シンプルなストーリーは疲れてる時に丁度いいんだよな~ #ゆっくり実況#レトロゲーム#スーファミ 聖剣伝説の動画はコチラ 時空の覇者Sa・Ga3の動画はコチラ @retrogameTVyukkuriFFRPGゲームスクウェアファイナルファンタジーミスティッククエストレトロゲーレトロゲームTV実況プレイ 35 Comments @oudokusa 1年 ago 北米向けローカライズされると難度上がるイメージだけどRPGは簡単なのが受けてたのかね @べれべれ-f1l 1年 ago 笹井さん、これといいルドラの秘宝といい当時のスクウェアでも絶妙に不遇な作品の作曲が多いんですよね…。昔から根強いファンのいる曲ばかりではあるのですが。 @KiYUROHi-7024 1年 ago 戦闘BGM神なんだよなぁ @軟骨から揚げ-n2i 1年 ago BGMは最高でしたね @c040496 1年 ago ファイファン派はIQが高い @みねみね-x4t 1年 ago うわ、懐かしい子供の頃友達がもってました @kyonchannel6333 1年 ago FF5とサガ3を普通にやった方が面白いかな、音楽だけは良かったよ。レイズやケアルが効くとは後のFF6の魔列車かよ @クロウクロ 1年 ago 通常戦闘曲がマジで神曲。ルドラの秘宝とかサガ3の作曲もこの人。 @kurokuro798 1年 ago アメリカ版FFで初心者向けって言うのは聞いた事があるなぁ @ラアズグリイズ 1年 ago サガ3もだったけどこの頃のスタッフでは「斧ふりまわすヒロインキャラ」が流行ってたのか…? @hiiisan3415 1年 ago 幼少期にFFの新作だぞ!って親が買ってきてめっちゃ遊んでた記憶だけど、BGMがとにかくいいって思い出しかない。。。 @OhkuboReach 1年 ago 溶岩ドームをひたすら歩き回ってLvカンスト(41だか42だったか)まで経験値稼ぎしたなぁ剣が有効な敵が居ない(居たかもしれないが知らん)反面、斧が特攻な敵が多くて斧がメインウェポンだった思い出 @蒼邑樹 1年 ago 序盤のベヒーモス戦闘でリトライとは中々の演出。お疲れ様でした。ジャンプ移動/武器の切り替え/仲間の入れ代わり/ダンジョンギミック諸々…。武器アクション要素豊富なアメリカテイストまっしぐらな作品。雑魚モンスター戦闘がシンボルエンカウントだったのも当時は新鮮だったかな(アクションRPGはあまりプレイしていなかったので)。良くも悪くも出来た作品だった。当時はシュンサツでボスを倒せるなんて思ってないから我武者羅にレベル上げして悪戦苦闘していたのに…。ともかく、完走お疲れ様でした。 @津田政美-h7q 1年 ago 二人のヒロインをさしおいて、まさかのロックエンドとはまいったね @gorogorogames8867 1年 ago ラストにこっそり着いてくるのが女の子じゃなくおっさんっていうのがアメリカっぽいかな()これもそうだけどアニメ作ってみたり何がしたかったのか…ってのがちょいちょいありますね。 @mh.5819 1年 ago OPで死ぬの初めて見た。何だかんだで面白かったんだよなあ、このゲーム。確かアメリカの方だと最初のセリフが故郷の村が沈んだ、になっているらしいので旅立ちの理由はそれっぽいですが。 @日本のどこにでもいそうな人 1年 ago 全体しては難易度低めだけど一人旅とかの縛りプレイだと難易度が跳ね上がるんだよなこの作品。初期防具縛りで状態異常耐性0で進めるプレイとかでも運絡みまくったし。 @ヴァーニヤ 1年 ago 「俺達を忘れてもらっちゃ困るぜ」と言って仲間になったキャラと共にディシディアに参戦してほしい @ryosukem7879 1年 ago ゲーム本編ではわからないですが実はカレンちゃんはオッキイのだとか♪ @rorarirure448 1年 ago わたしも小学校までファイファン呼びでしたが中学校でエフエフて呼ぶ人が多くてエフエフ呼びでしたがやっぱり最初に言うてたファイファン呼びがいると嬉しいし、自分も言いたくなります(^^) @うゆま豆腐卿 1年 ago ファミコンショップのワゴンに安く売られていたなぁ… @bemaniax1936 1年 ago わりぃ、やっぱ絶望的につれぇわ… @swordmaster261 1年 ago 『当時海外ではRPGがあまり流行ってなかった』っていうのは一寸勘違いされてる部分なんですよね。 正確には『海外(主に北米)だと家庭用ゲーム機(コンシューマ機)ではRPGはあまり人気の無いジャンルだった』ですね。 日本ではFC発売以前は個人でPCを所有するには高価であり普及率が極めて低くPCゲームというモノが今でいうゲーマーの間では『高嶺の花』だった為にFCが発売された後にその分野に興味のある層は一気にFC,家庭用ゲーム機に流れたんです。それに対し北米では1970年代の後半からタンディ・レディオシャック、Apple Computer、コモドールの『(8ビット)PC御三家』を中心にPCの個人所有が進み出していました。 なので一定以上の、中高生以上の年齢でビデオゲームに興味のある層の多くが既にPCの方に流れていたんです。RPGに関してはそれを好む層は(A)D&Dを始めとするP&P(日本で言うTRPG)タイプが主流だったのでPCやコンシューマー機では日本程の人気ジャンルという訳では無かったものの熱烈なファンをがっちりと掴んだ手堅いジャンルとして一定の存在感は示してました。 ただ北米では先に話した通りFC普及以前にPCがある程度普及していた為に『FCは子供の遊ぶもの、ある程度の年齢になったらPCで遊ぶべし』的な考え方が強くRPGの様なある程度『思考を必要とする』ゲームは好まれずFCやその後継機であるSFCは概ね小学生辺りをメインターゲットにした作品の人気が高くRPGやSLGの売り上げはあまり高くなかったんです。 なので『海外(北米)ではRPGは不人気だ』という聊か間違った認識が広まっちゃったんですよね。 @ag1017 1年 ago 俺も、、ファイファン呼び昔っからしてますぜぃ🤣笑っ @いのりん-d7d 1年 ago 22:59 ここの左の一番下の手、弓と矢をまとめてもっててどう使うきなんだろうか @gaigai11032 1年 ago 先日ブルーボトルが日本に開店してから10周年だったそうで構文のあの人がお祝いしてました @なにしてん-f9q 1年 ago BGM良くてあまりロープレ好きじゃない自分には丁度良かった自分も当時ファイファンでしたね @タンサンスイ-pixivFANBOX活動中 1年 ago カレンをメインヒロインとして連れて行けるようにしていたら評価上がってたかも知れん。この時代、杖とか魔法使いそうな見た目で斧使いってギャップがあってウケるだろうし。 @nek4744 1年 ago このゲーム好きだったなぁ @marusaki1978 1年 ago これ、持っていた。とにかくつまらなくて飽きてやらなかった記憶があります。追記最後まで見て「適度な難易度」でつまらなかった理由がわかった。今思えば、ひたすら噛み応えがなく、味は日本人好みではない。それでやらなくなったのかも。 @さん汰-k9d 1年 ago 懐かしいなー小学生の時にやったわ @本祥 1年 ago ブリザド系が雪だるまが出現するエフェクトなのが印象に残ってたな味方も雪だるまリアクション(炎や雷だと黒焦げ)とるし、聖剣伝説要素だよねこれ @34d94 1年 ago 音楽が最高なゲームではある @座寝 1年 ago ほんとに戦闘の感じや街で階段から川に降りて橋くぐったりジャンプギミックがサガ3っぽくて+マップの雰囲気や仲間を入れ替わり1人連れていけるシステムが聖剣1っぽいそして台詞回しがうまい、軽快な感じとか蛇足が無く各々いいキャラ感出てる無限復活と弱点で一撃システムがRPG入門にいいかも @うおのめ賢者 1年 ago 同時期の他のタイトルに比べて明らかにグラフィックやシステムが一世代前でショボく「アメリカのゲームダメじゃん」っていうのが当時のキッズの印象でした Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@OhkuboReach 1年 ago 溶岩ドームをひたすら歩き回ってLvカンスト(41だか42だったか)まで経験値稼ぎしたなぁ剣が有効な敵が居ない(居たかもしれないが知らん)反面、斧が特攻な敵が多くて斧がメインウェポンだった思い出
@蒼邑樹 1年 ago 序盤のベヒーモス戦闘でリトライとは中々の演出。お疲れ様でした。ジャンプ移動/武器の切り替え/仲間の入れ代わり/ダンジョンギミック諸々…。武器アクション要素豊富なアメリカテイストまっしぐらな作品。雑魚モンスター戦闘がシンボルエンカウントだったのも当時は新鮮だったかな(アクションRPGはあまりプレイしていなかったので)。良くも悪くも出来た作品だった。当時はシュンサツでボスを倒せるなんて思ってないから我武者羅にレベル上げして悪戦苦闘していたのに…。ともかく、完走お疲れ様でした。
@gorogorogames8867 1年 ago ラストにこっそり着いてくるのが女の子じゃなくおっさんっていうのがアメリカっぽいかな()これもそうだけどアニメ作ってみたり何がしたかったのか…ってのがちょいちょいありますね。
@mh.5819 1年 ago OPで死ぬの初めて見た。何だかんだで面白かったんだよなあ、このゲーム。確かアメリカの方だと最初のセリフが故郷の村が沈んだ、になっているらしいので旅立ちの理由はそれっぽいですが。
@rorarirure448 1年 ago わたしも小学校までファイファン呼びでしたが中学校でエフエフて呼ぶ人が多くてエフエフ呼びでしたがやっぱり最初に言うてたファイファン呼びがいると嬉しいし、自分も言いたくなります(^^)
@swordmaster261 1年 ago 『当時海外ではRPGがあまり流行ってなかった』っていうのは一寸勘違いされてる部分なんですよね。 正確には『海外(主に北米)だと家庭用ゲーム機(コンシューマ機)ではRPGはあまり人気の無いジャンルだった』ですね。 日本ではFC発売以前は個人でPCを所有するには高価であり普及率が極めて低くPCゲームというモノが今でいうゲーマーの間では『高嶺の花』だった為にFCが発売された後にその分野に興味のある層は一気にFC,家庭用ゲーム機に流れたんです。それに対し北米では1970年代の後半からタンディ・レディオシャック、Apple Computer、コモドールの『(8ビット)PC御三家』を中心にPCの個人所有が進み出していました。 なので一定以上の、中高生以上の年齢でビデオゲームに興味のある層の多くが既にPCの方に流れていたんです。RPGに関してはそれを好む層は(A)D&Dを始めとするP&P(日本で言うTRPG)タイプが主流だったのでPCやコンシューマー機では日本程の人気ジャンルという訳では無かったものの熱烈なファンをがっちりと掴んだ手堅いジャンルとして一定の存在感は示してました。 ただ北米では先に話した通りFC普及以前にPCがある程度普及していた為に『FCは子供の遊ぶもの、ある程度の年齢になったらPCで遊ぶべし』的な考え方が強くRPGの様なある程度『思考を必要とする』ゲームは好まれずFCやその後継機であるSFCは概ね小学生辺りをメインターゲットにした作品の人気が高くRPGやSLGの売り上げはあまり高くなかったんです。 なので『海外(北米)ではRPGは不人気だ』という聊か間違った認識が広まっちゃったんですよね。
@タンサンスイ-pixivFANBOX活動中 1年 ago カレンをメインヒロインとして連れて行けるようにしていたら評価上がってたかも知れん。この時代、杖とか魔法使いそうな見た目で斧使いってギャップがあってウケるだろうし。
@marusaki1978 1年 ago これ、持っていた。とにかくつまらなくて飽きてやらなかった記憶があります。追記最後まで見て「適度な難易度」でつまらなかった理由がわかった。今思えば、ひたすら噛み応えがなく、味は日本人好みではない。それでやらなくなったのかも。
@座寝 1年 ago ほんとに戦闘の感じや街で階段から川に降りて橋くぐったりジャンプギミックがサガ3っぽくて+マップの雰囲気や仲間を入れ替わり1人連れていけるシステムが聖剣1っぽいそして台詞回しがうまい、軽快な感じとか蛇足が無く各々いいキャラ感出てる無限復活と弱点で一撃システムがRPG入門にいいかも
35 Comments
北米向けローカライズされると難度上がるイメージだけどRPGは簡単なのが受けてたのかね
笹井さん、これといいルドラの秘宝といい当時のスクウェアでも絶妙に不遇な作品の作曲が多いんですよね…。昔から根強いファンのいる曲ばかりではあるのですが。
戦闘BGM神なんだよなぁ
BGMは最高でしたね
ファイファン派はIQが高い
うわ、懐かしい
子供の頃友達がもってました
FF5とサガ3を普通にやった方が面白いかな、音楽だけは良かったよ。レイズやケアルが効くとは後のFF6の魔列車かよ
通常戦闘曲がマジで神曲。ルドラの秘宝とかサガ3の作曲もこの人。
アメリカ版FFで初心者向けって言うのは聞いた事があるなぁ
サガ3もだったけどこの頃のスタッフでは「斧ふりまわすヒロインキャラ」が流行ってたのか…?
幼少期にFFの新作だぞ!って親が買ってきてめっちゃ遊んでた記憶だけど、BGMがとにかくいいって思い出しかない。。。
溶岩ドームをひたすら歩き回ってLvカンスト(41だか42だったか)まで経験値稼ぎしたなぁ
剣が有効な敵が居ない(居たかもしれないが知らん)反面、斧が特攻な敵が多くて斧がメインウェポンだった思い出
序盤のベヒーモス戦闘でリトライとは中々の演出。お疲れ様でした。
ジャンプ移動/武器の切り替え/仲間の入れ代わり/ダンジョンギミック諸々…。武器アクション要素豊富なアメリカテイストまっしぐらな作品。
雑魚モンスター戦闘がシンボルエンカウントだったのも当時は新鮮だったかな(アクションRPGはあまりプレイしていなかったので)。
良くも悪くも出来た作品だった。
当時はシュンサツでボスを倒せるなんて思ってないから我武者羅にレベル上げして悪戦苦闘していたのに…。
ともかく、完走お疲れ様でした。
二人のヒロインをさしおいて、まさかのロックエンドとはまいったね
ラストにこっそり着いてくるのが女の子じゃなくおっさんっていうのがアメリカっぽいかな()
これもそうだけどアニメ作ってみたり何がしたかったのか…ってのがちょいちょいありますね。
OPで死ぬの初めて見た。何だかんだで面白かったんだよなあ、このゲーム。確かアメリカの方だと最初のセリフが故郷の村が沈んだ、になっているらしいので旅立ちの理由はそれっぽいですが。
全体しては難易度低めだけど一人旅とかの縛りプレイだと難易度が跳ね上がるんだよなこの作品。
初期防具縛りで状態異常耐性0で進めるプレイとかでも運絡みまくったし。
「俺達を忘れてもらっちゃ困るぜ」と言って仲間になったキャラと共にディシディアに参戦してほしい
ゲーム本編ではわからないですが実はカレンちゃんはオッキイのだとか♪
わたしも小学校までファイファン呼びでしたが中学校でエフエフて呼ぶ人が多くてエフエフ呼びでしたが
やっぱり最初に言うてたファイファン呼びがいると嬉しいし、自分も言いたくなります(^^)
ファミコンショップのワゴンに安く売られていたなぁ…
わりぃ、やっぱ絶望的につれぇわ…
『当時海外ではRPGがあまり流行ってなかった』っていうのは一寸勘違いされてる部分なんですよね。 正確には『海外(主に北米)だと家庭用ゲーム機(コンシューマ機)ではRPGはあまり人気の無いジャンルだった』ですね。
日本ではFC発売以前は個人でPCを所有するには高価であり普及率が極めて低くPCゲームというモノが今でいうゲーマーの間では『高嶺の花』だった為にFCが発売された後にその分野に興味のある層は一気にFC,家庭用ゲーム機に流れたんです。
それに対し北米では1970年代の後半からタンディ・レディオシャック、Apple Computer、コモドールの『(8ビット)PC御三家』を中心にPCの個人所有が進み出していました。 なので一定以上の、中高生以上の年齢でビデオゲームに興味のある層の多くが既にPCの方に流れていたんです。
RPGに関してはそれを好む層は(A)D&Dを始めとするP&P(日本で言うTRPG)タイプが主流だったのでPCやコンシューマー機では日本程の人気ジャンルという訳では無かったものの熱烈なファンをがっちりと掴んだ手堅いジャンルとして一定の存在感は示してました。
ただ北米では先に話した通りFC普及以前にPCがある程度普及していた為に『FCは子供の遊ぶもの、ある程度の年齢になったらPCで遊ぶべし』的な考え方が強くRPGの様なある程度『思考を必要とする』ゲームは好まれずFCやその後継機であるSFCは概ね小学生辺りをメインターゲットにした作品の人気が高くRPGやSLGの売り上げはあまり高くなかったんです。 なので『海外(北米)ではRPGは不人気だ』という聊か間違った認識が広まっちゃったんですよね。
俺も、、ファイファン呼び
昔っからしてますぜぃ🤣笑っ
22:59 ここの左の一番下の手、弓と矢をまとめてもっててどう使うきなんだろうか
先日ブルーボトルが日本に開店してから10周年だったそうで構文のあの人がお祝いしてました
BGM良くてあまりロープレ好きじゃない自分には丁度良かった
自分も当時ファイファンでしたね
カレンをメインヒロインとして連れて行けるようにしていたら評価上がってたかも知れん。
この時代、杖とか魔法使いそうな見た目で斧使いってギャップがあってウケるだろうし。
このゲーム好きだったなぁ
これ、持っていた。とにかくつまらなくて飽きてやらなかった記憶があります。
追記
最後まで見て「適度な難易度」でつまらなかった理由がわかった。今思えば、ひたすら噛み応えがなく、味は日本人好みではない。それでやらなくなったのかも。
懐かしいなー
小学生の時にやったわ
ブリザド系が雪だるまが出現するエフェクトなのが印象に残ってたな
味方も雪だるまリアクション(炎や雷だと黒焦げ)とるし、聖剣伝説要素だよねこれ
音楽が最高なゲームではある
ほんとに戦闘の感じや街で階段から川に降りて橋くぐったりジャンプギミックがサガ3っぽくて+マップの雰囲気や仲間を入れ替わり1人連れていけるシステムが聖剣1っぽい
そして台詞回しがうまい、軽快な感じとか蛇足が無く各々いいキャラ感出てる
無限復活と弱点で一撃システムがRPG入門にいいかも
同時期の他のタイトルに比べて明らかにグラフィックやシステムが一世代前でショボく「アメリカのゲームダメじゃん」っていうのが当時のキッズの印象でした