本当の意味でドラクエ11をクリアできたと思います。
こんにちは、とよけんです。
最近動画投稿をかなりさぼっていました。
理由は「進撃の巨人」に今更はまってしまったからです。(最終巻楽しみ)
申し訳ありませんでした。
今回の時系列考察皆さんはどう思いましたか?
ネックな部分としては、ドラクエ3が6に繋がるという部分ですかね?
正直なところ、ここの部分をまだ深く掘り下げていないのでよくわからないのですが
繋がりについて知ってるよ!という方がいましたらコメントで教えてください!
もう一つネックな部分は、バーバラ黄金竜説ですかね?
この辺は結構調べてはいたんですが、真実はどうかわかりません。
しかし、今回の「ベロニカとセーニャが一つになった存在が黄金竜である」
という僕の主張は、バーバラ黄金竜説の追い風になったんじゃないかなと思っています。
今回の説で一番大きな発見は、
邪竜ウルナーガは生まれ変わる前の竜王で
魔王ウルノーガは生まれ変わる前のデスタムーアという説ですかね。
これ見つけた時はびっくりしました 「似すぎやろ!w」
余談なんですが、僕の声の滑舌が悪いと指摘を受けたので、
進撃の巨人のアニメを見てるとき、奥歯に割りばしを噛んで
「さっさっさっさ、しっしっしっし、すっすっすっす・・・・」
という練習をしたのである程度改善されたんじゃないかと思います。(滑舌悪い人必見)
にしても進撃の巨人おもろすぎる。まだ読んでない方は読むべき!!
【訂正】
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36 Comments
愛と勇気だけが友達さ~
ローシュってドラクエ3の主人公じゃないの?
カミュは勇者じゃないだろう
私は11をしたことが無いのでよく分からないのですが、最後のお母さんが本を本棚に置くシーンは、アベル伝説のオマージュでもあるのかなと思いました。
セニカが過去に行くことでイレブン一行全員の出生が変わる理由(出生に関わる分岐点がどこなのか)が不明だし
セニカが過去に戻った世界ではイレブン達はただの一般人として生を全うした(イレブンは勇者の力が目覚めない、セーシャベロニカはただの巫女 等)って考え方の方が自然だと思う
11主人公が改変の影響で1勇者になるとするとつまり……
ビルダーズでオルテガの呪われた血に目ざめパン一の覆面マントやってたのは11主人公ということに……
こっからどうやってジョーカーに繋げりゃいいんだよ…()
その説、パラレルワールドということになるんどけど……
ドラクエ11主人公から1主人公に繋がってたので11主人公世界が繋がると思い込んでたのですが、世界はなくなったが11主人公が生まれ変わって1の勇者として竜王を倒すという考えもあるのですね
この考察はあり得るかもしれません
少し野暮な話をするならセニカを過去に送った瞬間に世界も巻き戻り、聖龍とイレブンが約束をできないような気もしますが笑
あとローシュが生き残る世界だけなぜか地殻変動が起きて3のガイア世界になるとこだけ気になります
ただパラレルパラレルと考察ではなく自分の妄想ばかり垂れ流す人よりはあなたの説をダンゼン支持します
やはり時系列があったほうが面白いよね
ゾーマとニズゼルファのbgmが一緒なのも面白い
闇の衣がゾーマとニズゼルファの共通点
ドラクエってスカスカと言われるけど
ガチでやり込んでる人と
そうじゃない人でその評価が分かれるのがすごい
子孫とかでは無く11と3は完全に別世界
何故なら11の世界には「命の大樹」がある、3には無いから
どれだけ時間が進もうと「死んだ者は命の大樹に送られる」という世界の理は変わる事は無いから(コレはドラゴンボールで例えるなら死んだ者はあの世に行く、コレは未来世界だろうと変わらないだろう?)
奥が深すぎるドラクエシリーズ
・3のエンディングでラダトームの王様から「この国に伝わるまことの勇者の証ロトの称号をあたえよう」という言葉が出てくるが、
なぜ「ラダトーム」に「勇者ロト」が伝わっていた」のか?
なぜラダトームの王様に、「勇者ロトの称号を与える権限」があったのか?
・
ラダトーム城と竜王(=闇落ちした聖龍(またはその子孫)=命の大樹)の城は海を挟んで隣同士にある。
いっぽう、聖地ラムダと命の大樹も隣同士にある。
・
「聖地ラムダは、命の大樹の伝説」を伝えてきた。
「ロトの勇者」という言葉は、11のエンディングで、その「命の大樹から生まれた」言葉。
これまで命の大樹の伝説を伝えてきた「ラムダ」が、
11のエンディングの先からは「「命の大樹(聖龍)が残した言葉、「勇者ロト」の伝説」を後世に伝え始めるのは必然だろう。
伝え始めない理由がない。
つまり、上述の「ラダトームが古から伝説の勇者ロトを伝えてきたこと」、
そのラダトームと(闇落ちした)竜王の城の場所が、ラムダと大樹と同じく隣同士にあること、
「大樹へ向かうのにわざわざ虹の橋を渡る」という「竜王のいる魔の島へ渡る時と同じと関連付けさせようとしているかのような演出」、
命の大樹(聖龍)が闇落ちすることなども踏まえると、
名前も似ている「ラムダとはラダトーム」である可能性が高いと言える。
ずっと隣同士にあった命の大樹とロトの伝説を守り伝えてきたラムダ(ラダトーム)が、伝説の通り闇落ちしたその命の大樹を討つと言う話になる。
・
「聖龍=竜の女王の城の存在」などから、ロトゼタシアは上の世界だという考えや、小説にある「ルビスが創ったアレフガルド」などの記述とは矛盾する点もあるが、
それらにも理解できるとしても「上述のラダトームにロトが伝わっていた理由や、その称号を与える権限、城と城の位置関係、虹の橋など諸々の演出」
ドラクエ2でルビスは自身のことを「大地の精霊」と称している(これはイシの村にいる大地の精霊か?)
などからは、ラムダ=ラダトームが当てはまり納得できる理由も多い。
・
11のエンディングで、1の勇者が剣を握り、立っている崖(この崖の場所は竜王の城の対岸なので恐らくラダトーム平野)から睨む「竜王の城」と、
エンディングの最後の方で、ドラクエ3のお母さんが読んでいた本に描かれた、崖から仲間達と共に眺める「命の大樹の場所」は、
周りを山々に囲まれていたり、その崖からの距離感、そして「大樹も城もやや高台の方にある」など酷似。
11のエンディングの始まりを崖からの竜王の城、終わりを崖からの大樹でしめるとすれば、匂わせ的にも納得でき、
わざわざ両方ともを離れた崖の向こう側から眺めるという描写には、
闇落ちした命の大樹と闇落ち前の命の大樹は同じ場所にあるという様な、製作者側の意図にも感じられる。
・
エンディングで聖龍が「私が闇落ちしたらその剣で」という話を初代ロトが聞いた直後に、
その初代ロトの血を引いたドラクエ1の勇者が、その剣を握り竜王のいる魔の島を睨むシーンに直接繋がる様に移る描写は、
再び「虹の橋を架けて渡る命の大樹と魔の島」が同じ場所にあるという印象を強く感じさせる
精霊ルビスの謎と11の聖竜と3のマザードラゴンの関連性が解けないと考察が難しい
なんでカミュが勇者なん?
天空シリーズはむしろ11の前だったらと考えてましたがなさそうですかね??
つまり11は3の過去ではなくて3.1.6をなぞった物語ってこと?
根拠が弱い気が…
初めて見る説ですごく面白かったです!!
毎回勇者が世界救ってるけど、後日談で毎回また別の魔王が世界滅ぼしてそこからまた勇者生まれたみたいな感じで考えてた。要するにループみたいなかんじ
ゾーマのボツ第二形態とニズゼルファのアレが
にてるんですよねー
流れてたどり着いて動画観させていただきましたが、考察というよりは妄想ですかねこれ。
どれもこれもこじつけがすごいなぁという印象だけが残りました。
引換券の姉とバーバラの子孫でしょうねえマーニャミネアは。
マーニャはドラゴラムが使える。バーバラ色が強く、ミネアは引換券の姉の系統。
これはセニカの生まれ変わりの双子の姉妹ベロニカとセーニャと似ていまふね。
ドラクエ11のエンディングで
最後に本棚に本を戻すシーン
赤と緑の本があって
両方に勇者のマークがついてる
赤い方はイレブンの物語
緑の方は誰の物語なんだろう?
この動画を見るまでは天空シリーズ
の物語だと決めつけていたんだけど
時間軸が合わなくなっちゃった。
作品の中でちゃんと説明してないとダメだよなあ
根拠ないわー、残念
ニズゼルファさん全力じゃなかった説
オーブの数がそもそもニズゼルファの胸部の凹凸?と一致していて聖竜が戦ったのは全力フルパワーニズゼルファさん
オーブは聖竜が力を吸収して今あるオーブの形になった
ニズゼルファの力を一部吸収して分割かもしれん
神の民の祈りの奇跡もオーブからの力が聖竜に宿り復活
ニズゼルファの力≒聖竜の力でもあるので聖竜自身が闇に染まる可能性がある
勇者がいると不吉の暗喩なのかもしれない
ニズゼルファを倒した時に出た光はセニカとローシュもニズゼルファを同じ時に倒したのではないかと
パラレルでもなければ世界が一つに収束するのはニズゼルファを同じくして倒している
冒険の書のニズゼルファ討伐前の2週目
(プレイヤーだけ結末を知っている)
後ニズゼルファと戦った時に時と空間を止めている事から元々あの宇宙みたいな場所は時空の概念がぐちゃぐちゃだったかもしれん
逆再生でニズゼルファの台詞が倒置法なのはニズゼルファ側が正しい方でこちら側が時空の歪みでニズゼルファの台詞がおかしい事になってる
そもそも逆再生というこちら側がおかしい事をしている訳で…
かもしれない話
他の人のコメで穴が指摘されてたからもしかしたら天空とロトだけじゃないのかもと思う。7や8、9、10も混じえて考えないといけないのかもと思った。
頭が良すぎるww
ドラクエ11はパラレルワールドではないので、別の世界線は存在しないみたいですよ
この考察若干都合良すぎるけどバーバラ=黄金竜も回収できてるし
命の大樹=聖竜だからウルノーガに命の大樹の魂が奪われて聖竜=邪竜ウルナーガになってそのさらに生まれ変わりが竜王なのは竜王=聖竜も回収してるし繋がりが興味深い
ロト3部作や天空3部作の世界は、セニカが過去に戻った事によって改変された11の世界って事ですね。
で、元となった11の世界は消滅したけど物語としては改変後の世界(DQ3)にも残ったと。
様々な考察を見て至った私見なんですけど。
DQ11は『ロト伝説の精神的続編』でしかなく、時系列になっていないのではないかと思います。聖竜及び各作品の『竜』はドラクエやロト伝説という概念のメタファーなのでしょう。あるいはDQというタイトルに乗っ取る為に、製作陣が無理矢理捻り出したこじつけか(不敬)
身内ネタで申し訳ないですけど、例えるなら『不思議の海のナディア』と『ヱヴァンゲリヲン』、『ポコニャン』と『ドラえもん』の関係と言ったところでしょうか