※動画にはネタバレが含まれます
※当チャンネルでは『鬱展開』があるゲームを【鬱ゲー】として紹介しております
鬱展開とは「視聴者をどんよりさせ、鬱な感情にさせる物語の展開」、
「受けてにとって意外なかたちで導入される悲劇的な展開」を指す言葉とのことです
当然ながら世の中の価値観は多種多様で人によるので、お見知りおきいただけますと幸いです
【目次】
00:00 概要
03:45 あらすじ
05:42 登場キャラ紹介
07:08 本編
【本編楽曲 オーディオストック購入 不穏なオルゴール】
【エンディング楽曲提供 株式会社 光サプライズ】
#ゆっくり解説 #鬱ゲー #レトロゲーム #ワンダと巨像

19 Comments
一番悲しかったのは愛馬との別れ
ゴーレムのエメトみたいな物かな?Eを削ればメス=死と言う意味になってゴーレムが崩れ落ちるような物かな?それならやり方次第で人間でも倒せるかな。進撃の巨人の巨人にも人間でも倒せる弱点が在るから巨人VS人間が成り立つ理由だしね。
今だったら主人公が可哀想だからハッピーエンドルート希望とか言われたりすんのかな
当時はこのクソ野郎(主人公)に救いなんかあるわけないだろって見方が多かったな
戦士の身体を借りってセリフでドルミンとワンダの絆?みたいなのを感じられて好き
ちゃんとモノの蘇生もしてるし、ただのゲス悪党じゃないのがいい
負けることは恥ではない
戦わぬことが恥なのだ
真剣勝負を制するのは
技術でも体格でもない
って感じかな?
友達が握力ゲージカンストして画面はみ出してたの思い出した
どうにか助からないか頑張ってたらしい
このゲームの、ジャンプタメ突き?みたいな小技ができなくて、タイムアタックとか苦戦した記憶
ICOは小説も読んだな…懐かしい
素晴らしい世界観…
最後の巨像のスカートの中(安全地帯)から股間に矢を射ったらガチギレされて火の玉食らって外に叩き出された
松本人志が好きなゲームじゃん
初めてやった時の衝撃は凄まじかった。巨像怖かったもん
キャッチコピーの「最後の一撃は、せつない。」が本当に好き
1体目でやる気なくした
ワンダと巨像なつかしいな
ネタバレだけど、
ワンダ側を操作してた時は巨大な敵を四苦八苦倒してたのに、ラストで自分が巨大化してドルミンたちと戦う時、わらわらいるちっちゃい敵と戦うのに四苦八苦したの「巨像からしたらこんな気持ちだったのかな」て思いながらプレイしてた
アグロは生き残ったように見えるが、馬が足を骨折した場合は心臓に血液を送れなくなって苦しみながら死に向かうしかなくなるから、結局モノと謎の赤子しか残らないんだよな…
14:30
この動画だとカットされているけど、ドルミンが喋っているシーンで黒い人影達がドルミンの身体に駆け込んでシュポシュポ入っていくのがシュールで吹いた思い出。
ドルミンなんだかんだでモノの蘇生はしてるのがなんかいい
ICOとワンダどっちが未来の話なのかが気になる
ワンダの子孫が角付きの一族になってICOの主人公
ICOの主人公の一族から産まれたドルミンが厄災を起こす存在になって封印された→ワンダ来訪
どちらもあり得そう
ICOのチートソードがワンダのTA報酬なの好きです(取れたとは言ってない)
最後の巨像をパーフェクトジオングって呼んでました😂