので、ま、見えませんね。 そうなんですよね。 ま、これが強みです。が 第3ラウンド レコニングが上がったラウンドです。もう 1回カスケードステルスドローンです。 そしてイエローチェックが入りました。A 前のエリアショック早いですね。 ここで上を取ります。 全てクリアして 寄ってくるのはペパーレックスレコングは内側からディフェンダーサイドに及ぶレコング。そしてパラノイは内側に返していくペパレックス ミッドペションに追わせましたね。パも早めに切らせました。 体度があるんで車線は切れていますがここはスモーク抜きでパットメンがファーストブラットでソレラが落ちました。これ設置はできていません。残り 1分です。そうなると苦しいのはDRレク 車線管理でスモークが入りました。 これで設置は手前のラインエローからを落としていく。スミスダバイ。 まこは少しでも削れればという風に考えましたがベインが耐える。お カスミス 強いですね、今の。はい。 ただペーパーレックスのこのリテイク非常にうまかったですね。 うん。 リアラックスとしても相手にアビリティ切らせるまではうまくいったんですけれども 1 回目の設置がスネークバッターで落とされてしまったのでどうしよう顔を出さなければ設置バ通せないよという状況に追い込まれてしまいました。ま、ロータスの特と同じくそういう風な打ち合いベースでやろうというところはテパル Xの時技ですからね。 ロータスの時も気になったのが、やっぱりこの正面の打ち合い 1対1 の戦いでは、ま、ペーパーレクスの方が上手かなというのは感じますね。 あとはジのスモークの分断というのがD レx 今後嫌になってくるでしょうか。手前のラインを取っていくパレックス。 もう1回レはB です。ま、同じことの繰り返しになっています。 アレクスま、Bの感覚はいいでしょう。 ただのアリコンボルト 何でも合わせがありなペーパーレックスですがスミスの警戒をしているベインス対ベインはどうだ?一方 Bがガーでは絶対ベインが ベインがどうしようもない。 苦しい削るベインよく取った。十分すぎる活躍です。もう 3 人を引きつけた。 さあ、ベインはぐるっと裏回り。 さあ、今度注目がこのフォ君です。1 人でリコンボルトファ行った。え、 動されボ 内側から2人、外からも2人。 ガチ解除。しかしキャンセルから おお、 フリングヒャンミンエストレラでさできました。ドキットする展開でしたけども、このラドの注目はベインとフォ君でした。 もベインがずっと1 人で狙われてるところ、もう中央の3 名プシュベインを倒してからリテイク向かおうという丁寧さもあったんですけどあ、むしろベインがこの人数少ないであろう映画に抜けたことでリテかなり遅れてしまいましたね。り 非常にイの活躍でした。で、そんな中でもハーフを上げた法制空にはちょっとびっくりしましたけどね。 1番チャンスを作りましたよね。 そうですね。 第5ラウンド。 ここでは調整ラウンドのペーパーレックス。 ファーストラウンド。おっと、ジが抜きましたか。 手前入ってシュラドステップで先ほど同様にキルを狙っていきました。こロンとかこのカスケード相手に前目勝負ができずに苦しんでいた印象があったんですけどジニは関係なかったみたいですね。 むしろアレックスからはそういったものが求められているんでしょう。 タロンには無理だけど、お前ならできると はい。 むしろそういうキルを狙わない時に起こるんでしょうね。 そうですね。 ただ今回もベインがシ狩りを務めます。ただ注目はスミスのブレードソームです。 まずはB 側。ここにはワンウェースモクです。 通るのが難しい中ま、配態度を切ってB 側に進行していくでしょう。 ここでB ロングのスモークが間もなく開けます。スクリーンにかかるようにタイ度切ってガスゲージを温存します。もないですからね。 抜いていく。う ツネイクバイトでエストレーラーが落ちた。 5対3 ディフェンダーサイドからはブレードストームを持ってるスミスがかけ上がっていきます。 アップドラフトはありません。使っていくスミス。そしてヒャンミンは内側からダブルクル ダブルピーク ダバイがする。キャミンは手前上からキャミンワンワ横から 通り返成功。 ペパレックススリフティです。 取ってしまった。 こういったラウンド取れるのがペーパーレックスです。 あたなんかDRX としてももうなんかペーパーレックス相手に正面から打ち合えないっていう どうしよう。なんか少し腰が引けるようなシチュエーションも見受けられてしまったんですよ。 ま、もちろんこの裏取れもあったのでね、イエロー無理はできないっていうのはあったんですけども、 それでもこのダブルピーク正面から落としてしまいました。ベバレックス 最後君よく前出ました。 はい。 さあ、エストレラここでもハ度が上がっています。あ、レゴングですね。失礼しました。アルティメットに出る。 ペーパーレックスハンター ハンターフィリ2発目ノーヒットです。 どかどかA サイトの中で足音が聞こえる中でマコのラークは現在はこのチューブ側です。 レコニングをA サイトに流してそしてドローンとハ度を組み合わせていきます。ジェットのエントリーが完了。これで設置までは簡単に持っていけます。 取って君つぐ様このボイラーからのカバーです。 トリテイクラッシュダはないですしなアビリティ多く持ってるんだ。 DRX ドローンに対して今度はロックダウン開始。 前に出てくるのはバイパーのパットメン。 ただこれは壊すことはできません。 裏取りが注目ですね。 君は後ろから。 ただタレットがあります。 タレットが反応君が後ろ側ボルト壊していくとファイトまたベインが大事か 中にはアルマゲドンを打っていきますが君のトリプルキル エソリア耐えられない君距離成功ペーパーレッツこれで同点 え どうして裏取りで位置がバレていながらここまでキルが取れるんでしょうかねあの は1キルは分かるんですけど、そっから 23 と繋げていく未来が見えなかった状態でい すぎる。 うわ、 そりゃ全パシフィックのコチから誰が欲しいって言われたら君って言われますよ。 全ロール全エージェントモーラしてますからね。 さ、今度はブレードストームヒャミです。 ミッドのクリア早いですね。上から非常に高いところからヒャンミンが現れました。体度ガスケードで切ってさ、今度は看板裏からのドローン返しも考えているでしょうか。上設置警戒されていたので下に切り替えましたね。 取り返しの手段ヒミブレードストームまずワンピック 2人十分すぎます。 バックサイドロックダウンかなり珍しいロックダウンです。 引めたらを得ないキャンミの活躍でしたね。 まこの停点頭には当たりましたがスガでした。上からパット目 マコとベインが残ります。 解除のタイミング ガチ解除。しかし面が抑えました。 ペーパーレックスに引いてアビリティで遅延するって強しないかもしれませんね。 ま、正面からも押し切ってくるし、ま、裏側法制が来れば 4キル確定。 なんかアビリティ打ってるなら後ろにいるよねっていうことでパットメンが爆速で倒しに行きました。 ロックダウンの怖さは全くありませんでしたね。 うん。でもペーパーレックス馴染んでます ね。馴染んでますね。タイム タイムアウトを切りました。こうなると ああまりにもサイトのリテイク早すぎるん でDRXとしても多少サイトで遅延してか ないとアビリティチェーンにつげれない ですね。あの決してDRXとのセット が悪いわけでもなく設置してからの配置も 悪いわけではないんですね。 さっきの法制君というパットメントいなんかこう遅延させない はい。 あまりにも早すぎるサイト遅延役を倒しに行く動きですね。 ま、とにかくその前目で戦ってくるっていうところの警戒度を高めなければ うん。 多分もう抑えられないのかもしれませんね。 むしろ印象でいいくと今のあのヒャンミンのキルみたいなああいう展開をもっと人数かけて作りたいんじゃないですかね。 ま、それがもう取り返しのタイミングで押し切るかですか? そうですね。1 回サイト中で抑えていかないと もう遅延だろって分かりきった動きを取ってるのはペーパーレックスですから。 むしろペーパーレックスがいつもやってるようにディフェンダーサイドまで崩していくそういったプレイも必要なのかもしれませんね。 そうですね。第8ラウンドです。DRX 逆転を許してしまいました。3対4 自らのピックマップアイスボックスです。 もう1 回前から仕掛けていくジのシラドステップ 抜いた。そしてパットメンは さらにスも抜いた。 何が起こってるんでしょう? タイムアウト直後なんですけど立ち上がれませんでしたね。 これで完全に攻め手がなくなりました。 あ、ただアランボットが あ、 ま、ダバならよくあること までもベインもちょっと暴発があったんで。 あ、ちょっとファンドの弾が出てしまいましたね。 Bメインで。 さあ、そして映画です。 ま、あえての位置で抜けてるっていうのを誘導したのかもしれませんね。その位置なら シンプルにこうダバイのま、ちょっとガバがあっ 裏抑えられてますからね。 まこのワンピック残り30秒。 レッの2人の頭脳が残りました。 強い 削りに行くペーパーレックスです。囲まれてます。下からはパットメン。これで 5対3 です。しかしよくスモーク抜きしましたがおそらくそっから来るのが分かっていたんでしょう。 ま、A 前の印象でいくと非常に良かったですからね。 なるほど。このキル いやあ、DRXからしてみればこのA 前に咲くアビリティはカスケード等でかなり少なく取りたいはずなんですけど、 これやられるともっとアビリティを吐かなければいけないと。 第9 ラウンドです。調整ラウンドはDRX。 ま、今まで印象の良かったスケード切りからのドローン。ま、定番の配置からのスタートになりそうです。 陣が新たなプレッシャーをかけます。 降りた音。 音届いてないかもしれない。いや、聞こえましたか。あ、あれ?あ、届いてない。しかしスミスがなんぜか抜いてる。 ジも手前のラインをチェックした。スミスの今のちょっとキルを見るとほとんど抜きです。 何が起こったでしょうか?B の設置が抜かれました。 ほとんどキルシーンは映っていませんが、おそらく全部スモーク抜きです。 設置に関しては、あの、ハーバー入れれば使って安全にできるはずではなかったんじゃないですか。 そうではない。 改めて見ていきましょう。 まね、2億3000 万年前から生恐竜からすれば、 ま、こんな計算済みと そうなんですか。 ま、データには残ってるんじゃないですか。こういうことをしてくると。第 10ラウンドです。さ、 同じくドローンです。 いや、もうスミスの位置見てください。 開幕20秒経たずにここです。 これはランクですか?スビスが後ろから 正面ではBはもう固めてあります。 なんとかベイン1 番苦しいポジション捉えました。 ここからのA展開。 もうなんかこうなるの分かってるようなB 3とミット2の配置でしたね。 素晴らしい。DR の今回来るところを分かっています。 戦い慣れてるマコを中心に。 ここは設置はエストレラ。 ま、セーブな判断ですね。 セーブな判断。 ブレジット純宅にあるんで削りきますかね。 かなりダバを持ってますからね。 はい。 ま、アルティメットのことを考えてるんでしょうか? アルマゲドンロックダウンのことも考えてのセーブでしょうか? ま、ダけ行ってもいいかもしれませんね。 どっちかというとこう浮いた敵を狙う。走ってくればキルするような。 あ、ダバイは後ろ取りますか? からダバイが迫っていきます。 お、見え的に見えた。マコ。うん。 丁寧に打ち倒していきました。 マこであればアルティメット関係ないので一方的にダバイがポイントを獲得しましたね。 これで4対6。第10 ラウンド終了。残りは前半2 ラウンドです。 さすがに詰めすぎましたか。 ただいる場所は特定できていた模様ですね。 うん。 ただ裏取りの速さも先ほどのラウンドからありましたので、もうマをベインで丁寧にケアしていきました。ガナった。ま、 特にこの狙ってくるところというのをベインが狙われてるの分かっているようなマこの川でしたからね。 であればミッドから行けばいいじゃないか。ペーパーレクスは裏取りではなく ミッドにいるマコもしくはベインを潰す作戦です。 ベイン徹底的に狙われてますね。 ベインアタッカーサイトですよ。もう攻撃するぞ。 ペーパーレックスの恐怖です。 すごい配置だ。 ベイン。これアタッカーサイトが出らんないんじゃないですか。 そしてB側は合計3枚の配置。 絶対詰めてくるだろうみたいな感じになってますね。こ オペレーターです。 ただ今のベインの動き見るとA セットアップにも若干見えたかもしれませんが、まだミスは置きっぱなし。 前に洗うことありますからね。 そして切ってイエローにはパラノ返しドステップでなぜか 1人だけで 切り離した。 やっぱセカンドデリストですよ。青めは戦 これで設置ができなくなってしまいました。 4対2。 これ待ってたらオペレーター到着しますたら勝負するしかないですよ。 残るはマコ晴君が丁寧に抑えていきましたが 確かにパラノイアを打ちました。 はい。 ただそれ以外はもうラウドステップで自分が潰すだけの作戦でした。 ま、イエローにスネークバイク入ってたっていうのも一応あるんですけど まさかですよ。うん。 ここの宝成前出るんですよね。 第12 ラウンドもこれがペーパーレ読めないんですね。 そうですね。 DRXの教科書の中には入っていません。 手前勝負面 行きすぎです。これもペパレックスらしいところでしょうか。 そしてミットからの楽です。 ま、次にパトメも染まってしまった。1 面を見せました。4対7設置完了。 つが手前のラインまで取ります。中をキープしているのがエストレラ。 オペレータースミス。これで4対4。 ドローンが回ってきました。ベインのカバー。スワムカスケート。ベインの凄まじいカバーです。 素晴らしいですね。で、ベインはそこで引くんですね。 そのおかげでマコのラークが通ります。 さ、これはダイです。 これでは5 本目。いや、本当にベインに負担がかかったラウンドが多かったとは思いますけども、よく取りました。 かなり相手の詰め切りに関してはもうB に行くしかないような展開が続いたDRX ですけれども でもこのB の設置とそこの中央コントロールがうまくいきましたね。 特にさっきのラウンドオペレーターでこうミッド落ちてた時に別にミッドに対してアクションなかったじゃないですか。 だからこそペーパーレックスとしてもミットを手放して他のエリアのコントロールを取りに行ったんですけども、あえてこのラウンドでもう 1 度ミットに展開したことによってペパーレックスの裏をつきましたよね。 そうですね。も、 なんかこう見ているとペーパーレックスが攻めのように感じてしまいましたが。 そうですね。 ペーパーレクスは今の、え、守りでした。 はい。 ま、恥ずかしいですよね。 ま、どっちの方がステージ1 でより印象的でしたかっていうキャミンマのそしてどっちが強いか。これも選びりづらいですよね。 陣のディスとかそれとも高成君。 ま、ちょっと気まずいですよね。 難しいですね。どっちもって答えたくなるような質問ばっかりですね。 はい。 ま、効果抜群ですね。ペーパーレスであればそのままレベル差で貫き通してきそうですけどね。タイ当たりだけで行けそうですけど。 うん。 ま、ロッシーとかいましたけどね。 あの、消された、消されたチームが はい。 ま、そこからのあのね、ティア1 に行った選手は多いですか?多いですね。 はい。 タートループですから。そうです。 第13 ラウンド後半のファーストラウンドです。 ペーパーレックスは、ま、B 側にちょっと人数を抑えてからのAです。 かなり静かな展開です。 あ、B メインの情報はかなりダークカバーで塞いでいるのが大きいかもしれません。 ピーロングは一旦もハイダを切って情報を遮断しました。え、キルジョイ 分かってるドライミンならシェリフならワンチャンスが作れます。タヒットエントリーは許しますがファストリテイクの準備が整っています。ディアレクス。ただ現在はハイタイトがありません。カスケード 1枚でどうにかするしかありません。 面白い位置にプラントしましたね。 しいですね。カスケードからこの取り返しを分かってるスダブルタップ 1発1発ワンタップを2 回繰り返しました。 ただミスミス 法君の陣で崩していきました。 でもそう考えるとあのサイト中で守るんであれば設置どこでもいいじゃないですか。 はい。 誘導サけれっていうところの設置があのファストリテイクに対する車線を組めていた要因かもしれません。 まだもうラフターは隅みスに任かってけばなんとかなるよと。 ま、効果ス度を切ってくるっての分かっていたんでしょうね。 そうですね。 その側面をつくような素晴らしいプレイでした。 第14ラウンドエリア取り。 このカスケート見るとちょっと登ってるようにも見えます。 レ以外がフレコですからね。 Bロングにはドローンを流して、 まずは手前のチェックから。 この情報をマコが取りました。 内側のパラノイア早々に切ってイエローを取っていく。そしてスクリーンを切ってから設置まで目指していきますが、ここでスクリーン開けガスゲージがありません。フェイクで相手のプレッシャーを待ちます。は、 これで武器回収できません。 上から降ってきましたね。ガディア いいところで倒れましたね。 ただ人数状況は4対5。DX もかなり削られてますのでうまく車線組ができればというところですが設置が完了。 君そしてハートメ なぜHPでが全部倒してるんでしょう。 なるほど。 プラントまで任せられる全エージェント対応。そして プラント後のマルチキルもできますと。 はい。何でもできますね。 全部任せましょう。 やっぱりパシフィックの理論は法君5 人のチェンマーでしょうか。 うん。 強すぎますね。ちょうどミットのパットメンのラークが間に合ったタイミングというのも、ま、サイトの法制君が生き残れた大きな理由にもなっていましたね。 第15 ラウンドです。君のアルティメットまではあと 1つ。た、 ハンターズフューリーが高速回転するっていうのも地獄ですね。かなり珍しいですね。 はい。 ま、そもそも相場は取れるポジションっておっとこ なんか左の箱を抜くことはよくあれもそこを抜くのはまあ見ませんよ。非常に珍しい抜きでした。さあ、ジは手前デリソの位置。まるでレイナの位置です。ディフェンダーサイドから取り返し。バックサイトは取れました。 アレクス。これ以上前に進行することはできないのがペパレックス。右のラインは取れましたけどもさすがに車線が多すぎます。ダバ。しかし上から今度はヒャンミンです。 うん。レッ。これで6本目。 目を落としたことでA に行くしかなくなったペーパーレックスですけれども、 A の車線組というところは丁寧だったDRX でしたね。 改めて見ていきましょう。 うん。何を根拠に打ったんでしょうか。 このDRX のすごいですね、徹底した3 段組なんですけど、なかなか見ないこのサーバー裏の 3段でしたよ。はい。 左側徹底してましたね。はい。 ここでアウトローの購入ダバです。 映画。 これファーストと同様のアランボットを置いてからキャンミー 1人に任せました。 あそことメインもダーカバーあるんで前目の情報取れないっていうのもディアレクス難しいですね。 アウトロー体力10 です。もう顔は出せません。そこをツ削れなかった。よくヒャンミも残りました。かしパラノ合わせずらしたところバックサイト前取れました。 方向入ってるところに丁寧など打ちでしたね。 やっぱ注目は今パットメンがB ラークをしています。 あとはこのレコニングでどれだけサイト早く取れるかです。 ペーパーレックスでここまで大回りのラークを見たのはほとんどありません。 本当にベるいる時代とかじゃないですか? そうですね。ほとんどこういったチームありません。むしろちょっと韓国風ですよね。 ま、よくカロンやマコがやる行為をなんとパットメンが行っている。 初めて見るペーパーレックスの動きでした。 これはさすがに正面集中しちゃいますよ。 ま、確かにラクといえば、ま、フセクのイメージもたまにありますけども。 うん。 こういった大回りのラークのイメージはほとんどありません。 むしろこうなんか到着するよりも先にサイドは壊滅してるみたいなイメージの方も強いですが、 これでもね、ここレコニックがあったのでやっぱりこの相手のアルティメット状況を見て丁寧なペーパーレックスなんですよね。しびレを切らせてここでタイムアウト。 とにかく今DRレッツ辛いのがB メインの情報を取れないのでこのアビリティのみで AB の振り回しが行えているペーパーレックスなんでしょう。 はい。で、A サイト取られたらサイト内の立ち回りもそうですし、今みたいなラークもそうですし、リテイクが非常に刺さらない。で、あと 1 個ゆさんに質問したいんですけど、パットメン先ほどのラウンドスモーク抜きされてますよね。 はい。 よくあそこまで行く勇気がまだありますね。 そうなんですよね。 間違いなくリスクあったと思います。 はい。 新人選手ですよ。 ま、でもあとはこの映画のアラボットの壊せていたっていうところも大きいんじゃないかなと思いますね。 ま、夜からっていうところですね。はい。 あともうB 側に自分を感知するアビリティがないので、ま、いたら、ま、レコニングもあってサイト取れてキル取れてるのは相手ならもう寄ってるだろうと。こうなるとあのミッドじゃなくて B 側にキル上位のアビリティとかも配置したくなってきますよね。 調整ラウンド。 ここはエストレラ重要なファーストブラット。そしてキャンミンは手前のライン。 この2名で 中央のラインで抑えたのは大きいでしょう。 頭1個パットメン 倒されてもなお前に踏み込んでいくのがペーパーレックス。 上からパットメン人数い分 キャミン。ここフ君すぐ様カバー。バックサイト ダブルピーク。うわ、飛んだ。 ボセクの釣りからパットメンのトリプルキルです。大活躍のパットメンです。 スネークバイト高君動けない。手前のパットメンバながら ヒットストップを生かした。 素晴らしい射撃でした。11 本目はペーパーレックス。ペパーレックス相手に戦闘を落としてもやっぱ高速にまだまだ Dレストをたくさん控えてますからね。 ま、それでもこのA4 配置ではあったんですけれども、手前から丁寧に崩していたフェレックスでした。 そこにこのトクシックスを超えてからのカバーの取り合い。 おせ君とパットメンの連携が光りましたね。 早く前に行きたい足音が聞こえます。 さあ、手前のラインはカスケード切って キャンのポジション ネスト高中キャミンファーストブラット そこに対してハンタードフリを切っていくフォ君ただここではエストレラが落ちました。 あと中央のパットメンも 楽のパットメン ジがいればスモークんですが、 ただこの音をさせたことによってミットに注目が集まります。 映画ドローンでチェック入ります。 アラームボト壊してもらいました。素晴らしい情報共有。 まだ前出る。 抜ける抜ける。 パット目 生き残る 十分な情報です。このおかけでスミスが立ち位置まで入ることができました。オーバックから 指名的なキル。 決定的なスミスのキル。そこを演出したのは間違いなくパットメンです。 パットメンの情報によってスミスのキルが生まれましたね。 情報があまりにも大きすぎましたね。 しかも今までなかったミッドラークというところでパットメンとしてもこうキルを取る立ち回りとよりもどちらかというとこう自分に注意を集める情報を取る動きを徹底していましたからこち最終的なこう味方の B上がりに合わせてB をアシスト仕事すぎます。 パット目12対6第19ラウンド。 ここでダバイはオペレーターです。 上からヒミン。 リコボルト映った。シストラ。これ サイト入られたらバイバースピットも撃たれますから。 レッと前で抑えるしかないんですけど、 またパット面警戒ですね。ラークが今怖すぎます。 タレットとアランボットの位置も相当低くなりましたからね。 ただ今のショックボルトでアランボットは壊れません。手前にドローンが回ってきました。 B セットアップが始まります。ただオペレーターの車線は現在上。下フリックはなるか。 スがマを落とした。 これでポイズンクラウドなのが使えません。壊された。 そしてパットメンが裏取り。 パットメンが後ろから。しかしここはフリング 4対4。 アルマゲドンと合わせてのブレードソム4 対2。 まだ倒れられない。 アレックスハ度で切って今度はスラウドステップ返しイエロー抜いていく。横からジベなんとか耐えた。 DRX7本目 本当になんとか耐えましたね。 ヒやっとしました。 DX徹底したパットメン警戒のフリーイングとあとはこのイエローに対するブレイドで道を切り開いたことですね。 た、ここなんかもし落とされていたらと思うとアルマゲでも打てないですし ズわっとしましたね。 あとはミッドのね、ワンピックは多分これ発生していたらペパレックスに傾いていたでしょうね。 そうですね。 DRX耐えて耐えて耐えての オペレーターをヒャンミンです。 そう考えるとまだDRX 攻略者とは言えません。 停点離婚を打ってフロムザシャドウズは雪だるマ側挟まれたのはキャプテンマこ いやこれBに寄りづらい まこ重要なファーストブラスト ここもダブルキル挟まれてもなおマコは警戒していましたマこ このおかげでドローンを深くまで流せ 安定した配置を見せるのが DRXのカスケードと合わせてエストレラ見事なカスケードでした。 天才的なカスケードでしたね。 そうですね。ここは 先に車線通るとペパーレックスの方が有利ではあるんですけどスケードを使ってむしろ相手の方を不利な アングリに強制させていきました。い や、ダバできることがないですね。オペレーターキープです。 クレジットもかなり消耗している。ペーパーレックス。 残り15秒。 次のラウンド武器は調整ラウンドになりますが調整ですからね。 気が抜けない。DRX。 ま、もし設置されるとパットベンのバイパースピットに、ま、スミスならショーティジャッチを持ってきてもおかしくはありませんからね。 ま、あとオペでさらっと1 キル取ったダバイのロックダウンもありますからね。改めてマの囲まれても 1 人で対応続けるプレと限界ポジションでしたけどね。カスケプレでした。 ここでのタイムアウトです。まずDRX としては1つこのB 側を止め切ることができたラウンドにもなりました。そして映画のオペレーターも出てるラウンドです。あとはパッドメンの動きはだんだんと警戒されているというのもペパーレックスからしてみらしてみれば苦しい部分でしょう。 ま、だんだんこのミッドからのラークであったり、ま、そこら辺が、ま、アビリティによって制御もされてますし、ま、かなりちょっと動きづらそうにはなりましたよね。 そうですね。 あと1 本でマスターズトロンを決めるペーパーレックス。そしてアレックス。大会常連チームとしては負けられない 1戦です。 第21 ラウンドアランボットの位面白いですね。 確かに バイパーズピットで、ま、内側のラインを一応警戒するっていう形なんですね。ただドローンが回ってきましたよ。 みさそ手前削る。 これ帰れますかね?開けました。 これでバイパースピットが消えます。 ブレンジドルドローンでバイパースピット攻略してしまった。 オペレーター 情報を取ろうとしたところですね。こうなるとエの情報欲しくなってきますね。オペレーター引きめでしたからダークカバーで前目の情報も取れてません。 しかもマこの体力が54。 この目の前にはアランボットです。オーブ回収。 まずはダバイのロックダウンからスタートしていきます。 返しにはロックダウンがある。 オペレーターベインのロックダウンです。 ちょっと顔出しづらいですね。スポン側 雪だるにはバイパーを使っているマコ内側に入り込んだのはスミス。 映ってしまった。ただスミスは あえての位置。 すごい位置で捕まってバレてない。てない。 バレてない。スがあ、 あっとバレてしまった。 レコニングの反応がありましたかね。 そしてイエローに及ぶレコニングからの矢イエローにプレッシャーをかけるダジ。そしてダイ。最後はジ決め切った。 強すぎる。 現代に行ける恐竜たちの完全復活。 国際大会マスターズトロント最後の切符を 確保したのはペーパーレックスです 。DRXが破れました。そしてDRXを 揺さぶっていたら間違いなくパット麺ンの 存在ですね。 もちろんこのペパーレの正面の強さというのはそのままなんですけれども、パット面のトリックプレイによってかなりxしてはミッド側であったり、映画の立ち回りが苦しくなった。そしてこのアイスボックスに関してはもう 1 点ジ選手の青面の存在が大きかったですね。 B メインの情報であったり、最終ラウンドも A メインの情報というところがとにかくダークカバーで塞がれておりました。 はい。でも今の表情を見ても今までは常連で行くのが当たり前だった。 ただそれでもパシフィックのレベルがグっと上がったことによってこれだけ辛いリーグは待っているとその現実にしっかり向き合ってきたペーパーレックスが勝ち取りました。 しかもキックオフの結果を見てももう誰もがペーパーレックスが今年は苦しいんじゃないかと メンバー変更もあってどうなるんだろうという気持ちも大きかったと思うんですけれどもここでマスターズミ上海ぶりですか前戻ってきましたね。 ベトロさん、このペーパーレックスが蘇ってきましたよ。 うん。そうですね。本当にさんの おっしゃる通り、ま、キックオフもそう ですし、このステージ1の立ち上がりも そうでしたけど、かなり苦戦していた印象 がありますよね、ペパレックスは。ただ そこからの修正力、あとはパットメン選手 が入ってからのペパレッというのも本当に 見事ですよね 。Wゲーミング本当にWを押るだけでは ないかと言われた時代もありましたけど、 綺麗なマクロそして個人素晴らしいものを 見せていただきました。13対8勝利は ペーパーレッツですね。 さあ、この後はフォイ君選手がインタビューに来てくれる予定なんですが、え、 2 番手ということでゆっくり、え、アナリストコーナーをお届けしていただきましょう。 はい。それではペーパーレックスのパットメン選手が特に目立っていたラウンドですね。こちらを見ていきましょう。さあ、まずは 6 ラウンド目を見ていきましょう。で、このラウンドについてはどんなラウンドだったかというと、 Aサイとか仕掛けていたDRX がプランとして引いていくというラウンドだったのですが、え、そこに対してパーレックスがどんな取り返しをしていったのかについて見ていきましょう。 まずはカスケードを使っていきながらA メインのこの手前のポジションまでを取得 していったのがDRXです。で、そこの 返しとしてハンターズフューディをA メインに返していって、で、ここから DRXが再びAサイド中に仕掛けていくと いうラウンドになっていきます。で、ま 選手がこのAサイと中の光戦に合わせて ミッドのラークを行っていってキルを狙っ ていこうとする。で、そこにレコニングを 合わせながらのDRXのエントリーとなっ ていきます。 で、ここでDRXがこの前半戦特に苦戦し ていたのがAサイと中は取れたもののその 後のリテイク便に苦戦していたんですね。 で、Papレがどんなリテイクをしていっ たのかについて見ていきます 。DRXはサイトのプラントが終わった後 にロックダウン。アルティメットをうまく 切っていきながら相手のリテイクを抑えて いく形を築いていきます。で、ここで うまかったのが今度ロックダウンを切られ たとしてもパットメン選手が前線をまず 押し上げに行くんですね。で、これ、あの 、パットメ選手がなぜこの前線を押し上げ て、他の選手たちが後ろでカバーをしてい たかと言うと、ロックダウンの発動の後に 、ま、この手前の位置を再び リポジショニングされてしまうと ペーパーレックスからするとかなり リテイク面でしまうので、ま、自身がもし 、ま、倒されてもポジショニングを最終的 に確保できるようにしておこうとするのが ペパレックスの狙いでした。た、ここは パットメン選手が1キル取ったことによっ て、その後バイパーズピットが上がります 。で、ここでまた良かったのがバイパー ピットを展開するんですね。で、本来で あればDRXはアビリティアルティメット の遅延を行いながら最終的にこの手前の ポジション入っていって会場の遅延を狙っ ていくということも考えられたのですが、 このバイパーピッドでペパーレッスが前線 を押し上げやすくなる環境をまず作り出す ことができていたと。で、このバイパー スピッド切られていたことによってDRX も話し合いを行う必要があるので、この 話し合いを行っている中で星君選手の 裏取りが間に合います。なので選手たち からするとこのAサイと中で バイパーピッド切られるで手前も勝負さ れる話し合いが行われている中で法君選手 が裏取りをしていってキルを重ねていった というラウンドになっていきます。選手 たちからするとかなり負担が大きかったと 思うのがこのラウンドDRXの目線だった かなと思いますね。うん。で、特にあと ですね、この離ボルトもこっちの右側に 入っていてベイン選手からするとこの右の ポジションですねから来るのかこっち側 から来るのかがいまいつめなかったんです よね。ま、なので2 人で打ち合うことができなかったというのも、ま、ペパーレックスのこの心理戦のうまさだったかなと思いますね。セ君、これ実は正面でオールドローンを回してから来てますから、なんか全方位のリテイクに加担してますよね。 そうですね。で、この16 ラウンド目も見ていきましょう。で、このラウンドについてはパットメン選手が B 側に控っていて、最終的にラーク回るという動きですね。 Aメインについてはペーパーレックスが 取得をしていって、ここでサイト中に走っ ていくのですが、これなぜサイト中に走っ ていったかと言うと、え、このランドに ついてはダバイ選手がアウトローで相手を 削ったからですね。え、スミ選手は確かに 単独ではあったもののアウトローで相手が 削れているという情報を掴んでいたので アビリティを使っていきながらツ選手が 倒しに行くという判断をしていきます。ま 、DRXからするとここまで早いセット。 ま、確かにHPは削られはしましたが、 ここまで単独でピークしてくるだろうと いうのはデアレクスからしても思わなかっ たんじゃないかなと思います。で、これ サイト中の取得をした後はパットメン選手 がBサイト側、このBメインからラーク 進行していって最終的に裏を取るという 判断をしていきました。で、 ペーパーレクスは今までこんな動きをです ね、あまりこ見せていなかったんですよ。 ま、ラークを駆使していって、最終的に裏 を取っていったり、ま、もしくはフェイク をかけていくみたいな動きというのは PAPレッあまり使用していなかったので 、BRXからするとこういったランクと いうのはかなり警戒しづらかったんじゃ ないかなと思います。ま、そのラクという のがこの18ラウンド目でも目立っていき ます。TRXがAメインの取得を行って いって最あの人数を削っていく動きをして いくのですが、そこに合わせて ペーパーレックスも楽をしていくと。で、 パットメン選手がこのミッドのポジション を広げていきながら最終的に相手drxの 寄ってきた音を聞いていたり、キリを取っ ていくというのをペーパーレックスサイド が仕掛けていきます 。DRXがAメインの情報を取るために ステルスドローンを流してこれでA側が ないというのを掴みます。ま、ただ Bメインやミッドについては情報が取れて いなかったのですが、ペーパーレックスが ここでパットメン選手が動き出してキルを 狙っていきます。で、これ一応死認された 後にポイズンクラウドの中にあえて 入り込むことによって相手の不を再びつく ことができます。ま、本来であればこの ポイズンクラウドを耐いているのであれば 一度視認もされているので抜ける危険と いうのはま、ま、かなりあったんですよ、 リスクが。で、このリスクをあえて背負う ことによってDRXの冬をつくことができ たと 。で、その後ですね、このパットメン選手 がミット抜けていってキル取った後に ツミス選手がサイト中にテイルウィンドで 入っていて、こっち側にフォーカスが向い ているだろうから、その間にキッチン 押し上げられるだろうと判断していました 。 ま、こういったメン選手はこのスミス選手の連携というところ相手の不をつく審理性の部分というのがかなり光っていたなと思うのがこの、え、アイスボックスか見られていたかなと思いますね。うん。 うん。ありがとうございます。 いや、本当パットメン選手のラークが、ま、こう 1 振りあったからこそちょっとDRX の形がずっとこう崩れていって、ま、固まった頃にはちょっとラウンド差が離れていた。ま、そこからの DRX の修正は見事だったもののやっぱりちょっと苦しい時間が続きましたよね。 そうですね。ま、DRXも本当にあのあと 1 歩で取れたラウンドっていうのはかなり多かったかなと思うんですね。ま、それこそアイスボックスでも、え、ペパーレックスがスリフティで取ったラウンドがあれば、ま、 DRXのワンワ1 のシあと勝ち切れればという場面も多くあったんですけど、ま、そこはさすがの打ち合いの強さだなと思いましたね。 結構ね、ペパーレックスって、ま、実況解説でもお話しましたけども、結構点で打ち合ってくることが多くて、なんかこうラーク 1人おいてこっち4 人みたいなのがほとんどないじゃないですか。 そうですね。そこが結構嫌だったのではないかなという風にも思いましたよね。 うん。 ま、あとはですね、そのペパーレックスといえばその心理戦のうまさっていうのがもう本当に目立チームかなと思うんですね。 心理戦のうまさが、ま、特に、ま、序盤でプレッシャーを与えていた相手にこういう印象を与えた上で、ま、次のラウンドで相手がこうしてくるだろうから自分たちはこうしていこうみたいなのがなんかこう考えなくともこう選手たちの感覚で全部やっているなと思うのが、ま、結構ランド目立つんですよね。 そういったところがそうですね。DRX はかなり苦戦していたなと思いましたね。うん。 もちろんね、DRX も同じことをして心理戦を仕掛けていた部分のこの、え、アタッカーサイトにおけるアイスボックスの B ロング、ま、毎回カースケードでそれで、え、パス取れたりとかもありましたけども、あれを仕掛けて映 A側に仕掛けたいんだけど、A のプッシュが猛厚すぎて、 そうですね、 もう動けら、動けない。もうB に行くしかないっていう形で結局ね、後ろからスミズが来たりとかもありましたし、 かなり苦しい時間が続きました。う ん。あとはDRX も本当に対応対応ましていたラウンドも多くあったんですけど、ペパーレッスは何よりも与える、その考える時間も与えてくれなかったですよね。そのベインのその A メインの対応もそうですし、じゃ自分たちは次どうすればいいんだってなった時に後ろ下がるしかないっていうのが DRXの判断だったかなとも思うので。 確かに考えてるうちにはもう環境整備されてペパーレックスの盤面みたいになりますか? うん。またこうDRX がハーバー出してはいたんですけど結局A 側もカスケード超えられたりとか部設置が B側通らないラほとんどあったりとか そうですね。 かなりフェバレキされてハ相性悪かったんじゃないかなと思うシチュエーションもなんとかありましたね。 なんかもしろ狙ってたようにも思いましたよね。あのコ部を使ってもみんなで抜こうみたいなのもあったと思いますし。 これでマスターズドロント行き3 チームが決まりました。はい。 なんと東南アジャが2チーム。うん。 今までですと比較的、え、3 枠あれば韓国チームが2 枠みたいなことがありましたけどね。 そうですね。はい。 このペパーレックスメンバー飛行機乗ってお 向かってますよ。 恐竜運べるジェットがあるんですね。 いや、ペパーレックスやっとです。 はい。なんか嬉しいですね。そのDRX が言っても嬉しいですけど、ペパーレックスがね、こういって国際大会で羽てくる姿っていうのはね、やっぱり世界中にファンがいますから。 そうですね。 あの勢いっていうのを世界中に見せてほしいなと。あの、 MIBR とペパーレックスの全員が打ち合い最強みたいな、全員が最強みたいなバチバチな試合見たいですね。 G2、P みたいですね。頑丈なG2 どうするのかなと。 しかもアイスボックスやってほしいんですよね。なんか今回のそのペパーレッのアイスボックスで特にこうミット意識しながら守っていたラウンドも多くあったんですよ。で、あれってよく G2が使うような戦い方なんですね。 ということで、え、ペパーレッからホセ君選手が来てくれました。勝利おめでとうございます。ございます。 おめでとうございます。ハロー コングラチュシンツ センキュー。 さあ、まず、え、試合終了後メンバーに抱きつくフォーセ君選手を目にしました。 え、苦しい時期が続きましたけれども、マスターズトロンを決めた今の気持ちはいかがでしょうか? Wasalamafterthe match.Buthowareyou feelingrightnow?You gettingtothemaster? I’mfeelingverygood. I’mveryproudofand reallysatisfiedwith therestoftoday. ありがとうございます。 え、ここまでの厳しい道乗りを超えることができた、え、 1 番の理由を教えていただいてもいいですか? How?Imean,Imeanlast timeinplayofweve beenreally strugglingbecausewe haveallissueand stuffbutnowweare bringingthe confidencebackI wouldsay andthankyouま本当 トアフまでも苦しかったんですけれども、何よりもみんなの地震を取り戻すことができたというのが大きかったと思っています。ま、またね、地震を取り戻したというところの、え、ペパレックスですけども、え、次が RR戦が控えております。 え、どのような試合になると想像していますか? So,nextbeRQare expectationscoming intothefightagainst RQImeanIthinkit’s gnabeexcitingmatch andIthinkit’sgnabea closegamebutIstill believewegnawin againstthemandI stillgnatrustmyteam thanとても厳しい 試合に接戦になる予想をしているんですけれどももちろんチームメイト信じて勝てる と、そしてその思いを強く持っていきたいと思っています。 ま、そのね、BO5 も期待しておりますが、え、ここ最近フ君選手のクセが大きくなっている理由は何なんでしょうか? I justIwouldsayI’m justboredwiththe crossirthatIused lasttimeandIthinkI realizedIcan’t reallyusesmall crosserbecauseIlost focuswheneverIuse smallcrosserandI don’tgetkillssoyeah Ichangetobigcrosser thank っていう、あの、一言で言うと飽きてしまったっていうのがあるんですけれども でなので前回のまで使ってたクロセアとかは変えているんですけれどもそこからまだ慣れてきてでもやはりあのね集中力を書いたりあとはなんかあまり勝てないという時もあったのでま今変えてきています。クロ瀬屋は なるほど。なるほど。 さあということで、え、見事勝利を納めました君選手に来ていただきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうです。 thanソマッチ。センキュー。 いや、素晴らしい。肌のツアもありましたし、あの黒を使えば、え、 46%のヘッドショット率叩き出せます。 あのね、大きいクロスアで46 番も叩き出せるね。 ま、でもあの、イニシエのプレイヤーはみんな大きいクロス使えますから。 昔はあの、みんなあの緑大きいのク使ってましたからね。 そう。うん。でもなんかやっぱこうだんだんこう年齢を重ねると大きい方がいいよっていう傾向はあるじゃないですか。 でもポセック選手まだ若いでし そうですね。 でもあの大きいクロス屋でもしっかり戦えるっていうところのなんかやっぱ はい。 感覚もあるんですよね。あの今動きが早いエージェントもあったりとかするので絶対にこう捉えるっていうところもあるのかもしれません。 僕も大きくします。 僕も大きくしました。君クロセア はい。多分77ぐらいありますね。 うん。じゃあレトロさんも じゃ僕も大きいクロスで今日からはい。 あの7 ぐらいにすると当たるかもしれません。 はい。 さ、ということで、え、本日の試合が全て終了しました。結果見ていきましょう。 今日は2対1 かなと思いき両方の試合が2対0 で終わりました。ジェンジ対RRQ のアッパーブラケットのファイナルでは全がまずは勝ちましてグランドファイナルを決めました。ま、これにて、え、 J が、え、マスターズトロの時ももちろん決めているんですけども、パシフィックにおいてのチャンピオンシップポイントもより算になるということになっていきます。 はい。そしてDRXVはここでペパーレッ が勝ったことによりトップ3決定となり ましたとなるとDRXえ、かなりポイント を加算していたんですが結局ペーパー アレックスが勝つことになると正直 チャンピオンシップポイントがもうトンと してきます。うんうん。P1が確か10 ポイント、そして、え、DRX が今日までの試合で9 ポイントということになるとGGGRQ ペパーレッがそれ以上行くこともあると考えればこの 4 チーム以外のチームはとにかく実トップ2 に入らなければいけないと いう計算になっていきます。 さあ、それではキャスターの予想を見ていきましょう。 あ、やばい。おお、キスさんどこの写真だ? 1 あの、もう多分確定じゃないですか、これ。 あ、そうですね。確ですね。 なのでもうおめでとうございます。大田さんの身虫学縁入り プレゼントです。 おお、すごい。それは嬉しい。 ありがとうございます。そ、 それに全キャスターのサイン書いて、僕は全然いらないです。 キャスターファンの方にはい。 あの、全キャスターのサイン書いてプレゼントしましょう。 書かないです。 もうなさの自宅にせっかく飾ってください。配信見る。 の写真俺これいつどこから? これいや、多分ハブ行ってる時のあの応援してる時のから取ったんだ。 はい。切り抜きのやつですね。 そうですね。 なるほど。ありがとうございます。 で、レトロさんはい。 あの、再下近づいてきましたよ。 あ、そうですね。これあと2 戦あるんで、その2 戦の結果次第ではっていう感じですよね。 はい。逆転があり得る。 逆転があります。これ いや、でもいい方法があります。レドさん、こっから先全部ペパレックスを信じてください。 はい。お、それか雪が投票したのに合わせるからですね。 あ、確かにそうですね。 まあ、でもちょっと面白くないんで、ちょっとそこら辺はね、あの、ま、僕は再下になった時再開用の画像もちゃんとあるんで、 あの、ちゃんとぐるぐるね。それ負けてもいいみたいな。 え、いや、いいんですか?それで、 でも青路汁さんも今2020 でいい分なんで、 こっから勝ち切れるかと。確かに。 うん。そこら辺もドキドキしてきます。 さあ、そしてトーナメント表もご覧いただきましょう。 はい、こちらです。え、明日はBO5 のローアブラケットファイナルということで RRQ 対ペパーレックス。ここも暑い戦いですけれども。いや、これもしペパーレックスが勝ってグランドファイナル行ったら、あの 2024年の時のキックオフとステージ1 のあの激アのグランドファイナルチとペパーレックスの対戦がもう 1度見れるっていう。そうですね。はい。 いや、非常に楽しみな一戦が待ってます。 はい。 さあ、そして、え、明日の告知です。 いや、このご名同士が戦うんですね。 いやあ、このマッチアップも本当に暑いですね。 はい。 レトロさんはどのように見てますか? まあ、今本当に調子を取り戻しているペーパーレックスがアグレッシブな動きも仕掛けることができるかつ丁寧にラウンド組み立てることもできるんですね。ま、なので RRQすると考えることが、ま、多い中で戦わないといけないっていうのが結構難しいかなと思うんですよ。 なのでRRQがこの1 日でペパーレックスの試合を見た上でどんな対策をじてくるのかなというのが非常に楽しみですね。 なるほど。ゆさんはいかがでしょう。 試合の店舗感で行くとモネット選手がかなりま、ペル X にいたというのもあってこの相手の店舗感に関しては肌で感じれる部分もあるんじゃないかなと思うんですけどじゃそのモネト選手の知らないペーパーレパットメン選手のラークの存在をどう対応するか楽しみですね。 本当にこのペパーレックスの勢いを止めることができるんでしょうか? RRQ ま、ここまではね、パワーで押し潰つ、え、 RRQ というのがありましたけれども、ま、今日はそれが叶いませんでした。その中での RRQ 対ペパーレッス、そして上で待ち受けるのが G ということで、明日明日BO5 でお届けしていきます。是非明日、え、 16時40 分にこの配信で皆さんとお会いしたいと思います。 え、またチャレンジャーズジャパンからのお知らせです。 スピリト2プレーオフのオフラインの感染 チケットの最終先着販売が5月10日 土曜日10時より開始されます。で、明日 も朝10時ですので是非お忘れなくという ことで特典付きプレミアム席の追加販売も 決定ということで、え、チケットは先着順 での販売となっておりに限りがございます 。感染チケット、え、ご希望の方はお早め にお買い求めください。もう三谷選手は 待ってますからね。変わってないのと。 はい。ということで、え、是非グッズなど の情報もご覧いただきますので、QR コードよりアクセスをお願いします 。はい、もう1枚。さらに、え、知識0 から始める、え、バロラント感染という ことで、え、スペシャルウォッチパーティ with腰やのなんと視張チケット販売が 本日の17時からスタートしてまいりまし た。はい。え、本には公式 スペシャルサポーターの手ゴやさんと ペンギンズのさんの参加が決定しており ます。 え、今後追加ゲストの情報が公式Xにて2 て、え、順次公開ということで信坊さんも最近もさんとデジオ君でやってますからね。 もうダイヤモンドまで上がっています。ま、ミス選手に、え、顔芸で負けてないぐらい今ね、顔で勝負してますけども、坊さんの、え、成長ぷりってのも見ていただきたいと思っております。こちらの QR コードからチケットの購入を是非ご検討ください。 ということで顔がなってないでしょ。 見てすらないじゃないよ。あの皆さん、あのちょうどミサイヤ選手が出て僕が喋ってる時からずっとこうやってるんですよ。 いつカメラつカメラ抜かれるか。 そうしたらあの2枚目行きます。 まだまだあったって ずっとこうやってるんですよ。 ちょられました。そには ね。ま、今日試合も全て終わりましたからね。はい。 リラックスムードで、え、今回お届けしてまいりました。ということで、本日は実況騎士たいが解説はゆえさんアナリストデスクレトロさんでお届けしていただきました。ということで是非明日見てくださいね。 BO5はい、 もうたくさんウォッチパーティーもやってると思いますし、え、海外のウォッチパーティーもあると思いますけども、是非公式配信でもご覧いただきたいと思います。ということで最後に本日のハイライトをご覧いただきお別れとなります。それではまた明日の配信でお会いしましょう。さよなら。 さよなら。 en だてああ、 ベ ナイスレツゴー。

00:00 OPENING
00:15:02 GEN vs RRQ MAP1:Lotus
01:29:43 GEN vs RRQ MAP2:Icebox
02:37:49 DRX vs PRX MAP1:Lotus
03:47:41 DRX vs PRX MAP2:Icebox

<VCT Pacificについて>
VCT PACIFICは、4つのインターナショナルリーグのひとつで、
参加チームは最高峰のグローバルトーナメントMasters/Championsの出場権獲得を目指します。
東南アジア/韓国/日本/南アジアから12のベストチームが集う本リーグでは、熱戦が繰り広げられます。

<ミャンマー地震の救助活動を支援する寄付はこちら>
https://internationalmedicalcorps.org/riot

<公式サイト>
https://valorantesports.com/

<スケジュール>
https://valorantesports.com/schedule

<VALORANT Champions Tour JAPAN公式X>
https://x.com/valesports_jp

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