ほとんどのセキュリティチェック係はブリーフケースの回収を他の警備員に要請する。
通常、最寄りの警備員が対応するが、対応できない場合は別の警備員が対応することになる。
最初に対応する候補は、ココナッツの直撃を受けやすい整備士の近くにいる警備員だ。
あらかじめシーカーで吐き気を催させることで、彼が対応できない状況を作り出している。
次に対応する候補は、クロンシュタット・パドック2階にいる警備員たちだ。
47が投げたドライバーの音に反応させることで、彼らが対応できない状況を作り出している。
その結果、第三候補のターゲット警備員が対応することになるというわけだ。
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Q. Fishy Joeをターゲットに選んだのはなぜですか?
A. 焼死キルのタイミングまで手持ち無沙汰にならないようにするためです。
Q. Fishy Joeは殴らなくても良かったのでは?
A. 特に理由のない暴力がJoeを襲う!!

2 Comments
I really think it's funny how this run consists of two well thought out kills and then one where you just broke a guy's neck. Lol. Excellent run.
サムネでFishy Joeを殴ってるので、サンダーパンチ的な新技かと思いきや…ほとんど無関係やんけ!(白目)
とはいえ、あそこでぶん殴って、誰にも気づかれないのは意外でした。
手持ち無沙汰にならないようにとおっしゃっていますが、あれも見ごたえがありました。
そしてこのブリーフケース誘導、本当にすごいですね。
セキュリティチェック係は、たとえ持ち場を離れている状態だとしても、自分では絶対にブリーフケースを拾わない。
もはや職務怠慢というレベルではなく、宗教上の理由と言って良いレベルです。