IGNはコジマプロダクションにインタビューし、『DEATH STRANDING』がどうして新しいジャンルと言われるようになったのか、そして小島秀夫が作品に仕込んだ裏のテーマについて訊いた。
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33 Comments
ネットで叩かれたから監督ちょっと謙虚になってて草
ハイウェイを作る事に夢中になって効率が良くなっていくのがひたすら楽しかったんですが、確かに道を建設してしまえば自然はどんどん破壊されていく事と同義
自然の前に効率は両立しないのでしょうか
MGSとゲームの作りは変わってなくて あとはオープンワールドを生かしたウォーキングシュミレーターって感じで楽しかった
デススト、ちょうど1周年?ですね。
バイデン大統領が勝利宣言で「分断ではなく結束を」と言っていました。
小島監督、ある意味すげ〜。
このゲームこそデュアルセンスに向いてるのでは
最近トロコンしたばっかだからこういう最新の動画めっちゃ嬉しい
デスストみたいに、メッセージ性とゲーム性が絶妙に支えあってるゲームって少ないよなあ。
❤️❤️🖐️✌️🐳👍
都市部や居住エリアは鬱屈な様相で広大な山や大地とは正反対だよね
ただポートノットシティみたいなインフラの重要拠点は惑星探査の前哨基地みたいな様でわくわくした
背景が美し過ぎて空を飛べないのが辛かった
また始めからやろうかな。
しかしやり込んで極まったデータを常に気にしないと消えるのが怖くてできない。
またクリアデータでの建築物の成果、みんなからの大量のイイネが新規データの方で集計されるのも正直困る。
これらが改善されたら嬉しいです。
コジプロが次は何をするのかめちゃくちゃ期待。
クリエイティビティーの危機やデジタル社会の批判がそのまま今の自分に跳ね返ってくるという皮肉
これって現代アートだよね、監督って天才だと思う
DEATHったの?
Tomokazu Fukushima
ネタバレになるんだけど
ラストでサムがビーチに行った時、回想シーンが異常に長いのは、アメリがビーチで体験したことを簡単に表現してる。みたいな考察が痺れた。
ストーリー、世界観重視しすぎてゲームとしての面白さ、快適さが著しく失われてる場面が多い。見た目はいいけど味が無茶苦茶な料理って感じ。
期待していたけれど、合わんかった・・・。
面白さがイマイチ。合う人にはとことん合うんだろうけど。
最後の方は怒涛のムービーラッシュで頭の中がクエスチョンマークだらけになったよ。
クリフとダイハードマンを主軸にしてもよかった気がする。
新規ゲームスタッフ募集開始したとニュースになってたし、どんなゲームが出るのかは気になる。
ゴミゲー
もう引退して
伊藤計劃がもし生きてたらデスストの感想聞いてみたかったな。
ホラー作ってくれー!
全体としてはあまり好みではなかったんだけど、結局なんかめっちゃやってしまった不思議なゲーム
でもやっぱり次回作はもっとスカッとするのがやりたい!
小学生の時にMGS1に度肝を抜かれて以来、MGS2の為にPS2を買い、MGS4の為にPS3を買い、MGS5の為にPS4を買ってきた。
早く私にPS5を買わせてくれ〜監督!
オープンワールドにありがちな「おつかい」をゲームの中心に置きながらも、ちゃんとゲームとして成立させてるのがすごい。しかも正直面倒だと思ってたそんな「おつかい」が楽しい。絶妙だと思う。でも国道諸々がないとものすごく不便だから、自然を破壊してしまうっていう葛藤は全くなかったわ…。
楽しく遊ばしてもらってます!
結果、福島智和さんの素晴らしさが分かった。
(MGS1〜 3 MGS4TGS2005)
小島監督ってゲームはゲームでも、小説や映画を作り上げているような気がしてやまない。マジでプレイ中はストーリーに入った気がしちゃう。
荒木先生とかが若さで注目されがちだけど、この人も何気に57歳でめっちゃ若いんよな…
初見火星に見えたもんな
デススト続編作るなら今度はユーラシア大陸つなぐとか?w
デスストはゲームプレイの部分は面白かったけどそれ以外のムービーとかがダラダラしてて退屈だったなぁ
小島秀夫は映画的だってよく言われてるけど映画だったらもっとコンパクト、スマートに語らないとダメな気がする
それこそハートマンとかデッドマンが撮った映画から学ぶところがある気がする
ホラーの要素があるのに、Sci Fiでまとめるところが監督の「怖がり」の面が現れているね。
市場がよくできているゲームを求めて定型化しすぎる時代に、独創性を打ち出すチャレンジを讃えたい。
それに、感性が豊かなプレイヤーにとってはとても楽しいゲーム。
まるでコロナを予言してたようなゲームで怖い。みなが引きこもりウーバーイーツが活躍するみたいな。